猫とその飼い主が幻想郷に転送です   作:ほのぼの 獣耳

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注意
今回は、キャラの話し合いです。
作者曰くネタが、出ねえ
だ、そうです。
え?今作者はどこに?.あ、察してくださいな
はい、では、始まります。


今後の予定についてパルスィさんと海猫君、お嬢様、アリスと会話

海猫「...で、集められたんだけど」

レミリア「はやくして欲しいんだけど」

作者「あの、話し合いの前にこのミンチ状態どうにかして...」

アリス「はぁ、はいはい...」

 

作者修復中

 

作者「で、今後どうしていきたいのか話し合います」

海猫「タグにほのぼのってあるけど...」

作者「ぶっちゃけバトルも入れて行きたいんだよねー」

パルスィ「私はこのままでもいいと思うわよ」

レミリア「私も」

アリス「できれば、私は二次元設定を無くして欲しいわね」

作者「アリスの意見は取り入れるけど...パルスィさんが何故今の状態を維持したいのさ?...ほとんどイチャイチャしかしてないのに?」

パルスィ「?単純よ...妬むキャラがいないと妬めないからよ」

作者「うん、ものすごく単純でした」

レミリア「で、バトルを入れたいのなら...敵キャラもいないと」

作者「まぁ、そこんところは決めてるんだよね」

海猫「へぇー、ネタあるじゃん」

作者「いや...きっかけが思いつかないんだよねー」

アリス「なるほどねー」

海猫「それに、僕は風見さんからとか、紫さんからしか話を聞いた事しかないキャラもいるし」

レミリア「まぁ、主人公が、会ったこともないキャラがいるなら、まず最初に敵キャラもそいつにして会わせればいいんじゃないの?」

作者「なるほどねぇー」

海猫「それは、それでいいんだけど...」

アリス「話作る側からしたら面倒い奴らしか残ってないのよねー」

作者「聞こえる人に、スタンド...ネズミに宇宙人..代理人に紫女....天子に...」

アリス「よく考えたら、ネタになるやつばっかりじゃない...」

レミリア「アリス、あんた前に私の事否定したわよね」

海猫「確かにー」

レミリア「あんたもよ!」

パルスィ「あんた達で、盛り上がるのはいいけど...私もいるのよ」

レミリア「あ、ごめん...」

作者「で、妬まし代表のパルスィさんからしたら話はどうしたらいいと思いますか?」

パルスィ「まずは、イチャイチャを減らすことね...確かにほのぼの目当てで、読んでくれる人もいるかもしれないけど、流石にほのぼのしすぎるわよ...時々普通の日常だし..少しぐらいは戦闘を入れる事ね...それと文字を1000以上じゃなくて2000以上目指しなさい..さすがに少ないわよ...あと、ストーリー性を作らないとね...」

海猫「作者...変わった方がいいと思うよ...」

レミリア「同じく..」

アリス「私も同じく...あ、それとちゃんと二時設定無くしてよ!」

作者「はいはい..ただ、パルスィさん凄いね...」

パルスィ「え?この世の中にはパラレルワールドというものがあって今いる私..別の世界にも私とは違う私がそんざいしているのよ..紫に頼んでからその人と繋がってるのよ」

作者「なんか...」

海猫「次元が...」

アリス「違うような...」

レミリア「気がする...」

パルスィ「....そう?」

海・ア・レ「...うん」

作者「まぁ...頑張るよ」

 

 




さてと、こんな感じだよね...
はぁ、うちの作者もどうにかならないかなぁ...
紹介が、遅れましたが
始まりますよー
の掛け声をかけてた天の声です。
これからもよろしくお願いします
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