パチュリー「うわー変態だぁ」
作者「せめて変人とでも言ってくれ」
パチュリー「じゃぁ、変人」
作者「....」
パチュリー「....」
はじまるーよ
説明は、省くけどOK?
省くの?面倒くさくて省くのね?いいのね?自主規制受けるのね?
...え?わかったから省かないから!
うん、それでいいのよ
ちっ、紫もやしの癖に
うん、魔力の餌になってもらうわ
ご、ごめんなさい!
で、説明は?
は、はい
白玉楼でお泊まりをした後、八雲紫から、話したいことがあるから家まで来てくれる?あ、勿論拒否権ないけどよろしく〜
と、言われ海猫は、幽々子のオモチャになりつつあるミケを連れて行った勿論幽々子は嫌がったが、妖夢がなんとかしてくれたのだった...
こんなんでいいのかな?
駄作ね
うるさいなぁ..うー
うわぁ、ゴミ度がアップしたわね
うるさい!
海猫「大丈夫か?」
ミケ「......」
海猫「悪かったって」
ミケ「..............」
海猫「ごめん」
ミケ「.....................」
海猫「...鮪でいいか?」
ミケ「ピク.....うにゃ」
海猫「許してくれるか?」
ミケ「.....にー」
海猫「よっしゃ!」
ミケ「フシャー」
海猫「....完全には許してないのね」
ミケ「にゃ」
海猫「へ?...」
ミケ「...にゃ?」
海猫「わかったよ....はぁ....」
ミケ「に?」
海猫「なんでもないよーだ」
ミケ「にぃゃ?」
海猫「へいへい」
この会話の内容は、番外編にて分かります
へぇーあれまたやるのね
うん、まぁ内容は、メイタ話をするな!!
ご、ごめんなさい
分かればいいのよ
さてと続き続き、海猫達は、とある一軒家に立ち止まった
家の入り口には狐の尻尾が9本生えた女の人が立っていた
海猫「えっとここが八雲さん家ですか??」
???「紫様の客人ですね?」
海猫「あ、はい」
???「すみませんがその猫さんは、此方に渡してくれますか?」
海猫「ミケが、いいならいいですけど」
ミケ「うにゃん」
???「じゃぁ、少し借りますね、紫様は寝室です」
海猫「え?寝室ってどこ?」
???「玄関を入って奥の右側です」
海猫「あ、わかりました」
???「それでは、ミケさんは借りますね」
と、海猫の肩からミケを取ると、どこかに去ってしまった
ちなみにこのミケさんがどうなったかも番外編でやります
メタい話ですね
煩い!
メタいねぇ
続きするよ!海猫は、恐る恐る八雲家に入った
海猫「お邪魔します....」
シーン
海猫「返事は無しか...さてと、まずは寝室だっけ...」
海猫は、トコトコと寝室に向かい寝室の前で止まった
海猫「失礼します」
ガラガラ
zzzzz
海猫「へ?」
zzzzz
海猫「????」
海猫は寝室に入って布団が膨らんでいるのを発見した
寝てる人はなんとなくだが紫だと分かった
海猫「寝てる....どうしよう...まぁ、待っとこ」
海猫は、置いてあった座布団に座った
海猫「.....」
zzzz
海猫「........」
zzzzzz
海猫「............」
zzzzzzz
海猫「.....お茶がある....暖かそうだし、入れて間もないのかな?....飲んでみよ」ゴクゴク
zzzzzzzzzz
海猫「.....ウトウト」
zzzzzzzzzzzz
海猫「zzz」
zzzzz
次の話はすこーし変です!
アリス「ハァハァ」
作者「どうしたの!」
アリス「次のやつは、ミケちゃんがあんな事やこんな事、海猫くんは、あんな事になるんでしょ?」
作者「えぇ、まぁ、」
アリス「ハァハァ、リア友に感謝しなくちゃハァハァ」
作者「こ、怖いよ」
アリス「グヘヘ」
作者「こ、怖い、次の話は少し変です、嫌な方は無視してもいいですよ」
アリス「あひやひゃ」
作者「あわわわ」