透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか? 作:ゴジマツリ=ユーリエフ
短いぜ!多分オマケの方が長いぜ!そして予約投稿忘れてたぜ!
恨み言一つ言われないヒヨリに納得の性格。
オラトリオ一章で薄々感じてはいましたがスバルには例の方の影を見ましたね。
そして全然別件でふと思ったんですが、契約が絶対のキヴォトスでの結婚て凄い重い行為になったりするんですかね?
え?現実でも重い?
神前で誓った愛が毎日の様に裏切られているというのに何を仰っているのです?
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大体午後8時30分、アリウスの残党を捜索するためトリニティ内を東奔西走をする最中、シッテムがバイブる。
画面を確認するとそこに書かれていたのは[
だからとりま無視をした。
ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙
ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙
ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙
ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙
ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙ヴゥ゙
「"……………なんすか?"」
「遅いです、3コール以内に出て下さい。」
「"メガネかけてる上にメンヘラかよ、お前。"」
「誰がメンヘラですか。」
電話に出てやった第一声が不機嫌そうに「遅い、3コール以内に出ろ」はメンヘラメガネに相違ないだろ、何言ってんだこいつ。
「"で何?緊急だろうが働く気は無いぞ?"」
「狐坂ワカモが脱獄しました。」
「"えぇ……なんだよ、お前ん所の矯正局ガバガバじゃねぇか。"」
知ってたけど。
やはりテロりたい衝動には勝てなかったかぁ。
にしても何故今のタイミングだ?いや、ここ最近の俺の行動パターン的にD.Uを離れるこの時間帯が適切か…………何にせよもうすぐ刑期満了だってのに勿体ない………この様子じゃ満了しても意味ねぇか。
「"ま、いいか……さっきも言ったように俺は対応する気はないから勝手に頑張ってくれよな。じゃ、さよなら。"」
最低限はやってやった。それでも気に入らないというのなら災厄の狐と駄弁るだけで金が入るようなポストを準備しておくんだな。
リンを一時的に着信拒否してしばらく、トリニティの隅の廃墟街に差し掛かった所で微かに銃声が聞こえて来た。
銃撃戦なぞチャメシ・インシデント廃墟街なら尚更だ。
またしてもキャスパリーグ討伐戦線かも知れねぇしそうじゃないかも知れない………どちらもありうる……そんだけだ。
どちらであろうとも、捜索と殲滅、そのどちらもどうにか出来そうなアイテムがこちらです!………はい、ただの手榴弾。
ピンを抜き真上にぶん投げ四方上方を岩で囲み手で触れ炸裂を待つ。
爆音が響く。便利というか不思議というか……身に着けた物から投擲部や銃弾にも乗る神秘……音的に直撃はしていないだろうが、不思議な事に岩でグレネードが防げちゃう!
やはり直で触れた物方がより強くなるのだろうか?要検証せねばならん。ま、それは後だ。
壁を消し耳を澄ます。
遠くから聞こえる銃声……これは良い。重要なのは付近の足音、文句を言いに来る者、逃げる者のどちらでもOK.それを捕捉し周囲にアリウスの残党が居ない事を確認出来ればそれで良い。
……音は聞こえて来ない。
潜伏する人の気配だ何だを気取る事は今の俺には難しい。だから取り敢えずここには居ないということで銃撃戦が行われている方向へ足を進める。
2年くらい前なら確実に出来たんだが、色々と鈍ったからなぁ……今度ユズと隠れんぼして鍛え直そうか……
そんな事を考えていると前方に早足気味な複数人の足音が響く。治安組織でない場合に備え、俺はパドルの様なサイズのクソデカい両刃のバターナイフ、両刃ターナイフを取り出す。
もちろんメイド・イン・ミレニアムの一品だ…………刃も落としてある。
うん、だってホントニホントウは危な過ぎる。威力関係なく弾丸を焼き溶かすための物故に扱いをミスれば普通にケガでは済まない。
「"随分と変わった混成部隊だな……敵同士?"」
ゲヘナとトリニティとスケバンの三つ巴?それの計5人が肩を並べてトコトコと。エデン条約ここにありってか?
俺を視認するやいなや顔を見合わせ1人が離脱した。どうやら敵同士ではないそうだが………ならこいつらの敵は誰だ?正義実現委員会が順当か?
「どうかお引き取り下さい。」
感情が乗ってないというか、抑揚のない声で意味不明なことを団体の1人が言う。更に分からないのが忠告のみで未だ銃を向けていない事だ。
「"ま、いいや、気にしてもしょうがない。"」
試し切り?………試し叩きさせてもらおう。
この後、軽くボコボコにした。
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「"う〜ん……まあ、すげぇ妙な状況ではあったのは確かなんだけどさ……。"」
謎の混成小隊を軽くボコり、既に止んだ銃声の辺りへ向かうと、そこには良く見知った顔………仮面と多数のトリニティ生とゲヘナ生、そしてその足元に這いつくばるアリウスの残党とサオリの姿があった。
「"なぁ〜んでキヴォトスのフラグは爆速で回収されるんですかねぇ…………何しに来たんだよ、お前。"」
「仇討ちです。」
足元のサオリの背中に足を置くワカモは隠す様子もなくハッキリと言い切る。
「"超端的だけど超意味不明。"」
くどいなぁ……この流れ……
「"仇討ちって誰のよ?"」
もはや何度か陥った状況だが一応確認する。
「あなた様のです。」
「"どっから漏れたんだよマジで…………いや、やっぱ話さなくて良い、何処でどんな手段で聞いていようと絶対何処かの組織が不利益を被る、そうなりゃこっちも面倒臭いさっさと矯正局に帰れ。"」
風紀委員会と正義実現委員会、ティーパーティーにシスターフッドとかその辺りに裏切り者がいる事になる………となれば補習授業部再結成だ……マジで聞かなかった事にしてさっさと帰ってもらいたい。
「今回に限り、あなた様の命とあれどお断りいたします。」
だろうな。
「せん……せ───」 ドゴッ!
「口を開くなと言ったはずです。」
ワカモは足元のサオリを再度踏みつけ、頭部に銃先の短刀を突き付ける。淀みねぇな♂
「そもそもあなたには先生を拝謁する資格すらないのです。死ぬまで地べたを見て口を噤んでいなさい。」
「"俺はこの状況を許可した覚えはないんだが?つか、俺がアリウスを追ってる理由を知っての上での行動か?"」
「ええ、存じております。」
退く気は無いらしい。
「"…………じゃ、シバくしかねぇか。"」
ワカモはカチャリと短刀の音を立て地面の人質のアピールをする。
「"はいはいそういう事すんのね………じゃ、好きにやんなさい、こっちも好きにやるから。"」
バターナイフをしまいショットガンを自分の頭に突き付ける。ま、今の俺はゼロ距離ショットガンでは死なないけど。
「お待ち下さい!」「待て!」
ワカモとサオリがほぼ同時に声を上げる。仲良しか?
どうやら俺が神秘を獲得した事は知らないらしい知っていても頭を貫く方法は普通にあるわけだが。
「"何だ、サオリン?心配せずとも他3人も後できっちり回収するぜ。"」
「…………何故ですか?この者達にそこまでなさる価値がありますか?」
もうテンプレテンプレ。
「"価値?何の話?互いにやりてぇ事やろうってだけだろ?お前は大好きな暴力、俺は自殺。ただそれだけの話だ。"」
「わ、私はあなた様を思って………!」
「"知らん、それが迷惑だってさっき言ったはずだ。"」
「………ですが、この者は2度、あなた様の手を振り払いました。そんな者共にあなた様が身を削るような価値はこの者達にはありません!………信用し手を差し伸べたとて、いずれ背を刺される日が来るでしょう。」
「"今日みたいにか?"」
「………………?」
自覚ねぇのかよ、絶賛ぶっ刺され中だ。
「"お前は嘘や裏切りが嫌いだと言ったな?そして定期的に会いに来るならお前は脱獄しないとも言ったはずだ。なら何だこの状況?お前の大嫌いな嘘と裏切りそのものじゃないか?"」
「ち、違います私は───」
「"「あなた様の為」なんつっても、俺視点でお前が嘘吐きで裏切り者である事に変わりないよ。"」
「わ、私が先生にとっての裏切り者………?」ぐにゃあ
ワカモは健康器具の様に体と声を震わせる。
「"ああそうだ、そして俺は裏切り者はぶっ倒すと決めてのよ……だがまあ、今回はやるべき事がある。分かったんならその足と銃どけろ。"」
バイブるワカモは手と足をどけ、何やら周囲にハンドサインを出した後、
「"抵抗するならシバく、座るなり立つなり話しやすい体勢を整えろ、サオリ。"」
「………………。」スッ
「"え?土下座が一番話しやすいの?"」
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オマケ[RE:
「"お待たせしましたお客様、いちご大福で〜す、お茶熱いんで気をつけて下さ〜い。"」
完全に騙された。
シズコに「ちょっと手伝ってくれたら今日だけ70%OFF!」と言われて「10個買ってやっと7個分のお値段とかマジすげぇぇぇぇぇ!!やるしかないぜ!」とテンション爆アゲだった俺の姿はお笑いだったぜ!
まさか5時間も働かされる事になるとは思いませんやん?
しかも調理が出来ないせいでホール固定!サボる場所がねぇ!
「"まだ三十分かぁ……"」
「ああっ!危ないですお客様!シズコ、このままじゃぶつかる!」
次のオーダー品を運ぶべく厨房へと戻る途中、
そこそこ忙しそうなのに何やっとるんだあの人は…………ま、俺はホールだけど。
「"ほいっ。"」ガシッ
「ぐっ………!」
左手でシズコの顔を掴み、右膝を上げお盆の底面、右手で側面を掴み安定させる。
「ナイスキャッチです!お頭ァァッ!」
フィーナは今日も元気一杯だ。
「"お見苦しいところをお見せしてしまい申し訳ありません。"」
とりま不甲斐ないオーナーに代わり頭を下げる。
「し、シズコちゃんの可愛らしい顔を鷲掴みにした!?許されざる蛮行!───しかし、そなたのその褄下から覗く巨岩の如き御御足、真に誉高い!」
「"見苦しいですよ、お客様。"」
「ありがとうございますッ!」
この時ブライは人知れぬ場で
「このどら焼き……何かしょっぱい……。」
「はわっ!シズコってばまたミスを!砂糖と塩の分量を間違えてしまったのかもしれません!す、すみませんご主人様!もう一度ちゃんと作り直してきますね……。」
「こ、これがシズコちゃんのおっちょこちょいイベント!恥ずかしがる姿が愛らしい!」
「神様………」「女神………」「結婚したい………」
「"オーナー、それ廃棄するんすか?"」
「はい、流石にこれは食べられないので………。」
「"捨てるぐらいなら俺がもらいます。"」
一口食べてポイは勿体ないからな。
「大丈夫ですか?皮はちゃんと甘かったんですけど、餡から煮豆みたいな味がしましたし……それに私が一口食べてしまいましたよ?」
「"大丈夫ですよお客様、自分回し飲みとか抵抗ないタイプなんで、て言うか寧ろ美少女の食いかけとか必須栄養素的な?"」
一口食べ後に言って後悔した。普通に不味い上にまさかまさかの漉し餡派の客だった………許せねぇ。
そして上司から見えぬところで大腿筋をつけられるという理不尽なパワハラを受ける始末………大電気にやり返してやりたい。
とりまこのクソ不味いどら焼き型の離乳食を食わねばならん。
「メシマズの味方………………」
「栄養管理を怠らない男………」
「フードロス削減の貢献者……」
これは褒められてんのか?
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「"ふぃ〜〜〜〜………や〜〜〜っと終わったぜぇ〜〜。"」
疲れた…………主に精神的に……。
「もう!なんなんですか先生は!」
話題性の為だけに俺を呼んだ元上司が何かキレとる。
「"なんなんだって、なんなんだよ?"」
「全部ですよ全部!最初から最後まで危ういなんてものじゃないですよ!ト●ポですか!?」
「"え〜?そんなヤバかったか、俺?………まあ、ぜんざいに袖が少し入った時はやらかしたと思ったけどな。"」
「報告受けてないんですけど!?」
「"だって謝ったら「そのままで良いです。」って言ってたし、それどころか「ぜんざいのついた袖をしゃぶらせてくれたらチップも渡す」って言ってくれたから報告は良いかなって。"」
「……………しゃぶらせてませんよね?」
「"お客様は神様って言うだろ?勿論しゃぶらせてやったぞ。その後に入口に置いてあるアルコール消毒を5プッシュぐらいしたら滅茶苦茶ニヤニヤしてたし、おかわりも頼んでた。もうこれ接客のプロだろ。"」
「えぇ…………」(困惑)
因みにおかわりの際にはわざとつける様に頼まれた。チップは合計6000円。超儲けた。
「"で、接客の天才のブライさんの一体どこがダメだった訳?"」
「そりゃあもう最初の最初!開店直後自己紹介の時点でダメダメでしたよ!」
「"初めましてお客様方、私、百夜堂で1日従業員をやらせて頂くブライで〜す。あ〜普段は連邦生徒会の犬やってます。"」
「最低限の挨拶しかしませんし!」
「"え?何かもう一言?無茶ぶり止めて下さいよオーナー………う〜ん、じゃ、好きな物は「チョコミント」、嫌いな物は「漉し餡」………好き言葉は「クーパー靭帯」、嫌いな言葉は「責任」です。"」
「なんなんですか!?クーパー靭帯って!!!」
「"胸のところの結合組織。"」
「そういう事聞いてるんじゃないんですよ!!」
理不尽。対面座位と言わなかった事に感謝して欲しい。
「普通好きな物は百夜堂に因んだ和菓子を紹介しますよね?何でチョコミントなんですか?そのくせ嫌いな物にはしっかり和菓子関係の物持って来てますし!何が接客の天才ですか!そのお客さんが特殊だっただけですぅ!」
「"好きだし嫌いだから仕方ない。てか、自己紹介以外はそれなりに出来てたろ?お前のフォローだってかなりの回数したんだが?"」
「それは百夜堂名物の「ドジっ子サービス」なんですよ!」
えぇ………知らん……何それ……怖………
「それを全部潰しちゃって、全く………なのに自分はすぐに着物をはだけさせて………お色気ポジでも狙ってるんですか!?…………お客さんの反応が良かったのがなおさらムカつきますけど……。」
「"慣れてねぇし、着方分かんねぇし仕方ないだろ。"」
そしてヤバい時はセルフモザイクもした!
「天然ポジですか!?何度も結び直すこっちの身にもなって下さいよ!」
「"騙されて働かされたこっちの身にもなってね?"」
「どちらでも良いですけどね先生、一つ覚えておいて下さい………このルックスに、この可愛さの女の子がおっちょこちょいな可愛いらしさをアピールしてお客さんたちはそれで癒される。お互いwin-winな商売、それが百夜堂のやり方なんですよ!先生のそういう感じでは売ってないんです!」
の割には結構女性客も居た様な………もしかして百鬼夜行は百合の聖地なのか!?興奮してきたな!………ま、それはそれとして
「"じゃあフィーナどうなるんだよ。あんなんもはや夜のお店の人だろ!"」
行ったことないけど!
「フィーナはその……サイズの合う服がないから……。」
「"つまり俺には和服そのものが合ってなかったってことで。"」
「屁理屈じゃないですか!」
「"それはお前もだよ。サイズの合う服ぐらい買いに行ってやれや。"」
「ぐっ………!」
それは少ないからずエロ売りをしてたという反応か?それとも何とは言わないがフィーナとの差か?
「"…………………全然関係ねぇけどなんつーか、やっぱブリっ子演技してない時の方が喋りやすいな。"」
仕草から何から何まで見ていて腹立たしいというか痛々しいというか………。
「あっ………それは……えーっと………テヘペロ☆」
舌を出すな、そういうところだ。
「"前も言ったがテヘペロは人の記憶を忘却する魔法の呪文じゃねぇんだわ………てか別にもう良くねぇか?お前の素の性格は俺に大体知れてんだしよ、演技するのも疲れるだろ?"」
「え、演技じゃないですけど!?「俺は理解ってる」感を出して私の事狙ってるんですか?」
「"今狙ってんのは主に和菓子の方だから安心しろ。"」
「お、主に!?…………そ、それって一体どういう意味ですか?」
「"これから大量に和菓子を買い込んでハッピー、オマケにウミカの耳まで触れたらマジ最高って意味。"」
(눈_눈)
「"お前もその顔すんのかよ。"」
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HENTAの国、キヴォトス
え?ワカモ登場が水増しだって?
何の問題ですか?何の問題もないね♂
いや、だってこのまま他のスクワッドメンバー回収して直行したら一瞬で終わるじゃないですか!
ぶっちゃけベアおばって原作時点で逃走&ミカによる攻撃で疲弊したスクワッド3人&カード未使用先生に負けるレベルのクソ雑魚なんでこの世界線ならヒエロニムス無限増殖バグ的な事を起こして即死技無限ループでもしない限り負ける要素がなくないですか?
アンケート機能のお試しです。皆様はブルアカの最高レアリティの出る封筒は何封筒と言っていますか?
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紫封筒
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虹封筒
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ピンク封筒
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百鬼夜行のピンク髪メカクレモブを実装しろ
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ベアトリーチェはよく見ればシコリティ高い
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いいからお前は全国のタカハシさんに謝れ!