アリス「いいわよ、作者の腕が復活しないとこちらも..ゲフンゲフン」
作者「あ、わかってるから..いつからミケとちっさい魔理沙を抱きつかせるから」
アリス「...作者」
作者「?」
アリス「そちも悪よのぉー」
作者「いえいえアリスさん程ではありませんよー」
ア・作「あはははは」
魔理沙「ぞくっ...」
ミケ「びく!」
ルナサ「♪〜♪〜」
霊夢「見つけた」
海猫「あ、幽霊さん」
ミケ「うにゃー」
フラン「ふにゅー」
文「あやや、フランさんとミケさんはダウンですね」
ルナサは、音楽を奏でながら喋り始めた
ルナサ「なぁに?遊びにきたの?」
霊夢「演奏をやめてもらえるかしら?」
海猫「地霊殿の皆さんがだれてますから」
ルナサ「えぇー邪魔するの?邪魔するなら....」
ルナサの周りに弾幕が出現
霊夢「へぇ、そうなの..」
海猫「実力行使..?」
文「私はフランさんとミケさんを木陰に寝かせますね〜」
霊夢「文それしたらすぐにきなさいよ」
文「あや?脇巫女霊夢さんが弱音ですか?」
霊夢「違うわよ!あの幽霊のせいで力が弱まってるのよ!」
文「あややや!そうでしたか..」
ルナサ「そろそろおしゃべりはお終いにしようね」
ルナサは、霊夢、海猫に向けて弾幕を放った
海猫「よっと」
霊夢「..いきなりね...」
文「置いて来ましたよー」
ルナサ「じゃぁ、始めよー」
ルナサは、何発かの弾幕を放っている
海猫、霊夢、文は息を合わせながら弾幕を放っている
ルナサ「私の演奏を邪魔しないでよね!」
霊夢「演奏する場所を考えなさいよ!霊符『夢想封印』」
ルナサはヒラリと避けた
ルナサ「私は本気よ!」
海猫「やめてください...狂符『狂気のジャグリング』」
ルナサはひらりと避けた
ルナサ「だから一人で演奏させてよ!」
文「あややや、止めませんね...風符『風神一扇』」
ルナサは、ひらりと.ドガーン!!
ルナサはヒットした
文「あやや、これは霊夢さんと、海猫さんのスペルですね」
霊夢「そうよ」
海猫「うん」
地霊殿の皆は段々と活気を取り戻してきた
ルナサ「ヒック...ヒック...」
霊夢「なんで一人なのよ...」
ルナサ「だって...みんな合わせてくれないもん...」
海猫「じゃぁ、自分から合わせればいいんじゃないの?」
ルナサ「違うんだよ...日替わりで合わせてくれるんだけど...その時は私だったのに...ヒックヒック...」
海猫「なるほど...」
文「皆さん連れてきましたよー」
文はメルラン、リリカを連れて来た
メルラン「ごめん...」
リリカ「ごめんなさい..」
ルナサ「ちゃんと合わせてくれる?...」
メルラン「うん!」
リリカ「だから...一緒に演奏しよ?」
ルナサ「うん!」
プリズムリバー三姉妹で演奏始めた
霊夢「いいわね...」
小石「そうだねぇー」
さとり「...いいですね」
燐「うん」
空「そうだねー」
星熊「お酒がすすむねぇ」
海猫「...いつの間にこんなにも...」
文は、カメラで撮っている
ミケとフランは...二人で寄りかかって寝ている..
海猫「ミケとフランは僕が連れてくね」
文「お願いしますー」
霊夢「気をつけて」
小石「......ふふふ付いて行こうっと...」
チビ魔理沙「...なんでちっちゃくなってるんだ」
ミケ「同じだね」
チビ魔理沙「....」
アリス「...可愛い...」
作者「...見るだけだよ?」
アリス「わかってるわよ」