バカとAクラスと・・・   作:泉夜

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2話 試験戦争始まる(仮)

どうも泉夜(みや)です

1話読んでいただき誠ありがとうございます

感想、アドバイスありがとうございます。

これからも更新がおくれたりつまらないかもしますが感想、アドバイスをよろしくです

では本編行きます

_______________________________________________

前回まで

姉さん(鈴)によって半年間真面目に勉強してAクラスにはいったのであった

 

明久がAクラスにはいったそのときFクラスでは...

雄二Side

 

雄二

「明久のヤツ初日からちこくか?」

康太

「...目覚ましの電池が切りてたとか...」

雄二

「確かに明久ならありそうだ」

あいつらがきたか...

島田

「アキなんでいないのよ!

 お仕置きが必要のようね」

姫路

「そうですね!美波ちゃん!!」

島田姫路はまた明久に暴力ふるうきか!

 

ガラガラ

 

福原先生

「HR始めるので席に座ってください」

Fモブ

「席どこですか?」

福原先生

「自由に座ってください」

このクラスは席も決まってないんかい!

福原先生

「このたび二年F組担任になった...福原慎です」

チョークさえもよういされてないのか!?

福原先生

「設備の確認です、

 ちゃぶ台、座布団、不備があったら

 申し出てください」

Fモブ

「せんせー座布団にぜんぜん綿が入ってません」

福原先生

「あーはい、我慢してください」

FモブB

「せんせーキノコが生えているので

 食べていいですか?」

食べるなよ...

福原先生

「我慢してください」

FモブC

「本当に教室かここ?」

FモブA

「Aクラスと違いすぎるだろ」

ざわ...ざわ...

福原先生

「静かにしてください」

っといって先生が教卓をたたいたら...

ガラガラといって教卓が木材となった...

福原先生

「...代わりの物を取ってくるので代表の坂本君

 挨拶をお願いします」

雄二

「へーい」

俺は前に出る

雄二

「皆に質問がある...

 この教室に不満はないか?

 

Fクラス

「「「「「おおありじゃぁぁぁぁ」」」」」

 

これで不満ない奴なんてそうそういない

雄二

「俺もだ、だから俺は試験戦争をAクラスに

 仕掛けようと思う」

Fクラス

「勝てるわけない」

「姫路さんがいれば何もいらない」

雄二

「勝てるさなんだって姫路がいる

 保健学年一位の康太もいる

 演劇部のホープ秀吉もいる」

Fクラス

「確かにこれならかてそうだ...」

「確か坂本もむかし神童ってよばれてたよな」

「まじかよ勝てるかも」

雄二

「皆武器《ペン》を持て戦争だ」

Fクラス

「「「「「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」」」」」

流石Fクラス乗せやすい

秀吉

「雄二よちょっとよいかの?」

雄二

「なんだ?秀吉」

秀吉

「姉上からメールでで明久はAクラスらしいのじゃ」

雄二

「本当か?なら一回いってみるか」

明久のことだ何か裏があるな

 

明久side

 

雄秀康

「明久どうゆうことだ!?」

明久

「半年間勉強したらAクラスになっちゃった」

雄二

「なるほどな」

え!これで納得するの!?

秀吉

「姉上から聞いおったが...」

康太

「...すごい」

明久

「ありがと...雄二たちなんかあったの?」

 いきなり来たんだからなんかあるだろうな

雄二

「...明久きおつけろ」

明久

「え?どうゆうk「アキ―(よしいくーん)」

ボコ...姫路さんにくぎバットで殴られた

島田

「ナイス瑞希」

そういって島田さんは僕に関節技をかける

明久

「え!?僕まだなにもしてn

 いたたたた..痛いよ島田さん!」

島田

「なにとぼけてるのよ!

 カンニングしたからAクラスなんでしょ!」

またやられるのか...

姫路

「吉井君カンニングはいけないんですよ」

もうやだよ暴力は...

優子

「やめなさい明久君がいやがってるわ」

島田

「これはおしおきだからいいのよ」

姫路

「そうです吉井君はカンニングしたんです」

優子

「カンニングして学年主席になれるわけないじゃない

それにあなたたちがお仕置きする理由にわならないわ」

島田

「うるs「島田!姫路!ふざけるな!」なによ!」

雄二

「きえろ!明久にちかずくな!」

島田

「なんでいわr「きえろ!」いくよ瑞希」

明久

「ゆ..雄二ありがとう..」

雄二

「しゃべらなくっていい」

愛子

「アッキー...」

利光

「明久君..」

優子

「私明久君についていくわ」

翔子

「...私たちもついていく」

優子

「気持ちはわかるんだけどあまり大勢でいっちゃあダメだわ」

翔子

「...わかった後でみんなで見舞いに行く」

雄二

「すまないこっちはさっきのことを鉄人に伝えてくる

後で見舞いに行く」

そして優子さんにつきそってもらって保健室に向かった

保健室

優子

「誰もいないみたいわね」

明久

「ごめんね勉強の時間とっちゃって」

優子

「明久君が悪くないあの二人が悪いんじゃない

そこのに座って」

そういって優子さんはガーゼと包帯を出して治療を始めた

優子

「もしよかったらあの二人との関係を聞いていいかしら?」

明久

「うんいいよ、

少なくても僕は友達だと思ってるけど

ほかの女子とかとしゃべるだけでお仕置きって言われて

暴力を振るわれるんだ...

本当に友達ってこうなのかな....」シクシク

優子

「違うわよ...」ダキ

そういって優子は抱いてくれた

優子

「暴力を振るわれそうになったら私が守ってあげる

くじけそうになったら私が支えてあげる

だから今は泣いていいわよ」

僕は泣いた...

子供のように泣いた...

明久

「ありがとうもう落ち着いたから..

優子さんは名前の通り優しいいんだね素敵だし」

優子

「あ//ありがとう//今まで言われたこと

なかったからうれしいわ//」

明久

「そうなの?こんなに魅力的な女性なのに」

僕は首をかしげた

優子

「/////」

 

ガラガラ

 

といって雄二、秀吉、康太

雄二

「あの二人は鉄人に渡した

 すまなかった明久」

雄二は頭を下げた

明久

「雄二らしくないよそれも雄二の

 せいじゃないから謝らないでよ」

雄二

「そうか?」

康太

「...怪我どうだった?」

っとみんな心配してくれた

秀吉

「ところでなぜ木下姉は顔が赤いんだ?」

優子

「え//」

秀吉

「姉上ちょっとよいかの?」

優子

「どうしたの秀吉?」

秀吉と優子さんは保健しつからでた

 

優子side

秀吉

「姉上明久に惚れたじゃろ」ニヤニヤ

優子

「ひーでーよーしー///」

秀吉

「姉上!その関節はそっちにまがらないのじゃ」

優子

「余計な詮索しないこといいわね?」

秀吉

「わかったのじゃ」

そうして手をはした

 

明久side

 

秀吉と優子さんがでてたとき

雄二

「明久木下姉に惚れただろ」ニヤニヤ

明久

「な//」

雄二

「やはりなー」ニヤニヤ

康太

「...わかりやすい」

雄二

「まあ応援しといてやるよ」ニヤニヤ

 

秀吉と優子さんが帰ってきた

 

明久

「そういえば雄二朝Aクラスに来たんだから

なんかようあったんじゃないの?」

雄二

「あぁそれはFクラスがAクラスに宣戦布告に行ったんだ」

明久

「やっぱりね」

優子

「明久君の予想どうりわね」

雄二

「内容は1:1の一騎打ちで代表5人を選んでくれ教科選択は2:3でいいか?」

明久

「いいよ♪

 そして負けたクラスは?」

雄二

「負けたら勝った奴のゆうことを一つ聞く」

明久

「まだなんかあるんじゃないの?」

 

そのもう一つは!

続く

_______________________________________________

 

次はたぶん試験戦争だと思います

この話は1話投稿して徹夜で作ってみましたがどうでしょうか?

雑になってるかもです

読んでいただき誠にありがとうございます

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