千手最強の忍とうちは最強の忍は、個性と英雄が蔓延る世へと生まれ落ちる   作:天叢雲剣を捧げるスサノヲ

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次話の前に、職場体験編時点での千手柱間の使用術も詳しくまとめてみましたので、よろしければこちらもどうぞ!


番外話:千手柱間の使用術(*職場体験編時点)

 

 

千手柱間 使用術(*職場体験編時点)

 

 

基礎

 

• 木遁の術

 

 

分身系

 

• 木遁・木分身の術(その名の通り、木でできた分身を作る。他の分身と違い細胞を元に作られており、十分な攻撃力・防御力・耐久性を持つため単身で戦場に送られることもある。また、人型のみならず、種子状に変化させることで発信機となる(後述でさらなる説明あり。)。見分けられるのは写輪眼のみと言われるが、実質的にはうちはマダラの写輪眼でしか見分けられない。影分身の術と異なり、オリジナル(本体)と常にリンクしているため、相互にリアルタイムで情報のやり取りが可能。前述で少し説明したが、派生版の「送信木」もあり、小石サイズの種子分身を相手の靴などに忍ばせて、もはや自然のGPSの如く位置情報を特定させることも可能。因みに、木分身が万が一破壊されても、木分身そのものが樹木となって攻撃や拘束をしてくるというおまけも付いている。)

 

• 木遁・多重木分身の術(物量は完全上位互換だが、それ以外は木遁・木分身の術と基本的に変わらない)

 

• 木遁変化の術

 

 

体術系

 

• 木遁・金剛拳(陽遁のチャクラで木遁を最大活性させてそれを拳に乗せながら叩き付ける)

 

 

樹木系・秘術

 

• 木遁秘術・樹界降誕

 

• 木遁・花樹界降臨

 

• 木遁・樹林大崩(じゅりんたいほう)

 

• 木遁・大樹崩撃(たいじゅほうげき)

 

• 木遁・樹縛栄葬(じゅばくえいそう)

 

 

大型召喚系

 

• 木遁・木龍の術(体が長い木の龍が、拘束+チャクラ吸収をする)

 

• 木遁・木人の術(仁王像のような木の巨人で攻防一体の戦闘。木遁・木龍の術とセットで使うことが多い。身長は80mほど)

 

 

• 忍法・木遁・真数百手(読み方は、にんぽう・もくとん・しんすうひゃくじゅ。仙法・木遁・真数千手が元(オリジナル)となり、全体的な見た目やステータスや規模などのスケールを10分の1に縮小させた上で、樹木により造られた百手観音像を顕現させる(ヒロアカ世界へ転生してからさりげなくこっそりと会得していた完全オリジナル術。なお身長は100m(本体部位(60m)+百手部位(40m))で、木人(身長は、10分の1版なため、この場合は8mほど)と木龍もステータスや規模などのスケールを10分の1に縮小させたままちょこんと搭乗させている。こちらの一番の強みは、全体的なステータスや規模などのスケールを10分の1に縮小させた代わりに、仙法・木遁・真数千手よりも精密な小回りなどが大幅に効くようになったことである。また、仙法・木遁・真数千手と同じように、木人(10分の1版)と木龍(10分の1版)をそれぞれ分離することも可能で、他にも、百本の腕の完全独立操作や 仙人モードを使用せずに発動できることなども可能である。因みに消費されるチャクラの量は、仙法・木遁・真数千手の10分の1と言ったところであり、そのため、最大スケールで10体まで顕現させることが事実上や理論上、可能である。あと、10体の忍法・木遁・真数百手を全て結合させる形で合体(合体方法は遠隔か集合どちらでも問わないことや上位形態から下位形態へ再分離なども勿論、可能!)させることで、完全体として進化する形で1体の仙法・木遁・真数千手を顕現できる裏技的なこともできる。さらに、術者である千手柱間が万が一意識などを失っても、術者である千手柱間とは完全に独立した存在であるため、(味方と敵の識別方法もしっかりと加味した)自律行動や防衛継続も勿論、可能である。上位形態や下位形態と混合(ハイブリッド)させる形での配置も可能で、破壊された個体分のチャクラも術者の元へそのままそっくり還元される。*因みに、この方法での仙法・木遁・真数千手の顕現を行う際には、本来であれば仙人モードになる必要があるところの本来の必須条件が短縮され、代替の必須条件として、(黄金比の配分を維持させることを前提に、自然エネルギーをたっぷりと蓄えた)10体の忍法・木遁・真数百手を全て合体させなければならないという必須条件が代わりに課されるようになる。)

• 派生技① 頂上化仏・百式(頂上化仏の10分の1スケール版のような感じ!完全オリジナル術!*それでも、その威力はうずまきミトの相棒である九尾こと九喇嘛やうちはマダラの完成体須佐能乎と互角に渡り合えるほど強く、この時点でうずまきミトの相棒である九尾こと九喇嘛やうちはマダラの完成体須佐能乎と充分に渡り合えている!)

 

 

• 忍法・木遁・真数十手(読み方は、にんぽう・もくとん・しんすうじゅうじゅ。仙法・木遁・真数千手が元(オリジナル)となり、全体的な見た目やステータスや規模などのスケールを100分の1に縮小させた上で、樹木により造られた十手観音像を顕現させる(ヒロアカ世界へ転生してからさりげなくこっそりと会得していた完全オリジナル術。なお身長は10m(本体部位(6m)+十手部位(4m))で、木人(身長は、100分の1版なため、この場合は0.8m(80cm)ほど)と木龍もステータスや規模などのスケールを100分の1に縮小させたままちょこんと搭乗させている。こちらの一番の強みは、全体的なステータスや規模などのスケールを100分の1に縮小させた代わりに、仙法・木遁・真数千手よりも超精密な小回りなどが大幅に効くようになったことである。また、仙法・木遁・真数千手と同じように、木人(100分の1版)と木龍(100分の1版)をそれぞれ分離することも可能で、他にも、十本の腕の完全独立操作や 仙人モードを使用せずに発動できることなども可能である。因みに消費されるチャクラの量は、仙法・木遁・真数千手の100分の1と言ったところであり、そのため、最大スケールで100体まで顕現させることが事実上や理論上、可能である。あと、10体の忍法・木遁・真数十手を結合させる形で合体(合体方法は遠隔か集合どちらでも問わないことや上位形態から下位形態へ再分離なども勿論、可能!)させることで、成熟体として進化する形で1体の忍法・木遁・真数百手を顕現できる裏技的なこともできる。さらに、術者である千手柱間が万が一意識などを失っても、術者である千手柱間とは完全に独立した存在であるため、(味方と敵の識別方法もしっかりと加味した)自律行動や防衛継続も勿論、可能である。上位形態や下位形態と混合(ハイブリッド)させる形での配置も可能で、破壊された個体分のチャクラも術者の元へそのままそっくり還元される。)

• 派生技① 頂上化仏・十式(頂上化仏の100分の1スケール版のような感じ!完全オリジナル術!*それでも、その威力はやうちはマダラの須佐能乎(第二形態と第三形態と第四形態)と互角に渡り合え、個性「巨大化」込み(20m状態)のMt.レディや(後に登場する、25mというMt.レディをも上回る身長を誇る)ギガントマキアをも余裕で上回る(身長差がほぼ意味ないレベル笑)ほど強く、この時点で並大抵のヒロアカキャラたちに対してはもはや充分過ぎるほど圧倒的に渡り合える!)

 

 

• 忍法・木遁・真数一手(読み方は、にんぽう・もくとん・しんすういちじゅ。仙法・木遁・真数千手が元(オリジナル)となり、全体的な見た目やステータスや規模などのスケールを1000分の1に縮小させた上で、樹木により造られた一手観音像を顕現させる(ヒロアカ世界へ転生してからさりげなくこっそりと会得していた完全オリジナル術。なお身長は1m(本体部位(0.6m)+一手部位(見た目は、掌に見立てた後光の形になっている!)(0.4m))で、木人(身長は、1000分の1版なため、この場合は0.08m(8cm)ほど)と木龍もステータスや規模などのスケールを1000分の1に縮小させたままちょこんと搭乗させている。こちらの一番の強みは、全体的なステータスや規模などのスケールを1000分の1に縮小させた代わりに、仙法・木遁・真数千手よりも究極的に精密な小回りなどが大幅に効くようになったことである。また、仙法・木遁・真数千手と同じように、木人(1000分の1版)と木龍(1000分の1版)をそれぞれ分離することも可能で、他にも、仙人モードを使用せずに発動できることなども可能である。因みに消費されるチャクラの量は、仙法・木遁・真数千手の1000分の1と言ったところであり、そのため、最大スケールで1000体まで顕現させることが事実上や理論上、可能である。あと、10体の忍法・木遁・真数一手を結合させる形で合体(合体方法は遠隔か集合どちらでも問わないことなども勿論、可能!)させることで、成長体として進化する形で1体の忍法・木遁・真数十手を顕現できる裏技的なこともできる。さらに、術者である千手柱間が万が一意識などを失っても、術者である千手柱間とは完全に独立した存在であるため、(味方と敵の識別方法もしっかりと加味した)自律行動や防衛継続も勿論、可能である。上位形態と混合(ハイブリッド)させる形での配置も可能で、破壊された個体分のチャクラも術者の元へそのままそっくり還元される。)

• 派生技① 頂上化仏・一式(頂上化仏の1000分の1スケール版のような感じ!完全オリジナル術!*それでも、忍法・木遁・真数一手そのものがうちはマダラの須佐能乎(第一形態)などと互角に渡り合える強さを持った上で最大1000体まで顕現できるという、最大1体までしか出せない仙法・木遁・真数千手とはまた別ベクトルの有利性があるため、最小のスケールだからとはいえ絶対に弱い訳ではなく、他にも絶対的な小回りや絶対的な潜伏性や絶対的な奇襲性も秘めているため、最後まで絶対に油断してはならない!)

 

 

変則技

 

• 木遁・大樹林の術

 

• 木遁・黙殺縛りの術

 

• 木遁・樹界壁

 

• 木遁・木錠壁

 

• 木遁・榜排(ほうび)の術(最強の尾獣である九尾の攻撃ですら容易く凌ぐ鬼のような御面の見た目をした木のシェルター・壁。性質上、封印技(封印術)にも分類される。)

 

• 木遁・皆布袋(ほてい)の術(多腕による制圧。発動スピードが木遁・木人の術より汎用性と機動性が高い。)

 

• 木遁・剛力千手 (術者の背中から生やした多腕による連打攻撃)

 

 

封印技

 

• 火影式耳順術・廓庵入鄽垂手(術名は「ほかげしきじじゅんじゅつ・かくあんにってんすいしゅ」。対尾獣用の封印術で、発動すると術者の掌に「座」の文字が浮き上がり、それを対象を押さえつけて封印する。千手柱間の場合は木人の術で生み出した木人で直接押さえつけて眠らせるように動きを封じている。)

 

 

サポート技

 

• 木遁・四柱家(しちゅうか)の術

 

• 木遁・連柱家(れんちゅうか)の術

 

• 木遁・四柱牢(しちゅうろう)の術

 

• 木遁・連柱牢(れんちゅうろう)の術

*柱間が、木遁・四柱牢(しちゅうろう)の術の応用としていつの間にか会得していた完全オリジナル術。イメージとしては、木遁・四柱牢(しちゅうろう)の術の複数版かつ連続版というイメージ!

 

 

仙人モード限定

 

• 仙法・木遁・真数千手(樹木で造られた千手観音像を顕現させる。なお身長は1000m(1km)で、もはや一人歩きする山や高層建造物(高層ビルや高層タワー)そのものである。また、上位形態から下位形態へ再分離なども勿論、可能!)

• 派生技① 頂上化仏(原作アニメや原作ゲームでも登場)

 

• 仙法・明神門(かつて十尾をも完全に拘束した鳥居を呼び寄せる封印術*複数個呼び寄せることも可能)

 

 

回復・医療

 

• 掌仙術(しょうせんじゅつ*ただし、才能や腕前は神レベル)

 

• 忍法・創造再生(にんぽう・そうぞうさいせい*ただし、柱間が使うものは印すら結ぶことなく永久的(オート)な自動発動となっているためか、傷(ダメージ)を負っても即座に再生し、無意識の内に完治してしまうことが殆どで、もはや医療忍術の類として扱って良いのかは疑問な次元である。また、忍法・創造再生において、細胞分裂の速度を無理矢理早めて限界突破させることにより寿命が縮むという一番のリスクであった最大の弱点は、何故か取り除かれている(実は、六道仙人こと大筒木ハゴロモが、ヒロアカ世界へ転生させる際にそこら辺のリスクも全て取り除いたという訳らしい…)。)

 

 

忍術協力・結界

 

• 四赤陽陣(分身系の術と併用することで個人のみによる使用も可能となる)

 

• 口寄せ・五重羅生門(ヒロアカ世界でも問題なく使用できるか?は、実際に口寄せしてみないとわからないが、雄英体育祭編にて口寄せに成功する)

 

 

ギャグ忍術・シリアスキラー(うずまきナルトから引き継ぐような形。)

 

• お色気の術(見た目は想像通り、黒いストレート長髪の美しく綺麗な女性(性格や口調も綺麗でかっこいい大人のお姉さんのような感じになったりしている。)。雄英体育祭に向けての特訓のついでとして、面白さのある遊び心を持って瞬時に会得した。)

 

• ハーレムの術(見た目は想像通り、黒いストレート長髪の美しく綺麗な女性(性格や口調も綺麗でかっこいい大人のお姉さんのような感じになったりしている。)で、それが木分身の術(本来ならば、影分身の術との併用が普通ではあるが!)との併用により複数、いや、たくさん出現する。雄英体育祭に向けての特訓のついでとして、面白さのある遊び心を持って瞬時に会得した。)

 

 

 

 




今度はうちはマダラの方もいつかまとめたいなー、と思ったりもしております笑。
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