耐久はザコ
力は貧弱
魔法は金属を溶かせる
感覚は敏感だ(30m)
信仰はまだない
速さはとても素早い
時は飛び、姐さんに私のペットにならない?
と言われ悩みながら断り、その強さじゃ盗賊団に出会ったら売られるちゃうわ、強くしてあげると言われ
1ヶ月後
あなたの戦闘力は6000を超えた
苦しい訓練だった、とんでもなく苦いハーブを毎日腹パンパンになるまで出され、英雄チーズとマジックフルーツは美味しかった
あれは結構貴重なものでは無いだろうか体力とマナが底上げされた感覚を覚える
走る走る走るランニングマシンでひたすら走る
体全体が少しずつ強くなる感覚
生まれた当初の青い粒子エーテルに入れられ無限とも言えるドラゴンから逃げ
アシュラ(8本腕)に全方位から囲まれ回避、切られ、回避、回避、切られ、回避、回避、切られ、切られ
ダミー人形を殴り、悪どい商人と投資の話をした
この世界に生まれ初めての死は姐さんの手によるものだった
這い上がる感覚を教えてあげると言われ
首を絞められ少しずつ意識を失う最中で何回も治癒される
這い上がる感覚を覚えた
たしかにこれは命が軽くなる、いやもはや価値がない
姐さんのそばに行くと展示品を作っているようだ
はて今までそんな素振りなかったのに急にどうしてだろ
部屋を覗いて見た、そこにはあなたがいた
いやあなたの死体があった、ガラスの向こう側の白金の髪はふわふわで小さな体はある種の芸術だ、美しい花を眺めているようだ
あら、どうしたの?
あなたは振り返った
えっとこれなに?
なに?て、ねぇ、土に落ちたら勿体ないじゃないこんな綺麗な体、せっかくだし彫像にしているのよ
そうなんだ
そうよ
あなたは凄まじいカルチャーショックを受けたなんせ目の前に自分がいるのだから
そんなに気になるのならあとで私の博物館見に行く?
きっと楽しいよ
どうやらショックを別の意味に捉えられたようだある意味強者はどこかネジが外れている、いや外れてないと強くなれないか
それはそれとして博物館は普通に気になるから見に行くけど
午前は食事、読書、魔法講義
午後は体力作り、拳法、槍術、ナイフさばき、技の指導
夜はお楽しみ、いつの間にかこれが当たり前になっていた
たとえ姐さんに殺されようと次の瞬間抱きつくぐらいには好感度がある
なんだか調教されているような感覚だでも大丈夫、だって姐さんはすごい人で、意識が固く、約束を守る。
あなたは姐さんを魂の友と感じている(好感度260)
戦闘力もだいぶ伸びてきた、お外を自由に回れるのもあと少しだろう
あいにくと姐さんと、今まで戦ってきたモンスターの戦闘力しか分からないが戦闘力3000あれば自由に回れるようになるらしい
頑張るぞー
装備品なし、裸では無いが綺麗な薄い布を1枚まとっただけ
詳細
筋力24 器用30 感覚40 魔力80 耐久50 意識20
パンチは岩を砕き
耐久は鉄を通さない
魔法は鋼鉄を貫通する
体力はとてもタフネスだ(4000)チーズ美味し
地球神話に語られる悪龍に匹敵する
魔力は豊富だ1日中使っても無くならないだろ(9000)フルーツ美味し
信仰は未だにない目指せルミエスト
お世話になりました、ねぇ様
あなたは旅立った
餞別に★《小さな黄色い花》を貰った、暖かく、心が安らぐ
★《小さな黄色い花》
魔法強度を62上げる
瞑想プラス50
これは魔法の威力を上げ
マナーを使わない時、マナーの回復速度を超上げる
フィート花の子が常時発動します
発動することにより6000が7500まで伸びます