透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか?   作:ゴジマツリ=ユーリエフ

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13.奇跡はなく希望もなく理想は闇に消えた それでも、まだ…

 

お前さ、無法者(アウトロー)向いてないよ

 

プリズマ☆イリヤの士郎君格好いい

 

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祝杯とは言ったが、当然自分を含め全員未成年だ、適当に大量の菓子とジュースを買ってささやかパーティーを開いた。

 

「ん〜シロコちゃんは何かまだやることある感じ?」

 

健全な学生達だ。日が沈めば家に帰る。今残っているのは、ホシノとシロコと俺だけだ。

 

「…先輩、ちょっといい?」

 

シロコ!言うんだな!?今!ここで!

 

「うへ〜、おじさんとお話したいの?照れるな〜…でもさ、今日は疲れたし色々な事があったじゃん?また明日話そう?」

 

明日になっても何やかんやではぐらかす奴だ!

 

「ん、分かった………先生」

 

シロコが俺の目を見る。面倒な事を託された。まあ、他人だからこそ話やすい事もあるか……

 

「ん、じゃあまた明日…」

 

シロコが教室から立ち去る。さて…どうしたものか

 

「うへ〜、先生やるねぇ?私のシロコちゃんと、いつの間にアイコンタクトが出来る仲になったんだ〜?おじさん何だかさみしいよ。」

 

「"お前演者でも目指してたのか?この退部届が渡されて無かったら普通に解散してたぞ。"」 

 

シロコから受け取ったホシノの退部届を出す。

 

「いつの間に!?これ盗ったのシロコちゃんだよね?いくらなんでも先輩の鞄漁るのは駄目でしょう。先生もちゃんと叱っておいてよね!」

 

どうやってもホシノは話題を反らしたいようだ。

 

「"強盗よりは幾分かマシだろ。それよりも今は退部届についてだ。"」

 

「逃がしてくれたりは…しないよね〜?…先生、正直に話すよ。」

 

抵抗は無駄である事を悟りホシノは諦めた。

 

「私は2年前から、変な奴等から提案を受けてた。」

 

「"…………。"」

 

「提案というかスカウト。アビドスに入学した頃から何度もね。それは誰から見たって破格の条件だった。でも、当時は私が居なくなったらアビドスは崩壊するって思ってたから、ずっと断ってたけど……今は…」

 

今は居なくても大丈夫みたいな言い方やめろ。

 

「"今も十分ヤバい状況だろ"」

 

「…あいつら、PMCで使える人材を集めているみたい。」

 

「"あいつらって事は理事以外にも面倒なのがいるのか?"」

 

ここに来てまだ見ぬ敵が増えるのか…

 

「うん、正体は知らないけど……私は黒服って呼んでる。怪しい奴だけど、特段問題を起こしたりはしなかった。何だろうね?理事ですら黒服の事は恐れているように見えたけど…」

 

「"つまりお前はカイザーよりヤバそうな奴の提案を受けようとしたと?"」

 

人に痛みをを隠すなと説いた癖に、この女は…

 

「うへ、顔が怖いよ。…まあ、私は、この方法しか思いつかなくてね、悩まなかったと言ったら嘘だし。ちょっとした気の迷いって言うか。…うん、もう捨てちゃおう。」

 

そう言うとホシノは退部届をビリビリに破き始めた。

 

「うへ〜、スッキリした。変な誤解を招いてごめんね。皆に話しても心配させるだけだと思っちゃったからさ。」

 

「"それもそうだな。"」

 

「でもまあ、可愛い後輩達に隠し事を続けるのも良くないし……明日みんなにちゃんと話すよ。…さーてと、話はこれでおしまい。じゃあ、また明日、先生。」

 

「さようなら。」

 

「"…………"」

 

ホシノは話を切り上げ教室を出ようとする。

 

幾度となく会議を開いた末に利子の返済がやっとだ。「この方法しか思いつかない」悲しい事にこの発言は本当の事だろう。

普段は、気だるげおじさんを装っているが、ホシノはアビドスや後輩達の事に関しては、いつだって真剣だった。

強盗で金を盗ろうとしなかった事も…挑発に乗って理事をボコさ無かった事も……

 

 

そして、「ちょっとの気の迷い」という発言は嘘だ。

付き合いは短いし、ホシノの事なんて分からない事だらけだが、そういう普段の行いを見れば、ここで退くような奴では無いことは分かる。ホシノは間違い無くスカウトを受けるつもりだ。

 

 

「"ホシノ、何故鳥は空を飛ぶのだと思う?"」

 

すれ違う寸前にホシノが足を止める。

時間稼ぎだ。勝てる自信は無いが負けはしない。武力を持ってホシノを制圧する方法を必死で考える。

 

「鳥には翼があるからね、飛ばなきゃいけないんだよ。」

 

瞬間、ブライの腹に激痛が走り蹲る。

 

攻撃の意思を悟られた。

 

「…だから、ごめんね。」

 

恐ろしく速い腹パン

俺だから見逃しちゃったね。

 

ブライが体勢を立て直そうとした時、鋭い横薙ぎが下顎へ飛んで来る。

 

ブライはその一撃を回避する事ができず地面に倒れ、そのまま意識が遠のいて行く。

 

…水色かぁ………

 

 

 

 

 

──────────────────────────

 

 

「…い………先生…」

 

デジャヴ……

 

「起きて下さい。先生!」

 

知ってる天井だ…

アヤネが地面に倒れこんでいる俺を必死に揺すっていた。

 

「"…どうした?"」

 

「ホシノ先輩が…退部届が!」

 

「"!?"」

 

思い出した。昨日ホシノに気絶させられてこの場に寝てしまっていたようだ。ホシノに"アレ"を見られたのがマズかった。俺の足を撃っても再生する事を知っていたホシノは俺を気絶させる事でこの場から逃げたようだ。

 

机の上には退部届と皆に宛てた手紙だけが残っていた。

 

 

 

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対策委員会の皆へ

 

まずは、こういうやり方でお別れの挨拶をすることになった事を許して欲しい。

おじさんにはこういう古いやり方の方が性に合っててさ。

皆には、ずっと話してない事があって。

ずっと昔からスカウトを受けてたんだ。

カイザーPMCの傭兵として働く、その代わりにアビドスの借金の大半を肩代りにする…そういう話でね。

良い条件だと思わない?こう見えておじさん、実は能力買われててさ〜。

借金の事は私がどうにかする。すぐに解決は出来ないけど、先生もいるし、それなりに負担が減ると思う。

アビドス高校からも、キヴォトスからも離れる事になったけど私の事は気にしないで。

勝手な事してごめん。

けど、これは私の責任。だから、ここでお別れ。じゃあね

 

 

先生へ

 

実は私、先生の事、あんまり信じて無かった。

無駄に権力だけはあるし、

企業解体を真面目に提案するし、猪突猛進だし、

楽しそうな顔で非道な事するし、

でも、やっちゃいけないラインは考えてる。

先生みたいな人に出会えて、私は▧▧▧▧▧▧

最後に我がままを言って悪いんだけど、お願い。

シロコちゃんは良い子だけど、横で誰かが支えないと、どうなっちゃうか分からない事で。悪い道に逸れちゃったりしないように、支えて上げて欲しい。

シロコちゃんの言う通り尊敬は出来ない人だけど、きっと大丈夫だと思うから。

 

シロコちゃん、ノノミちゃん、セリカちゃん、アヤネちゃん。お願い、私達の学校を守って欲しい。砂だらけのこんな場所だけど…私に残された唯一の場所だから。

それから、もしこの先何処かで万が一、敵対する事になったら、その時は私のヘイローを壊して。よろしくね

 

 

 

「何なの!?あれだけ偉そうに話しておいて!!切羽詰まったら何でもしちゃうって、自分でわかってたくせに!受け入れられる訳ないじゃない!」

 

「…助けないと…私が行く。皆にも迷惑がかかるし、私一人で…」

 

「"俺の事ボロクソに書きやがった癖に大事な後輩託しやがってよぉ!俺はお前の代替品じゃねぇぞ!"」

 

逆もまた然り。セリカ救出やヘルメット団、風紀委員会の撃退、ドッチボール対決の件でホシノは俺がホシノの代わりになってくれると勘違させてしまったのかも知れない。

自らの死を受け入れる程に…

間違いは正さねばならない。

 

「"1回も2回も変わらねぇセントラルネットワークで…ん?"」

シッテムの箱には、何処かの位置情報が書かれた紙がセロハンテープで貼り付けていた。

 

ドカァァァァン!

 

こんな時に踏んだり蹴ったりだ。

 

「爆発音。」

 

「こちらに向って、数百近いPMCの兵力が進行中!同時に市街地に無差別攻撃をしています!」

 

「なんでこんなタイミングで……」

 

「お、応戦しないとです!」

 

「考えてる時間が惜しい、すぐに行こう。」

 

「"…ホシノの場所が分かったかも知れない。"」

 

「「「「えっ!?」」」」

 

「"市街地に入って、ある程度敵を倒したら、俺はそこに向かう。そっからの殲滅はお前等に任せる。"」

 

貼り付けられた紙と不正アクセスで手に入れたホシノの最後の位置情報が一致していた。間違い無く罠だ。だが情報は多分そこにしかない。

選択肢なんてあって無い様なものだ。

 

 

 

──────────────────────────

 

 

市街地から所々に黒煙が上がっている。

思った以上に数が多い…

 

取り敢えずそこらの兵士を岩でボコって安全確保。

 

「くくくっ、中々に良い景色ではないか。」

 

聞き覚えのある声が倒れた兵士の無線から聞こえて来る。

 

「"俺にビビって高みの見物かぁ?カイザー理事?"」

 

「うるさい!」

 

鳴き声だけはご立派な負け犬さんだ。

 

「何の真似ですか?土地の所有者であったとしても、街を攻撃する権力は無いはずです!」

 

「それに、学校はまだアビドスの物です!これは明白な違法行為!連邦生徒会に通報しますよ!」

 

「悪党め!ホシノ先輩を返して!」

 

「連邦生徒会に通報!?面白い、すぐにでもやってみたらどうだ?それで今までに応じてくれた事はあったか?…くくっ、誰も君達には手を差し伸べてくれないだろうな!」

 

安全地帯から良く喋る鉄屑だ…

 

「アビドス最後の生徒会メンバーは退学した。君達はもう何者でもない。…仕方ない、あの学校はカイザーコーポレーションが引き受けるとしよう。」

 

「「「………」」」

 

「アビドスに生徒会が無くても、対策委員会がある!私達はまだ負けてない!」

 

「それは…」

 

「"…対策委員会は公式の部活じゃない…"」

 

アロナが連邦生徒会から引っ張って来た確かな情報だ。

借金と暴力組織問題に気を取られ、そんなこと、完全に意識の外にあった。

 

「そうだ。君達の存在を示す物は何も無い。

喜べ少女達、君達の願いはようやく叶う。学校が無くなれば借金地獄から解放されるのだからな。」

 

「今までの私達の努力が…」

 

ノノミはもう諦め始めている…これ以上会話を続けてもいい事は無い。

 

「まさか本気だったのか?これは驚きだ。てっきり、諦める時に「でも頑張ったから」と」 ガシャ

 

「"もう喋るな、不快だ。"」

 

兵士の無線を破壊した。これでは、ただ戦意を削がれるだけだ。

 

「…今ここで戦って何か変わるんでしょうか?」

 

「アヤネちゃん!?」

 

「勝ったとしても…その後どうすれば…もう戦う意味がありません。」

 

遅かった…アヤネの頬には涙が伝っていた。

聡いアヤネは全て言われずとも気付いてしまった。

口に出してしまった事で…アビドスの皆に不安が伝播する

 

 

ドカァァァァン!

 

 

 

 

ドカァァァァン!

 

 

 

「!?」

 

「大人しく聞いていれば、泣き言ばかり…」

 

おいおいマジかよ…

 

「…!?」

 

「あの時の借り、返しに来たわよ先生!」

 

 

 

 

 

「"便利屋ァ!"」

 

情けは人の為ならずって奴?本当に最高のタイミングで巡って来やがった。

 

「だいたい何なのよ!仲間が危機に瀕しているんでしょう?それなのに下らない事ばかり考えて、全部奪われて、それで良い訳!?そんな情けない集団だとは思わなかったわ!」

 

社員に慕われる訳だ…これは最高に格好いい!

 

「便利屋の皆さん…」

 

「"あの鉄屑は馬鹿だから知らないようだが、アビドスに手を差し伸べてくれる人間は居る。勿論俺も諦めたつもりは無い。だから、もう少しだけ踏ん張ってくれ。"」

 

まあ、俺にとっても想定外だった訳だが…

 

「はい!」

 

奥空アヤネ復活ッッ 奥空アヤネ復活ッッ

 

「…そうですね。迷ってる時間は私達にありません!」

 

「そうだよ(便乗)!何よりもまずホシノ先輩を取り戻さないと!」

 

「ホシノ先輩を助ける、今はそれだけで良い」

 

 

「可愛いメガネっ子ちゃんを泣かした罪は重いよ?これはもう…ブッ殺すしかないよね!」

 

貧乳に盛る絵師、取り敢えずメガネをかける奴、百合に挟まる男、この世にはなくなったほうが幸せになれるものがたくさんあります。 つまりお前は今でも敵だメスガキ!

 

「アル様、準備はできています。仕込んだ爆弾もまだまだ沢山ありますので…」

 

「"ハルカ様を敵に回して勝てると思うなよお前等ァ!"」

 

「はぁ…ただラーメン食べに来ただけのはずなのに…」

 

今明かされる衝撃の真実。あれ?でも柴関は…

 

「埋めて置いた爆弾で経路を遮断。その間に指揮官を無力化し、崩壊させる。…風紀委員会に使うつもりだったけど。ま、予行演習って事にしておこうか。」

 

 

 

ドカァァァァン!

 

「誰!?」

 

ドヤ顔で語っていたカヨコが驚く。

 

「"待て!今のお前等のじゃねぇの!?"」

 

爆発の方向に目を向ける。

 

「"本当に誰だよ!?"」

 

そこに居たのは、ヘルメット団、トリニティ、ゲヘナ風紀委員、ミレニアム、スケバン、その他D.Uでみた何処だか分からない制服の生徒多数。多分全員で50人以上はいる。

 

「我々はワカモ様の従順なる僕(しもべ)…ワカモ様が愛するあなた様が危機に瀕していると聞き馳せ参じました。」

 

一番近くに居た目がガンギまったヘルメット団員が経緯を説明する。ワカモが嘘を言っていなかった事に驚きを隠せない。

 

良く見れば皆、キツネを連想させるようなアクセサリーを身に着けている。

 

「ワカモって…あの!」

 

「様を付けろよ耳長野郎!」

 

信者達がアヤネのホログラムに向って銃を向ける。これだから狂信者は…なんかハルカ様が大量に増えた気分だ。

 

「"あーできれば銃を下げて欲しいんだけど…取り敢えず敵の殲滅を手伝ってくれるって認識で良い?"」

 

「はい!」

 

信者の一人は銃を下げ返答する。それに続き他の信者も銃を下げ始める。

 

「"俺、結構ワカモ…様に冷たかった気がするけど良いのか?"」

 

「あなた様は例外です。呼び方を変える必要はありません。そして、我々の意思は関係ありません。ワカモ様の望みを遂行するまでです。」

 

何この人怖い………

 

「"今度からはワカモに優しくするかぁ……はぁ…"」

 

記憶捏造と犯罪癖と宗教設立さえ無ければなぁ…

いや、欠点致命的過ぎない?

 

「"俺は行く所があるから、アビドス生はこの人達や便利屋と協力してくれ。"」

 

「ん、戦力増強」

 

「よろしくお願いしますね☆」

 

「本当に大丈夫なの?」

 

「不安しかありませんけど…分かりました。」

 

「私達はやりたいようにやるだけよ!」

 

「私はアル様に従うのみです。」

 

「クフフ、楽しくなりそうだね。」

 

「はぁ…」

 

「"それじゃ、後はよろしくな!"」

 

主にオペレーターのアヤネとカヨコ!

 

「「「「了解」」」」

 

「承知しました。」

 

少々不安は残るが皆に背を向け移動を始める。

 

 

 

 

 

──────────────────────────

 

 

 

 

 

 

 

「我らは己らに問う、汝ら何ぞや!!」

 

「我らは僕(しもべ)ワカモ様の僕なり!!」

 

「ならば僕よ、汝らに問う、汝らの右手に持つ物は何ぞや!!」

 

「愛銃と弾丸なり」

 

「ならば僕よ汝らに問う、汝らの左手に持つ物はなんぞや!!」

 

「古代の電池と水晶埴輪なり!!」

 

「ならばぁぁ僕よ、汝ら何ぞや!!」

 

「我ら僕にして僕にあらず

 下僕にして下僕にあらず

 従者にして従者にあらず

 信者にして信者にあらず!!

 我ら死徒なり

 死徒の群れなり

 ただ伏して御主の指示を待ち

 ただ伏して御主の敵を

 打ち倒す者なり

 闇夜で銃弾を放ち

 冷徹に敵を討ち滅ぼすなり

 我ら刺客なり

 ワカモ様の僕なり!!

 時至らば 我ら愛銃を

 敵に押し当て

 その手を以って

 あなた様を救う者なり」

 

「さらば我ら徒党を組んで

 地獄へと下り隊伍を組みて

 布陣を布き

 七百四十万五千九百二十六の

 地獄の悪鬼と合戦所望するなり」

 

ブライが去った後、ワカモの信者達は互いに問答をしながら敵を次々と撃退していく。

 

 

 

「敵に居なくて良かったですね…」

 

「それはそう…」

 

「先生はワカモ…様とどういう関係なの!?」

 

「ただならぬ関係…というものですね☆」

 

「ノノミ先輩意味わかって言ってるの?」

 

 

 

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アルトリウス式真理テストで「羽無いと飯とれんで飢え死にするやろ」と心の中で凡人回答をかました者です。

 

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アンケート機能のお試しです。皆様はブルアカの最高レアリティの出る封筒は何封筒と言っていますか?

  • 紫封筒
  • 虹封筒
  • ピンク封筒
  • 百鬼夜行のピンク髪メカクレモブを実装しろ
  • ベアトリーチェはよく見ればシコリティ高い
  • いいからお前は全国のタカハシさんに謝れ!
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