1号(
仮面ライダー1号(☆5)
クラス:
筋力A++ 耐久A+ 敏捷A- 魔力E 幸運D 宝具B
身長/体重:219.0cm・219.0kg
出典:仮面ライダー(東映・WM)
地域:日本
属性:秩序・善 副属性:人
性別:男
今の俺は
キャラクター詳細
仮面ライダーの原点とも言われる存在。それが仮面ライダー1号。
老いてもなお健在ではあるものの、その姿と戦闘スタイルは変化した。
『仮面ライダー1号』ではあるが、人々の言の葉の力なのか、自分は、
『仮面ライダー1号』ではなく、『ネオ1号』と名乗る存在に成ったのだとか。
クラススキル
騎乗A++
狂化D
単独顕現C
自己改造EX
スキル
ネオサイクロン(効果:回避(3回)付与&弱体無効(2ターン)付与)
仮面の英雄EX(効果:攻撃力上昇(3ターン)付与&防御力上昇(3ターン)付与)
桜島の記憶(効果:必中(5回)付与&無敵貫通(2ターン)付与)
宝具
種別:対人・対軍宝具
受け継がれる技。その技の原点こそ
至上にして至高の一撃である。
今日は入学式。つまり、雄英高校への初登校だ!!
「志郎。お弁当は持ったかい?」
「うん。ありがとう父さん。」
「志郎さん!ハンカチやティッシュは?」
「大丈夫だよ。妖夢。」
「連絡用の携帯は入れたな?」
「入ってますよ。桐生さん。」
「トレ…志郎。財布は持ったか?」
「ちゃんと持ってるよオグリ。」
「シロウ!」
「シロウよ!!」
「志郎君!」
「志郎さん!」
「志郎。」
「志郎クーン!!」
「ンガァァァァァ!!!もう大丈夫だから!!!遅刻しちまうよ!!!」
正直、心配してくる人たちがあまりにも多すぎる。
まぁ、心配してくれる分には嬉しいし、ありがたい話だが。
「おい。シロウ!」
「今度は何?エドにいs」
「「「「「いってらっしゃい!!!」」」」」
「! 行ってきます!!!」
こういう優しい一面もあるからますます憎めないのだ。
「机に足をかけるな!歴代の諸先輩方や机の製作者方に申し訳ないと思わないのか!?」
「あ"ぁ!?思わねーよ!!テメェ、何処中だよ!端役が!!」
うーーーわーーーー。なんであのいじめっ子いるのぉ??こわぁ……。
っつーか、よくあんなガンガンもの言えるなぁ。あの眼鏡君。お互い初見だろ?すげぇや。
「ボ…、俺は私立聡明中学出身だ!」
聡明中学と言えば、エリート中学でよく知られている名門校だ。
思わず流石だなと感心してしまった。
「聡明ィ〜!?糞エリートじゃねえか!ブッ殺し甲斐がありそうだな!!」
「ブッ殺しがい!?君、本当にヒーロー志望なのか!?」
そして、そんな聡明中出身に、ヒーロー志望の学生がこんなボロクソ言えるなんて……
さすが我らが母校、折寺中学だな!!!HAHAHA!!(脳死)
「あ、あの。」
脳死しかけていた、というより若干脳死していた俺に、弱弱しい声で呼んでくる誰かがいた。
見るとそこには、以前いじめっ子が絡んでいたあの内気な男子だ。まさか、雄英に受かってたのか。
「あ、どうも。藤丸 志郎です。よろしく。」
「あ、い、いえいえこちらこそ!緑谷出久です!よろしくお願いします!」
これは……うん!あれだ!中学時代、友達あんまいなかったタイプだな!?……俺もだけど。
「あの!折寺中にいた……よね?」
「あぁ。はい。そういえば、君も?」
知ってるくせに、知らなかった体で話す。
……なんか、俺、かっこ悪くないか……?
「! うん!……というより、どこかで会ったことある……よね?」
………マジか。覚えられてたわ。
「え。あ、そうだっけ?いや、そうだった気がするなぁ……?」
「やっぱりそうだよね!?あの時はありがとう!ちゃんとお礼言えなかったから!」
そうだっけ?普通に「ありがとうございました」って言ってくれたような……?
「ムッ!!君は!!」
と、緑谷君と話していると、さっきまでいじめっ子と口論してた眼鏡君が、
こっちに、というより緑谷君に気づいたのか、こっちに近づいてきた。
「ボ…、俺は私立聡明中学出身の飯田天哉だ!」
「…あっ。ぼ、僕は緑谷出久。よろしくね。」
緑谷君が飯田君に自己紹介するや否や、緑谷君の手をガシッと握った。
「緑谷くん、君はあの実技試験の構造に気付いていたのだな。
俺は気付けなかった…。君を見誤っていたよ、悔しいが君の方が上手だったようだな!!」
どうやら、二人は実技試験で面識があるらしい。
……というより、確か実技試験の説明でこの二人が騒いでたな。
どうやら、俺のクラスは一癖も二癖もある生徒が一緒らしい。……不安だ。
「あ!君、入試ん時0P
今度は女子の声が聞こえた。
その女の子は、雰囲気というか何というか、丸い感じの女の子だった。
そして、それなりに顔面偏差値は高い方だ。(個人的見解)
……もしかして緑谷君って、隠れ勝ち組なのか?
「君も合格してたんやね!あ、ウチは麗日お茶子!!よろしくね!!」
「あ、えっと、ぼ、僕は緑谷出久って言います!!」
「プレゼント・マイクの言ってた通り受かったんだね!
まぁそりゃそうだ、パンチ凄かったもん!!」
……スッゲー。初登校でもう友達できてらぁ。
やっぱ緑谷君って勝ち組側の人間なのかぁ?
「ところで緑谷君!そこの人は?」
「あ。えっとこの人は」
「お友達ごっこしたいなら他所へ行け。ここは、ヒーロー科だぞ。」
気怠そうな声が聞こえ、声がした教壇側を見ると、そこには寝袋があった。
そして、寝袋のチャックがジュッと開き、ひょっこりと顔が出てきた。
「……。なんだあの変質者。」
「そこ、聞こえているぞ。俺はこの1-Aの担任の相澤だ。」
(教師だった!!?)
この場にいた生徒全員がそう心の中でツッコミをしただろう。
全員がそんな顔をしていたから何となく分かる。少なくとも俺はそう思った。
「早速だが、お前らコレを着てグラウンドに来い。」
そう言って、寝袋から抜け出した相澤という人は、
人数分の体操服を、教壇近くの生徒用の机にドカッとおいた。
そして、そのまま教室を出て行ってしまった。
「あの相澤って人、なんかLっぽいなぁ。」
俺はボソッと呟いた。
一応、以前言っていた召喚した30体はこんな感じ
桐生一馬
エドワード・エルリック
オグリキャップ
冴羽獠
魂魄妖夢
47
買物王
ジョナサン・ジョースター
竈門 炭次郎
我愛羅
紅 美鈴
レム
オルガ・イツカ
L(☆4予定)
トラファルガー・ロー(☆5予定)
フォルゴレ&キャンチョメ(☆3予定)
サイコ・マンティス(☆3予定)
イクノディクタス(☆3予定)
ピッコロ(☆4予定)
コハク(☆4予定)
ラ・ビ・アン・ローズ(☆3予定)
小野ミチオ(☆1予定)
井尻又兵衛由俊(☆4予定)
リップ(☆2予定)
城之内克也(☆3予定)
ライザ(☆5予定)
黒神めだか(☆4予定)
ウツシ(☆2予定)
フランク・ウェスト(☆5予定)
苗木 誠(☆5予定)
こんな所かなぁ…。出る機会が生まれればいいね!!(他人事)
武蔵ちゃんが英霊ヒロインだ。OK?
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OK!
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なんでそんな勝手な真似をした!?駄目だ!
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なんでそんな勝手な真似をした!?許す!!