奥義かめはめ波   作:茂三

11 / 20
整理するために書きました。


設定集(緒方戦後)

 

(主人公から見た)

 

長老:100以上の技を持ってるらしいが、忘れない?ビンタは許さん

秋雨:優秀なジムトレーナーよく目が光っている怖い

剣星:誕生日に秋雨共同製作の甲羅あげて偶に背負ってる変態

逆鬼:自作したワインを飲んでもらっている、いいやつ

アパチャイ:失敗した料理をよく食べてくれるいいやつ

しぐれ:一番一緒に遊んでいる楽しい。最近の決め台詞は、「矛の切れ良・・・し」

美羽:聖書から教えた奇想天外な料理を作る、ギャンブル料理人になった。

 

 

御堂:動の気教えてくれなかった、帰り際気を整えてやった

田中妻:髪型が中国っぽい人

田中夫:歳の近いメガネ、将来は突っ込みキャラを期待してる

 

緒方:同じ界王拳を使うライバル

 

親:両親共に医者なため忙しそう・・・

 

(周囲から見た主人公)

 

 

長老:500年生きた中で類まれなる気の才を持っているが、同時に危うい存在とも考えている。鳥獣戯画盗んだ犯人と怪しんでいる。

秋雨:一緒に土器作ってる仲、投げ技嫌いなのは許さない

逆鬼:何故か不味いワインを持ってくる変なやつ、武術教えたい

剣星:気の消失をしながらバリカン持ってくる怖いやつ。

アパチャイ:よくご飯くれるいいやつ

しぐれ:知らない技を沢山教えてくれる。お気に入りは、凪

美羽:料理人の極意を教えてくれたいい人

 

 

 

御堂:嘘のように体調が良くなった感謝してる

田中妻:夫を変えてしまったので、感謝してるが次会ったら殴る

田中夫:感謝してもしきれない、聖書を妻に毎日朗読している

 

緒方:またいつか本気の彼と戦いたいと思っている。

   極力殺すのは止めようと考えてるが活人拳ではない。

 

親:自分達が妙手止まりであったため、武術も頑張ってもらいたい。

  

 

学生:体育の授業で偶に豹変する変なやつ。

   バスケのシュートは、必ず天井にぶつかる。

   スラムダンクと言いながらダンクして先生に怒られている。

   週2くらいに昼休みに家庭科室で料理作ってくるが、

   不味いときと上手いときがある・・・。

 

先生:体育と家庭科の授業以外は大人しい優等生。

   昼休みグラウンドで、ブドウ踏んでたりする意味不明なやつ。

   何故か大人しくなった元不良達と昼休み料理してる。

   授業中に漫画読むことについては不満に思っている。

 

主人公:片桐悟

毎日の日課は、海に向かってかめはめ波を撃つこと。

唯一修めた武術は、柔道の背負い投げである。

美羽から教わり体育の授業のために時々地蔵相手に練習してる。

本人は戦う気一切ないため、野生の武術家が出ても迷わず逃げている。

最近の武術家は武器持ちも多いため、警察に頑張ってもらいたいと思っている。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。