るろうに異世界浪漫譚   作:高橋征臣

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これはミカミ・リク、吹雪(艦隊これくしょん)、飛鳥(閃乱カグラ) 、ホーマー・シンプソン、衛藤可奈美が仮面ライダーの世界で戦い抜き、リリカルなのはの世界に来るまでの物語にです。 ストーリーはルート分岐になっています。第1部から第2部まで。


るろうに異世界浪漫譚

これはミカミ・リク、吹雪(艦隊これくしょん)、飛鳥(閃乱カグラ) 、ホーマー・シンプソン、衛藤可奈美が仮面ライダーの世界で戦い抜き、リリカルなのはの世界に来るまでの物語にです。 ストーリーはルート分岐になっています。第1部から第2部まで。

 

 

ストーリー

 

「仮面ライダーXと戦いの日」

 

アルスとを倒してから一ヶ月後、「BUILD DiVERS」のヒロトたちと伝説的フォースとなった「ビルドダイバーズ」とのガンプラバトル・ネクサスオンライン (GBN)を楽しんでいた、ミカミ・リクたちはヒロトたちと別れてナナセ・コウイチの家でこれからのことを話していた。すると玄関のチャイムがなった、コーイチの妹のナナセ・ナナミはドアを開けると謎の集団に襲撃、コウイチはリクにサラを連れて逃げてというが、GOD機関、アポロガイストにリクは瀕死の重傷を負う。アポロガイストはサラを連れ去った、リクはGOD戦闘工作員に襲ったその時、???「トゥ!」と叫びとともに一人の男がGOD戦闘工作員達を蹴散らしたのだ。その男は神敬介、仮面ライダーXであった。病院で意識を取り戻した、サラを救えなかったことを後悔した。ベットを見るとコーイチたちは意識を戻っていない様子だった。すると神敬介、仮面ライダーXが現れた、彼はリクに自分は別の世界からやってきたと告げる、そして、リクにサラを連れ去ったのはアポロガイストと伝える、自分はアポロガイスト追ってこの世界に来たと告げる。リクはサラを助けに行きたいというと神敬介はリクに協力をすると省略、仮面ライダーXこと神敬介はリクにライダーメダルとライダーギアデバイスを渡した。受け取ったリクはサラを救い出すため、仮面ライダーXの世界に向かう。仮面ライダーXの世界でアポロガイスㇳが

 

潜んでいると思われる地熱発電所に向かっていた。

 

ミカミ・リクはガンダムビルドダイバーズの世界で平和に暮らしていた。 しかし、GOD機関、アポロガイストにサラを連れ去った。 仮面ライダーXの世界からやってきた、仮面ライダーXこと神敬介からライダーメダルとライダーギアデバイスを渡され、サラを救い出すため、仮面ライダーXの世界に向かう。仮面ライダーXの世界でアポロガイストが潜んでいると思われる地熱発電所に来ていた。 中に潜入して、探索中にデストロン怪人、GOD怪人がXライダーとミカミ・リクを襲ったその時、 その時、???「トゥ!」と叫びとともに一人の男が怪人達を蹴散らしたのだ。 その男は風見志郎、仮面ライダーV3である。 Xライダーとミカミ・リクはV3の力を借りながら探索中にGOD戦闘工作員からアポロガイストの情報を聞き出した。自身の寿命が少ないということでサラのモビルドールパーツとXライダーのパーフェクターを心臓に移植しようとしていたのだ。それをしたリクはライダーメダルとライダーギアデバイスを使って変身した。その姿に驚いていたがXライダーが ライダーメダルとライダーギアデバイスの秘密を教えてくれた。GOD機関がリク、そっくりのアンドロイド用に開発していたものだと知る。まだ慣れていなかったがデストロン怪人、GOD怪人を倒した。3人は牢屋に監禁されているとされる格闘家、黒木玄斎と出会う。黒木玄斎はXライダーとV3に先に行け、自分はリクに自信の格闘を教えると伝えて、二人は言った。残ったリクは玄斎から格闘の教育を受ける。 XライダーとV3はアジトの最深部でアポロガイストを見つけて、サラを救い出そうとしたが、怪人オルペウスと怪人ヘーシオドスに苦しめられていた。リクは玄斎からすべての流派を身につけてアポロガイストがいる最深部へ向かった。見届けた玄斎は牢屋から脱出し姿を消した。最深部へ到着した、リクは玄斎から身に着けた格闘技で二人を救い、オルペウスとヘーシオドスを追いつけてXライダーとV3は技でとどめを刺した。アポロガイストはミカミ・リクと再会し、対決。傷つきながら、リクはアポロガイストを倒したが、その時にライダーメダルとライダーギアデバイスを失った。XライダーとV3ともに脱出した、リクは二人に感謝とありがとうとお礼して、 自分の世界にサラととも帰っていった。

 

 

第2部 「リク、リリカルなのはの世界に行く」 半年後、GOD機関、アポロガイストのとの闘いを終え3ヶ月後、平穏な日々を送っていた、ミカミ・リクはアポロガイストから取り戻した、サラともにショッピングに来ていた。しかし、リクは悲劇が起きた、ビルドダイバーズの世界に帰宅したがその後に両親が交通事故で死亡してしまった。リクは遺産をもらいこれからどうするかを考えていた。そのあとにリクはXライダーの世界で受けた傷が元で不治の病に侵されてしまった。リクはコウイチたちにそのことを言えないでいた。さらにアポロガイストで受けた傷を気にしていた。サラはナナセ・コウイチから聞いた話で悩んでいた、人間の寿命は短い、どれだけ生きられるか分からないという話を聞いていた。サラはリクがこのままいなくなるのか不安になっていた。すると、突然、謎の光の玉が現れて二人はその中に飲み込まれた。気が付いたらと異世界思しき所へ来ていた。リクはサラがいないことに気が付いた、訳が分からなくなったリクは町の方へ向かった。町にたどり着いた、リクは新聞を見つけて読んでみるとそこにはミッドチルダと書いてあった。リクはリリカルなのはの世界に来てしまったのだ。

 

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