猫とその飼い主が幻想郷に転送です   作:ほのぼの 獣耳

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作者「注意!番外編です!本編とは別物です!」
魔理沙「色々キャラ崩壊おこしてるんだぜ!」
霊夢「今回のナレーションは、番外編と言うことでいつもだったら作者一人だけどフランも一緒にやるわよ」
ウトンゲ「勿論キャラ崩壊ありだけどそれでも良い方はよんでね」


番外編その一 かりちゅまとメイドと魔女っ子

今回の話はパチュリー視点です♪説明不足です!テヘペロ

レーバティンの餌になる?

いえ結構です!

 

パチュリー「私は今見てはいけない物を見てしまった、あぁ私はどこで間違ってしまったのだろうか...」

 

結構前に遡る

何時なんだよ!!

 

小悪魔「パチュリー様本持って来ましたよー」」

パチュリー「あ、そこに置いといて」

小悪魔「わかりましたー...パチュリー様?」

パチュリー「?何よ?」

小悪魔「外に出られないんですか?」

パチュリー「出ないわよ、出るのは夜ね」

小悪魔「((((;゚Д゚)))))))」

パチュリー「なっ何よ小悪魔」

小悪魔「パチュリー様、まさか夜な夜な外に出ては自主規制や自主規制をやってたんですか?!」

パチュリー「...へぇ、そんなに実験の餌食になりたいのね?」

小悪魔「い、いえ!滅相もありません!」

パチュリー「じゃぁ、その口閉じなさい、それと私が外に出る時間は夜に決めてるのは、体が弱いからよ」

小悪魔「ヘェ〜(すげーツッコミたい、体が弱いなら、外とかに出ないだろ!)」

パチュリー「はぁ、餌食にするわよ?」

小悪魔「ご、ごめんなさい!」

 

パチュリー達が会話をしているとノック音が聞こえた

ノック〜♪

?ノックが好きなの?

いや..あのさ作者ちょっとこっちに来て

??何?トコトコ

えへへー

な、何さ

バ◯ス!

うぁぁぁぁ!!!

 

咲夜「パチュリー様、ご夕食の準備が整いました」

パチュリー「分かったわなるべく早く行くわ」

咲夜「なるべくではなく今すぐにお願いしますねいつもパチュリー様が遅いせいでせっかくの料理が冷めてるので」

パチュリー「..わかったわよ」

 

少女 魔女っ子移動中

そういえばさ、なんでパチュリーは、魔女っ子?魔理沙とかの方が合ってるような気がするけど....

あぁ、魔理沙は泥棒魔女 アリスは愛の魔女 むらさきもや..ゲフンゲフン、パチュリーは、魔女っ子になんとなくしてみただけ

ふぅーん、紫もやしとか言っても大丈夫なの?

大丈夫な訳あるか!

 

パチュリー「本当咲夜の作る料理は、美味しいわね」

レミリア「流石は、私の従者と言った所ね」

咲夜「私には勿体無いお褒めの御言葉ありがとうございます」

パチュリー「ふぅ、ご馳走様」

レミリア「ご馳走しゃま」

咲夜・パチュリー「....え?」

レミリア「..?なんだ?」

パチュリー「レミィ、貴女今ご馳走しゃまって言ったわよ」

レミリア「そ、そんな訳ないでしょ!」

咲夜「...そうですよ、パチュリー様、レミリアお嬢様がそんな事言うわけないでしょぅ、ふふ」

レミリア「咲夜!今笑ったわね!酷い..うー☆..もう寝る!」

 

と、レミリアは、半分泣き顔で自室に戻って行った

 

咲夜「...私も持ち場に戻らせていただきます」

 

と、咲夜はいそいそとその場から去った

その時パチュリーは、何を思ったのかわからないがなんとなく咲夜に付いて行ってみようと言う好奇心が急にふつふつと湧いてきてしまったのだ

フラン長ゼリフよく言えたね

うん!偉いでしょ!

うんうん偉い偉い、いつかお姉ちゃんに猫耳カチューシャつけさせてうー☆って言わせてあげるね

うん!絶対だよ!

いいよ、本編の方でしてあげるからね

わーいヤッタァ!

 

パチュリー「...ちょっとだけだしいいわよね」

 

と、パチュリーは、魔法を使いバレないように咲夜について行った運良く咲夜にバレなかった

咲夜は慎重に謎の部屋に入って行った

 

パチュリー「ここね」

 

パチュリーは、咲夜の入って行った部屋に入った

そして驚いた

 

パチュリー「むきゅー?!!」

咲夜「は、パチュリー様!ついてきてたんですね!」

 

そして一番最初の所に戻る

 

咲夜「本当にお願いします!他の方には言わないでください!」

パチュリー「言わないわよ、だけど烏天狗が見たら喜びそうね」

咲夜「ここの部屋だけは、あの阿保天狗には、見られないようにしてるわよ」

パチュリー「でもまさか従者の貴女が主人に萌えてるとわね」

咲夜「あぅーそれは、言わないでください...」

パチュリー「...わかってるわよ」

 

ちなみにその内容は、レミリアの写真集に、お人形だった

 

パチュリー「..わかったわ、なるべく喋らないようにするわよ」

咲夜「なるべくじゃなくて絶対よ!」

パチュリー「...分かったわよ」

 

番外編その一

かりちゅまとメイドと魔女っ子おしまい!

 

 




霊夢「本当キャラ崩壊激しかったわね」
作者「これからも番外編は、ちょくちょく出していくので楽しみにしてね〜」
魔理沙「誰も楽しみにしてないと思うよ」
作者「...ひ、酷い」
パチュリー「そういえば紫、なんて言おうと思ってたのかしら?」
作者「な、ナンノコトカナーワカラナイナァー」
パチュリー「...魔力の餌にでもなる?」
作者「い、嫌です!」
パチュリー「じゃぁ、選ばせてあげるわよ」
作者「な、何を?」
パチュリー「罰を選ばせてあげるわよ」
作者「い、嫌な予感が」
パチュリー「このままピチュるか、語尾にニャンを付けるか」
作者「ピチュるです!」
パチュリー「あっそ、じゃぁ、じっくりしてあげるわよ」
作者「い、いや...嫌ダァ!!」ピチューン
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