透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか?   作:ゴジマツリ=ユーリエフ

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48.決まったわね! 今なら接近戦が有効よ!

 

何一つ関係ないですけど、俺の性癖の一つに「貧乳バニー」があるんです。

 

Twitterで探してもpixivで探しても数が少ないし、偶に男出てくるし、どう見ても普通サイズ以上の物がお出しされてマジで困っています。

 

貧乳バニーっていうか、無乳バニー流行らねぇかなって思いながらバニーコユキの実装を待ってる今日この頃。

 

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結局、解答用紙は全て灰になって為、第二次試験は不合格となり合宿は継続する事となった。

 

 

 

「"いやー、どうでしたかな?あわてんぼうのサンタクロース作戦……別名ベリークルシミマス作戦は?"」

 

深夜3時過ぎ、車も通行も少なかった為、行動を凍らせ武術家アイシクルロードで二往復させてもらった。現在アズサ以外はげっそりとしていて立っているのもやっとの状態である。

 

猿轡を着けた2人を脇に抱えた男の高速移動………そんな対外的に見て脳が理解を拒みそうな光景が今夜のキヴォトスでは2回も繰り返されたらしい。目撃した近隣住民は不安や恐怖で暫く寝付けない事だろう。

………やはりキヴォトスは恐ろしい所だ……。

 

「………出来る事なら二度目は遠慮したいです。」

 

「私もです。」

 

可哀想な事にコハルさんは二度目だぞ。

 

「中々スリリングな体験が出来た。」

 

「そんな事言ってる場合じゃないでしょ!?これからどうするの!?」

 

コハルの一言が皆を現実に引き戻す。結局のところ無駄に体力を浪費し、何も出来ずに帰ってきたという事実はどうあっても変わらない。

 

「っていうか、本当にティーパーティーの偉い方達が私達を退学させようとしてるなら、どうしようもないじゃん!知恵を寄せ合ったところで、何をしたって無駄なんじゃないの!?」

 

「一応、1週間後にある第三次特別学力試験が最後のチャンスではありますが………。」

 

「ここまでありとあらゆる手で邪魔されてしまいますと、確かに厳しいかもしれませんね。」

 

「"ちょっとイケない事やって、ナギサの場所を探ろうとしたんだけどさぁ、結局見つからんくてよぉ、多分チクチクネチネチやってくると思うぞ。"」

 

スーパーAiのアロナ様に頼み再度セントラルネットワークに接続し、場所を探ったがナギサ名義の端末は数日前から移動して居なかった。スーパー息巻いたものの仕返しは暫くできそうにない。

 

「ちょ、イケない事ってそれ大丈夫なんですか!?」

 

「"大丈夫大丈夫、心配せずとも俺がリンちゃんの靴をペロロしながら始末書いたら解決よぉ!"」

 

常習犯過ぎてそろそろリンの手が出そうだけど大した問題ではない。

 

「ペロロ様を変な使い方しないで下さい!」

 

「"はいはい。"」

 

「それは本当に大丈夫なんですかねぇ………。」

 

多分微量に回復する。

 

「っていうか!どうしてこんな事になってるのよ!?何で退学にならなきゃいけない訳!?トリニティの裏切り者とか、意味わかんない!どうして私達なの!?………退学になったら…正義実現委員会にはもう……。」

 

心の弱い奴程自分を強く見せようと見栄を張る。そんなことは俺も良く知っている。

苦手な事に逃げずに向き合いやっと希望が見えた矢先に、その全てを持って行かれたコハルは絶望し遂には泣き始めてしまった。

 

「"………ごめん、ナギサがこんな強行に出たのは俺が煽り過ぎたせいだ。"」

 

テストの裁量をどうこうは正直ただの脅しだと思って軽率に喋り過ぎた。

 

「それは先生が私達の為に言って下さったのでしょう?もし私がその場にいたら、先生よりも酷い事をしていた自信があります。」

 

「"そんな事に自信を持つな……………にしても、1週間で90点ねぇ…………。"」

 

以前の範囲でと到達しなかった領域、それも範囲が3倍……ナギサがギリギリ弄れるラインなんだろうが通す方も通す方じゃねぇかな。

 

グスッ………無理、絶対無理よ……ここまですっごい頑張ったのに、これ以上なんて………私にはもう無理…私バカなのに無理だって………」

 

「コハル……」

 

「コハルちゃん…………。」

 

心の病を患った者への「頑張れ」は禁句だと言うのは有名な話だ。弱ってる人間にも適切でない場合もある。それでも俺にはそれしかくらいしかコハルに掛けてやる言葉が見つからない。

 

「"偶につい使っちゃうんだけど、俺さぁ…頑張れとか天才って言葉が嫌いなんだよね………だって言われた奴が頑張って無いみたいな言い方でムカつくだろ?"」

 

「"俺はコハルも他の奴も頑張ってたのは知ってるし、言うべきでないことは分かってる……それでも敢えて言わせてもらう。お前は頑張り続けるしかない…………お前が文武両道で才色兼備な正義実現委員会のエリートになる為の手助けをもう少しだけ俺にさせてくれないか?"」

 

3倍に広がった範囲………アロナさんと俺だってテスト作りを頑張らなきゃいけない。未知のエリア♂を重点的におくとして、取り敢えず今夜は徹夜確定だ。

 

「先生…………」

 

「あらあら、とても情熱的なお誘いですね♡」

 

 

「"そ、そんなことないですけどっ!?"」

 

 

ハナコに言われて数秒前を思い返せば確かに相当クサイ台詞ばっかりだ………やべぇよトリニティ…俺の黒歴史が2日連チャンで出来ちゃったよ。

 

「"お前等!明日からも勉強だ!午後から広がった範囲の模擬試験やるからさっさと寝ろッ!!"」

 

捨て台詞を吐き出口に向かっているが別に逃げではない、戦略的撤退だ。というか問題作りをしなければならないので、こういう事をしている時間はないのだ。

 

「うふふふふ。」

 

何わろてんねん!サ◯エさんかよお前はよ!てな感じで背後でニヤニヤしてるであろうハナコに心の中で悪態をつきながら部屋を去り、問題作りに取り掛かった。

 

 

 

──────────────────────────

 

 

 

第三次試験に向けての始めてのテストは分かってはいたが結果的にはハナコ以外は惨敗した。

一応午前は拡大範囲の勉強に当てたが、そんな聖書や賛美歌の1ページよりもペラペラな付け焼き刃では当然の結果と言えるだろう。

 

「もう嫌っ!!こんなことやってらんない!分かんない!つまんない!面倒臭い!」

 

完全に駄々っ子モード……まあ、昨日よりは断然ましだ。少し寝てスッキリしたのだろう。

 

「えっと、その……こうして集まっているのは、そもそも退学せずに済むようにする為ですし……取り敢えずその…今はみんなで知恵を寄せ合って、何とか良い方法を探さないと……。」

 

「「知恵を寄せ合う」……成程、悪くないのですが、あまりグッと来る感じではありませんね……もう少しこう、何か……」

 

顎に手を当て何かを重要な事を考えている風を装っているが絶対に碌な事ではない。口元が緩んでいる。

 

「ここは例えば、そうですね……「弱くて敏感な部分を寄せ合う」とちつ形でいかがでしょうか?」

 

やっぱりな♂

 

「い、いきなり何言ってんの!?下ネタはダメ!禁止!死刑!び、敏感な部分って、何をどう寄せ合おうっていうわけ!?」

 

「"乗るなコハル!!戻れ!!"」

 

「ほう…向かってくるのですね……逃げずにこの私に近づいてくるのですね……では、実際にやって見せましょうか。」

 

「えっ!……えっ!!」

 

こんな事を言ってるが近づいているのはハナコだ。一応提案の形ではあるが、拒否権は無さそう。

 

「や、やめて!近づかないで!知らないし分かりたくもないしまだ早いからっ!!」

 

「えいっ♡」

 

お客様お客様!!困ります!!あーっ!!!いけません!お客様!!困ります!!それはDの意思を継ぐ者(どうてい)には刺激が強すぎます!!アッーーーー♀

 

 

「や、やめ……!やめてぇっ!た、たすけてせんせぇ……!わっ、私が悪かったですぅー♡タメ口ですみませんでしたぁ♡もう許してやめて、それはまだいやぁーーー!!」

 

 

ホントはダメだけど、ひでえ事だけど……必死に助けるコハルを見て……なんていうか……その…下品なんですが…フフ……下品なんでやめときますね………これには流石のブライさんも前屈みだせぇ……。

 

「成程、そういう制圧術もあるのか、白兵戦で使えそうだ……勉強になった。」

 

残念ながらこの技はベッド上のみで有効な白兵戦術だ。

 

「"よっしゃあぁぁい!俺が練習相手になってやんよっ!"」

 

「先生っ!!」

 

「有り難い……ただ、無駄な動作が多い気がするな、私なら後2テンポ前の段階で、関節をきめる。」

 

「"………安心しろヒフミ、練習相手になるってのはただの冗談だ。"」

 

教師と生徒がそんな事をする訳がないだろう。常識的に考えて。何を心配しているんだヒフミは。

 

「絶対嘘ですよね!?露骨にがっかりしながら言わないで下さいよ!!」

 

「そうか、それは残念だ。」

 

こうして学びの機会が減って行くのだ……なんと嘆かわしいことか。

 

「"ハナコー、同性同士でもセクハラは成立するから程々にしておけよ。"」

 

「は~い♡」

 

セクハラって言うか性犯罪一歩手前じゃないか、これ?

 

「"現実逃避は程々にそろそろ解説テストの解説すんぞ1年組。"」

 

「はいぃ♡」

 

「"うん、やっぱもうちょい休憩で。"」

 

 

 

おふざけはその日で封印、駄々っ子のコハルだって今まで以上に真剣に取り組んだのだ、「俺達も」と言った手前頑張らない訳には行かない。

それにナギサが見当たらない今、最大限に出来る嫌がらせが補習授業部を卒業させる事に他ならない。

 

 

 

──────────────────────────

 

「……ついに明日ですね。」

 

「はい………。」

 

「ま、まさか、また急に色々変わったりしないよね?」

 

「はい、今のところは……おそらく」

 

「そうですね、試験範囲は以前の通り、合格ラインも変わらず九十点以上、場所はトリニティ第十九分館、第三十二教室、本館からは離れていますが、そこまで遠くはありません、時間は、午前九時から………むしろ気になる点と云えば、昨日から本館が不自然な位静かな事です、人気がピタッと無くなってしまったようで………念の為今晩も、私の方で掲示板をずっと見ておきますね。」

 

「"お前そんなアホな事してたのかよ………。"」

 

第二次試験の不合格以降、満点を連発しているとはいえ、ハナコは受験者側だ流石にアホとしか言いようがない。

 

「ええ、私にはこれくらいしか出来ませんから……。」

 

「"妙に悲観的だな?自分を憐れめば人生は終わりなき悪夢になるって何処ぞの自殺志願者が言ってたぞ。"」

 

「……………」

 

何とか言えよ、変態!

 

「そ、そうですよ!ハナコちゃんが凄く丁寧に勉強を教えてくれたおかげで、私もアズサちゃんもコハルちゃんも、すっごく成績が上がって……!」

 

「それは、皆さんが頑張ったからですよ、何日も碌な睡眠を取れなかったのに、良く頑張ったと思います。」

 

こいつ自己肯定感が終わっておる。

 

「"お前がどう思おうが勝手だが、お前の行いがこいつらの点数を上げた大きな要因の一つである事はどうあっても変わらんぞ。"」

 

「はい、90点ギリギリですがどうにか取れるようになりました………後は明日の試験範囲が簡単だったらきっと……。」

 

希望的観測が過ぎますぜ、姉御。

 

「っ!そ、そんな都合の良い事起きる訳がない!私はまだまだ深夜まで勉強するから!100点100点取れば、誰も文句なんて言えないでしょ!?」

 

ネガティブなんだかポジションなんだか分かんねぇなこいつ。

 

「こ、コハルちゃん…気持ちは分かりますが、今日はゆっくり休んだ方が………。」

 

「"姉御の提案を拒否すれば土筆のフルスイングが待ってまーす。"」

 

「もっと穏便にお願いします!?」

 

「休むのは戦略のうちだ。」

 

「はい、そしてそれは、アズサちゃんも同じですよ。」

 

今日のお前が言うなスレはここですか?

 

「"夜通し掲示板に張り付こうとしてる奴が何言ってんだ………お前さっき「こんなことしか」的な事言ってたけどよぉ、勉強会が終わった今、真にやる事ねぇの俺だからな?

分かったら寝てくれ……どうしても何かしたいなら、コハルが深夜に勉強しないように寝かし付けといてくれ。"」

 

「なるほど……それもいいですね♡」

 

「ひ、一人で寝れるもん!!そんな子供扱いしないでくれる!?」

 

「"子供じゃん………。"」

 

「歳はあんたも変わらないでしょ!?」

 

「"実は俺……今年で32なんだ……。"」

 

「案外人は見掛けに寄らないな。」

 

「嘘だから!!」

 

マジなんだよなぁ………。というか、そろそろこっちの体の方が歴が長くなるのか……時の流れとは恐ろしいな…。

 

「"今は俺の事はどうでも良い、掲示板は俺が確認しておくから、お前等は明日に備えてさっさと寝ろ。"」

 

 

やれる事は多分全部やった、後は明日のこいつらの脳みそ次第だ。取り敢えず自室に戻って、寝ずに夜を明かす方法を考えまくろう。

 

 

 

──────────────────────────

 

 

 

\自室よ!私は帰ってきたぞおぉぉ!/

 

と心の中で叫んで見る。これからは没頭はしないが時間を潰す手立てが必要となる…………スマホゲームNG、下手くそな錬金術でトンチキアイテムを作るのもNG……俺は多分、五億年ボタンどころか5日間ボタンですら怪しい気がしてきた。

 

 

 

 

そんな気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!

 

 

 

コンコンコン

 

「あ、あのー、先生?」

 

 

「"ズズズーッ!ズズズーッ!"」

 

意外な事に扉を叩いたのはヒフミだったようだ。

 

「"ズズズーッ!ズズズーッ!"」

 

「…………あ、あのー。」

 

「"ズズズーッ!ズズズーッ!"」

 

ガチャ

 

「あ、あの!………?何やってるんですか?」

 

何やってるですか?はこっちの台詞だ。まさか返事を待たずに開けて入ってくるとは……流石アウトローだぜ。

 

「"見ての通り、氷水に足をつけながら落語のあの蕎麦とかすするアレの練習。"」

 

「本当に何やってるんですか!?」

 

魔法で作った、大きさ深さ共に和式便器サイズの氷水が入った石の箱に足を突っ込む俺を見て改めてツッコむ。

 

「"いやー、だってやる事無かったし、取り敢えず眠気覚ましと暇つぶしとして?って感じ。"」

 

「えぇ....(困惑)」

 

逆立ち耐久をやった方が良かった可能性大。

 

「私も来ちゃいましたぁ…………?」

 

「"眠気覚ましにやってる、ちな掲示板に変化なし。"」

 

入口から顔だけを覗かせ、現在の状況に困惑するハナコに超簡潔に説明する。

 

「みんな何してるの……??」

 

「"ドクターフィッシュと戯れてる。"」

 

眠い目を擦りながら、廊下に漏れる光に虫の様に集まって来たであろうコハルに超超簡潔に説明しない。

 

「………さらっと嘘を教えないで下さい。」

 

「"てか何なんだ?お前等揃いも揃ってこの状況……ちゃんと寝てるのはアズサだけか?"」

 

氷水に足をつけた男を取り囲む3人の女……何ともシュールな絵面だ。

 

「うんん、アズサもどっか行ってた。」

 

まーた、深夜徘徊しとるんかね、あの娘は。

 

「……実は先程、シスターフッドの方々に少し会ってきたんです、色々と調べたい事があって……。」

 

神妙な面持ちで語り出すハナコ、つい1週間前ならば「俺もマリーちゃんと会いたかった!!」等と駄々を捏ねていただろうが、今はそうも言っていられない。

試験を控えた前日の夜更けに「調べたい事」等、間違いなく良い情報の筈がない。

 

「明日、私達が試験を受ける予定の第十九分館についてなのですが……この後、かなりの数の正義実現委員会が派遣されて、建物全体を隔離するとの事です。」

 

「!!!?」

 

「"えっ、どゆこと?"」

 

「はい、エデン条約に必要な重要書類を保護する、という名目でティーパーティーから要請があり、建物全体を正義実現委員会として守る厳戒態勢に入ったとか……、それから、どうやら本館の方にも戒厳令が出ている様です、昨日から妙に静かだったのは、このせいみたいですね。」

 

「か、戒厳令……?そんなの、初めて聞きました……」

 

「恐らく、誰一人あの建物への出入りは許されません――エデン条約が締結されるまで、ずっと。」

 

やっぱり碌な事じゃなかった。

 

「ちょ、ちょっと待って!そしたら私達の試験はどうなるの!?」

 

「"可能だぞ、正義実現委員会を殲滅した後にな。"」

 

言うは易し、雑魚共を蹴散らす術は持っているが、問題はツルギと、ハスミを含めたスナイパー共だ。

インディグった所でツルギは多分起き上がる。スナイパーを一人一人潰そうにも飛べば的、ツルギは補習授業部の方の処理を優先するだろう。

一番楽で理想的なのは俺が単身凸ってヘイトを稼ぎながら極力強者を潰している間に、補習授業は警備の少ない所から内部に入ってお片付け。

 

何にせよ、正義実現委員会の戦力についての情報が少な過ぎる、後でコハルに色々と聞かねばなるまい。

 

「そ、そんな……わ、私がハスミ先輩に事情を説明して……!」

 

「"聞いてるだけでもティーパーティーの権力は凄まじいからなぁ……事情を説明して受け入れてもらったとしても、ティーパーティーを裏切りったハスミの立場が危うくなるぞ。"」

 

「そんなぁ………。」

 

「全く………どうやらナギサさんは、本気で私達を退学させようとしているようですね。」

 

「どうして、そこまで……」

 

「"個より全、トリニティの平和の為に疑わしきは罰せよスタイルなんだよ。"」

 

キヴォトスのイヴァン雷帝なり。

 

 

 

 

 

「………つまり、私のせいなんだ。」

 

 

えぇ…今言うんですかぁ………。

 

 

 

声のした方に顔を向ければ今にも罪悪感で潰れそうなアズサがいた。

 

 

 

 

──────────────────────────

 

動画見たことないからどういう意図での発言かは知らないけど。「頑張ってじゃねぇよ。おめぇも頑張んだよ!」の精神はマジで好き。

 

何にせよ「頑張って」は状況によってはマジで地雷でなりうるのでマジで注意しましょう。(2敗)

 

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