転職したら、転職先が予想以上に楽しい仕事だった件(後上司が可愛い) 作:魔王零
ダイン・セイバー
星五キャラクター
武器・剣または弓
スライムを倒すことで元素を奪う
好感度1
なんでそんなにいろいろな元素が使えるの?
「それがわかれば苦労しない」
お前、わかってないのかよ!
「すまないな」
好感度3
「お前はフリーナ様をどう思っている」
え?どちらかというとスターの扱いされて舞い上がってる人に見えるけど
おいらもそんな感じだな
「お前らはわかっていないな、フリーナ様の頑張りを」
好感度5
どんな仕事をしているの?
「俺か?それは言えないな」
好感度9
今度、聖遺物厳選手伝って~
「仕方ないな、行ってやろう」
好感度10(第4章5幕・罪人の円舞曲クリアで開放)
「フリーナ様が心配でならない」
お前急にどうしたんだよ!
「フリーナ様のお心が壊れてしまいそうで.....」
そ、そっか
「すまない、少し取り乱したな.....そういえばお前、前に俺の仕事を尋ねてきたな、俺はフリーナ様の秘書だ」
「今日もお疲れ様、君のおかげで僕も助かるよ」
秘書を初めて一週間、仕事は順調に進んでいった。
まあ、あの殺しを終わらせた後に発見した紙をヌヴィレット様に渡したら......
「そんな事態になっていたとは......」
そんなことを言っていた。
「さて......今日も寝るか」
そして俺は眠りについた
次の日の朝6時に起床し、日課の素振りをしてコーヒーを飲んでからポストの中を見ると、そこには何でも屋本部(スメールにある)からの赤い紙が入っていた。
緊急集合令状。
本部からくる紙はすべて色によって何なのかが決まっており、青は"今まで道理がんばれ"、黄は"本部が襲撃にあった"、緑が"なるべく戻ってきてくれるとありがたい"だ。
そしてこの赤は、"緊急集合"の令状である。
「嘘だろ......めんどくせぇ」
そして俺はパレ・メルモニアのヌヴィレット様のところに行った。
「どうしたのだ」
「本部から緊急集合がかかってしまって......少しの間フォンテーヌにいないのでフリーナ様を守れなくなります......」
「ふむ、それはよくないな」
「緊急なんで、結構早くしないといけないんですよ、すみません」
それだけ言って俺は、パレ・メルモニアのヌヴィレット様のいる部屋を出た。
その日の仕事を終わらせ次の日、パレ・メルモニアに行ったら......
「ねえ、君はさ、スメールについてくるつもりはないかな?」
と言われた。
「ヌヴィレットがね?昨日、『フリーナ、スメールに行かないか』って言ってきたんだ!不思議なものだね」
「それじゃ、ついていきますよ」
内心、ヌヴィレット様に感謝していた。
多分、俺の少しした心配をくみ取ってくれたのだろう。
それにしても海外は久しぶりだ。
結構前に稲妻に任務で行ってファトゥス第八位『淑女』を暗殺して以来だ。
実は、あのファトゥス、自分の傷を凍らせることで生き延びていたのだが、それを俺が発見し雷元素と炎元素の過負荷反応コンボで削って、首を断ち切って殺害した。
その前は、旅行で璃月に行って、さらに前はモンドにいた。
たまーに義兄のダインスレイヴさんと話したりしてた。
ダインスレイヴさんには、カーンルイアのいろいろな歴史を教えてもらった。
今回のことで来てくれるといいが......
あと旅人もいたはずだし、もしものことがあってもフリーナ様は安全だろう。
もし、死ぬことになっても......フリーナ様は守り抜きたい......
そんな気持ちを心に秘めながら、フリーナ様と一緒にスメールに行くことになった。
ハーレムの三人目と四人目はどうする?(投票多い順に二人)
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雷電影
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八重神子
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ナヴィア
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千織
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クロリンデ
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煙緋
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ジン代理隊長
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甘雨
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夜蘭
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胡桃