卑屈な自分とエチエチな元大監獄者達(アドベント)との出会い 作:ラメセス
こういう…長い期間空けてしまうとものすごく罪悪感を感じるのは自分だけなんですかね?他の人も教えてください
コメントはモチベーションにもつながるのでお願いしまーす
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浥佑「…………んんん?今は何時だ?」
そう言い時間を確認しようとし時計に手を出そうとすると誰かが手を握ってきた
まぁ……誰かなんて大方見当つくんだけどな……
ネリッサ「お目覚めになられたのですね浥佑サマ♡今は8時でございますよ♡」
浥佑「そうかい……ありがとよ」
今日は確か………土曜日だから休みだな
ネリッサとも過ごしてもうすぐ1週間ぐらい経つのか……それでもコイツが魔界とかの生物で能力を恐れられて迫害されたってことだけしか分かっていない
というか…知るのが怖い……
ネットで調べてみたんだが動物が獣人に変化するのは、この獣人や色んな種族がのたまっている世界でもごくわずからしい
ていうわけでなんか色々闇が深そうなので深入りするのはあまりしないようにしている
ネリッサ「何か考えごとでも?今日はお休みで時間もたっぷりあるので長く考えてられては?」
浥佑「……そうするよ」
俺の休日のルーティンはとりあえず布団の中に潜って考え事をする
それを大体30分ぐらいだ
無駄な時間の過ごし方だと思うが頭を整理する分には良い……だった
けど今は違う
ネリッサ「ねぇねぇ浥佑サマ色んなことを考えるのも良いですけど私のことを考えてくれないと少し寂しいですよ?」プルンプルンプルン
…………いつもと違いネリッサがいることだ
さっきから聞いてれば構って構ってみたいなことしか言わないうえに小うるさい…だけどそれはまだマシだ
問題は…………
ネリッサ「♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜」プルンプルンプルン
コレだ………体を揺らして胸を揺らすのはやめてくれ…………ただでさえ刺激的だというのに今は薄着だからさらに目のやり場に困る…///
ネリッサ「!今私に対して邪な目で見てたでしょ♡浥佑サマ♡」
浥佑「ギクッ!」
なぜバレた…………!?と思ったがそもそも動物の姿から獣人に変化するような奴なら何をしてもおかしくないと謎に納得してしまった
そんなことを考えていると彼女はまるで狙っていた隙を逃さないような……獲物を狙う目をしていた
ネリッサ「あらあらあらあら?一体どこを見ていたのかしら?♡」
浥佑「な、なんのことかなぁ…?ヒュー♪ヒュー♪」
そう惚けてたらネリッサは
ネリッサ「嘘はよくないですよ〜?別に怒らないから本当のことを言ってください浥佑サマ♡」
浥佑「!」
そう言い彼女は胸をオレに押し付け彼女の声の能力のせいで本当のことを言わざるしかなかった
というかその能力ズルくない?おかしくない?一般人に使う技じゃないよね?
しかしそう考えていても虚しく
浥佑「………ネリッサの体がエロくていやらしい目で見ていたのがバレたくないから逸らしました…今も胸を押さえつけられてとても…とても興奮します…!」
本当のことを答えることしか出来なかった
浥佑「なんなんだよコレ……ふざけん…!!!!しまった!今は洗いざらい全部言わされるんだった!」
今はオレの考えてることなど筒抜けだ
ネリッサ「あらあら……そんなこと言う悪い子にはオ・シ・オ・キが必要ですね……♡♡」
そういうと彼女はオレの体の上に乗りそのデカい体で包み込むように寝転んだ
浥佑「なっ!やめろ!やめろ!やめろ!色んなところが体にくっついて………////!」
ネリッサ「あれ〜?何がくっついてるのかしら?言って♡ダーリン♡♡♡♡♡」
浥佑「ふざけん……胸と…太ももと…腹などの色んなところがくっついています……////」
浥佑「クゥゥゥゥゥ……!屈辱的だ…////!」
ネリッサ「はーいよく言えましたね♡で?どう感じる?」
浥佑「その厚みのあるムチムチな部位から暖かみを感じ…………とても気持ちいいです……」
浥佑「!!!!恥ずかしいすぎる……!モウヤメテ–!」
ネリッサ「じゃあこうされるの好き?♡」
浥佑「………好きです……」
ネリッサ(あ〜マジでウチのご主人が可愛すぎる…♡堕としてもっと私に甘えてほしいわ……♡)
浥佑「屈辱的だ………うう殺してくれ…」
ネリッサ「だ〜め♡今日はずっとこのままでいるの♡」ギュウウウウウウ
浥佑「……!!!ヤバい…気持ち良すぎて理性が……」
ネリッサ「別に我慢しなくてもいいんですよ?ホラホラ〜♡♡」
浥佑「うう…………」
そういうとネリッサはオレの顔に近づき耳でこう呟いてきてた
ネリッサ「我慢しなくてもいいんですよ?浥佑サマにはワタクシを好きなように堪能して欲しいのです♡♡」ムラムラ
ネリッサ「胸を触るもよし太ももを触るのもよしもちろん……アソコもいいんですよ♡♡」ムラムラ
浥佑「ば、バカ言うな!そんなもん……どうでも…どうでも………/////」
ネリッサ「もったいないですよ〜♡こんなスケベな体を持っている″都合の良い♡″メスの頼みを断っちゃうなんて♡♡♡」ムラムラムラムラ
浥佑「この変態が………」
ネリッサ「変態?……それなら浥佑さんはどうしてこの体制から抵抗しないのですか?」
浥佑「それは気持ち…ンン!!!」
ネリッサ「あれれ?どうして口を閉じてしまったのですか?しっかりと言わないと分かりませんよ?」
浥佑「…………………」
ネリッサ「………それならいいですよワタクシだって手段があります」
そういうとモジモジと彼女は体を動かし始めた
浥佑「!!!!モガモガ!!(コイツ!!)」
ネリッサ「あらどうしたのですか?」スリスリ
そう彼女が発情してるせいか立っているデカい乳首が自分の体に擦り付けられているのだ
その温かみと薄い服を通して伝わってくる
意識がさらに朦朧とし理性がどんどん弱くなっていき考えることも碌に出来なくなってくる
そしてとうとう切れてしまった
自分の理性を保つための糸がぷつりと
切れた
ネリッサ「あっ……♡ん……浥佑サマとうとう観念してくれたんですね♡♡♡♡」
浥佑「………////」ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ
我慢が出来なくなったのかとうとう本能で腰を振るようになってしまった
そしてその勃ってしまった突起物がネリッサの腹に当たっているのである
ネリッサ「あんっ♡!あっ♡あっ♡浥佑サマのご立派なものがワタクシの腹に♡」
浥佑「うう…情けない…性欲に屈してしまうなんて」ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ
そういうと彼女はオレの耳に近づいて甘い蕩けるような声で喋りかけてきた
ネリッサ「言ったじゃないですか♡別に我慢しなくてもいいと♡」ボソッ
そう言い彼女はオレから離れ仰向きになって倒れた
ネリッサ「ほ〜らいつでも襲ってきていいですよ♡好きなように扱っても♡」
いつものオレなら多分断るだろう
だけど今の理性が壊れているオレは
浥佑「ネリッサの……カラダ……カラダ!///」
すぐさま勢いよくがっつきに行った
そして真っ先に胸に顔を埋め手を腰のあたりに絡めて抱きつきネリッサのアソコに自分のモノを擦りつけた
ネリッサ「んっ………♡!ふぅ…………♡ハァ……♡良いですよ浥佑サマ……♡期待通りです♡」
浥佑「フーッ♡!フーッ♡フーッ♡フーッ♡フーッ♡!」ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡
ネリッサの声なんて聞こえない今考えられるのはこのままずっとこの状態でいたいことだけだ
浥佑「フーッフーッフーッ♡!我慢できないッ………♡!出るっ……♡!」ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ
ネリッサ「ん……♡まるで赤ちゃんみたい♡」
そう言うとネリッサは腕で俺を抱きついて更に密着度を高めて耳にこう囁いた
ネリッサ「遠慮なくピューピュー出してもいいですよ〜♡♡♡♡」
浥佑「ああっ………出るっ♡!出るっ♡!んん……♡!!」
ネリッサ「…………ンッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡」
浥佑「ふぅ…ふぅ…ふぅ…………」
ネリッサ「………やっぱり浥佑サマも変態じゃないですか♡♡♡」グリグリ
浥佑「…………うるさい」
そして落ち着いたおかげか
浥佑「………なんてことをやってしまったんだ」カァァァァァ
今になって思うなんて恥ずかしいことをしているんだって
ネリッサ「別に浥佑サマは悪くないですよ?ワタクシが誘ったんですから♡」
浥佑「…そうかいそれはありがとさん///」
ネリッサ(照れ顔も可愛い…♡♡)
そういうとネリッサは優しく抱きついてき
ネリッサ「いいですか浥佑サマ?ワタクシはこれぐらいじゃ幻滅しないし見限りませんむしろもっとシタいぐらいです」
浥佑「流石に勘弁してくれ……もう疲れた……」
ネリッサ「じゃまだそこで寝ててくださいワタクシが愛をこめて朝食を作ってあげますから♡♡」
浥佑「そうかい…ありがとな……」
そういい彼女は部屋から出てきリビングへ向かった
浥佑(こういうのは今後今回だけだ絶対に次なんて無い………!)
と自分はケツイした
ネリッサ(ンフッ♡次も覚悟してくださいねダーリン♡♡♡♡♡)
この2人の関係Hな関係はまだまだ続きそうだ