透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか?   作:ゴジマツリ=ユーリエフ

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40.ソシャゲあるある  通常衣装の露出がやべぇキャラは水着衣装で肌面積が増える。

 

アコは普段着がアレなら水着は絶対スリングショットだと先生は思うんです。(偏見)

 

って事で、ブルアカのアンケートの意見記入欄にアコのスリングショット水着の実装を希望した同志いますか?いますよね?

 

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4日目

 

 

 

『起きろ!囚人番号0508番!これ以上睡眠を続けるのであれば───』

 

「"………ぉはよう、アロナ………雨やべーな。"」

 

『はい、予報では午後には止むそうですよ。』

 

「"なら……まあ、良いかな?"」

 

起きてからの第一声で、そう言及せざるを得ない程に酷い雨であった。何もせず見知った天井を眺めている今もザーザービュービューと外出の意欲が削げるような音が聞こえて来る。時折雷まで聞こえて来る始末。

今日は休日、根を詰め過ぎて若干頭がおかしくなったゲーム開発部を見た俺としては1日でも休日を作ってあげたかった。

短い合宿故、唯一の休日だったのだが……その午前が潰れてしまうのは少々可哀想だ。しかし…残りの期間的にズラすのは………ズラすか否か……検討を加速させる検討をしよう。取り敢えず……今は歯磨きだ。

 

「洗濯物があぁぁーーっ!!」

 

歯を磨いている最中、ヒフミの大絶叫と4人の足音が聞こえて来た。この時間ではもう助かるまい。洗濯機もあるし何とかなるだろう。歯を磨いた後にでも向かってやろう。

 

 

 

 

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歯を磨き終え、中庭を覗くと風に揺れる制服達と必死に自分の洗濯物を取り込む4人の姿があった。俺は飛ばされまいと必死に耐える洗濯物達に敬意を評しながら、物干し竿と中庭入口までに ∏の形に岩を生成してあげた。

 

「ありがとうございます、先生。」

 

「"おう。"」

 

「見事に全滅ですね、泥も跳ねちゃってますし、洗い直しが必要そうですね。」

 

「体操服も凄いことに……うぅっ……中身までびちゃびちゃ…。」

 

「"いや、びちゃびちゃどころか泥塗れですやん。"」

 

「それはコハルが途中で転んだからだ。」

 

もう少し早くに来てやるべきだったな。

 

「濡れた服のままでは風邪を引いてしまいますし、早く着替えてしまいましょう。」

 

「そうですね、髪も乾かさないと。」

 

スピードワゴンはクールに去ろうとした瞬間の事であった。

 

「あ……もう、着替える服が無い……。」

 

「え!」

 

「そういえば私もそうだ、制服も体操服もびしょ濡れでもう替えの服がない。」

 

おやおやおや。

 

「そ、そういえば私も……あううっ。」

 

「……あらあら、下着姿で勉強というのも凄くアリだと思いますよ?」

 

ハナコさん……それは"アリ"だ。

 

「何言ってんの!?馬鹿!どうしてそういう方向になるの!?」

 

ハナコだから……としか言いようが無い。

 

「ですがコハルちゃん、考えて見て下さい……。」

 

「あんたはもう、黙ってて!手早く洗濯してドライヤーでも使ってすぐ乾かせば良いでしょ!その間はバスタオルとか巻いておけば良いし、何かあっても先生にやって貰えばいいじゃん!」

 

「"何でも良いから早く───"」

 

ドゴオォォン!!

 

雷鳴が言葉を遮りオマケに周囲は暗闇に包まれた。ならばやる事は一つ。

 

「えっ!な、何!?」

 

「て、停電みたいですね……って、眩しっ!だ、誰ですかいきなり!?」

 

「"ヒフミ、お前はものを知らんな……偉大な相手というのは輝いて見えるものだヨ。"」

 

一度やって見たかったやつだ。

 

「眩しい理由の方は聞いてないんですけど!?」

 

そして100点満点の返しだ。

 

「水圧洗浄に非常時の明かり……魔法は便利ですね。」

 

「何で7色なの!?7色に光る必要はあるの!?」

 

「"ある訳無いだろ?"」

 

「は!?」

 

ゲーミングカラーに発光しているが特に意味は無い。寧ろ自分の体から光を発するのも、色を変えるのも手間でしかない。見た目が面白い…その一点に尽きる。

 

「つかぬ事をお聞きしますが、先生は水着をお持ちではないんでしたっけ?」

 

「"ん?ワカモの所行く時に買ったよ、今回みたいにプール掃除やれって言われる事が無いとは限らんからな。"」

 

本当につかぬ事過ぎる。

 

「では、大丈夫ですね、私に良い考えがあります。」

 

「"何が?"」

 

男水着チャレンジでもするのだろうか?

 

 

 

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体育館

 

ハナコの意味不明な問いから10分後

 

 

停電なんて何のその補習授業部達の集まっている場所は光の魔法によりぼんやりと光っていた。まあ、それは良い。

 

「"ハナコ、これが……お前の考えか??"」

 

「そうですよ、こうなっては、パジャマパーティーならぬ水着パーティーくらいしかする事がありません!」

 

皆が困惑する中、ハナコだけは満面の笑みでそう答えた。こいつは何が言いたいんだ?

 

「あうぅ…何か他にもありそうな気がしますが……。」

 

「"俺まで水着になる必要はあったのかよ……?着る服あるんだぞ?"」

 

「何を言っているですか先生、私達は一蓮托生、運命共同体、先生一人だけが仲間はずれなんて許されません。」

 

「エッチなのはダメ!死刑!」バシンッ!バシンッ!

 

「"たった今呉越同舟になったんですが……。てかマジで痛いから止めろ。"」

 

俺は半裸になるとぶっ叩かれる決まりでもあるのだろうか?

 

「ていうか何!?水着パーティーって!着る服が無い所までは同意だけど、だったら大人しく部屋で休めば良いでしょ!?」

 

「あら、ですがこういう時間こそが合宿の花だとは思いませんか?皆寄り添って、互いの深い部分をさらけ出し合う…うふふ♡折角の休み何です、そうやって有意義に過ごしませんか?」

 

「あ、あはは……確かに合宿の定番という感じがしますね。」

 

「成程、それがこの水着パーティーか。」

 

「"シチュエーションが狂い捲ってんじゃねぇか!"」

 

「そうよ!水着とかけ合わせる意味は!?」

 

まともなのは俺達だけか!?

 

「"てか、洗濯物なら魔法でどうにかなりそ──"」

 

「まあまあ、折角なんですし楽しむとしましょう、そうは言ってもただのお喋りですし、話題は何でもありという事で♡」

 

絶対猥談しかしないだろ。

 

「ふふっ、私こういう事、すっごくして見たかったんですよね、なのでちょっと、テンション上がっているといいますか……。」

 

「"今の気持ちは?"」

 

「もの凄く嬉し過ぎて叫びたい気分です!叫んでも良いですか?」

 

「"どうぞ。"」

 

本当にテンション高いなこいつ。

 

「■■■■〜!!!」

 

「"おい!"」「ちょっと!?」

 

パル◯アを期待した俺が馬鹿だった。頭男中学生でも下ネタはギリギリ叫ばないと思う。

 

「気持ちは分かる、私も何なら補習授業部に入ってからはずっとそういう気持ちだ。」

 

幾ら嬉しくても下ネタを叫ぼうとは思わないと思う。

 

「あら、そうなんですか?」

 

「うん、何かを学ぶという事も、皆でご飯を食べる事も、掃除も洗濯も、その一つ一つ、全てが楽しい。」

 

アリウスの現状の全てを知っている訳では無いが、アリウス出身のアズサだってしっかりと普通を学んでいっている。ミカの頭御花畑計画も上手く行く日は意外と近いのかもしれない。

 

「…あら♡」

 

「水着は泳ぐ時だけに必要な物だと思っていたのに、こんな使い方あるなんて事も初めて知った、知らなかった、色々な事を知る事は本当に楽しい。」

 

「"今回が特殊なだけで、概ねお前の認識で合ってるぞ。"」

 

「でも、動きやすいし通気性が良い、ハナコがこれを着て学校生活を送っていたのにも納得が行く。」

 

良い子はマネしないで下さい。全裸で強くなるのはダ◯バンさんか死にゲーの主人公だけだ。

 

「そうですよね………アズサちゃん、アズサちゃんも私と一緒に叫んで見ませんか?」

 

「それもいいかもしれない。」

 

「良くないから!?」「"やめんかい!"」

 

「もの凄く嬉し過ぎて叫びたい気分です!」

 

「"しかもそっからやんのかよ……。"」

 

「叫んでも良いですか?」

 

「"ああ、駄目だ。"」

 

「行きますよ……せーのっ!」

 

「「■■■■〜!!!」」

 

アホ2人の声が体育館に響く。無知は罪なり。もうダメかもしれんね。

 

「ハナコ!アズサに変な事させないでくれる!?」

 

「コハルと一緒に勉強するのも楽しい。」

 

「きゅ、急に何!?何でそんな急に恥ずかしい事を!?ま、まあ、私みたいなエリートと一緒に勉強して、タメになる事は多いと思うけど?」

 

言葉に反し、満更でも無いようで全力で顔が緩んでいる。それと、タメになる事よりも笑える事が多いの間違いだ。

 

「うん、本当にそうだ。」

 

人たらしめ。いや、コハルがチョロ過ぎるだけだ。

 

「アズサちゃん……最初はあまり表情の変化が読み取れなくて心配でしたが……良かったです。」

 

「"最初はアビドスのフールビューティーと言い勝負できる程に無表情だったからなぁ。"」

 

「勿論ヒフミと先生もだ、本当にいつも世話になっている。」

 

人たらしめえぇぇぇ!!

 

「アズサちゃんっ!!!うわーん!」

 

「ひ、ヒフミ、少し息苦しい。」

 

ヒフミは堪らずアズサに良質タックルをかました。ククッ、ヒフアズてぇてぇですな。

 

「"仕方ねぇ、今日はラングドシャでも開けるとするか……。"」

 

ホワイトチョコが挟まれた80円くらいで売られているラングドシャ。結局こういうやつの方が確実に満足感を得られるのだ。

 

「そんな年代物のワインみたいに……というか何でも出て来ますね。」

 

「"そらそうよ、俺のゲートオブキヴォトスは無限にして圧制の究極だ。このとおり空腹を満たす菓子はありまっている。"」

 

ポテチ、煎餅、飴、チョコ、グミ、炭酸飲料等、合宿に向けて備えて置いた物を放出する。謎空間には時間経過の概念はあるが、温度については曖昧だ、ジュースは冷えたまま出て来るがアイスは若干溶けてしまう。

 

「それそんな名前だったんですね。」

 

「"謎空間だの虚空だの、イマイチ統一感無い状態より良いかなーって、今考えた………まあ、そんな事はどうでも良い取り敢えずみんな気にせず、好きな物開けて適当に食ってけや。"」

 

 

 

こうして、補習授業部水着パーティーが開かれた。少しの洗剤と水と風の魔法があればすぐさま服を着れるのだが、それを言うのは野暮というやつだ。

 

 

 

──────────────────────────

 

 

 

「そう言えば今、トリニティのアクアリウムで、ゴールデンマグロという希少なお魚が展示されているらしいですね」

 

「私もパンフレットで見ました!幻の魚と言われているんですよね?」

 

「そのゴールデンマグロ、どうやら近くの海で発見されたらしいのですが、見に行こうにも入場料も安くは無いので……」

 

「"換金アイテムみたいな名前してんな。"」

 

何だよゴールデンマグロって……何でもアリだなキヴォトス。

 

「海、か……そういえば一度も行ったことないな。」

 

「そ、そうなんですか!?一回も!?」

 

「"シンプルに暑いし、いざ着替えようと思えば足に砂がくっついてるし……あんま良い印象はねぇな。"」

 

「それでも一度は行ってみたい。」

 

「先生は「賢者は学びたがり、愚者は教えたがる」という言葉をご存知ですか?」

 

「"そんな言葉があるのか、面白い言葉を教えてくれてありがとう。"」

 

 

 

 

──────────────────────────

 

 

「それで、とっくに潰れたアミューズメントパークなのにも関わらず、夜になると騒がしい音が聞こえてきて……。」

 

「そ、そんな訳ないじゃん!聞き間違いよ!」

 

正義実現委員会のエリートはエスパータイプだったらしい。

 

「まあ、私もそういう噂として聞いただけですが……。」

 

「"ああ、そこってもしかして…スランピア広場の事か?"」

 

「えぇ、先生もご存知だったんですね。」

 

「"ご存知というか、その音の正体俺だわ。"」

 

「……先生が?」

 

「"そう、毎回匿名の依頼なんだがな、スランピア広場に設置されてるやたら頑丈なびっくり箱をぶっ壊すだけの仕事が入る事があってな、多分そん時の音だと思う。"」

 

「何の悪ふざけよ!」

 

「"俺もどういう意図なのかは知らん……けどな、そのびっくり箱をぶっ壊した後に中を確認すると、特定の座標が書いてある紙が入ってんだ………"」

 

「そ、それって、本当の話ですか!?」

 

「"ああ、マジだ。…んで、やだな〜、変だな〜、怖いな〜と思いつつその場所に向かったんだよ……その時に示されていた場所はパーク内のコーヒーカップでさ……遠目に見ても何もないから一つ一つカップの中を覗いて行ったんだよ。…………するとそこには小さなダンボールが置いててな………恐る恐る開けてみたんだ………。"」

 

「な、何があったんですか?」

 

「やだ!聞きたくない!聞きたくない!!」

 

怖い物みたさのヒフミとビビりあがるコハルを余所に、ハナコとアズサは何ともない様子だ。余裕が無いハナコを見てみたかったが難しそうだ。

 

「"ダンボールの中にあったのは数万円の金だ、まあ、次も受けてくれって感じの意味だと思う。びっくり箱を壊させる意味は分からんが、6回中6回金が入ったダンボールが置かれてたんで勿論受けとってる、怖い話じゃなくてすまんな。"」

 

数万というのは嘘だ。最大で24万入っていた事もある、だが、それを言うと何だか嘘くさくなってしまう。

 

「いやいやいや、何処の誰かも分からない人から訳の分からない依頼を受けて、お金を貰うのは普通にホラーですよ!?何で6回も受けたんですか!?」

 

「"確かに!!"」

 

確かに何か闇バイトっぽい!まあ、やめんけど!

 

「馬鹿なんじゃないの?」

 

「"たった今、知恵を得たので答えはNOだ。"」

 

 

 

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「アズサちゃんはもっと、夜はきちんと眠った方が良いと思いますよ?」

 

「……うん、今朝は寝坊して迷惑を掛けてしまった、すまない。」

 

「"休みだったし寝坊もノーカン。"」 

 

「慣れない場所で寝坊なんて、これまで殆どなかったのに……ふむ、もうここは、慣れない場所ではないからかもしれないな。」

 

「兎に角、もっとしっかり眠らないと、深夜の見張りは減らして頂いて。」

 

「見張り……?なにそれ」

 

「あぁ、毎晩夜中にちょっと見張りを……。」

 

「"珍しく悪ふざけ無しに、ガチでハナコが心配してたぞ。"」

 

「………その言い方は少し心外ですね。」

 

日頃の行いを振り返ってくれ。

 

「そうなのか……?……ごめん………実は、見張りは言い訳で、ブービートラップとかを設置していたんだ」

 

「ブービートラップ?」

 

「どうしてそんな事を?」

 

全く言う事を聞いてくれなくて…先生は悲しいです!!

 

「心配しないで、ここに悪意を持って侵入しようとするルートだけに設置しているから、普通に生活する上では安全面に問題はない。」

 

爆罠道を歩む者として今度ご教授頂こう。

 

「成程……ですがそれならそれで教えて頂けると嬉しいです、どうしても心配しちゃいますから。」

 

「……そうか、うん、これからは気を付ける、私のせいで、先生とみんなが被害を受けるのは望むところじゃないから。」

 

「"アズサは優しいなぁ〜、でも、ここを出る時にはちゃーんとお片付けするんだぞ〜。"」

 

「なっ、こ、子供扱いしないで、先生、私は別に…そんなのじゃない。」

 

口元にチョコを付けた状態でそれ言われてもなぁー

 

「この世は、全てが無意味で、虚しいものだ、だから、もしかしたら…………私はいつか裏切ってしまうかもしれない……皆の事を、その信頼を、その心を……私は──」

 

罪悪感マシマシといった顔で語るアズサ。

 

「"ハッ!ありえねぇ!それこそ、コハルが100点取るくらいありえねぇなぁ!"」

 

「わ、私が本気を出せばそのくらい余裕何だから!」

 

「"そっか!じゃあ明日の模擬試験は期待しとくぜ。"」

 

「あ、あはは……。」

 

補習授業部結成の秘密にでも勘付いた可能性がある。全て吐いてしまえば楽だろう。しかし、ミカとアズサとアリウスの関係を広めて良いのは今じゃない。アズサとコハルには悪いが話を強引に変えさせてもらった。

 

「あ、電気が……」

 

気づけば、体育館全体は蛍光灯の明かりで照らされていた。

 

「直ったみたい、ですね」

 

「あ、雨もいつの間に…!」

 

「そうですね、では、もう一度改めてお洗濯しましょうか。」

 

「……うん、じゃあ第一回水着パーティーはここで閉幕か、二回目も楽しみにしている。」

 

「に、二回目とか無いから!こんなの最初で最後だから!」

 

「"俺も菓子の補充に行くとするか。"」

 

「無限と圧制は何処へ行ったんですか?」

 

 

 

そんなこんなで、水着パーティーは終了し合宿4日目は……終わらなかった!

 

 

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先生レベル全然上がらねぇし生徒のレベル上げれんなぁ……あっ!じゃあ、クレジットの方を周回しとくか!

 

結果、二億三千万のクレジット!レポートは枯渇!!

 

親の顔より見たスランピア!殆ど事前情報なしで始めた先生あるあるだと思います!悲しい事に俺がそうでした

 

 

アンケート機能のお試しです。皆様はブルアカの最高レアリティの出る封筒は何封筒と言っていますか?

  • 紫封筒
  • 虹封筒
  • ピンク封筒
  • 百鬼夜行のピンク髪メカクレモブを実装しろ
  • ベアトリーチェはよく見ればシコリティ高い
  • いいからお前は全国のタカハシさんに謝れ!
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