猫とその飼い主が幻想郷に転送です   作:ほのぼの 獣耳

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駄作です!


ミケが..酔った...

今日は異変解決の宴会..何時もなら異変解決後にするものなのだが..人里にも迷惑がかかっていたので人里が落ち着いたら宴会をする事になっていたのだ..そしてその日が今日なのだ..

 

海猫「僕は.ジュースでいいや」

霊夢「何よー釣れないわね..こういう時こそお酒ぐらい飲みなさいよー」

海猫「いや、だって..僕成人迎えてないし」

霊夢「そんなのどうでもいいのよー」

海猫「...いや、本当お酒いいから」

霊夢「何よー」

フラン「そうだーそうだー」

レミリア「お酒が嫌なら..私が飲んでる人の生

海猫「お断りします!」

レミリア「ふぅーん..じゃぁ..」

フラン「あれを」

魔理沙「するんだぜ!」

 

魔理沙とフラン、レミリアはいきなり海猫の尻尾を弄り始めた

勿論海猫には、免疫が付いてないのでくすぐったい..

 

海猫「ちょ!やめ..くすぐったいから!」

魔理沙「辞めないんだぜ!」

フラン「うん!」

レミリア「面白いし」

 

その頃ミケは..

 

ミケ「うにゃ...」

永琳「ふふ..じゃぁね」

 

永琳が解毒剤と称して..猫猫特性マタタビと言うものをミケに飲ませた..勿論ちゃんと効くのか橙に試したところ効いたので..ミケにも使ったのである...

その後酔ったミケを妖夢は、発見して.皆の所に運んで来た.

 

妖夢「皆さーん...なんかミケさんが変ですよー」

海猫「ど、どうしたんだ?」

ミケ「にゃんでもにゃいれひゅよー」

霊夢「酔ってるわね」

魔理沙「あぁ、それもすごいな」

フラン「顔が真っ赤だねぇ」

レミリア「大丈夫なのかしら..」

ミケ「にゅひー」

 

ミケはいきなり海猫に抱きついた

 

海猫「こりゃ..マタタビ酔いだなぁ」

ミケ「にゃんれひゅかー」

 

ちなみに.皆から見ればミケは、上目遣いの目でいて今すぐにでも食べたい感じである..海猫は特に興味もないので特に何も変化なしであった..

 

魔理沙「アリスが見たら」

レミリア「瀟洒が見たら」

霊夢「パチュリーが見たら」

海猫「鼻血もの?」

ミケ「にゅひーかまってくらひゃいよー」

 

ミケは時間が経つに連れ酔いも回ってきて...

 

妖夢「大丈夫ですか?」

海猫「うん..慣れてるから」

ミケ「にゅひー.あそんれくらひゃいよー」

海猫「はいはい」

 

海猫は慣れた手つきでミケを撫で始めた

 

ミケ「えへへーなれられたぁ〜」

海猫「もぅいいか?」

ミケ「うぅーもっとー」

海猫「へいへい」

 

妖夢「凄いですね」

霊夢「まさかあのミケが」

魔理沙「あんなんになるなんてな」

フラン「おどろいたぁ!」

レミリア「正直私も驚いてるわ」

 

ミケ「すきでしゅー」

海猫「はぁ、お前元々男だろ?」

ミケ「モゥなんれもいいれひゅよー..ひゅにーすきれひゅよー」

海猫「...酔ってるからってそんなにやけにならなくても...」

 

続く

 




作者「zzz」
霊夢「何よこの駄作っぷり」
魔理沙「お仕置きだなぁ」
フラン「うん!」
レミリア「痛めつけないとね」
海猫「そうだね」
ミケ「(−_−#)」
作者「?どうしたのしゃ」
皆「問答無用!(ミケだけ)にゃにゃ!!」
ドドドドぱーん!!グチャグチャ!ぐしゃ!ズシャ!バーン!バーン!パーン!ドパパーン!
作者「...あ、、う」チーン
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