透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか?   作:ゴジマツリ=ユーリエフ

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38.おせいそぉ^〜(気さくな挨拶)

 

最近UAとか言う機能について理解しましたが中々面白いですね。全期間各話UA数とか見て見ると、アル社長に「ヤラせろ」って言うやつと「これ絶対アコのやつだ!」って分かるタイトルだけ凸ってて笑いました。

皆アコとアルちゃんが好きなんすねぇ。俺も好きですけど。

 

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3日目

 

 

教室の前、テスト中の教室は静まりかえっている。謝罪はテストが終わった後にでもするか……とりま入ろう。

 

教室に入ると馬鹿共は俺を一瞥してテストを再開する。

 

残り30分、教室に入る前に取り敢えず被ったヘルメットが暑かったので外す事にした。……ソシャゲタイムだな。

 

ピピピピピ、ピッ

 

テストの終了を告げるうるさいタイマーを止め、スマホから目線を外す。

 

「"終了、すまんな、急用ができてちょっと席外させて貰ったわ。"」

 

軽く謝罪をする間にアズサが回答用紙を持って来てくれた。

 

「お疲れ様、先生、鉄道は完成したのか?」

 

「…アズサちゃん……あれは先生の冗談ですよ……こんな小道具まで用意して………。」

 

ヒフミは呆れた様子で俺の手元にあるヘルメットを見る。レッドウィンターの工務部を手伝った時に貰った物なので、別にわざわざ用意した物では無い。

 

「"……ごめん、鉄道作りは嘘だ……実は俺…ツチノコを探していたんだ……結局見つかる事はなかった。"」

 

「支離滅裂過ぎでしょ!?もう少しマシな嘘吐きなさいよ!」

 

お前にだけは言われたくない。

 

「もしかして秘密の逢瀬ですか?」

 

「"どんだけそのネタ擦るんだよ!でも、まーそんな所だ。じゃあ丸付けするから自習なり何なりしてろ。"」

 

当たらずしも遠からず、適当にあしらい丸付けを開始する。

 

「先生は早いそうですからね…色々と済ませて来たのかもしれませんよ、コハルちゃん!」

 

誠に遺憾である。そろそろ訴えても誰も文句は言わないと思う。

 

「そ、そんなの不健全よ!そういうのは禁止!……ねぇ聞いてる!?」

 

「"聞いてぬ。"」

 

「どっち!?」

 

目の前で騒ぐコハルを無視し続けて丸付けを終えた。

 

 

 

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「"結果発表ぉぉぉー!"」

 

三千世界の以下省略

 

久方振りの気合いの入った声を聞き、補習授業の皆は期待の眼差しをこちらへ向ける。一応手応えはあったのだろう。

 

「"まずは、阿慈谷ヒフミの成績………ドゥルルルル…ダンッ!64点!合格だぁ!"」

 

「少し点数は落ちてしまいましたが、合格出来て良かったですぅ。」

 

普通の感想だ。

 

「"もうちょい余裕を持った点数を取って欲しいが、合格は合格だ!…次に白洲アズサの成績は………ドゥルルルル…ダンッ!58点!後少しだ!最高だぜ!おい!"」

 

「…紙一重だった。」

 

ダンボールから半紙くらいにはなった。

 

「はい!今回は本当に紙一重でした!アズサちゃん、すっごく惜しかったです…!」

 

自分が教えた奴の点数が伸びた事を自分の事ように喜ぶヒフミ。こいつの方が教師向いてんじゃねぇかな?

 

「"おう、次こそは合格イケるぜ!…んで、次に下江コハルの成績は………ドゥルルルル…ダンッ!49点!やりゃあ出来るじゃねぇかよ!"」

 

通常ではあまり褒められた点数では無いがコハルにとっては大躍進だ。ここは素直に褒めておこう。

 

「き、聞いた!?ヒフミ、私も結構上がったよ!?」

 

実力隠しエリートの設定は何処へ行った?

 

「はい、しかと見ました!コハルちゃんは前回より2倍も伸びてます!凄いです!」

 

コハルの点数を聞いた瞬間からヒフミはうずうずしており、背中のペロロの羽が上下に揺れていて若干キモい。

 

「ふっ、ふふーん!言ったじゃない、本当は実力を隠していたんだってっ!」

 

その設定、続けるのか…。

 

「"……オチ担当、浦和ハナコ8点。"」

 

「あら?先生、どうしてそんなに声量が下がってしまうんですか?最初の試験が二点、次の模試が四点、そして今回が八点ですよ?これは数列として考えたら、後3回受ければきっと合格圏内に届く筈です♪」

 

「"よし、分かった、お前だけこれから3回模擬試験を受けて貰う。"」

 

「これから3時間の個人指導だなんて…一体何をされてしまうんでしょう♡」

 

「"模擬試験って言っただろ!"」

 

両手を胸の前で交差させ身を捩り始めるハナコ。俺が早いという設定は何処へ行った。色々な部位がイライラしてきたので一度だけで良いからタイキックさせて頂きたい。

 

「"まあ、良い……取り敢えず点数は伸びまくったし、これからも頑張ってくれよ。"」

 

「はい!この調子でしたら、思ったより早く目標に届くかもしれません…!」

 

「"だな。"」

 

「必ずや任務を成功させて、あの可愛い奴を受け取ってみせる、それが私がここに居る理由であり、戦う目的だ。」

 

モモフレンズはこうも人を狂わせるのか……。

 

「あ、アズサちゃん!? 私達がここに居る理由は試験と勉強であって、目的は落第を免れる事ですよ!?目的が変わってませんか……!?」

 

「ん?……あぁ、そんな事もあったな、ついでにそれもやっておこう」

 

「ついで!?……も、モモフレンズファンとしては嬉しくもあるのですが……」

 

境遇を知ればなんと感慨深い光景ではあるのだが……目的くらいはしっかりと覚えていて欲しいものだ。

 

そんな事を考えていると、ふと、玄関から呼び鈴の音が聞こえてくる。

 

「あら、どなたかいらっしゃったようですね。」

 

「"何だ?またペロロの人形でも頼んだのか?"」

 

「はい……でも到着は明日の予定でして……。」

 

頼んだのかよ……。

 

「失礼いたします、あの、どなたかいらっしゃいませんか?」

 

聞き慣れないお清楚ボイスが廊下に響く。

 

「侵入者か、大丈夫、準備は出来て……いや、先生に言われて撤去したんだったな。」

 

再設置されて無くて本当に良かった。

 

コンコンコン

 

3回のノックの後に扉が開く。

 

「失礼いたします。」

 

扉の先では修道女が頭を下げていた。

 

「"…………"」

 

顔を上げた修道女を見て、俺は言葉が出なくなった……。言葉が出ない理由は単にその修道女の顔立ちの美しさかったというだけではない。その修道女にはケモ耳が生えており、それはヴェールに包まれていた。シスターとケモ耳…なんというマリアージュ!一部の者は「ケモ耳があるにも関わらず、それを出さないとは何事だ!」そう憤慨する事だろう。

しかし、それではいけないのだ。サモトラケのニケやミロのヴィーナスの様に見えなからこそ想像の余地が生まれるのだ。目の前の少女には一体どんな動物のケモ耳が生えているだとか、耳毛の毛量はどれくらいだとか、そういうアレだ。

結局上手い事言ってるようで全くもって意味不明だけど、何が言いたいか一言で纏めると、ケモ耳×シスターは叡智…今はただ、君に感謝を!

 

「あら、マリーちゃんじゃないですか?」

 

「あ、ハナコさん………。」

 

「"知り合いなのか!?"」

 

月とスッポン、天と地、陽キャと陰キャ、美女と野獣、ドラゴンとスライム、ミドリとモモイ、勇者と魔王、お清楚とHENTAI、美少女と眼鏡美少女、例を出せば切りが無い、そんな絶対に交わらなさそうな組み合わせが!?

 

「あはは…少しだけご縁があって、と言いますか。」

 

そういえば礼拝堂で全裸徘徊したんだっけか。

 

「私はシスターフッド所属、一年生の伊落マリーと申します、よろしくお願いしますね、先生。」

 

「"連邦捜査部シャーレの担当顧問のブライです、末永くよろしくお願いします。"」

 

「は、はい!?」

 

あっ、今耳ピコした……可愛い。

 

「あ、あはは……えっと………いつもの冗談なので気にしないで下さいね。」

 

俺がそんな軽薄な男だと思うのか!?

 

「マリーちゃんは、私を訪ねて…という訳では無さそうですね、補習授業部にどう言ったご要件で?」

 

俺はマリーになら壺を買わされても悔いは無い!………不本意ながら、コタマ作、先生の罵倒ASMRの収益折半により金だけはある……悲しい事にその金が貯金の3割を占めている……。因みに、二作目は自分からコタマに売り込んでみたが演技が棒過ぎて結局発売は出来無かった。

 

「本日は補習授業部の白洲アズサさんを訪ねてこちらに参りました、伺った所、ここにいらっしゃると聞きまして。」

 

「私?」

 

首を傾げるアズサ。面識は無いようだが……さては何かやらかしたな?

 

「"うちのアズサがすみません、良く言って聞かせますんで……。"」

 

「いえ、そうでは無くて…実は先日アズサさんが助けて下さった生徒の方から感謝をお伝えしたいとの事でして、諸事情あり本人が出向けない為、私がこうして代わりに。」

 

俺もトリニティで善行を積もうかな?いや、積む。マリーが来てくれるまで善行リセマラやる!情けは人の為ならずってやつだ。

 

「感謝??」

 

要件を伝えられて尚、アズサの頭には疑問符が浮かんでいる。…アズサが行う善行……想像がつかんな。

 

「その、クラスメイトの方々から、いじめを受けてしまっていた方がいらっしゃいまして……その日もどうやら突然、校舎裏手に呼び出されてしまったのだと聞きました。」

 

お嬢様もやる事やってんすねぇ。

 

「そ、そんな事が……!?」

 

「いじめ!?」

 

「まあ、聞かない話ではありませんね、皆さん狡猾に、それに陰湿な形で行うせいで、あまり表には出て来にくいですが。」

 

驚く2人とは対照的にハナコは冷静に言葉を返す。

 

「"大抵の所はそうだろうな、ゲヘナみたいにエブリデイバトルロワイヤルやってるタイプの方が珍しい。"」

 

いや、ヒナ曰く、ロクデモニュウムソサエティの皆さんはネチャネチャグチグチ面倒臭いと言っていたな……まあ、何にせよイジメが無いのはアビドスくらいだろう。

 

「私達も、その方から相談を受けてようやく知ったのですが……呼び出されてしまった日に、そこを偶然通りかかったアズサさんが彼女を助けてくださったとの事でして。」

 

「"え、何それカッコいい……。"」

 

「……そういえば、そんな事もあったな、ただ数にモノをいわせて弱い対象を虐げる行為が目障りだっただけだ。」

 

「"クーデレさんめっ!お前は偉いんだから素直に誇れ!"」

 

取り敢えず手元にあったヒフミの頭をワシャワシャしてみた。

 

「な、な、何で私なんですか!?」

 

「"ワシャワシャしてやった、相手は誰でも良かった、別に反省はしていない。"」

 

「などと意味不明な供述をしてますねぇ。」

 

「ムシャクシャしてやった、みたいに言わないで下さいよ!?」

 

「……………」

 

無言で近づいてアズサの頭もワシャワシャした。それを見ていたマリー耳をピクピク動いた為、マリーは犬か猫の可能性がある。どちらにせよ、俺は阿修羅に転生出来なかった事を今日程後悔した日は無いだろう。

 

「………しかし、その後アズサさんに怒られた方が、正義実現委員会と連絡を取られて……どこで情報が捻じ曲がったのかは分かりませんが、何やら正義実現委員会とアズサさんの間で大規模な戦闘に発展してしまったとか……」

 

「"あっ……"」

 

初日のやつだ。

 

「どうした先生?手が止まっているぞ。」

 

バトル漫画ぐらいでしか聞かねぇよ、そんなセリフ。

 

「わ、私はもう良いです……。」

 

「そうしてアズサさんが催涙弾の倉庫を占拠し、正義実現委員会を相手にトラップを駆使して三時間以上交戦を続けたと……」

 

「それってあの時の!?」

 

どうやらコハルも……というより全員気付いたようだ。

 

「何がどうあれ売られた喧嘩は買う、あの時も弾薬さえ不足しなければもっと長く戦えていたし、もっと道連れも増やせたのに。」

 

濡れ衣着せられた被害者なんだけど……何か複雑だ。

 

「あ、あうぅ…。」

 

ヒフミもあうあう言ってるし…。

 

「それで、その方が報告を兼ねて私達の元を訪れて下さり、アズサさんに感謝をしたいと……ただ、学園内では見つけられず、ここに辿り着いたという次第です。」

 

「……そうか、だが別に特別感謝される事でもない、結局私も最終的には捕まった訳だし。」

 

「後半は関係ないと思います。」

 

「"ブライもそう思います。"」

 

「それにあの事態は気の毒だけれど、いつまでも虐げられているだけじゃ駄目、たとえそれが虚しい事であっても、抵抗し続ける事をやめるべきではない。」

 

頭ミケ・ザカリアスか葛城リーリャさんか?まあ、滅茶苦茶立派な考えなんだけどさ。

 

「…そうかもしれませんね、はい、あの方にもそう伝えておきます………アズサさんは、暴力を信奉する氷の魔女……そんな噂がありましたが、やはり噂は噂ですね。」

 

やっぱり俺の周りだけカッコいい二つ名が貰えるのは不公平じゃない?

 

「ふふっ、それはそうですが、アズサちゃんは意外と氷の魔女らしいところもありますよ?ほら、他の方からするとちょっとだけ表情も読みにくいですし♪」

 

   ᓀ‸ᓂ

 

なんとなく不服そうだ。

 

「………マリーちゃんが元気そうで良かったです。」

 

「はい、私は……ですが…。」

 

何でちょっと気不味そうなの?元カノなの?

 

「玄関まで送りますね、さあ、行きましょう。」

 

「あ、は、はい、では皆さん、お邪魔いたしました、それではまた。」

 

意味深な会話を切り上げ、ハナコはマリーを玄関まで送りに行った。

 

 

 

──────────────────────────

自室

 

 

 

ハナコの件で今夜もヒフミが訪ねてくるそうだ。もはや恒例になりつつあるな。…後何の教科テスト作ればいいんだっけ?

 

コンコン

 

そんな事を考えていたら、すぐさまノックが部屋に響いた。噂をすればというやつだ。

 

「"山"」

 

「皮!」

 

山と言えば川と返す、流石のアドリブ力だ……さて…俺は唐突に訪問して来たハナコにどう対応すれば良いだろうか…。

 

「"どうぞ……。"」

 

「こんばんは、先生。」

 

扉を開けて現れたハナコは何故か水着を着用していた。……ツッコんだら負けだ、これがハナコの寝巻きだと思う事にしておこう。多分暑がりなんだ。

 

「ふふっ、こんなに簡単に開けちゃうなんて♡不用心ですねぇ♡」

 

その格好で出歩く無警戒さもどうかと思う。

 

「"お前等5人程度なら先手を取られても勝てる自信があるからな。……もし駄目そうなら窓から逃げて全力疾走すりゃ良い、完璧だ。"」

 

「自信があるのか無いのか良く分かりませんね。」

 

「"で、今日はどうした?……まあ、取り敢えず座れよ。"」

 

部屋の様子は補習授業部の奴等と同じ、それなりに広い空間に机や複数のベッド。ハナコは俺が作業している机の近くのベッドに腰掛け、少々俯向きがちに口を開く。

 

「…………実は…アズサちゃんの事なのですが。」

 

「"おん?それは──"」

 

ガチャン!

 

ハナコの話を聞こうとしたその時、乱雑に開かれる扉の音が鳴り、慌ただしい様子のヒフミが現れた。

 

「す、すみません!昨日より遅い時間になってしまって、実は……え………。」

 

水着姿のハナコを見たヒフミはフリーズする。

 

「……あら。」

 

そして部屋の状況は改めて見回したヒフミの頬は徐々に紅潮していき………。

 

「本当に失礼しましたぁ!?ご、ごめんなさいぃ!私っ、そ、そんな事をしているとは知らずに……!ぜ、全然知らなかったんです、本当ですっ!え、い、一体いつからお二人はそんな!?」

 

とんでもない事を口走りやがった。……確かに、唐突にこの光景を見れば致す前、致した後に見えない事は無い。……俺とハナコの日頃の言動のせいだな。まあ、反省するつもりは無いけど。

 

「…ヒフミちゃん、今「昨日より遅い時間」って言いましたよね!?つまり昨晩も来たという事ですよね!?そうなんですよね!?」

 

面白い勘違いをしたうえ、それらしい発言をしたヒフミをハナコ楽しそうに問い質す。良い趣味してやがる。

 

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!?またあとで……は駄目ですよねっ!?ど、どうすれば良いですか、今晩はやめた方が良いですか!?知らなくてごめんなさい、間に入ってごめんなさい、空気を壊してごめんなさい……っ!」

 

その発言は俺が二股クズ野郎というレッテルが貼られかねないのでは!?

 

「"おい待て、勘違いだ!てか、お前の発言もとんでもない勘違いを招くからちょっと落ち着──"」

 

「待って下さいヒフミちゃん、詳しく教えて下さい!!昨晩お二人で何をしていたんですか、今晩は何をする予定だったんですか!?是非説明を!いえ、いっそ今から私の前で実際に再現を!!」

 

お互いがお互いを俺とそういう関係にあると勘違いしているカオスな状況…………。

それ故に純愛過激派のハナコさんは大興奮している………本当に何なんだこの状況……。

 

「"落ち着いて聞いてくれ、俺はキヴォトスに来てからそういう関係になった事は一度も無い、だからそんなに騒ぎ立てるな。"」

 

「……そうですか……………ですが、その言い方は「彼女いる?」に対して、出来た事が無いのに「今はいない」と返す方みたいですよね?本当の所はどうなんですか?」

 

妙に鋭いじゃねぇか、元ティーパーティー候補……大正解だよ!!

 

「"………さて、そんな事よりお話をしましょうや。"」

 

 

 

──────────────────────────

 

男性のアレは3日でフルチャージされると言われておりますが、ブライ君の場合は再生能力の影響で出して数秒でフルチャージされます。まあ、この設定が活かされる機会は無いんですけどね。

 

アンケート機能のお試しです。皆様はブルアカの最高レアリティの出る封筒は何封筒と言っていますか?

  • 紫封筒
  • 虹封筒
  • ピンク封筒
  • 百鬼夜行のピンク髪メカクレモブを実装しろ
  • ベアトリーチェはよく見ればシコリティ高い
  • いいからお前は全国のタカハシさんに謝れ!
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