透き通るような世界観に混じる逸般不純物! ネイビーアーカイブ 私のミスですか? 作:ゴジマツリ=ユーリエフ
今回はタイトル候補が多過ぎて困ったり、遂にブライ君がmint!minter!mintest!な女に出会ったり、投稿ノルマに間に合いそうにないのに76を少し放置してちょい先の本編に寄り道したりしたが答え合わせだ!
多分気付いてた人も居ると思うんですが、ブライ君のモチーフは初投稿のちょい前に伝説のSAMURAI(笑)へと昇華したYAS●KE様の設定モリモリなろうverです。
え?元々伝説のSAMURAIは設定モリモリだろ?だって?
チンギス・ハンやシモ・ヘイヘやカエサルとかの前で同じ事言えますか?
あの伝説がデマだと思うなら、史実に忠実で有名なY◯◯uke_Simulatorをプレイしたまえ。
そんな事はさておき、ここではブライ君とヤス◯の共通点を挙げましょう。
まず1つ、被差別階級であったにも関わらず、異国のお偉いさんに目を付けられて超速で成り上がる最強超人。
う~ん…一致してますねぇ!ブライ君なんて目が覚めたら最高権力者でしたからね。
そして2つ、異邦人であり、黒人であり、使用武器も冷凍マグロ(鈍器)や土筆(槍)と多芸だし再現度高いと思います。
えっ?ブライ君は褐色肌だろ?だって?
海外ではミルコや長瀞や新一大好き服部平次やスレッタだって黒人扱いですよ?
私は
更に更に、ブライを三文字変えたら◯スケになりますし、完璧過ぎる再現だと思います。
ここまでアホな事を羅列しましたが、騒動になったフィクションの方のヤ◯ケがブライ君のモチーフってのは半分マジです。
後、別にトンチキジャパンは嫌いじゃないですよ?急に刀に炎エンチャしだす冥人様とか炎だけでは飽き足らずに雷エンチャまでしだす隠し刀君とかのゲームは滅茶苦茶楽しんでましたし、両手でヲタ芸の様に刀を振りましながらタピオカで回復する大六天魔王の配下とかすげぇ笑えましたし。
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ドアに耳を当て中の様子を探るが、カズサの声は聞こえない……完璧だ。
ガラッ
「"うぃ〜す、お疲れ。"」
「お疲れー……………って誰!?」
背を向けながら適当に挨拶を返してくれた金髪が違和感に気が付き勢い良く振り返る。事前に調べて知っているが、伊原木ヨシミという人物らしい。
機会があれば、頭に吊り下がった絶対に良い匂いのするフレイル達にぶっ叩かれたいものだ。
「"おいおい、酷いぜヨシミ………俺とお前の仲だろ?"」
「ヨシミちゃんの知り合い?」
「知らないわよ!こんな子!」
「"俺もお前等の名前くらいしか知らん。"」
「……なるほど………ただの迷える子羊ではないようだね。」
ゆったりとした喋り方にピンク髪、そして言動的にも柚鳥ナツという人物は強キャラなのかもしれない。
「"シャーレに来た依頼の解決の為に少し聞きたい事があってな、協力してくれると有難い。"」
「シャーレって…………あのマグロの人!?」
「"誤解を招く言い方はやめろ。"」
「あれ?…でも先生ってもう少し大きくなかったですか?」
「"縮んだ。"」
「「縮んだ!?」」
何かもう、説明が面倒くさくなってきた。
「急激に冷ました焼きたてのホットケーキのようだ。」
このピンクはただのアホっぽいわ。
「それで、何の用があって私達を訪ねて来たの?」
やっと本題に入れる……時間が無い時にも説明の必要が出てくるのもこの姿の難点だ。
「"ああ、少し杏山─────。"」
何気無く視線を向けた先にやつがあった……。
「"チョコミント…………。"」
「チョコミント?」
そう、チョコミントだ………それもただのチョコミントでは無い………俺がエンジェル24に魔法のカードを買いに行った時に見つけたが手を伸ばせなかったチョコミント味のカップヌードルだ!
これが意味する事則ち、俺よも格上のチョコミント好きが居るという事だ。
「"…………あそこにあるチョコミント味のカップヌードルを買った………いや、食した事がある者は?"」
冷静になれ、ゴミがあった訳ではないんだ……それに、金持ちお嬢様軍団で有名なトリニティの部活だ……取り敢えず買ったはいいもの食べてはいないかもしれない………つまり、良くて俺と同格!
「えっと……私は食べました。」
喰った!喰ったのか!?
「"栗村アイリ………お前が……か………。"」
見誤っていた、いや、侮っていた!
いくらスイーツ部を名乗ろうとも、どう見てもレアリティがNにしか見えない黒髪普通女子が俺よりもチョコミントを好きなはずがないとッ!!
「はい、最近チョコミントにハマってまして……今日は来てないんですけど、カズサちゃんって子が買ってきてくれて………美味しかったですよ。」
「"最ッ近!!!"」
あり得ない!あり得ないあり得ないあり得ない!!
最近?最近だと!?最近好きになった程度で俺を超えた?
こちとらチョコミントを愛して30年!転生後もチョコミントアイスを求めるあまり錬金術に手をだした程にチョコミントに恋焦がれた男だぞ!?
それがたった数年どころか高々数カ月前にチョコミントに出会った奴に追い抜かされる事があるなんてッ!!!
なんて
なんて
なんて
なんて
なんてッ!!!
「"素晴らしい!!!!!"」
「"なんて素晴らしい逸材なんだ…………。"」
そして俺のなんて不甲斐ことか………。
「ガチ泣き!?ちょっとナツ、そっちティッシュ無かった?」
「ちょっと待ってね………えっと……確かここに……。」
「先生、これで涙を拭いて下さい。」
ボロボロと涙を流す俺に箱ティッシュを差し出してくれたのは栗村アイリだった………しかし、俺はそれを受け取る事が出来ない。
「"止めてくれ、栗村さん………俺は…………俺はチョコミントから逃げてしまったんだ………期間限定だと知っていたのに、カップ麺とチョコミントは合わないと逃げてしまったんだ!!!だけど、だけどそれは今回だけじゃねぇ………俺はあの海の家で売られていたチョコミント焼きそばからも逃げてしまったんだ………衛生管理が出来てない店であったとしても、俺はあそこでツルギと一緒にチョコミントを食べるべきだったんだ!!!"」
そう、俺は2度もチョコミントから逃げてしまったんだ………。
「"…………俺は……俺如きがチョコミントを好きだなんて言う資格は─────"」
「それは違います!」
俺の言葉を遮り栗村アイリは手に持った箱ティッシュを俺の胸元に押し付けた。
「チョコレートのかかった柿の種が苦手だった人は、その両方が嫌いだと言い切れますか?違いますよね?ただ組み合わせが合わなかっただけで嫌いになった訳じゃないんです。今回のカップヌードルも同じです…………合わないと先生が思っただけ、先生がチョコミントが好きだという事実は変わりません…………ならば私と先生のチョコミントを愛する気持ちに優劣は無いんです!説明も私と同じように胸を張って「チョコミントが好き」と言って良いんですよ!」
「"………こんな俺でも、許されて良いのか……?"」
「ええ、チョコミントは先生を赦してくれるはずです………真に赦されない存在はチョコミントの事を歯磨き粉や味覚障害者の食物呼ばわりする人だけですから。」
チョコミントを愛する人の気持ちに優劣は無い───それでも──そうだとしても───どうしようも無く愚鈍で矮小で短絡的なアホの俺を笑顔で迎え入れてくれる栗村アイリという人物はチョコミンターとしても人としても尊敬に値する………俺はそう思った。
「"そうだな……そうだったな……チョコミントはチョコミントを信じる者には寛容だ………そんなの世界の常識だったのに………ありがとうアイリ……お陰で目が覚めたよ。"」
「何かさらっとヤバい事言ってんだけど冗談よね?」
「見給えヨシミ、あの2人の目は本気だよ。」
「分かって頂けて嬉しいです。いつか、先生も……先生のお知り合いのツルギさんという方も一緒に、みんなでチョコミント味のスイーツを食べに行きましょう。」
「"ああ、行こう、我が同士よ。"」
俺は胸に押し付けられたティッシュを受け取り、同じ物を愛する俺達は固い握手を交わした。
「"じゃあさっそく好みのチョコミントのアンケート取ろうぜ!ミント強弱とチョコの強弱の好みとかさ!俺は全部いけるが、食べる頻度で言えばミント普通のチョコ強めだな!"」
「良いですね、カズサちゃんにも後で───」
チョコミント談義を始めよとした矢先、同志栗村の発言のお陰で俺の今すべき事を思い出した。
俺はカズサの周辺調査に来ているのだった……しかも時限付きの。
「どうしました、先生?」
「"あ〜実は杏山カズサについて聞きたい事があってな。"」
「カズサがどうしたの?何かやらかしたの?」
「"寧ろ相談して来た本人なんだが、無自覚にやらかす奴とかいるだろ?もしかしたらカズサもそういう感じで自分と他人とのズレで対人問題を誘発てるんじゃないか……ってのを聞きたくてな。…………あっ、これ本人に内緒な?"」
ヨシミから真っ先に「何かやらかした?」と言われる辺りマジで無自覚でやらかしてる説が出てきたな………。
「そういうことね、あの子短気だし、敵が多くても不思議じゃないわ。自業自得よ、自業自得……今日も何か追いかけられてたし。」
滅茶苦茶タイムリー。
「"そう、そういうのもっと欲しい、具体的な原因とか状況とか。"」
「良く知らないけど「キャラメリゼ」みたいな事を言われながら追いかけられてたわね、でも別に、友達と喧嘩なんて普通のことじゃない?」
「「キャスパリーグ」じゃなかった?」
「"なんだその色違い汎用モンスターみたいな名前は……。"」
今の体には超絶クソデカいシッテムを地面に置き検索を掛ける。
「"www………なるほど。"」
「彼女を表すのにこれ以上ない表現だ。」
案の定、ネットで画像検索の結果は何かゴツい猫の魔物がチラホラと………どうやらアーサー王伝説に出てくる幻獣らしが、カズサをコレと見紛うあたり、レイサはアーサー王というよりドン・キホーテの方が適切かもしれない。
と、言いたいところだが、ヨシミの話とナツの反応を見るに普段は若干気性は荒いようだ。
ふと何かを疑問に思ったブライはモモッターを起動し「宇沢レイサ」というアカウントの検索を始める。
やっぱ本名でやってやがったか………
フォローとフォロワーは若干フォローが多いだけで同程度とはいえ、奴は自警団に所属している……相互は自警団絡みである可能性は大、ならば普段の「いいね」の数を見れば大体の…………
ブライが画面を少しスクロールして間もなく、スイーツ部3人の驚愕の声が部屋中に響き渡る。理由を瞬時に理解出来てしまったブライは固定ポストの「いいね」数すら確認すること無く、冷汗ダラダラの状態でモモッターをタスキルした。
「い、今のってもしかして、カズサちゃんですか?」
「"い、妹とかじゃないすか?"」
「そんな話聞いた事ないわよ!」
「それに、ポスト内容も「キャスパリーグ討伐戦記」と書いてあった。」
クッソ短い言い訳タイム終了でーす!
固定ポストの地面に這いつくばって撮られてであろう撮影者を見下す黒マスクの猫耳のスケバンだけならまだ言い訳は出来た。だがもう「キャスパリーグ討伐戦記」など見られてしまった今、
「"こ、これも内緒な?……………後、過去は消えないってのは分かってんだが、お前達には出来れば今のあいつを見てやって欲しい。"」
これでサークラなんぞされたらマジでもう…………
「大丈夫です。少し驚きはしましたが、どんな秘密を持っていても、宇沢レイサという人と何かあったのだとしても、カズサちゃんはカズサちゃんですから。」
「そうとも、この程度で私達の結束は揺れないし、それはこの先も無いだろう……数多の素材により作られるスイーツは、互いを補い高め合いながら1つの作品となるのだから。」
「"人が出来過ぎだろ…人間性URかよ……。"」
俺泣くぞ?
「だから、もしカズサちゃんに何かがあったときは、いつでも私達に相談してください。私達だってカズサちゃんの事は心配してますから!」
「"ありがとな。"」
出来れば今回の事を報告した時にボコボコにされるであろう俺の心配もしてくれると嬉しい…………。
「"んじゃ、聞きたい事も聞けたし、ちょっと今から行かないといけない所があるから、この辺で…………モモトークのIDはその紙に書いてあるから、登録してくれると嬉しい…………じゃあまた。"」
モモトークのIDが書かれたメモ用紙を同志栗村に手渡し、ブライは放課後スイーツ部を後にした。
もう少し情報を聞きたかったが、時間的に仕方ない………ヨシミから敵が多くても仕方ないと言われる様な性格らしいが、少なくとも、不良であった事が驚かれるほどにスイーツ部に馴染めている事は分かった。
さて、次はレイサなんだが…………勝手に電話番号を調べて掛けるってのもアレだし、客観的な意見も欲しいし、同じ部活の奴に紹介してもらうのがベストなのだが………自警団とかいう多分非公認であろうコミュニティだからかアロナに調べてもらってもメンバーに関するデータは出てこない。
……………困った…本当に困ったな……トリニティ自警団に知り合いなんていないしどうすれば……………ダメ元でレイサのフォロワー欄でも見てみるか……………。
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「"お久しぶりです………スズミさん………。"」
すまねぇ………こんなにも正統派白髪美少女なのに!昔のノベルゲームのメインヒロインみたいな美少女なのに!!ソシャゲのチュートリアルの強化システム説明用のRキャラみたいな美少女なのに!!…………個性溢るるキヴォトス人の皆様と接する機会が多過ぎて完全に忘れておりました!
「?………申し訳ありません、どちら様でしょうか?」
よし!スズミも俺の事を覚えて無いようだし同罪だ!
「"分からねぇかもしれんが、俺だ、ブライだ。ついさっき聞きたい事があるって感じのモモトークを送っただろ?"」
「………‼️…………本当に先生なんですか!?………いえ、ですがそんなはずが…………」
ここ数日で死ぬ程見飽きた普通の反応だ。
「"説明入りま〜す。"」
以下省略
「なるほど………若返りの秘薬………にわかには信じ難いですが、先生の自業自得だという事は分かりました。」
「"はい。"」
「それで、本日はどの様なご要件で?」
「"トリニティの自警団に所属する宇沢レイサという奴についてなんだが……………。"」
これでダメならスズミに他のメンバーを紹介してもらおう…………所謂ネズミ講的な。
「レイサさんですか………また何か問題を起こしたのですか?今度は大事では無いと良いのですが…………。」
「"どんな奴か知りたかっただけなんだが………問題児なのかぁ………。"」
ガチで私人逮捕系の疑惑が深まったぞ………。
「決して悪い方ではありません、志は立派な方です……………その、エネルギッシュすぎて人と馴染めていない部分もありますが………………。」
声がデカい、正義の使徒、不良絶対しばくウーマン、立派な方、エネルギッシュ、声がデカい…………キヴォトス版アンデルセン神父か?
「"なるほどねぇ……大体分かった…………そんでな、レイサのその高すぎる志で困ってる奴がいるらしくて、俺もどうするべきか困っていてな。"」
「そういう事でしたか………よろしければ、少しお話を聞かせて頂けませんか?」
おいおいマジかよ、スズミさんから「どしたん話聞こか(笑)」を聞く機会が来るとは。
「"えっ!?良いですか?よろしくお願いします!"」
安い男では無い俺はスズミにレイサとカズサのお話だけを聞いてもらった。
因みにレイサのモモッターアカウントの固定ポストである「キャスパリーグ討伐戦記」は結構歴史が深いものらしく、内容は見ていないが、凄まじい大きさなツリーが出来ており、偶にスケバン時代の写真が貼り付けられている事もあった。
…………だがやはり、原点にして頂点と言うべきか……初遭遇の時に撮られであろう固定ポストのこちらを見下ろす冷ややかが1番素晴らしかった。なんとは無しに3回も保存してしまいアロナに困惑される事も全く気にならないほどに。
「レイサさんらしいと言いますか……お相手の方も困っているでしょうに……それにしてもスケバン社会…ですか。スケバンの事に詳しいと自負していたのですが、そんなものが存在するだなんて、世の中は広いのですね。」
あの後、アロナに「キャスパリーグ」という二つ名を持つ不良に関して片っ端から調べてもらったが、スズミの知らかったというスケバン社会でもかなり名を馳せていたらしい。
「……ですが、その方はスケバンを辞めた訳ですよね?それなのにどうしてレイサさんはずっと追いかけているのでしょう?」
「"それさえ分かれば解決なんだがなぁ………。"」
とは言ったものの、スズミは兎も角、その辺を熟知していたであろうレイサからすれば、それほどの大物が改心したと言われても確かに信じ難いかもしれない。
「……これはレイサさん本人に直接聞いたほうが良さそうですね、レイサさんなら私も連絡先を持っているので、呼べばすぐにくると思います。」
「"そうしてくれたら超助かる。"」
なんとも有難い事にこちらから申し出る前に連絡を取ってくれるとは────そう思った束の間、スズミの手にあるスマホからアラームだか着信だかの音が聞こえて来た。
スマホを耳に当てているので、電話で間違いないのだが、スズミの顔を見るにあまり好ましくない内容らしい。
「レイサさんからの支援要請です。」
「"おお、丁度良いな、行こうぜ。"」
「ですが…………。」
「"大丈夫大丈夫、俺が少し弱くなっただけで、不良共が強くなった訳じゃねぇ。それにこの体は被弾面積の少なさを舐めないで欲しい。"」
飛んでた時点で今更だが、正体バレを防ぐ為に多分近接メインで戦う事になるだろうが、ホントニホントウとこういう時の為に買ったバットがあるし大丈夫だろう………暇な時そこら辺のスケバン相手にやってたし。
「くれぐれも無茶だけはしないで下さいね。」
「"任せ給え!"」
「………………」
信用一切なし!!
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やべぇぞ、ナツの謎の例えが分からな過ぎてマエストロみたいな事喋らせ始めたぞ。
ストーカー被害が終わったら調印式の話に行くつもりなんですが、スマホのメモ帳によればそこでブライ君がちょっと得するだけのビターエンドに見せかけたバッドエンドが訪れる流れが断片的に書いてあったんで、気が早いけど現在改変中です。
死ぬポイントが多過ぎるエデン条約編が悪い!!
取り敢えずミサイルの所だけでも……なんて思いながら書いてたら2500文字も行きやがりました。
アンケート機能のお試しです。皆様はブルアカの最高レアリティの出る封筒は何封筒と言っていますか?
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紫封筒
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虹封筒
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ピンク封筒
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百鬼夜行のピンク髪メカクレモブを実装しろ
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ベアトリーチェはよく見ればシコリティ高い
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いいからお前は全国のタカハシさんに謝れ!