そんな中で本当は優しいはずの自分を必死に抑え付けながら自分の強さを磨きまくって
周りが輝かしい学校生活を送っている中自分1人だけ灰色の血まみれな生活を送っていて
強さだけはキヴォトス最強格だけど自分を抑え付けまくったから自分がなんなのか分からなくなって時々1人で泣いたりして
その頃にはヘイローももうカケラがいくつか残ってるくらいでもう輪の原型がないくらいバキバキになってて
それで結局人殺しがバレて先生とか他の生徒とかと戦うことになって
善戦するけど最後結局口から血吐いたりして膝をついて抵抗もするけど銃とか念の為持ってたナイフとかも落としちゃってそれで割れて使い物にならなくなって
その間に感情とか色々に限界がきて結局負けちゃってぐちゃぐちゃに泣いて失神したりその後保護されて自己肯定感マイナス方向に天元突破して自殺癖がある生徒とか書きたい(怪文書)
でも書ける気しないから書かない
誰か書いてください
それはそれとしてついに伝家の宝刀パチンコ回です
滝さんの話で悪い人が出てくると高確率でお礼を持ってくる人がヴァルキューレの人(特にカンナさん)になっちゃうから辛いンゴ
皆さんもぜひネタを持ってきてください^ ^
あと支援絵とか貰ってる人って普通に凄くない?ああいうのは小説書きとして普通に憧れる
滝「さあさあ今日はどうやって資産を」
パチンコ研究部「クッソーなんなんだこの店、こんなパチ屋なんか爆破してやるー!」ドガーン!
滝「それだ」
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滝「さあさあ絶対に打ちたくないパチンコを作ってやれば良いんだってことで、まずは常に滝に打たれまくるパチンコだ。店内はずっと20m上から水が絶え間なく降ってくるんだ。例えそれがパチンコを打つ席でも換金所でもトイレの中でもだ。もちろんずぶ濡れな上店内は常に冷房も効いているから風邪確定だ。これで水道代とかでめちゃくちゃお金が減るだろう。頼むよ〜。」
悪い人「よし、今日は大手マフィアとの取引の日だ。この日のためにうちは色々やってきたんだ。これが上手くいけばうちの組は大儲け、うまくいかなければ組は解散レベルの超重要取引だ。念には念を入れて場所は最近できたばかりのパチンコ屋にしてやったよ。あのパチンコ屋は何やら常に他の店と比べてめちゃくちゃうるさいらしいからな。こういう取引にはうってつけだ。そろそろ時間だし入るかー。」
ウイーン
悪い人「な、なんなんだこの店ー!まるで滝の中じゃないか!こんなんじゃ取引したくてもできないぞー!」
ザッザッザ
マフィア「おーおーよくもまあこんな変な所を取り引き場所にしてくれたな。お前のところとは仲良くやらせてもらったが、こんな変なことをするなら我々の関係もここまでだな。もううちとは一切関わるな。さらばだ。」
悪い人「ま、待ってくれー!」
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一週間後
滝「そういえばこの前パチンコ屋を作ったんだっけか。ちょっくら見てみるか〜。」
ガチャ
カンナ「また貴方に助けられたな。」
滝「あ゛あ゛あ゛ー!!!」
カンナ「我々が手を焼いていた犯罪グループがあったんだが、この前全員を確保できてね、調べてみたらどうやら貴方のお店のお陰だったそうだ。何度も助けられてすまないな、お礼だ。」
滝「うそー!勝手に取引に使われたんやけどー!」
滝「って違う違う、あのお店の様子を見にいかなくちゃ」
少女移動中
客「はー今日も満員かよ〜。結構早くから来てたんだけどなー。」
客「ま〜最近人気だから仕方ないよ〜。」
ザワザワ
滝「うっそーん」
「もしかしてこのパチンコ屋を作ってくださった方ですか?」
滝「ん?そうだけどなんだ?」
隣店長「私はこのパチンコ屋の隣で銭湯を営んでいるものです。私の銭湯はさまざまな種類のサウナがウリなのですが、間違えて水風呂をつけ忘れてしまいましてね、もう次の日から開店なのにどうしようかと思っていたのですが、その日にあなたのパチンコ屋が開店したのですが、なんと私の銭湯のサウナに入った後に隣のパチンコを打つという方法を取る方が非常に多くいましてね、私はもともと水風呂の分のお金も用意していましたのでその分の費用も浮き、うちのサウナを気に入った人もたくさん増えてもう大繁盛ですよ。これも貴方のおかげです、どうぞ。」
滝「うそー!パチンコ屋水風呂になったんやけどー!」
滝「普通に水風呂作れよー!」
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滝「くっそーあの店はもう潰してやったよー。と言うわけで次の店を作ったぞー。」*1
滝「この店に置いているパチンコは全て演出がめちゃくちゃ簡素なんだ。パチンコはあの超豪華な演出と音が脳汁が出るのにそれがないから全く面白くないんだ。これは売れないだろう。さー頼むよ〜!」
ガチャ
秘書「社長!仕事溜まりまくってますよ!さっさとやってください!」
滝「うるせー!何しようが私の勝手だー!」
秘書 ムカッ「あんた良い加減にしなさいよー!」
ドゴーン!
滝「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
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一週間後
滝「はー秘書に蹴飛ばされて一週間ミレニアムの病院生活だったよー。一応VIPとして通してくれたらしいけど一週間は時間かかりすぎだろ〜。・・・あ、そういえばこの前全く面白味のないパチンコ屋を作ったな、あの店はどうなったのかな?まああんな店だ。きっともう潰れているに違いない!はははははー!」
ガチャ
先生 “君のおかげだよ。”
滝「はぁ?」
先生 “君の作ってくれたあのお店のおかげでようやくパチンコ依存症から抜け出せたんだ。前までだめだとは頭では分かっていてもついやっちゃってて仕事も全く手につかない状態だったんだ。でもシャーレの近くに作ってくれたあのお店に通い出したらびっくりするくらい依存症から早く抜け出せてね、今はちゃんと仕事もできるしこれから忙しくなりそうだよ。ありがとう。これは私からの心ばかりのお礼だよ。”
滝「うそー!パチンコ依存症治してもうたんやけどー!」
滝「それでも教育者かよー!」*2
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滝「くっそーもうシンプルにめちゃくちゃ高いパチンコ屋を作ってやったよ〜。なんと一玉100円だ。これは誰も打ちに来ないだろう。他の店の玉は使えないようにもしてやったしそれにも大金がかかったよ。もうほんとに頼むよー!」
一週間後
周辺のパチ屋店主「いやー貴方のおかげでうちの店がもう大儲けですよー!嫌味に聞こえるかもしれませんが本当に感謝しているんです。これはお礼です、どうぞ。」
滝「うそー!」
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以下おまけ
パチンカス脱却パチ屋とパチンカスちゃん
滝「いや〜それにしてもあのパチンコ屋がそんな効果があるのかー。ちょっとあの子にも試してみるか〜。おーい、パチンカスちゃん?」
パチンカス「あ〜、打ちて〜。」
滝「ちょっとこのパチンコ打ってくれ。」
パチンカス「・・・」ガチャガチャ
数分後
滝「どうだ?楽しいか?」
パチンカス「あ゛あ゛〜楽しい〜」
滝「だめだこりゃ」
滝が色々やってる時の秘書
秘書「はぁ、また社長がどっかいってる・・・仕事増えるしやだわー。」
高橋「あれ〜?秘書ちゃん大丈夫そ?手伝おっか?」
秘書「あ、高橋さん。そうですね、データ入力とか簡単なものもあるのでお願いしますね。」
高橋「もっちろん!任せて〜!」
パチンカス「あ〜、打ちてー」
今回稼いだ額
100億円
総資産
410億円
感想と評価とリクエストください(((
ぜひ下さい
私のモチベになりまくりますので
特に現時点でお気に入り登録しているそこの選ばれし83人の君達!
書いてくれたり評価してくてたりするとちょっとだけ更新頻度が上がるかもだぞ!(堂々と媚びていくスタイル)
あと普通にお気に入り登録も増えるの嬉しい。評価も色ついたし嬉しいよー!
ちなみに次回は息抜きとして滝が学校に登校してあれこれする話です。
お楽しみに。
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