呪術高専3年生 1級呪術師 比企谷八幡
術式:亜空間操術
読んで字の如く亜空間を操作することが出来る。なので術式対象の防御力を無視し攻撃することが可能、また亜空間を通ってワープすることもできるが範囲は50Mに限定されている。しかも大量の呪力を消費するが自身の体の実体を亜空間にとばすことも可能でこれは領域展開されても攻撃を無力化可能。(※イメージはナルトのオビトが使うやつ※)
武器:特級呪具・村正
呪力を持っていない代わりに絶対に壊れることがなく、ありとあらゆる術式に100%対応が可能で術式にもよるが、呪術師の100%の力を引き出すことが出来る。
身長:180㎝
年齢:18歳
家族構成:とある理由により現在は不明
容姿:原作と違い仕事上人を殺してしまった経験はあるが周りの人が良い人だったため目は余り腐っておらず、銀髪が地毛になっており眼も銀色になっている。また右目は特殊な目になっているため高専のマークがついている白い眼帯をしている。
概要:3歳のころ道端に捨てられていたところを呪術高専の教員になったばかりの夜蛾正道に拾われて育てられる。
一応夜蛾から自分は親ではないと教えてもらい知っているが、八幡は夜蛾のことを本当の父親のように慕っておりメンドクサイといいながらも夜蛾に恩返しするために呪い関連の仕事に関しては真面目に務める。
7歳になると五条達が高専に入学してきて夜蛾が忙しいとき等に五条達が面倒を見ており、それなりに可愛がられており夏油傑が呪詛師になるまで良く遊んでもらっていた。
さらに五条達が卒業し10歳になると術式が発現したことやそれなりの歳になったこともあり夜蛾と戦闘訓練しはじめ、他の呪術師と一緒、尚且つ3級案件ではあるが実戦を組むようになり、14歳になるころには2番目に早く特別一級呪術師に認定され一人で仕事に行くようなった。※尚、最年少は五条悟ですでに特級に認定されていた。
現在は、東京都立呪術高等専門学校の3年生となっているがすでに必要な知識は身に着けているが、夜蛾から『お前には少しでも普通の学校で青春を送ってもらいたい』と言われ、夜蛾の実家がある千葉の進学校「総武高校」に2年生として転入している。