高校のテスト前、ですが気にしないで書きました(現実逃避)
では、スタート\(^o^)/
siedウィンド
戦いが始まったーーーーーーー
《はい、お疲れ。》
その瞬間に半分の艦が動きを止めた。
『なんだ、これは‼︎』
ウィンドは風(空気)を操るためある程度のベレクトを操作できる。
つまりウィンドは己の持つ魔法の干渉力で半分の艦の周りの空気をベレクトごと止めたのである。
そんなことはソロモンでもできると思うだろ?
ソロモンは干渉力が大きすぎるため相手を静止させることが難しいそうだ、だからずっと止めるのは無理なのだ。
《焼夷閃光(フラーシユ・アジヨーラ)》
・・・うん、あいつらを強くし過ぎたかも・・・。
《降り注ぐ雷槍(ラムズ・アルサーロス)》
《傀儡子操葬(アラ・ラケーサ)》
《凍てつく龍(アブソリュート•ドラゴン)》
《一刀両断(オール・キル)》
最後のアルバがやった魔法、すっごい怖い。神杖(剣)に触れたら終わりだからね。
あ、さっきのを説明すると。まずワヒードが焼き払って、イスナーンが貫き、ファーラン、セッタ、アルバのコンボで減らして四分の一倒した所だ。
《推力反作衝(ゾルフ・サバーハ)》
ソロモンに近寄ってきた艦を突き放したそして。
《重力反作衝(ゾルフ・サバーハ)》
大気圏ギリギリまでとばし。
《重力累加衝(ゾルフ・ルイーラ)》
一気に落とした。
もちろんそれらの艦は破壊だ。
これで合計、二分の一減った。
《後は俺だな。》
そう、残りは止めといた艦だけだ。ならあの白き魔王の技を借りてかたずけようか。
《輝く星を破壊する光線(スターライト・ブレイカー)》
技を打つ前に自由になったが何秒もせず光に包まれた。
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siedソロモン
今、戦いの終焉の光が撃たれた。
前にウィンドが言っていたがあの光線はもともと対人の技らしい。しかも一人に対して、それを聞いた時はびっくりしたものだ・・・。
そろそろ、神杖の限界になる。さぁ戻ろう、とした時。
アルバに向かって艦の光が撃たれた。
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sied第三者視線
アルバに向かって撃たれた光はアルバに届かなかった、何故なら・・・。
《確かに風に乗って近ずけばバレないがこっちは動いた瞬間に解るんだ、もう少し考えて見ろよ。》
そう、ウィンドに防がれていた。
《大丈夫か、アルバ。》
《え、ええ、大丈夫。》
ウィンドやソロモンが言っていた通り倒した敵は少なかった。その答えはこれなのだろう、どうやらこちらが本隊らしい。
《わ、私も戦う!》
シバが神杖を解放してこちらに来たようだ
《今のお前じゃ、荷が重過ぎる!俺がやる。》
《おい、俺たちは神杖の限界が近いんだぞウィンド。》
《そろそろ時期が来たんだ。ソロモンお前は気づいているだろ、俺が何者か。》
《どういう事なんだいウィンド。》
《・・・》
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siedウィンド
沈黙は肯定と、とるぞソロモン。
《もう行くぞ、ソロモン。最後に一つ、二つの勢力が対立し半々の時流れが覆るだろう。じゃあなソロモン、アルバ、シバ、他の皆んなによろしく言っといてくれ。》
《ちょと、待っておくれウィンド‼︎》
待ってと言って待つ奴なんていないんだよアルバ。
《エアブラスト・・・剛‼︎》
その瞬間、本隊である敵はほとんど消え去り同時に転移魔法を使った。
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siedアルバ
何故だい、何故今ウィンドが居なくなるのさ。それにこのもやもやとした気持ちはなんだろう。
この感情を知りたい、そのためにも早く帰ってきてウィンド‼︎
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siedソロモン
ウィンド・・・
いや、その前に。
《神杖の限界を迎える前に、旗艦を落とすぞ皆‼︎》
《《《《《・・・はい!》》》》》
《え、ええ》
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その後、異種族の長に渡してあった神杖が、功を奏し全滅させた。
そして、異種族と人間は平等ではないと言う質問に説得した。
シバは決意した目をしていたが。
ウィンドと前から過ごしていたアルバ達は元気がなかった・・・。
どうでしようか。
次回は、時間を飛ばすと思います。
スターライト・ブレイカー
5型と3型の複合魔法。
白き魔王が見本となっている魔法。
エアブラスト剛
5型+と7型+の複合魔法。
より強力にした5型+と7型+、ウィンドに限界はない‼︎
どんな所でも地面を抉れることができる。
転移魔法
???????←解らない
リリカルなのはを参照にして下さい
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