追記
作者ことナギサの叔父、福岡住んどるけん博多弁使っておりまして、楽しとります、ついでに私の博多弁がおかしい場合もあるのでそこは、単にあたきが間違えてるだけです
どこに行っても爆発音に銃撃音、はたなるここはゲヘナ学園、地獄、ホントやばい、泣く、泣いちゃうよ!
で、風紀委員長ちゃんに少しばかしの話しをしに来てまして
「風紀委員の業務を手伝う代わりに支援をしろと?」
「そうそう、」
「で、この書類に「委員長!大変です!」うるせえ!」
「誰ですかあなた!それよりも委員長!」
「なに?アコ」
「温泉開発部が!」
嫌な予感がする、少し前のネタが思いつかないときのオチ的なことが起こりそうな気がする、これは
「風紀委員長ちゃん!危なか!」
嫌な予感が的中した
爆発的な音が鳴る、風紀委員長ちゃんの後ろの窓は割れ、後ろから大爆発が見える、痛い、普通に痛い、咄嗟にかばったはいいものの、ガラスってのは減って痛いな、委員長ちゃんはあたきの胸の中におるけん大丈夫
「あ、え?」
「いやぁ、この刺激はあたきみてえな年寄にゃあちときちいばい」
良かった風紀委員長ちゃが小さくて、ギリ守れたが、もう一人の風紀委員は大丈夫か?
「まあいいや、現状の確認と、風紀委員長ちゃんの部屋の窓は爆風で割れちょるだけで建物自体は窓が割れ、爆風で飛んできた破片で傷ついた程度、なら大丈夫ばい、そして肝心な相手は」
「ハーーーハッハッハー!ついに風紀委員の本部を爆破してやったぞ!これで!我々の温泉開発のじゃまをされることはない!」
あそこのバカか、ヨシ行くか、あかん腰痛え
まあ大丈夫やろう
瓦礫の上に座っている馬鹿のところに話しながら近づいてゆく
「楽しそうな事しちょるやんけ、なんしようと?ちとあたきにもかたらせて、でもなぁ、今あたきはちと大切な話をしよったっちゃけど、きさんらがしゃあしかけん、とぎれてもうてさ、
でなあたきは話の腰を折られるのがいっちゃんすかんばい、やけんな落とし前はつけるべきやんな、つまり
何が言いたいかというと」
風が止まる、
悪寒が走り、冷や汗をかき、泣きそうになり怯えている前のバカに言う
「きさんくらすぞ」
膝蹴りが目の前のやつの顔面に入る、あ、くらすぞってゆうたくせに蹴り入れたわ、馬鹿やんけ、まあ苛ついとうたけん仕方ないよな、ヨシ!
「なあおい!そげんなとぜん顔しおってからに!それに、こんなへっぱくな機械使いちょるけんこんな年寄に負けるんやあないかぁ!」
髪を引っ張りでこに銃をおしつける、女だろうと関係ない、じゃましたんやったらこいつが悪い、怯えてらぁ、きさんが悪いのにな
「そこまででいいわ、後は風紀委員が受け取る、早く引き渡して」
「へ、いや、待て、金は渡してくれるよな?」
「分かった、口座番号を書類で送って、口座に振り込んでおくから、」
「あー、それね、んー、口座がねぇ、ないから、待て待て待て待てそげん怖ば顔せんとばい、ちと悪いコトして止められただけやけん悪いやつやないよ!それで、できれば、手渡しがいいかなて」
「分かった、」
「それで、もう一人の風紀委員は?どげんなったとや?」
「アコは、大丈夫、窓と離れていたから」
「分かった、ならあたきはもう要はねえな」
「じゃあなー風紀委員長ちゃん」
閑話休題
一方アビドス帰り道
「あ、話忘れてた、はぁ、動く意味なかったな」
一方風紀委員長
「やっぱり、アビドスの3年生は昔と変わってる、何があったのかしら
それよりも、いや、何もない」
空崎ヒナは、夕焼けの仕業か竜巻の動きか、少し顔が赤くないっていた
ついでに伊織が使っている銃はモーゼルC96カービンです
学園 アビドス
部活 生徒会書記
学年 3年生
年齢 18歳
誕生日 5月3日
身長 182cm
趣味 下ネタ 後輩いじり
CV 大川透(多分!きっと!)
博岡伊織(はかおかいおり)
初期レアリティ
★★★
攻撃
貫通
防御
特殊装甲
役割
STRIKER
ポジション
FRONT
クラス
アタッカー
武器種
HG