今日は他事務所の人とコラボがあるのでいつもより少し早く起きコラボ内容の確認を行い体と頭をしっかり起こす。
SNSで「今日は夢見探さんとコラボです。僕の方では配信枠は取らないので気になる方は夢見さんのチャンネルにお願いします。」
コラボの時間の30分前になり通話アプリを起動し通話を始める。
「今日はよろしくお願いします。」とコラボ相手の夢見探さんに挨拶をする。
「今日はお願いします。」と向こうからも挨拶が帰ってくる。
「改めてコラボのお誘い受けていただいてありがとうございます」
「今回はFPSじゃなくて別のゲームしながらの雑談配信になりますけど大丈夫ですか?」と夢見さんから確認された。
「大丈夫です。正直FPSの方はあまり上手じゃないので人とコラボでやるのは少し怖かったのでむしろありがたいです。」
そのまま配信が始まる直前まで雑談をしていたら時間が近づいてきた。
配信の時間になり夢見さんの挨拶で配信がはじまる。
「みなさんこんばんは。夢を探す旅人、夢見探です。」
「今日は以前から告知していた通り雑談コラボをしようと思います。」
「それじゃあ早速登場してもらいましょうこの方です。」
夢見さんから挨拶をい振られので挨拶をする・
「みなさんこんばんは。プロジェクトパーティー所属の此花咲夜です。よろしくお願いします。」
「それじゃあ早速話始めましょうか」と夢見さんが話始める。
「最初に質問が多かったなんでコラボしたの?って話題からいこうか」
「僕から話すと新しく誰かと一緒にゲームしたいな~って思ってて、ちょうど配信してる人探してたら楽しそうにやっていたから、声掛けたのが始まりかな」と夢見さんがコラボのきっかけを話してくれる。
「僕の方はもともと知っていて数回配信も覗かせていただいていて、お話をもらったのでせっかくなのでコラボさせていただいたって感じです」と経緯を話す。
「こんな感じでお互い認知があったうえでこちらから声掛けてコラボが決まったっていう感じかな」とはなしをまとめてくれた。
「じゃあ次は普通に雑談しようか」
「そういえば僕は最近あたらしいゲームを探しているんだけど此花君は何かおすすめのゲームとかある?」
「そうですね。やっぱり今もやってるけどデ〇モンシリーズですかね。今度新作も出ますし詳しくなくても面白いのでお勧めです。」
「いいね、昨日もやってたよね、僕ほとんどデ〇モン見たことなくてキャラクターとか知らないけど面白いかな?」
「そうですね、ほかのお暗示ような育成RPGでも新キャラとか知らないキャラとかいても、使っていたら愛着沸くと思うんですが、デ〇モンは他の作品と違って無限の進化先があるのでより僕としては愛着がわくかなとおもいます。」
「なるほどね、無限の進化先と言われるとやりたくなるね。新作が出るなら新作からやってみようかな?」
「ぜひぜひやってみてください、今作のストーリーシリーズは内容もきっと面白くなってるはずなので」おすすめのゲームのh話になりデ〇モンについて熱く語ってしまった。
「じゃあ次の話題は此花君がきめてよ」と雑談の内容を振られた。
「じゃあ、僕アニメが好きなんですが夢見さんの切り抜きでよくアニメの話をしているのが出てくるのでお勧めのアニメを聞きたいです。」
「そうだな、見たことあるかもしれないけど、あの花とかかな~この間のコラボで似たような作品の話してたから知ってると思うけど」
「あの花いいですよねー、僕が小学生の時にやってて最終回はものすごく感動しましたね。」
「逆に此花君のおすすめのアニメを聞いてみたいなー、何かおすすめはある?」
「そうですね、配信で話したことない作品だとAn〇therとかは作品として好きですね」
「An〇therか、確かホラー作品だよね?まだ見たことないなー」
「ホラー展開もありますけど作品としてはミステリーで僕は作品の世界観にものすごく引き込まれました。」
「なるほどねー、世界観がしっかりしてる作品はいいよねー、作品に引き込まれるし」
「そうですね、作品にいる気持ちになれたり、純粋に体験した感じになって僕は世界観がしっかりしてる作品が基本好きですね」
「なるほどね、ほかにもpお勧め聞いてもいいかな?今度はギャグよりの作品とかでおすすめはない?」
「ギャグよりなら僕はバ〇とテストと召喚獣がものすっごく好きですね」
「その作品も名前は知ってるなー、へぇ~ギャグ系なんだ」
「そうですね、学園物のギャグコメディーって感じででもキャラクターは真剣でとってもいい作品です」
「話聞くと気になってくるなー、今度同時視聴してみようかなー」
「思ったより話しちゃったから一回この話は終わりにして次の質問にそろそろ行こうか」