泉夜(みや)です
ご指摘ありがとうございます
更新が遅れてしまってすみません
それでは本編をどうぞ
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明久side
高橋女史
「それではA組対F組試験戦争を
始めます。最初の代表前に」
明久
(誰が来るんだろう?)
雄二
「島田行ってこい、教科選択はするなよ」
島田
「わかったわよ!」
明久
(島田さんか...こっちは誰を出そう
優子さんで行こうかな?)
明久
「優子さんお願いできる?」
優子
「わかったわ、まかせて」
優子side
優子
(私はあの時明久君が暴力を振るわれてるのを
見てるだけしかできなかった
だから守ってあげたい助けてあげたいと
思っただからここで徹底的に潰す)
島田
「あなたが一番手ね」
優子
「そうよ彼女にしたくない
ランキング一位の島田さん」
島田
「何よそれ!」ムキィー
優子
「本当のことでしょ」
島田
「ふん!いいわ私の得意な教科で
叩きのめしてやる!先生数学で!」
高橋女史
「承認しました」
雄二
「選択するn「うるさい!」クソが!」
優子
(相当頭に血がのぼてるわね)
優島
「試験召喚(サモン)」
島田
「数学だとウチはBクラス並なのよ」
優子
「へぇ~すごいのね
私は当然...」
優子
(一撃で仕留めてやる)
島田さんの召喚獣の
胸にランスをヒットさせた
優子
「Aクラス並だけど」
高橋女史
「勝者A組 木下優子」
島田
「こんなの勝てるわけないじゃない」
優子
「あなたは努力したの?してないでしょ
本来学園は遊ぶためじゃない勉強するとこよ
明久君に暴力を振るう前に
道徳の勉強したら?」
島田
「言わせておk「引っ込め!」なによ!」
雄二
「負けたんだからおとなしく
さっさと引っ込んでろ!」
島田
「っく!」
優子
(島田さんは会場から出ってたわね)
明久side
明久
「ありがとう優子さん」ナデナデ
優子
「ど//どういたしまして//」プシュー
優子
(ヤバイ//ヤバイ//嬉しいいけど恥ずかしい//)
雄二
「明久、お前大胆だな」
明久
「?」クビカシゲ
愛子
「アッキー優子いつの間に付き合ったの?」ニヤニヤ
明久
「え!?付き合ってないよ?」
明久
(付き合えたらいいけどね..)
翔子
「...優子倒れた」
明久
「え!じゃあ僕は優子さん
を保健室に連れてくね」アセアセ
愛子
「わかった」
利光
「明久君誰が指揮すればいい?」
明久
「じゃあ翔子さんにお願いするね」アセアセ
翔子
「...わかった..急いで」
明久
(どうしたんだろ急に倒れて...
熱あったのかな?)
明久は保健室に向かっていくのであった
続く
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短くってすみません
それと報告があります
一週間に一回更新しようと思います
誠にすみません
追記
これからの思ってることや考えていることは↓のようにします
明久
(~~~~~~)