透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか?   作:ゴジマツリ=ユーリエフ

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100.Happy Birthday

 

 

 

ブルアカの戦術対抗戦と助っ人は自分の性癖発表の場所だと思ってる人です。

 

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クソ技で死んでどれだけの時間がたったのだろうか、少なくとも"確実に死んだ"と思える状態である事は確か…………

 

「──────!」

 

何処ぞのハリキリ神父の様に体の前で儀仗を交差させるヒエロニムス。その儀仗は奴の後光と遜色ない輝きを放っていた。

 

「"さっきのクソ技は使わねぇの?"」

 

「─────。」

 

安定の無視。まあそうポンポン撃たれても困るけど。

 

「"まあ良い、「手札を出し渋ればすぐさま死ぬ」これだけは覚えておけ。"」

 

ヒエロニムスの四方から鉄塊が飛来する。

 

 

 

 

「────!」

 

 

 

ガシャンッ!!!

 

 

ヒエロニムスは両の儀仗を振り回しその全てを斬り刻む。

破壊では無く切断………これを可能にしたのは本人の隠し持っていたの技量か……はたまた神々しく輝く儀仗のお陰か……もしくは両方か………。

 

「"学べよ。"」

 

上から殴りつける様な風が散り飛ばんとする鉄達を押さえつける。

そして鉄には蒼炎が灯り焼け落ち、それを確認したブライは走り出す。もはや再放送………そう思われたその時、ヒエロニムスは祈る手を顔前に掲げ瞬時に紋様が浮かびあがる。

 

「──────!!」

 

衝撃波の様なものが溶鉄を弾くが、溶鉄の主導権は依然として俺のもの、飛び散るならば消せば良いじゃない!

 

「"製作者に似て頭が足りねぇみたいだな!"」

 

そして何より致命傷たり得ないこの攻撃の目的は距離を詰めること。動きを止めた時点で目的は達した様なものだ。

 

結局は再放送!

違いと言えばいずれかに立ち去ろうとしていたヒエロニムスと死んでいたブライの直線距離、七体満足なヒエロニムス、そして数秒前とは違う儀仗の様子。

光を失い後光すら霞む様な闇を纏い、薄暗い周囲の景色に溶け込んだ。

 

「"そういうの知ってんし♂"」

 

周りが暗いなら自分達の武器に闇を纏わせれば見えなくて強いんじゃね?という、野盗や知力の高い魔物、お偉いさんお抱えの隠密部隊にまで使われている超シンプルな手段。

超シンプル故に対処も余裕。

 

 

虚空から現れた無数の光の玉が周囲を照らす。

 

「"はいテンプレ〜〜。"」

 

照らされた洞窟内にはロボットと良く間違われる人造人間の13号機の様に黒く染まった2本の儀仗を掲げるヒエロニムスと少し先に現れた黒い紋様……つまりは……魔法陣。

陣丸出しとかこいつ本当にキヴォトス人か?

 

「────!」

 

見えてるならば避ければ良い、ブライは何の気なしに陣の左を走り抜けようと判断し、一方ヒエロニムスは掲げた儀仗を地面に振り下ろす。

 

「"────ッ!"」

 

儀仗を打ち鳴らす音は聞こえなかった。ただ、儀仗が空を切る音が響いた。

 

 

横の陣と背後にあったであろう陣から儀仗の先端が生える。陣だの突きだの非効率だが

 

「"ロマンだな!"」

 

正統派に格好良い武器はそれはそれで良い………とはいえ、背後の奴は右に避けるor立ち止まった場合に胸部を貫けるような配置にあった、今回は運が良かったみたいだが次は怪しい………。

 

 

「"ちょっとタンマ。"」

 

またもやブライは鉄壁でヒエロニムスを拘束を試みる。しかし、もはやそれはヒエロニムスにとってはほとんど意味の無い行為。当然の如くそれを打ち破り降り注ぐ溶鉄を振り払う為に祈ろうとした。

 

しかし、溶鉄は降り注がなかった。

 

「─────!!?」

 

それどころか目の前は闇に包まれ、周囲は

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!

 

という音が鳴り響く。

 

 

それから3秒後、音は止み洞窟内には光が満ち、何食わぬ顔のブライが現れた。

 

「"ヨシッ!じゃあ、後数秒の余生、頑張って生きろよ!"」

 

 

 

 

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「"ちょっとタンマ。"」

 

数秒の時間が欲しい俺はどうせ一瞬で壊されるヒエロニムスを取り囲む壁と数少ない照明達の四方八方を囲んだ後、自分の出した光の玉を消して照明終了。

 

そして、耳の良いヒエロニムス君に現在位置がバレない為にアズサ様から教えて頂いたゴゴゴする魔術でゴゴゴします。

 

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!

 

 

そして、GOKから俺の右目が埋め込まれた体のパーツを……今回は右手にします。

 

暗闇の中、ブライの左手には円形の膨らみが存在する右手首が握られていた。

手の左手はからは血が垂れ、切断面であるはずの手首には浅黒い肌が当然の様に貼られた異様な物だ。

 

この右手は甲側に目玉が付いているタイプなので気をつけましょう。

 

ここまで来れば後一息!目玉が欲しい部分を抉り手の平を貼り付けましょう。

視点の高さなどを考慮し、後頭部やうなじがオススメです。

 

脳を壊した後、スプーンで何かを掬うかのようにGOKから取り出したナイフで抉り右手の平を貼り付けた。

 

「"…………っ!"」

 

うん、絵面がこの上なくホラー、これには流石のヒナちゃんもドン引きだろう。

 

誰の目も届かぬ暗闇の中、死んでなおも生きるブライの生き汚いパーツと肉体は互いに損傷部から癒着し、役割通りの仕事を果たすべく神経を伸ばしその機能を獲得する。

 

 

そろそろ明かりを灯して試運転。

 

先程と同じ様に無数の光の玉を飛ばして瞬きを一つ。その瞬間、ブライのうなじに付いた目が開眼し背後の景色を映す。

 

「"ヨシッ!"」

 

前の目を瞑れば背後が見える……今の俺に死角はない。

 

*1

 

「"じゃあ、後数秒の余生、頑張って生きろよ!"」

 

原因も分からぬままヒエロニムスは死角に転移する杖先を外す。

光弾を混じえても避けられる。

体格と獲物故にブライ視点では必然的に大ぶりになる中距離でのモーション、その後の位置と体格差で絞られる攻撃パターン。成す術無く距離は狭まり続ける。

 

そしてついに儀仗は既に使えぬ距離、祈る手を顔前に掲げ先程の溶鉄の如く魔術でブライを弾き飛ばそうとするが

 

 

「"トライデン〜ト!ツヴァイ!"」

 

「─────!!」

 

軽く飛び上がったブライの手に唐突に現れた2本の槍が足に抉り込む。

 

一度や二度では終わらない、壺とピッケルで宇宙へ到達した半裸の中年の様に全裸の男はヒエロニムスの体に穴を開けつつ登って行く。

 

「"出すかい?衝撃波。"」

 

飛ばされぬよう腹部辺りで槍を斜め下に深く刺した後、全裸の男はヒエロニムスを見上げて煽るように尋ねる。

 

「─────!!」

 

それを見たヒエロニムスは役に立たない儀仗を捨てブライを処分すべく手を伸ばす。

 

「"はい詰み〜〜。"」

 

伸ばしヒエロニムスの手は鉄針により関節ごと貫かれた。その間もブライはヒエロニムスの巨体を登り続ける。

 

「"俺の勝ち!何で負けたか、明日ま────"」ガッ!

 

胸元で煽るブライをヒエロニムス唯一残された攻撃手段の腕でブライを捕らえる。

 

「"グッ………!祈りはどうした、背信者?"」

 

ブライの再生能力を知った今、このまま殺せば自身を再生しリスキルし逃げる時間を稼ぐことも可能。

 

ただこのまま握り潰す、全てはそれから………そんな状況でヒエロニムスが感じたのは強烈なヌメリ。

 

ブライは中指と人差し指のみで槍を持ち、手の平からはイカ臭い粘液を垂れ流していた。

 

 

ただただ無駄な抵抗でしかない、ここでもう一度死ぬことは変わらない。ヒエロニムスが指に力を込め始めた瞬間、ブライの下半身は腐ってジュクジュクになった果実の如き勢いで抜け落ちヒエロニムスの頭上を舞った。

 

ブライが筋トレと称し使っていた身体強化の応用、筋繊維の破壊……それのより強固な魔術を自身の腰部にかけ、"肉体"としての体裁を保てぬほどに細胞を破壊したのだ。

 

その結果出た血と肉体とは言えぬドロドロの何かと粘液、その全てが今の状況を作り出した。

 

 

狙うはヘイロー

 

「"ほな、頂きます。"」

 

GOKからクソデカい駒込ピペットを取り出しゴム球の部分を押し潰す。

 

するとあら不思議、ヒエロニムスのヘイローが駒込ピペットの中へ一瞬で引き摺り込まれていくではありませんか。

 

駒込ピペット。非物質への干渉を可能とするブライが持つ武器。

 

ヘイローを失い形を保て無くなったヒエロニムスには儀仗と聖骸布を残し塵となった。

 

 

 

 

ヨシッ!吸入口を口に突っ込みいざ、実食!

 

そしてブライが最も使用した武器でもある。

*2

 

うん、無味無臭。

 

「"はぁ………。"」

 

特に変化無し、儀仗は中々面白そうだし、とりま────

 

「"ッ!?"」

 

切れ痔になるほどバカデカいクソをひり出したかの様な痛み唐突に肩甲骨に走る。

 

「"えぇ………ちっさ………。"」

 

確かめる為に触ってみると、そこには血で塗れてベシャベシャな俺の手首サイズにも満たない翼らしき何かがあった…………身体的な変化が現れたという事はヘイローも発現したと考えて良いのかれ?そうであればいつでも死ねてハッピーなんだが!?

 

 

「素晴らしい――」

 

木の軋む音と聞き覚えのある不快な声その2が洞窟内に響く。

どうやら近くに居るっぽい。

 

「嗚呼、なんと素晴らしいことか!!!」

 

洞窟内を照らしクソうるさい木偶人形の方へ早足で向かう。

 

「"今割と気分良いんだよ、だから少し黙っててくれない?"」

 

「ならばその喜びをこの父と共に分かち合おうではないか!我が────」

 

 

 

マエストロの片方の頭はブライに掴まれ背後には5枚の鉄の壁が生成される。

 

 

 

 

ドゴォォォォォォォォォォォン!!! 

 

 

 

 

「"何キメェ事言ってんだ、殺すぞ。"」

 

「キモいとは心外だな、私は芸術家であり芸術作品を愛している………自身の作品なら尚更……それは当然の事では無いだろうか?」

 

「"ユスティナもヒエロニムスも死んでんだろ、マジで何言ってんだお前?"」

 

「いいや、我が作品はそなたの中で生き続けている。そしてその作品を喰らいより高次の存在へと昇華したそなたは我が作品、我が息子と言っても相違ないだろう。」

 

やべぇこいつ……美食研究部と温泉開発部より頭イカれてんじゃないか?

 

 

「だがそうだな、親しき仲にも礼儀ありというように、元を正せば不完全な物を送りつけた私に非がある………喜びを分かち合うよりも先に謝罪することこそが然るべき対応であった……ああ、どうか許して欲しい……詫びとしていち早く完成させ、そなたをより────」

 

手を頭から左腕へ。ブライはそのままマエストロに蹴りをかます。

 

 

ガシャャャンッ! 

 

 

「"忠告はしたぞ。"」

 

四肢、胴体、頭部に勢い良く分かれたマエストロの胴体を見下ろしたブライは火を放ち、手に持っていた左腕をその中に投げ入れその場を後にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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オマケ[誰得コラボ]

 

 

 

 

 

 

[病み上がりの身体にはちっくと響くぜよ………!]

 

 

「"しゃああぁぁ!もうちょいだ!死ね龍馬!!"」

 

『先生、これは門出の一戦であって殺害のためのミッションではありませんよ!』

 

「"良く見ろアロナ、互いに真剣使ってんだぞ!こんなんただの死合だろ!"」

 

ビッ!

 

唐突に電気が消えた……がしかし、テレビは生きている。誤作動なら問題無い、俺はただ坂本龍馬を殺す。

 

 

「わぁ…本当に潜入できちゃうなんて………あの噂のシャーレに………!」

 

「忍者の鉄則その壱!「忍者とはいついかなる時も、躊躇わず挑戦するもの」!だからね!………これでシャーレを我が手中に………!」

 

何かおもしれー声の奴がいる………何かの遊びか?………忍者といえば……しばらくイズナの尻尾をモフれてないな………。

 

「すごいことになってきましたね!「忍者であるならば、後先考えず、とにかくやってみることも大切」………部長のその精神、忘れないようメモしておきます!」

 

「それ褒めてる?何か曲解してない?」

 

「"さっきから何なんだお前等、こっちはちょい忙しい、用なら後にしろ、後電気つけろ。"」

 

「あ……え?バ、バレてますよ部長!」

 

「私達の気配に気が付くとは……話に聞いてたけどかなりの手練…………こうなったら────」

 

 

「二人同時に「アンブッシュ・術」だよっ!」

 

「"動けば裏拳が飛ぶぞ!動かなくても俺の操作キャラが死ねば──────"」

 

「イズナ、参上です!!」

 

『サプライズニンジャが3人………来ますよ先生!』

 

マジで来てるのはどうなんだよ。

 

「"丁度良い、イズナ、後ろの二人を物損なく片付けて隣の部屋にでもぶち込んどいてくれ。"」

 

「了解しました!主殿!」

 

 

 

 

 

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「"ふぃー………お疲れイズナ〜。"」

 

「もーっ!作戦と違うじゃん、イズナ!」

 

おもしれー声で、手裏剣型ヘイローのケモミミ、エチエチノースリーブセーラー忍者だとっ!なんだこの属性の手巻き寿司は!

 

「うう……で、でも部長!忍者であるイズナは主殿からの命令にいてもたってもいられず………」

 

「それは良いことだけど!」

 

良いのか。

 

「素早く駆けつけて来たイズナちゃん……その…すっごくかっこよかった………と、思うよ。」

 

ハスミに勝るとも劣らない激ヤバスリットに高身長デカπウサ耳忍者!?

 

「えへへっ!ありがとうございます、ツクヨ殿!」

 

やべぇなこの空間……ケモミミ6つに尻尾が2本……ウサ耳の奴にも尻尾があるか尋ねたいがセクハラになったりしない?

 

「"あ〜〜……とりまお前等はイズナの友達ってことで良いか?"」

 

「ドーモ。先生殿、ミチルです。」

 

今合掌してるおもしれー声の方がミチル。

 

「は、初めまして………ツクヨと言います。」

 

人間とウサギ、年中発情期のドスケベモンスターのハイブリッドがツクヨ。

 

「そして、イズナはイズナです!主殿!」

 

それは知ってる。

 

「"ブライはブライだ。…………で、何だ?何の用があってお前等はここに来たんだ?"」

 

「その説明をする前に私達が何者であるかを理解する必要がある────」

 

「"忍術開発部とか忍術研究会とかそういうのか?"」

 

「………先生殿……良く空気読めないとか言われない?」

 

「"それはお互い様だろう。"」

 

こちとら龍馬首取れてないんじゃい!

 

「"まあ良い……目的を端的に言ってくれ。"」

 

「バズリたい。出来ればチャンネル登録者も100人ぐらい欲しい。」

 

「"そうか、諦めろ。"」

 

「なんで〜〜!一本だけ!一本だけで良いから!」

 

「"お前は裏垢で性癖を呟くだけの男に何を期待してるんだ?碌な企画出せる気しねぇぞ。"」

 

「そうじゃなくて!先生殿にはネームバリューと稀少性はあるからコラボすれば絶対にバズると思う!」

 

「"ネームバリューが賛否両論つーか、若干不評寄りなんだが?後、"絶対"なのか"思う"なのかハッキリしろ。"」

 

俺もよく使うけど。

 

「悪名は無名に勝るから大丈夫!……………大丈夫。」

 

「"傷付いてるのはお前だけじゃないからな?"」

 

「仕方ない………諦めて暴露系配信者似でもなろうかなぁ。」

 

「"それこそ人気ねぇと情報も何も集まってこんだろうがよ。"」

 

忍者らしいっちゃらしい気もしなくもない………人に知られてないというところが特に。

 

「うん、だからまずは手始めに先生が「忍術の適性検査」という体でイズナの尻尾を────」

 

 

《xbig》「"よ〜し!動画撮るぞミチル!水上歩行から、かの邪智暴虐の王、ニャン天丸の喉元でハンドスピナーの如く回転させた螺旋手裏剣?……までやれる事はやってやんぜ!イズナもツクヨも企画はあるか?"」《x/big》

 

 

 

 

後日、忍術研究部の運営する動画チャンネル「少女忍法帖ミチルっち」に投稿された動画の再生数を見てみたが世間一般のバズるを大きく下回る数字がそこにあった。

 

まあ、取り敢えず暴露系配信者になった様子は無さそうなのでヨシッ!

 

 

 

 

 

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みんな大好きマエストロさんはちゃんと生きてから安心してね!

 

 

 

どけ!!!私はお父さんだぞ!!!

今夜私がいただくのはお前の魂です。

 

辺りが今回のタイトル候補でした。

 

 

 

 

因みに、ヒエロニムスの名前を冠しているヒエロニムス君ですが、能力の元ネタはとある団体が大量に購入して全国各地の校門前で配られては焼却施設で燃やされるベストセラー(笑)の本に登場するあの男です。

 

最後の最後に祈り捨てちゃったからね、仕方ないね♂

 

 

 

*1
360°の視界を処理出来る頭が無い故の致し方ない対処法だよ。他にも前後の概念が無くなるからね仕方ないね♂

*2
ブライ君はこの武器の性能を知った時、「そこらの幽霊突っ込んで自分の魂と蠱毒させればワンチャンマジで死ねるんじゃね?」と考えて使い始めたよ。

アンケート機能のお試しです。皆様はブルアカの最高レアリティの出る封筒は何封筒と言っていますか?

  • 紫封筒
  • 虹封筒
  • ピンク封筒
  • 百鬼夜行のピンク髪メカクレモブを実装しろ
  • ベアトリーチェはよく見ればシコリティ高い
  • いいからお前は全国のタカハシさんに謝れ!
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