透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか?   作:ゴジマツリ=ユーリエフ

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59.今夜、私が頂くのは……ありがとう水です。

 

 

 

 

去年の夏辺りに「ありがとう水」とか言う悍ましい単語の意味を

知って酷く戦慄したのを覚えています。マジで日本の変態悍ましい。

 

そして最近は「ドラゴンカー◯ックス」という達磨と同じくらい狂気しか感じないジャンルが存在する事を知り、日本の変態はまだまだだなと思いました。(小並感)

 

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羽川ハスミが言い渡した示談の条件の内の一つ「砂の城と砂風呂作り」を果たすべく、適当に出した石の上にシッテムの箱を立て掛け、シャッターのタイマーをセットする。

 

「"よーし、お前等写真とんぞ!笑え笑え!"」

 

「きへへへへへへっ」

 

笑顔下手くそか!

 

「あ、あはは……本当にこれで良いんでしょうか……?」

 

「"良いの良いの!"」

 

ヒフミも笑顔が下手くそだ。

 

砂風呂へご案内していた間にアズサとマシロが作っていた砂の城(ガチ)と改めて生やしたチンアナゴの群れの前に並ぶ皆に混ざる。断じてこれは百合に挟まっている訳ではない。

 

 

「良い訳ねぇだろ!」

 

砂風呂のお客様が叫び出す。どうやら竪穴式の砂風呂は奇を衒い過ぎたようだ。

 

「捕虜や敗残兵に人権は無い。」

 

何処かのアウトローよりアウトローな発言だ。卒業後は某便利屋の新入社員候補として社長に薦めておこう。

 

アズサの横でアズサから借りたであろうグラサンを掛けてドヤ顔ダブルピースのマシロには何かツッコミを入れるべきか?

 

「"お前等、後5秒くらいしかないぞー。"」

 

「おい、何やってんだ!今すぐこれをどけろ!」

「ハナコ!あんたなんて物持って来てるの!ていうか何処から出したの!?」

 

「うふふふふ。」

 

ハナコはお客様その2に対して、水晶で出来た埴輪の様な何かで目隠しをしていた。所謂目隠し竿状態というやつだ。

 

そんなこんなで撮れたのは何ともカオスな1枚。情報量が多過ぎる気もするが、まあ、これはこれで良いだろう。

 

 

 

「"丁度スイカも転がってる事だし、次はスイカ割りする?今日は特別に伝説の聖剣、ツクシカリバーを貸してやるぞ。"」

 

俺はスイカ共に土筆で見せ槍をしてみる。だって俺は目隠し竿より見せ槍の方がエロいと思う派だから。

 

「止めろマジで止めろ!」「助けてくれ、あんたら正義実現委員会だろ!?流石にこれはライン越えだろ!!」

 

「"スイカが喋っている。"」

 

「先生……流石にそれは………。」

 

「身動きを取れない人の頭をかち割るのはnotジャスティスです!」

 

「"流石に冗談だって…………。"」

 

出会って日が浅いから仕方ないとは思うがツルギに引かれるのは少し心外だ。美食研究会への所業を忘れてねぇぞ。

 

「先生が言うと冗談に聞こえませんからね………。」

 

「やるかやらないかで言えばやる。」

 

「日頃の行いのせいですね♡」

 

「"お前にだけは言われたくない。"」

 

「改めずとも私は困りませんから。」

 

「私が困るのよ!!」

 

色々と言いたい放題だが、誰のせいでこの状況になってしまったのか元補習授業部諸君には今一度考えて欲しい。

 

「"反対意見多数………仕方ない、見逃してやろう。"」

 

「おめぇしか賛成してねぇよ!」

 

「"割れ厨共よ、生殺与奪の権をこちらが握っている事を忘れないでくれ。"」

 

「…………はい。」

 

今晩はありがとう水を頂く予定だったが、反対意見が多数だった為、不良達は解放した。

無駄に竪穴式にしたせいで周りの砂丁寧丁寧丁寧に掘り返さなければならず、面倒くさかったので二度とやらない。

 

 

 

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「"にしてもすげぇなこれ、一体どんな魔法を使ったんだ?"」

 

「確かに凄いですけど………先生がそれ言います?」

 

マシロとアズサが作った高さ3メートルは超える御立派キャッスル。当然のようにマシロとアズサは城の2階でドヤ顔してるし、何故崩れないのか本当に意味が分からん。

 

「注文は「砂の城」だった、お城、つまりはフォートレス、どんな攻撃を受けても対応できるようにした、何も驚く事はない。」

 

「"驚く所しかねぇよ。"」

 

当然と言った物言いだ。制作過程を見逃した事が悔やまれる。イ◯バ物置もびっくりだぞこんなん。

 

「素材は砂だという事は兎も角、こうして高い所にいるのは気持ち良いですね。」

 

バカと煙とマシロは高い所が好き、オデ、オボエタ。

 

「"何でも良いけど降りて来い、次はアズサの番だろ?"」

 

「そうだった。」

 

現在は皆スイカ割り中、お手本も兼ねてトップバッターはヒフミに行ってもらった。

初回は俺だけが正しい誘導を行うとヒフミ以外に伝えた結果、見事にヒフミは外しやがった。

 

「聖剣ツクシカリバー……一体どれ程の切れ─────」

 

パァンッ!

 

背後から爆竹が破裂する様な音と共に空から水が降って来た。喧嘩で銃を持ち出す世界だ、そんな場所で爆竹を使うなんて殆ど居ないだろう。そしてこの水………。

 

「"ペロッ……これはスイカの汁………なして?"」

 

「「ペロッ」と口で言う人は初めて見ました。」

 

ヒフミのクソみたいなツッコミを無視して俺はIQ81.0のの頭脳をフル稼働させる。結果辿り着くが理解出来ない……というより理解し難い推測…………というかツッコむべきは「ペロッ」よりスイカの汁の方だろ?

 

「キャハハハハハッ!」

 

「なるほど……凄まじい威力だ。」

 

「ツルギ先輩の一撃に耐えるとは、耐久性の方も中々ですね。」

 

背後を振り返れば目隠しをしたまま土筆を片手に猟奇的に笑うツルギの姿があった………しかもスイカの汁塗れで……いやそうはならんやろ。

何というか3周目序盤のニー◯◯ートマタにありそうなワンシーンだ。

 

パシャ

 

取り敢えず面白いから撮っておく。引き気味のコハルとハナコの見てはいけない物を見てしまった感が良い感じだ。

 

「えっ!?今のを提出するつもりですか!?映画のスプラッターシーンにしか見えませんよ!」

 

「"お前……それは流石にツルギに失礼だろ………。"」

 

「す、すみません…………。」

 

「"………よーし!こりゃ、ハスミも驚くぞ〜。"」

 

「驚くのベクトルが違いますよね!?」

 

反省の色無し!ツッコミは止められねぇんだ。

 

「"そこまで心配ならお前も撮っておけ、俺は砂糖を買ってくる。"」

 

一味と七味と塩コショウはGOKの中にストックしてあるが流石に砂糖は持ち合わせていない。アリウスの生徒と遭遇した時に買収する手段として今度から持ち歩くべきか検討を加速する事を検討すべきだろうか?

 

「私も砂糖は大好きだ。」

 

「"直では食わねぇよ。"」

 

頭アリウスな発言はこっちが悲しくなるから止めろ。それはそうと本当に買収には向いているかもしれない。

 

「スイカにかけるのは塩じゃないですか?」

 

こいつは何を言っているんだ?

 

「"は?スイカに塩をかけるつもりか?お前正気か?"」

 

「えっ!?甘みが増して美味しいですよ?」

 

スイカに塩かける奴が普通を名乗るなんて各方面に失礼では?

 

「"普通スイカには何もかけねぇよ。"」

 

スイカに砂糖をかけるような奴だと思われるのは少し心外だ。

 

「え?」

 

「"あのぐちゃぐちゃのスイカを捨てる訳にはいかんからな、スイカジュースにすんだよ。"」

 

「それもそうですね。」

 

「確かに、ただ食べ物を粗末にするだけの行為は悪と言えます。」

 

残念ながらどんな奴でも、生まれ落ちたその日から何か奪い続ける事を宿命づけられた悪そのもなんだぜ。

 

「"正義とか悪とかはどっちでも良いが、ここに残りのスイカは置いておく、割るなり切るなり好きにすると良い。"」

 

「どっちでも良くありません!」

 

皆大好きGOKから残りのスイカを取りそうとした時、マシロからちょっと待ったの声が入る。流石正義実現委員会、コハルと同じくマシロにも正義についてはそれなりの拘りがあるようだ。

 

「"はいはい、後で正義執行するから割るなり切るなり好きにしといてくれ…………それと、正義や悪について教えて欲しい事がある、今度ちょっと話さないか?"」

 

「はい、喜んで。」

 

良い笑顔だ。今度会った時は羅生門やFate/Zer◯の2隻の船についての話をしよう。仕方ないと宣った時にはライナーの半生でも語りつつマシロの「仕方ない」を共感してあげるとしよう。

 

 

 

その後、皆に一声かけ、あまり待たせない為にも2ミリ浮いたホバー移動状態で近くの店へ向かった。その際ハナコに練乳も買って来て欲しい等という頭のおかしいリクエストを受けたが勿論スルーする事にした。

 

 

そうして約10分……そう、10分……マジ通り飛んで行ったというのに10分………拳銃でpayをpayする度にちょっとした騒ぎになるのは本当にそろそろどうにかして欲しい。大抵の店が決済できる拳銃を持ったお客様への配慮が足りなさすぎる。

 

まあ、そんな事よりだ…………

 

「"なあ、何でこいつら目隠ししながらスイカ狙撃してんの?バカなの?"」

 

目隠し状態でマシロの銃を借りアズサがスイカを狙いマシロは後方ライバル面をしてやがる。普段はやかましくツッコむヒフミも不在………というか普通に他の観光客に迷惑じゃないか?正義はどうした正義は。

 

「スイカ割りに何度も失敗してムキになったアズサちゃんが「得物が銃なら誰にも負けない」と言ったのが事の始まりです。」

 

「その変な手つきで土筆を触るの止めて!!ツルギ委員長も困ってるでしょ!」

 

ハナコは土筆の上部、男の人体でいう亀ちゃんの頭付近に見立てている様にゆっくりと擦っていた。故に乙女のツルギさんは後輩達に注意出来ず顔を真っ赤にして俯いている。

特に他意は無いのだが、幽霊は性的な物が苦手という話を思い出した………本当に他意は無い。

 

「"土筆じゃない、ツクシカリバーだ。"」

 

「名前なんかどうでもいい!」

 

シュッ シュッ シュッ シュッ

 

「止めなさいって言ってるでしょ!?」

 

より一層速度が早くなった……お前がツッコむからそうなるのだ。というより、この場にいたんならバカ2人の方を止めてくれねぇかな。

 

「"よし、コハル!この土筆であいつらのケツをしばいて来い。"」

 

「何でそうなるの!?」

 

「"…………コハル、今のお前は何だ?補習授業部か?"」

 

「正義実現委員会だけど……それが何?」

 

「"ならば、あいつらは何だ?"」

 

「アズサとマシロだけど?」

 

「"違うな、あいつらはこの海の平穏を乱す悪そのものだ、考えてみろ、奴等の弾がスイカに当たらなければどうなる?知らずに射線上に入った奴はどうなる?…………お前は正義実現委員会のエリートだ、ツルギが動けない今、止められるのはお前しかいない………お前がこの海を、キヴォトスを守るんだ!"」

 

「私にしかできない…………。」

 

「"そうだ、コハルにしかできない!やってくれるか?"」

 

「そ、そこまで言うなら仕方ないわね!」

 

わー単純。

 

「"ならばコハルよ…この聖剣ツクシカリバーを手に取り、魔を滅する(ケツをしばく)のだ!"」

 

「いらない、普通に口で言えば済む話でしょ?」

 

「"ふっ………今代の勇者はどうしようもないお人好しらしいな…………。"」

 

普通に正論を返されたのでザルとヘラを生成しスイカを濾す作業に移る。「お前がやらないなら俺が素手でケツをしばいて来る!」ぐらい言えば結果は変わったのだろうか。

 

そして何とも悲しい事にコハルの介入が遅れ、スナイパーライフルの先にあったスイカがラスト一玉だったらしく、全てのスイカは虚しい事(バニタス)になってしまった。

 

スイカジュースも悪くはなかったのだが、食感等も加味すれば間違い無く普通に食べた方が美味しかったと断言できる。

 

………帰りに自分で買うとしよう。

 

 

 

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当然と言えば当然の事なのだが、やはりスイカジュースだけで腹は膨れない…というより寧ろ少しの空腹を感じる始末。

そんな時、おトイレからお帰りになられた姉御が海の家を見つけたとの事でしたので、姉御がスイカジュースを飲み終った後にご案内してもらう事にした。

 

 

「"ヒフミンよぉ……お前、自分が何したか分かってる?"」

 

「??……ここって海の家で合ってますよね?」

 

「その筈ですが……。」

 

「どう見ても海の家ですね。」

 

「何か問題でもあるの?」

 

そう、問題が大有りなのだ。厨房にあるのは、料理において全く安全性を考慮していない水着を着用した豊満なシルエット……普段の俺なら大喜びする事間違いなし…………しかし、麦わら帽子で角こそ隠れているが、あの少女は紛れもないヤツだ。

 

誰だよ麦わら帽子の人がマリーゴールドに見えるとか言った奴………弱視にも程がある………少なくとも今の俺にはあいつが厨房に立つ悪魔のようにしか見えない。

 

 

「………あれ?先生!?まさかこんな所で会うなんて、ビックリしたー!………あ、別に今日は何もやってないよ?」

 

悪食のイズミがこちらに気付いてしまった。

 

「"ようイズミ……俺も超ビックリしたよ………マジで……"」

 

お前のようなトップオブメシマズは厨房に立つ時点でとんでもないやらかしだ。

 

「………?」

 

「何処かで見たような……ゲヘナ?いや、まさか……」

 

正義実現委員会的にはゲヘナというだけでNGなのか?いや、でもまあ事実こいつらはテロリストだしなぁ……

 

「あっ、あなたはこの前の───んん!?」

 

「"黙れ、そなたは騒がしい。"」

 

続きを言わせまいとヒフミの口を手で塞ぐ。偶に………頻繁にバカになるのを止めて欲しい。もしツルギとマシロが気付いてしまえば海の家の残骸の前に立つ写真を提出しなければいけなくなる。

 

「ああ、美食────ん?」

 

「"黙れ、そなたも騒がしい。"」

 

両手は塞がってしまった………もう誰の口も塞げない………こんなに俺が追い詰められている時にハナコならどうする?そんなのは分かり切っている事だろ?塞げたい口は後2つ……さて、どうする………

 

 

 

「あっ!あんた───んんんん!!!」

 

「黙れ、そなたも騒がしい。」

 

信じてた!信じてたぜハナコ!そうだ、良く考えればハナコならこうする。俺はセリヌンティウスとは違って最後まで信じてたぜ!

 

「"そういやイズミは一人で働いてる感じ?店主とか他の従業員とかいる?"」

 

きっと店主はトイレにダッシュしただけだ、マトモな人間ならイズミをキッチンスタッフとして雇う筈がない、まだ助かるまだ助かる。

 

「うんん、店主さんが寝込んじゃって、他に従業員の人もいないみたいただから、今日一日だけ私が働いてるの。」

 

希望は潰えた。

 

「良い方のようですね……一瞬変に気を張ってしまって、失礼しました。」

 

「良く分かんないけど気にしないで!折角来てくれたんだし、私の新作を味わっていってよ!そっちの皆も座って座って!ここのメニューは何でも美味しいから、期待して良いよ!ちょっとだけなら割引もしてあげる!」

 

マシロとツルギがイズミの案内について行く……完全に食う流れになってしまった。

 

仕方なくヒフミとアズサを解放し、案内された席に座った。

 

「あ、ここのお店、メニューの名前が凄く斬新ですね。「牡蠣氷」「チョコミント焼きそば」「練乳冷やし中華」「ナマコジュースのチョコソースがけ」………ユニークですね、良いセンスです。」

 

残念ながら、そのユニークなお名前の物がそのままお出しされる…………食べ物を粗末にするのは許せないがイズミ自身はちゃんとこれを食い切れるのであまり強くは言えない。

 

「みんな、そろそろ選んだ?」

 

真っ昼間から海の家に響く死の宣告、海の水をここまで引けばどうにか逃れられたりしないだろうか。

 

「では、私はこの「牡蠣氷」という物を、先輩は何にします?」

 

「………「チョコミント焼きそば」。」

 

チョコミント好きには良い奴しかいねぇ……ツルギとは良い友になれそうだ。

 

 

他の奴等を死に急ぐように次々と注文を済ませる。

 

「先生は何にします?」

 

「"いえ、私は遠慮しておきます。"」

 

「ハナコちゃんはどうします?」

 

「実は私もお腹が減っていなくて………。」

 

「そうですか。」

 

料理(?)が来る間にシッテムのカメラ機能を起動して皆の遺影になりうる集合写真を撮っておいた。

 

そしてその後、毒殺の現場となった海の家の惨状も撮った。前に撮ったのは遺影用なので、ハスミには事件現場の方を提出するとしよう。

 

 

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先月、Twitterのとある方がミカについて発信していたので、そこのリプ欄にて某サークルのミカのNTR同人誌の内容を一部抜粋して純愛物と詐ってツイートしたら静かにキレられました。

 

 

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お気に入り数がいつの間にか114人を超えていました。序盤のスーパーヤケクソ感を多少はどうにかしない限り滅茶苦茶難しいでしょうが次は514人と総合評価810pt or ◯◯評価系が8.10になるのを目指して頑張ります。

改行が増えるゆえ、ここすきマンの方には本当に申し訳ない。

 

 

 

というか、編集の際に改めてアビドス編のブライ君を見ると、謎の多い世界とやる事が割と多いせいでブレーキ掛かりっぱなしだったのが逆に新鮮だった。決してマトモではないんだけど、今のダース単位でネジが飛んでそうなブライ君と見比べると比較的マトモに見える。

 

まあ、遊ぶ金欲しさに初っ端からサンクトゥムタワーの権限をリンちゃんに販売する頭キヴォトスなクソ外道ムーブが今のところ作中最悪の行為だと個人的に思っております。

 

 

そして書き始め頃に体操服ユウカを持って無かったせいか、ユウカが普通に料理しようとするクソガバやらかしてました……今からでもユウカが卵かけご飯信者って事にできませんかね?

 

 

アンケート機能のお試しです。皆様はブルアカの最高レアリティの出る封筒は何封筒と言っていますか?

  • 紫封筒
  • 虹封筒
  • ピンク封筒
  • 百鬼夜行のピンク髪メカクレモブを実装しろ
  • ベアトリーチェはよく見ればシコリティ高い
  • いいからお前は全国のタカハシさんに謝れ!
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