もしもオーバーロードの現地人として強制的に転生したら?《更新停止》   作:アクドニアデフジム

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さて、定番の転生の間から導入になります。

注意喚起をしておきます、まず今から始めるオリキャラ作成ですが、一応オリ主がオーバーロードの現地世界に転生すると言う内容などで、“あなたの分身がオーバーロード世界にいたら”で記載される説明とは食い違う表現になっていますが、あくまでも“あなたの分身がオーバーロード世界にいたら”を参考にして考えた二次創作であると言う前提でお読みください。

それでも許せない方は今すぐに、戻るボタンを押すことをおすすめします。

許容できる方はどうぞお楽しみに下さい。


*導入・転生*
第1話 プロローグ①


 

第1話

 

 

 

さて、状況を整理してみようか、まず俺は日本に住むごくごく一般的なオタク兼会社員であり、いつものごとく仕事終わりに居酒屋で食事をしてから帰る道中にて、居眠り運転をしていたトラックに轢かれて死んだと思ったら、青暗い謎の空間に来たと思ったら、何か生物と機械を混ぜ合わせて作ったような天使が目の前に居たのである。

 

うーん改めて考えても意味わからん状況だなぁ~。

 

余りの状況に戸惑いしか抱いていない俺に対して、その生物と機械が混ざり合ったような天使は自身を輪廻転生の権能を持つ神様である言って来たところで、俺はよく二次創作などで多用されるオリ主異世界転生系の展開ではないか

と思い至り、とりあえず神様と名乗る人物に対して自身はどんな世界に転生するのかと問いかけてみると。

 

何やら唸り悩むように機械ぽい腕を組んでしばらくしてから、転生先が決まったのか、ラスボス系主人公作品でも有名な『オーバーロード』と言う作品に転生することを告げられる。

 

おいおいまさかあの現地人虐殺作品と恐れられるあの作品に転生するとか、俺ってそんな悪いことしていたかな?。

 

神様から告げられた転生先の世界に絶望するが、気づいているのかそれとも気づいていて無視しているのか、神様はそれぞれにS、A、B、C、D、Eと書かれたカードと、限界レベル、出生、能力値、特殊アイテム、タレント、コネクションと書かれた記入表を渡して来たので、これが一体何なのか問いかけると。

 

どうやらこのカードは転生先での才能や身分や状況などを決める者であり、一項目に一枚のカードしか使用できず、そして他の項目に同じカードは使えないと言われたところで、これは昔オーバーロード10周年記念の時に作者の丸山先生が作った“あなたの分身がオーバーロード世界にいたら”のオリキャラ作成ルールであると気づく。

 

いや、マジで言ってんの?転移前の荒廃した日本じゃなくて、転移後の現地人世界に確定転生じゃん、どんな刑罰受けさせられているのだろうか?。

 

まぁいつまでも悲観に暮れていても仕方ないし、よくよく考えて慎重にカードを記入しないといけないだろう。

 

さて、まず最初することは記入表に書かれている項目に対して各ランクのカードを入れた際の効果を確認していこうか、もしかしたらどこか違うかもしれないし。

 

まず一番上の限界レベルについての各ランクの効果は以下の通りで。

 

 

 

Sのカードを使った人は41レベル/10か国以上から嫁婿入り希望されるレベル。*あなたは逸脱者級の才能を持って生まれます*

 

Aのカードを使った人は35レベル/数か国ぐらいから嫁婿入り希望されるレベル。*あなたは英雄級を超える才能を持って生まれます*

 

Bのカードを使った人は31レベル/あなたの住む国の大貴族、王族から嫁、婿の話が来ます。*あなたは英雄級の才能を持って生まれます*

 

Cのカードを使った人は28レベル/大貴族から嫁、婿の話が来るでしょう。*あなたは最上位級の才能を持って生まれます*

 

Dのカードを使った人は24レベル/大都市で一番と言われる異性と結ばれる可能性は非常に高いです。*あなたは最良級の才能を持って生まれます*

 

Eのカードを使った人は19レベル/小さな都市で一番と言われる異性と結ばれる可能性は非常に高いです。*あなたは凡庸な才能を持って生まれます*

 

 

 

とまぁ現地人基準で見れば高いレベルに見えるが、プレイヤー基準からだと弱いという感じだ、正直言って限界レベルに高ランクのカードを使うのはどうかとも思うが、現地人として生きていく以上ある程度レベルは高く成長できないと、どこかの犯罪組織や邪神崇拝に巻き込まれて死ぬ危険性が付きまとうし、出来れば高いランクのカードを記入したい項目であろう。

 

さて、次に確認するのは自身の出身を決める項目であり、各ランクを記入した際の効果は以下の通りで。

 

 

 

Sのカードを使った人は転生者/あなたはユグドラシルの知識とオーバーロード原作の知識を持って転生できるので、20レベル以降の最上級職を習得できる可能性があります。上限レベルから20を引いた数字に0.6をかけて出た数字が貴方の実質的な実力になります、相手に能力を知られるごとに倍率が減少するので注意。*基本職からのスタートが出来、好きな身分からスタートできます*

 

Aのカードを使った人は特異/あなたは特殊で特別な地位か立場の人物として転生しますので、20レベル以降の上級職を習得できる可能性があります。上限レベルから20を引いた数字に0.3をかけて出た数字が、貴方の実質的な実力になります、相手に能力を知られるごとに倍率が減少するので注意。*基本職からのスタートできます*

 

Bのカードを使った人は上流階級/あなたは上流階級の出身として転生します。貴族なのか豪商なのかは運次第ですが、あなたに極めて上質な教育環境を用意が可能ですので、20レベル以降の中級職を習得できる可能性があります。上限レベルから20を引いた数字に0.1をかけて出た数字が、貴方の実質的な実力になります、相手に能力を知られるごとに倍率が減少するので注意。*基本職からのスタートできます*

 

Cのカードを使った人は中級階級/普通に裕福な家に転生します。ある程度は子供の教育にお金をかけることはしてくれるので、特に苦労することはないでしょう。*基本職からのスタートできます*

 

Dのカードを使った人は市民/あなたは市民か農民と言った下流階級の出身として転生します、決して悪い身分ではありません、大多数の人々はこの地位なのですから。ただあなたは幼い頃から家計を助けるために何か有益な一般職に就かなければならず、強制的に2レベル分の何かしらの一般職業を習得させらてしまいます。あなたの限界レベル次第ではかなりつらくなるかもです。*一般職からスタートします*

 

Eのカードを使った人は哀れな階級です/あなたは奴隷か貧困層の出生として転生します、人権など存在せず、仕事も自由に選ぶこともできません。この場合は強制的に5レベル分の無益な一般職を習得させられることになり、あなたの限界レベル次第では大変つらい人生になるでしょう。*無益な一般職からスタートします*

 

 

 

うん、まぁ選んだ出身によって習得できる職業や、転生時の状況などが変わる項目のようだが、AからEまでの説明には納得できるのだが、Sのユグドラシル知識と原作知識を持っているって言われても、そんな知識を貰っただけで、最上級職を取得できるのか少し疑問なのだが、まぁルールを書いた丸山先生も深く考えて決めた訳でもないって書いてあったし、あまり深く気にして居ても仕方ないのかもしれない。

 

さて次の項目は能力値を決める項目であり、各ランクを記入した際の効果が以下の通りで。

 

 

 

Sのカードを使った人は天才/レベル+50%:あなたは天才です。一を聞けば、十を理解し、一目見れば相手の思惑などを見破ったり、レベルを超えた能力で勝利を掴むことができるかもしれません。まず間違いなくナザリックからの勧誘が来るし、例え敵対したのしても命を助けられ、もう一度勧誘されるでしょう*成長速度に大幅なボーナスが付与されます*

 

Aのカードを使った人は秀才/レベル+25%:天才には劣りますが、それでも非常に優れた才能を持ち、根気よく努力をし続ければ、努力しない天才に勝つことでしょう。そしてナザリックからも一度だけ勧誘が来ますが、敵対した場合は、運が良ければ殺されることはないかも?*成長速度にボーナスが付与されます*

 

Bのカードを使った人は才人/レベル+10%:ある程度の才能を持っており、小規模な集団内であれば、頭角を示すことでしょう。教師や師匠などからは見所がある奴だと思われることでしょう。ただ中規模や大規模になると天才や秀才が入って来るので、そうなると二位や三位ぐらいの位置に落ちてしまうのは避けられません。*成長速度に少しだけバフが付与されます*

 

Cのカードを使った人は平凡/変化なし:何も感じません、何せあなたは世間一般的な凡人でしかないのですから、努力してもそれ相応の結果しか返ってこないでしょう。*特に何も付与されません*

 

Dのカードを使った人は鈍才/レベル-10%:残念ながらあなたの人生は険しい道のりになるでしょう、人と同じだけ努力していても、習得できるのは他の人々よりも劣ったものでしかありません。ですがまだ腐る必要はありません、ただ一人も数倍以上努力すればいいのですから。*成長速度に少しだけデバフが付与されます*

 

Eのカードを使った人は丸山/レベル-20%:才能がない!どんな道を選んだとしても失敗だっとのではないかと嘆くことでしょう。どれだけ努力を積み重ねたとしても、結果は無残で無価値で非常なのです。*成長速度に大幅な制限を付与されます*

 

 

といった感じだが、要するに一度の経験でどれくらい強くなれるかが選べる項目であるし、優れた才能が有ればナザリック陣営からの勧誘などが来る可能性があり、最低でも自身の才能を売り込むことも可能になる項目だろう。まぁ勧誘云々はSからBまでのカードを記入した際に限るみたいだけど。てかこれってSとEでどれくらい成長性に差が生まれるんだろうか?。

 

まぁ気を取り直して次に確認するのは特殊アイテムの項目で、各ランクを記入した際の詳細は以下の通りで。

 

 

 

Sのカードを使った人は世界級アイテムを所有しています/何故それを持っている!?どういう訳かあなたは世界に匹敵すると言われるアイテムを受け継ぎました。もし戦闘用なら、遥か格上の相手だろうと勝利できる可能性があり、防御やその他であれば一切の制限なしに完全な死者の蘇生、ありとあらゆる怪我病魔の完全回復や、絶対なる防御などが出来ることでしょう。*あなたは何かしらの世界級のアイテムを所持しています*

 

Aのカードを使った人が所有するのはユグドラシル産、もしくは真なる竜王が作った一品/十数か国に知れ渡るほどの一品です。それを差し出せば真なる竜王だったとしても、何かしらお願いを聞いてくれることでしょう。ただそれ欲しさに命を狙われる可能性がありますが、5レベル差までなら返り討ちにすることも出来ますが。*あなたは何かしらの伝説級の武器、防具、装飾品を所持しています*

 

Bのカードを使った人が所有するのは名工の手によって作り出され、あの世界の高位の魔法詠唱者によって魔化が施されてある名品/数か国で名の知られた国宝レベルの一品を所持していることになります。アダマンタイト級の冒険者でも保有してないかもしれません。売れば数代にわたって裕福に生きていけるでしょう。*あなたは何かしらの聖遺物級の武器、防具、装飾品を所持しています*

 

Cのカードを使った人が所有するのは一品もの。親から子へ、代々受け継いできたものです/何か凄い力があるわけでも、有名な伝説などが残っているわけではありませんが、何かしらの魔法の力を宿し、購入するとなるとかなり高額な品を所持していることになります。ものによってはあなたの身分を保証してくれるかもしれません。*あなたは何かしらの最上級の武器、防具、装飾品を所持しています*

 

Dのカードを使った人が所有するのは魔法のこもっていない一品です/駆け出しの冒険者では手に入らないような、例えば高価な金属で作られた全身鎧や、それなりの名工が鍛えた武器などを所持しています。*あなたは何かしらの中級の武器、防具、装飾品を所持しています*

 

Eのカードを使った人は逆に借金があります/親の所業か、それとも自身の所業なのか、膨大な借金があるせいで、まともな装備を用意することができません、あなたが傭兵であれ冒険者であれ、荒事の仕事をする場合は、致命的な問題となります。*あなたは膨大な借金と最下級の装備しか所持できませんし、限界レベル-10%と同等のデバフを保持します*

 

 

 

と言う内容なのだが、書かれている効果を分かりやすく言うなら、両親から受け継ぐ武器や防具及び装飾品の内容が変わる項目だろうか?、Eカードだけはもらえるのは借金なのだが。ただ見て思ったのはSカード記入したら、両親から世界級アイテムを与えられるってことになるが、マジでその場合の両親は一体何者だよ?プレイヤーの子孫とかだろうか?。

 

とまぁ色々と気になりつつも次の項目に移るか、次に確認する項目はタレントで、各ランクを記入した際の詳細などは以下の通りで。

 

 

 

Sのカードを使った人は『やばい』ものです/ゲームで例えるなら100%の耐性、つまり炎などの属性攻撃の完全無効や、相手が習得している職業などを、隠蔽を貫通して確認出来たり、使用回数制限や条件などをある場合は、一日に一回だけ人間では到達不可能な第八位階魔法の一つを行使可能にするや、レベルダウン無しの死者蘇生の行使や、一週間の数時間だけ第十位階魔法の時間停止を使用できるとか、第六位階魔法の一つを日常的に使用できるようなるなど、かなり強力でやばいことができるようになりますが、威力や効果の基準はあなたの能力値次第なので、過信は禁物です。*極めてやばいタレントを宿して転生します*

 

Aのカードを使った人は『凄い』ものです/ゲームで例えるなら50%の耐性、つまり炎などの属性攻撃を半減させることが出来たり、一週間に一度だけ第八位階魔法で召喚できるモンスターを使役して呼び出せたりなど、凄いことが出来るようになるということでしょうか。*まあまあ凄いタレントを宿して転生します*

 

Bのカードを使った人は『有益』ものです/普通の人よりも力が25%ほど強い、あるいは相手が習得している魔法の一部系統と実力を図ることが出来る魔眼や、戦闘で取得できる経験値量を15%向上させるなど、効果を得られます。*あなたは有益なタレントを宿して転生します*

 

Cのカードを使った人は『無益ではないが、さほど有益でもない』ものです/何とも言えない能力が宿ります、例えば水面を五歩だけ沈まずに進めたり、的中率70%で明日の天気を予報出来たり、筋肉痛になっても動けるなどでしょうか。*あなたは無益で然程も価値のないタレントを宿して転生します*

 

Dのカードを使った人は『なし』です/特に何もなし、ただの普通の人です。*あなたは特に何もなく転生します*

 

Eのカードを使った人は『なし』です/特に何もなし、ただの普通の人です。*あなたは特に何もなく転生します*

 

 

 

と言った感じなのだが、高いランクのカードを記入すればそれ相応の能力が宿り、低いランクのカードを記入しても特に何もないと言った内容で、余程欲しいタレントでもない限りか、この項目でEカードを消費するのが鉄則であろうと思われる。

 

さて、最後に確認する項目はコネクションで、各ランクを記入した際の効果などの詳細は以下の通りで。

 

 

 

Sのカードを使った人は世界トップクラスの実力者組織のまとめ役とのコネを保有します/何の因果がなのか、あなたはアインズやツアーなど絶対的な強者対して独自のコネが存在します、泣きついたりすればあらゆる状況を簡単に打破してくれますが、ただし注意点としてはこれなのコネは、決してあなたの実力ではないのですから、相手にも助ける思惑などがあるわけで、頼り続ければ、恩が積み重なったところで、返してくれと言われてしまうでしょう。ただ仮にあなたが住む国にその絶対の強者が攻めて来たとしても、組織の方針を覆してでも、あなたの身の安全は保障してくれるでしょう。*あなたは現地の絶対的な強者に対するコネクション持つことができます*

 

Aのカードを使った人は世界トップクラスの実力者一人とのコネを保有します/相手が組織として動いている場合は無視されると思われますが、それ以外を除けばSカードに匹敵するコネクションに匹敵します。例えるならシズの1円シールを張られたネイアとか、プレアデス全員にお願いできる関係になれますし、デミウルゴスが殺すと判断しても「許してあげて」と懇願ぐらいは言ってくれるでしょう。ですが上位者や組織の決定には逆らえませんので、せめて慈悲深く楽に死なせてくれるでしょう。*あなたは世界トップクラスの存在に対してコネクション持つことができます*

 

Bのカードを使った人は数か国に顔が利く人物へのコネクション/現地国家の王族や皇族などのコネを得ることが出来るので、他国への移動が手軽だったり、国内での手続きなどに便宜を図ってくれるでしょうし、場合によってはフールーダなどの実力者に対してコネを持つことが出来るでしょう。何せ英雄でも逸脱者でも個人的な付き合いがある人物に対して危害を加えるなどの悪意に対する抑止にもなることでしょう。*あなたは英雄或いは逸脱者などの実力者や、国家の指導者などに対してコネクションを持つことが出来ます*

 

Cのカードを使った人は国家に顔が利く人物へのコネクション/上級階級の辺境伯や公爵などへのコネを得ることが出来ますし、場合によっては隣接している国に対しても使えるコネかもしれませんが、その効果は数段劣るものになるでしょうし、ごく平均的なアダマンタイト級冒険者とのコネも得られるかも。*あなたは上級階級の人物或いはアダマンタイト級の冒険者などに対して対してコネクションを持つことが出来ます*

 

Dのカードを使った人はライバルを持っています/基本的にはあなたの役に立たない人物からライバル視されますが、もしあなたがどうしようもなく困っていれば味方をしてくれるでしょうが、決して命を賭けてまでは助けてくれないでしょう。*あなたは基本的に役には立たないライバルを得ます*

 

Eのカードを使った人は不幸にも敵がいます/不運にも逸脱者よりの個人か、大国に命を狙われており、日々暗殺や刺客などを送り込まれるので、まともな生活など満足にできず、日々薄暗い闇社会の中でしか生きることはできないでしょう。*あなたは生まれたその時から逸脱者よりの個人か、大国に命を狙われています*

 

 

 

と言った具合である、まぁ要するに転生後に得るであろう交流関係に影響を及ぼす項目だろう。まぁ内容的には高いランクのカードを記入するに候補に足りる効果があるだろう。ただEカードを記入した際の効果が余りにも地雷にしか見れないのだが、一体何をして逸脱者よりの個人に恨まれるのだろうか?。

 

 

とまぁ全ての項目を確認し終えた訳なのだが、これから各項目にどのカードを記入するかを考えなくてはならないのだが、うーんどうしたらいいだろうか?。

 

 

 




と言ったところでここまです、各項目へのカード記入は次回に回します、いや分かりやすく書いている内に7000文字も超えるとは予想外でした。オリ主がどんな選択をして転生するかは次回のお楽しみですが、出来るだけ矛盾が出ないように書いていく所存です。
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