魔神と女神   作:ぐーる0707

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【最終話】幸せな世界

 

 

 

 

 

                 神星

 

 

リヴァイ「ここが神星」

 

 

ルシファー「神の星を作ってるとは」

 

 

アテナ「姿を眩ましてた理由がわかりました」

 

 

創造神「そんな事より早くエレナを倒しに行くわよ!」

 

 

バサッ

 

 

ゼロ「よく来てくれたお前たち」

 

 

ルシファー「ゼロ様!エレナ様を返してください!」

 

 

ゼロ「それは無理な話だね。エレナはおれたちの仲間になったんですから」

 

 

リヴァイ「そんなわけないだろ!」

 

 

闇エレナ「そんなわけあるんですよ魔神王」

 

 

一同「!?!?!?」

 

 

アテナ「その姿は!?」

 

 

闇エレナ「エレンの力をもらったの。アサルトモードじゃないけどね」

 

 

ルシファー「正気に戻ってくださいエレナ様!」

 

 

闇エレナ「うるさい神だね。私の子が起きちゃうじゃない」

 

 

一同「!?!?!?」

 

 

闇エレナ「私の血を分けた子。本当に可愛いね」

 

 

創造神「燃え尽きろ!レーヴァテイン!!!!!」ボォォォォォォ

 

 

ボワァァァァァ!!!!!

 

 

リヴァイ「エレナ!!!!!!お前よくもエレナとルクスを!!!!!」

 

 

 

ネモ「待てリヴァイ!よくみろ!」

 

 

ゼロ「私の花嫁が炎如きでやられるわけないだろ」

 

 

創造神「くっ!」

 

 

闇エレン「弱体化したおれは見物でもしておくか」

 

 

闇エレナ「お兄様も戦うんですよ。親子とあの神どもの相手をしなさい。私はルシファーと戦うから」

 

 

ゼロ「おれはリヴァイと戦うとするか」

 

 

リヴァイ「ベルブレイズ!!!!」ボゥゥゥゥ

 

 

ゼロ「ヘルブレイズ!!!!」ボゥゥゥゥ

 

 

ボカーーーーーン

 

 

ゼロ「破壊玉!!!!」ギュイン

 

 

創造神「抑えつける!!!!」パチンッ

 

 

闇エレン「!」

 

 

アテナ「ごめんなさいエレン様!グングニル!!!!」ブンッ

 

 

ボカーーーーーン!!!!!!!

 

 

 

ルシファー「行きます!」シュン

 

 

闇エレナ「来なさいルシファー」シュン

 

 

ギンギンギンギンギンギンギン

 

 

 

ギンッ!

 

 

ルシファー(強すぎる!)

 

 

闇エレナ「・・・・・」シュイン

 

 

ルシファー(どういう事!?)

 

 

ザシュ!

 

 

ポタッポタッ

 

 

ルシファー「今のは・・・・・それにその眼と魔剣は!?」

 

 

闇エレナ「魔眼。お兄ちゃんからもらった力。相手の物理と魔法を破壊する力。そして闇の魔剣。あなたが私の攻撃を避けると思ったからその理を少しだけ破壊した。すぐ修復されちゃうけどね」チラッ

 

 

ルシファー「!?」(エレナ様もしかして!?)

 

 

 

 

 

               リヴァイside

 

 

ゼロ「かなり強くなってるじゃないか」

 

 

リヴァイ「まだ本気じゃないけどな」

 

 

ゼロ「エレン様の力を持っているんだ。本当にせこいな。それにエレナは本当に強くなったね。私の力を超えてるね」

 

 

リヴァイ「お前を倒してからエレナを助けに行く」

 

 

ゼロ「さっきも言ったけどおれは洗脳なんてしてないからな。エレナの意思だ。それにおれが簡単に負けるわけないだろ」

 

 

 

 

 

                アテナside

 

 

闇エレン「中々やるじゃないか」ポタッポタッ

 

 

創造神「力を分け与えたからかなり弱体化してるようなエレン」

 

 

アテナ(弱体化したとはいえ戦闘経験は圧倒的にエレン様の方が上!油断したら一瞬でやられる!)

 

 

ネモ「破壊!!!!」ダッ

 

 

闇エレン「エンチャントヘルブレイズ」ボォォォォォ

 

 

創造神「ネモ!エレンのヘルブレイズは絶対に触れてはダメ!助かる術はないから!」

 

 

ネモ「そんな事わかってるよ!」

 

 

闇エレン「ふっ」

 

 

ボンッ!

 

 

闇エレン「なに」

 

 

ネモ「どうだ!」

 

 

創造神「よくやったわネモ!もうエレンの腕は再生できない!」

 

 

アテナ「大人しくしてくださいエレン様」

 

 

闇エレン「大人しくするわけないだろ?」

 

 

バサッ

 

 

闇エレナ「大丈夫?」

 

 

闇エレン「エレナか」

 

 

ルクス「あう!」ギュ

 

 

闇エレナ「ルクス・・・・・本気でやったらどうですか?お兄ちゃん。いや破壊神」

 

 

一同「!?!?!?」

 

 

闇エレン「何処でわかったんだ?」

 

 

闇エレナ「私たちに力をくれたでしょ?あれはお兄ちゃんの力じゃない。あれは父と母の力の一部!」

 

 

シュゥゥゥゥ

 

 

破壊神「流石はエレナだ。よく見抜いたな」

 

 

創造神「あなた!どうしてこんな事を!」

 

 

破壊神「おれは最凶の魔神エレンと戦った。あいつに破壊の力は通用しなかった。肉体を滅ぼすことはできなかった。バカ息子よ。お前が破壊したのはエレンの腕じゃない。生きた人間の腕だ」

 

 

ネモ「なに!?」

 

 

ゼロ「テメェ!!!!!エレン様の中から出ていけ!!!!!エンチャントヘルブレイズ!!!!!」ボォォォォォォ

 

 

破壊神「破壊」

 

 

ドンッ!

 

 

ゼロ「チッ!」

 

 

破壊神「まぁ待てゼロ。どうやっておれが復活したか知りたくはないか?」

 

 

アテナ「エレン様!!!!」ポロッポロッ

 

 

破壊神「その悲痛の叫びいい!!!!」

 

 

闇エレナ「話しなさい」

 

 

破壊神「おれはあの時エレナに破壊の槍を投げた。エレンが守る事を知っていたからだ。そして奴の心臓を貫いたとの同時に奴の感情を破壊した」

 

 

一同「!?!?!?」

 

 

破壊神「その後エレトとエレサがエレンを復活させる事に成功した。一時的ににエレンは復活した。おれがそうさせたからな」

 

 

リヴァイ「どういう事だよ!どうやってお前はエレンの肉体を奪い取ったんだ!」

 

 

闇エレナ「破壊の槍に自分の魂を半分付与していた!?」

 

 

破壊神「流石だなエレナ。その通りだ。昔の記憶しか持たないエレンはお前たちの戦力を削ぐと考えていた。だが予想以上に殺してくれた!その後おれはエレンの魂を消滅させた」

 

 

アテナ「そんな・・・・・」ポロッポロッ

 

 

ルシファー「エレン様・・・・・」ポロッポロッ

 

 

ゼロ「お前だけは許さねぇ・・・・・」

 

 

リヴァイ「必ず殺してやる!」

 

 

ネモ「お前!!!!!」

 

 

 

破壊神「実の親にお前?生意気だな。貴様もついでに、殺してやる」

 

 

創造神「やめて破壊神!私たちの子供じゃない!!!!」ポロッポロッ

 

 

破壊神「貴様らには勝ち目はないぞ!!!!!」

 

 

闇エレナ「そうかもね。でも私には頼れる兄弟がいる!」

 

 

シュン

 

 

エレト「生意気な妹だがアイツだから絶対に殺してやる!兄貴の仇だ!!!!!」

 

 

エレサ「世界で1番優しいお兄様をよくも!!!!あの世に送ってやる破壊神!!!!!」

 

 

破壊神「エレナに蘇生されたか!」

 

 

エレト、エレサ「神千斬り!!!!!」グワンッ

 

 

破壊神「神千斬り!!!!!」グワンッ

 

 

ゴワァァァァァァ

 

 

エレト「なに!?!?」

 

 

エレサ「そんな!?!?」

 

 

破壊神「お前たちの攻撃がおれに勝るわけないだろ!!!!!」

 

 

闇エレナ「フルカウンター!!!!」キンッ

 

 

破壊神「破壊」

 

 

ドンッ

 

 

リヴァイ「エレナ!」

 

 

ゼロ「奴をどう止める?」

 

 

アテナ「エレナ様!」

 

 

ルシファー「創造神は泣き崩れてダメです!」

 

 

エレナ「ルシファーとアテナは私の中に入って!私に魔力をずっと送って!そして片方は魔力回復をお願い!」

 

 

ルシファー「わかりました!」スゥゥゥゥ

 

 

アテナ「エレン様の身体を取り戻してください!」ポロッポロッ

 

 

エレナ「うん!」

 

 

スゥゥゥゥ

 

 

エレナ「みんなで一切攻撃!破壊の力以上の攻撃は破壊できない!だからみんなの持つ最強の技で攻撃をする!」

 

 

一同「おう!」

 

 

ゼロ「エンチャントオメガブレイズ!!!!」ゴォォォォォ

 

 

リヴァイ「ゴットヘルブレイズ!!!!!」ボォォォォォォ

 

 

エレト、エレサ「エンチャントヘルブレイズ!!!!!」ボォォォォォ

 

 

エレナ「無月!!!!」ピュイン

 

 

ネモ「お前たちの技に破壊の力を流し込む!!!!」

 

 

一同「合技!不倶戴天!!!!!」

 

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!!

 

 

破壊神「甘いなお前たち。エレンの本来の力を見せてやる。ベノ・イエヴン!!!!」

 

 

ボワン!!!!

 

 

一同「!?!?!?」

 

 

ゼロ「ベノ・イエヴン!?」

 

 

エレナ「知ってるの!?」

 

 

ゼロ「あぁ!触れたものを滅ぼす力だ!エレン様の最強の魔法攻撃です!」

 

 

破壊神「お前たちもこれに閉じ込められて最後には滅びるんだよ」

 

 

ギュイン

 

 

エレナ「閉じ込められた!」

 

 

ネモ「くそ!!!!!破壊!破壊!破壊!」

 

 

リヴァイ「全ての技を滅ぼしてやがる!」

 

 

ゼロ「私のせいだ!」

 

 

エレト「どうするんだよ!空間転移もできねぇ!」

 

 

エレサ「お兄様を救えてないのに!死にたくない!」ポロッポロッ

 

 

エレナ「ごめんねルクス!お母さんしてあげられなかった」ポロッポロッ

 

 

破壊神「ハハハハハ!!!!!!」

 

 

?「おれたちの子どもたちをこの空間に入れてやるもんか!」

 

 

?「子供たちをこれ以上失わさない!!!!」

 

 

破壊神「誰だ!?」

 

 

?「はっ!」

 

 

バリンッ

 

 

破壊神「お前たちは!?あの時死んだはずだ!何故生きている!?それに何故ベノ・イエブンの中に!?」

 

 

グリシャ「お前を封印した後おれたちは対価を払って命を落とした!だがエレンがおれたち二人を復活させたんだ!自分の命の半分を使ってな!その後おれたちの存在がバレないようにベノ・イエブンの中にずっと隠してきたんだ!エレンはこうなる事を予想していたんだ!」

 

 

カルラ「自分の命を対価にするなんて親不孝ものなんだから!あなたさえ復活しなければエレンは!!!!!」ポロッポロッ

 

 

破壊神「何処までおれの邪魔をするんだ!!!!!エレンイェーガー!!!!!何処までも私の邪魔をしやがって!!!!!シヴァとヴィシュヌを殺し他の神々も殺してきた!!!!今度は私かエレン!!!!!!」

 

 

グリシャ「シヴァ神とヴィシュヌ神は世界の秩序を維持しなければならなかった!だがあいつらは己の欲望でいくつもの宇宙と星を壊してきた!人間と生き物の苦痛を叫びながら死んでいった奴らを創造の力で復活させて楽しんだ!そしてまた苦痛を味合わせた!感情がなかったエレンはみんなの為に戦ったんだ!あいつは何一つ間違った事はしていない!!!!!この世界を守る為にずっと戦ってきたんだ!お前にエレンの気持ちがわかるか!!!!!」

 

破壊神「クソ!!!!!ここでお前たちを消滅させてやる!!!!!破壊玉!!!!!!」バァァァァァ

 

 

創造神「もう止まって!結界!!!!」ポロッポロッ

 

 

ピュキンッ

 

 

破壊神「お前!?何をする!?」

 

 

創造神「もう終わりにします!」

 

 

破壊神「実の夫を見捨てるのか!?」

 

 

ゼロ「見捨てたのはお前の方だろ!!!!お前も自分の為にエレンの身体を奪ったんだろ!」

 

 

リヴァイ「エレンに受け継いだ最後の技だ!最後のヘルブレイズだ!」

 

 

破壊神「最後だと!?」

 

 

リヴァイ「デメリットはエレンの全盛期の力を魔力に変換される!そしておれはその力を失う!」

 

 

破壊神「や、やめろ!全盛期の魔力を使うだと!?そんなものを食らったら!?おれは!?!?」

 

 

エレト「兄貴を道具のように使うお前に生きる意味なんてない!!!!」

 

 

エレサ「地獄に落ちて罪を償って来い!!!!永遠に許される罪じゃない事を思い知れ!!!!」

 

 

ゼロ「さようなら・・・・・我が師・・・・・」

 

 

エレナ「お願いリヴァイ先輩!!!!!」

 

 

リヴァイ「無月!!!!!」ギュィィィィィン

 

 

グチャ!!!!

 

 

破壊神「ウガアァアァァアァァァアァァ!!!!!!!」

 

 

スゥゥゥゥ

 

 

創造神「破壊神・・・・・」

 

 

ネモ「母さん・・・・・」

 

 

ドサッ

 

 

一同「!?!?!?」

 

 

エレナ「お兄ちゃんの体だよ!!!!」ポロッポロッ

 

 

ギュ

 

 

アテナ「エレン様!!!!!」ギュ

 

 

ルシファー「エレン様!!!!」ギュ

 

 

エレナ「ルシファー!?思い出したの!?」ポロッポロッ

 

 

ルシファー「はい!私はエレン様と最初一緒にいました!」ポロッポロッ

 

 

エレサ「お兄様・・・・・」ポロッポロッ

 

 

エレト「どうしてこんな事に・・・・・」

 

 

ゼロ「私はもう行く・・・・・エレン様・・・・・さようなら・・・・・」シュン

 

 

グリシャ「泣くにはまだ早いぞ」

 

 

一同「!」

 

 

カルラ「私たち2人の命を使ってエレンを甦らせる」

 

 

スタッ

 

 

一同「!?」

 

 

エレン「おれの身体を消滅させてくれ」

 

 

カルラ「そんな事出来るわけがないでしょ!」ポロッポロッ

 

 

グリシャ「そうだ!お前を生き返らせればいいだけの事!」

 

 

エレン「おれを生き返らせたら均衡が崩れる」

 

 

グリシャ「均衡だと!?」

 

 

エレン「シヴァとヴィシュヌ以上の力を持つ神が生まれたらおれでも止められないかもしれない。そうならないように」

 

 

エレサ「そんな事ない!お兄様はどんな相手でも負けたことがない!お父様もお母様も犠牲にならない方法があるから!もう少し待ってよ!!!!」ポロッポロ

 

 

エレト「おれも探す!だからそんなこと言わないでくれよ!!!!」ポロッポロ

 

 

エレン「ありがとう。だけど無駄だ。おれは罪を犯しすぎた。本来ならヴィシュヌ神とシヴァ神を殺す事は罪だ。その2人を殺してしまった償いをしなければいけない」

 

 

グリシャ「まさか・・・・・」

 

 

カルラ「私はあなたに何もしてあげれてない!」ポロッポロッ

 

 

エレン「そんな事ない。おれを産んでくれてありがとう。母さんにはいろんな物をもらったよ。感情のなかったおれに感情をくれたり。喜びも悲しみもどんな感じなのかも教えてもらった。本当にありがとう母さん」

 

 

カルラ「エレン!」ポロッポロッ

 

 

アテナ「馬鹿馬鹿!そんな事しなくてもきっと方法はある!2人が犠牲になって復活させなくてもいい!別の方法で復活出来るはずだよ!」ポロッポロッ

 

 

エレン「アテナ。おれはお前が好きだ。愛してる」

 

 

アテナ「!」

 

 

エレン「何万年何十万年かかっても転生したら

 

 

エレナ「お兄ちゃん!」ポロッポロッ

 

 

エレト「兄貴・・・・・行かないでくれよ!」

 

 

エレサ「お兄様に会えないなんていやだよ!!!!」ポロッポロッ

 

 

エレン「おれにとってお前たち兄妹は大切な宝物だ。だから幸せに生きてほしい。リヴァイ。あとは任せた」

 

 

リヴァイ「あぁ・・・・・」

 

 

アテナ「エレン様・・・・・」ポロッポロッ

 

 

エレン「泣くな。可愛い顔が台無しだぞ?おれはお前を愛している。おれはどんな時でもお前たちの心の中にいる。」

 

 

グリシャ「クソ!!!!!」ポロッポロッ

 

 

カルラ「嫌だ!」ポロッポロッ

 

 

エレン「おれの事を愛してくれてありがとう。それと失った者を蘇らせないとな」パチッ

 

 

スタッ

 

 

魔神王代理「ここは!?」

 

 

最高神代理「あなた!!!!」ポロッポロッ

 

 

ギュ

 

 

魔神王代理「無事でよかった!」ギュ

 

 

バハムート「ガァウ!」

 

 

エレナ「バハムート!!!!ありがとう!!!!助けてくれて!!!!」ポロッポロッ

 

 

エレン「リヴァイ。お前の力でおれの身体を消してくれ」

 

 

リヴァイ「エレン・・・・・おれは・・・・・」

 

 

エレン「優しい奴だ。時間だ。おれはお前たちをあの世から見守っているよ」スゥゥゥゥ

 

 

リヴァイ「エンチャントヘルブレイズ!!!!!」ボォォォォォォ

 

 

エレナ「お兄様・・・・・安らかにお眠りください・・・・・」ポロッポロッ

 

 

 

 

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