【54日目】昨日夏だったのに春先になったんだが?【ロリ登場】
1:名探偵嫉妬
感覚おかしくなるんだが??
2:名無しの転生者
サザエさん時空によくある事だ。
3:名無しの転生者
ウチも昨日クリスマスだったのに今日海開きしてるわ
4:名無しの転生者
年越しした瞬間にカレンダーの年数が元に戻るぞ
5:名無しの転生者
完結済み作品だったり、登場人物が年齢重ねて進むタイプだと狂わないんだけどなぁ…
6:マヨナカ究極アイドル
ちゃんと月日が進んでよかったー! 子供の大きくなるの楽しみだからっ
7:名無しの転生者
春になってなんかあるのか? 劇場版?
8:名探偵嫉妬
んにゃ、遂にやってくるぞ我らがアイドル!
9:名無しの転生者
ま、まさか!
10:名無しの転生者
来るのか!?
11:名無しの転生者
来るぞ遊馬!
12:名無しの転生者
>>11 来ねぇよアストラル
13:名探偵嫉妬
灰原シェリー哀ちゃんの参戦だァ!
14:名無しの転生者
やったぜ
15:名無しの転生者
ドンドンパフパフ!!
16:名無しの転生者
安価が始動するのか…
17:名無しの転生者
大丈夫???
18:名無しの転生者
イッチポンコツだしな…
19:クソゲーアートオンライン
それもあるしすんごい懸念事項あるわね
20:名無しの転生者
会いたかったぜシェリー…
21:名無しの転生者
>>19 懸念事項とな???
22:名無しの転生者
>>19 懸念とはなんぞ
23:名探偵嫉妬
オレがそんなミスするわけw
24:クソゲーアートオンライン
いやほら、灰原って黒の組織レーダー凄いじゃん? 血の匂い…とかなんか理由でさ。 エンヴィーくん、だいぶ人をコロコロしてっからワンチャンヤバいんじゃね?
25:名無しの転生者
おっと
26:名無しの転生者
確かに
27:名無しの転生者
でも、いまはニーナに変身してっから大丈夫じゃない?
28:名無しの転生者
子供の姿なのに血の匂いまとってるってだいぶ…
29:名無しの転生者
自分と同じくアポトキシンを飲んだと考え過ぎもあるかも
30:名探偵嫉妬
おっほほほほw
31:名無しの転生者
キッショ
32:名無しの転生者
きっっっも
33:名無しの転生者
キッショ
34:名無しの転生者
なんで笑ってんだよ
35:名無しの転生者
お触りマンコイツです
36:名探偵嫉妬
哀ちゃんよろしくね♡って挨拶したら青ざめた顔で目を逸らされたでござる
37:名無しの転生者
犯罪者ァ
38:Δ小隊の野獣
ほぉら、既に怪しいじゃないか
39:名無しの転生者
ま、まだわかんないから…
40:名無しの転生者
距離感ガバッてる小学生にドン引きしてるだけかもだから
41:名無しの転生者
何のために明美さんを助けたんだ! 好感度の為だろ!
42:名無しの転生者
灰原好感度システムの為にあらゆる世界で活かされる明美さん
43:名無しの転生者
安室好感度はスコッチを助けつつ愛国心を見せることだぞ
44:ラクーンシティの大統領
Dirty Deeds Done Dirt Cheap
結局、哀ちゃんと距離を詰められずに偽札事件を解決するに至ってしまった。というか、哀ちゃんって18巻登場なんだな。結構後でびっくりしたわ…100巻オーバーの18って後になるか分からんけど。 今日までに「せやかて工藤」で有名(?)な服部平次にもあったし、怪盗キッドにも会えた。その話はまあ後々にしよう。
さて、ここは先手を打って誰かに変身して博士の家に先回りし哀ちゃんとコナンくんと邂逅するべきだろうか? いやでも、コナンくんにちょっかいを掛けるなら新一の格好でしたいよなぁ
97:名無しの転生者
あれ? 妃弁護士出てくる話丁度良くなかったか?
98:名無しの転生者
あぁ、あの蘭姉ちゃんがデートするって勘違いする話か
99:名無しの転生者
イッチ逃してるやん。あれ11巻ぞ
100:名探偵嫉妬
週に11日くらいコナンくんと蘭姉ちゃんの周りを変身して彷徨いてるけど妃弁護士見かけてないぞ
101:名無しの転生者
時系列もクソもねぇな?
「シェリー。人の良い博士のところに転がり込んで平和を享受する気分はどう?」
心臓が鷲掴みされるような圧。目の前に立っている蠱惑的な美貌を持つ黒い装束を身にした女。
灰原哀…いや、シェリーの額に汗が浮かび呼吸も乱れ始めている。
「あら、そんなに怖がらないで? どちらかと言えば私は貴女の味方なんだから」
「あ、…なた、は…」
「そうね…スピリタス、この姿ではラストと呼んでくれても構わないわ」
スピリタス。聞いた事の無いコードネームだ。それにラスト?
「まぁ今夜はご挨拶だけ。 死にたくなければ、阿笠博士のところから離れない事ね…そこに居ればきっと
「それは、どういう事かしら…」
「組織が絡むと考える力が低下するのは考えものね。 言葉のまま。 貴女があの博士のところで小学生として生きていくのであれば、私がジンにもウォッカにも、ベルモット、バーボンにさえ手を出させないと言ってるの」
ジンに加えて並ぶ酒の名は間違いなく彼等を示している。であれば彼女はやはり組織の人間なのだろう。ともすればこの提案はおかし過ぎるのだ。
「何故、私を捕まえて連れていった方が組織のためじゃないの」
「ジンやベルモットに赤っ恥かかせれるのなら、それもいいかもしれないわ? でも、生憎私はそれよりも
「お、お姉ちゃんを知っているの!?」
「えぇ、一緒に住んでることもあったもの」
嘘は、言ってない…?
「先ずはひと月、過ごしてみなさい。 手出しはさせないから」
瞬きをすると同時にその姿は消えていた。
94:名探偵嫉妬
どうよオレの演技力ぅ!
95:名無しの転生者
おバカ
96:名無しの転生者
バカ
97:名無しの転生者
クソマヌケ
98:名無しの転生者
命のなり損ない
99:名無しの転生者
ミジンコ
100:名探偵嫉妬
あれ、誹謗中傷フォームどこ??
101:名無しの転生者
仲良くなるために先ず、別の姿でめちゃくちゃ強いインパクトを与えます! じゃねぇーのよ!
102:名無しの転生者
まぁ、ニーナ状態に置ける危険度は下がった…のか?
103:名無しの転生者
同じ匂い!とか言われたら最悪だけどな!!
104:名無しの転生者
大丈夫? 哀ちゃん思い詰めて逃げたりしない?
105:名探偵嫉妬
大丈夫大丈夫。逃げようとしたら別の姿で「見ているぞ」って合図を送るから
106:名無しの転生者
怖
107:名無しの転生者
怖ッッッ
108:名無しの転生者
なに? イッチは灰原のSAN値ゴリゴリ削りたいんか?
109:名無しの転生者
一緒に住んでる(現在進行形)
110:名無しの転生者
まぁ灰原側からしたら姉が生きてるとは思わんて
111:名無しの転生者
組織に裏切り者がいて、そいつが姉を助けたって方が信じてもらいやすいのかもなぁ。
112:名探偵嫉妬
ほら!オレの行動って正解じゃない!?
113:錆銀ブーステッド
脅しと報酬。北風と太陽か。 私もしてみようか
114:名無しの転生者
>>112 調子に乗るなよミジンコ野郎
115:名無しの転生者
>>112 調子に乗ってすぐやらかすパターンやぞ貴様。
116:銀河陰陽師
ボケガエル殿と同類の香り
117:名探偵嫉妬
酷い
>>113 ターニャンのところの部下って?
118:名無しの転生者
ターニャん♡
119:名無しの転生者
少佐にゃん♡
120:錆銀ブーステッド
あとで神に頼んでキミ達を抹殺しにいくとするよ。
部下はヤマト曹長とアルスター上等兵。 別行動でブーステッドマンの三人がいる
121:名無しの転生者
なにそれすごい気になるんだが?
122:名無しの転生者
スレ立てろよ
123:名無しの転生者
立てろ
124:名探偵嫉妬
あくしろ
125:名無しの転生者
灰原も気になるけど何でここで別スレが気になるんですかねぇ!
126:錆銀ブーステッド
>>122 断らせていただこう
ヤマト曹長はアルスター上等兵とクライン嬢に恋慕されている。 浮ついた空気を出した瞬間に修正してやってるが……たまに休暇を出すのもいいか
127:名無しの転生者
なんでこのスレで錆銀ネキの現況が分かるんだよ
128:名無しの転生者
知らん
129:名無しの転生者
むしろここと共通板以外で見かけんし…
130:名探偵嫉妬
まじか。もっとスレ立てしてターニャンの現況知らないとだ
131:名無しの転生者
それでいいのかスレ主
132:名無しの転生者
いいのかイッチ
133:名探偵嫉妬
だって知りたいんだもん
「ってことで、妹に会ってきたさ」
「会ってきたさ、じゃないんだけれど……元気だった?」
「小学生になってた」
「…なんて?」
晩飯を食いながら報告しておいたら明美さんが宇宙猫のような顔でこちらを見ていた。
「小学一年生くらいに縮んでいたよ」
「…ちょっと待って、そんなこと、えぇ…」
「因みに明美ちゃんよ。お前さん会ったことがあるコナンくんも元高校生で縮んでるんだぜ?」
「嘘でしょ…?」
「目の前の変幻自在、姿かたちを変えるバケモノと若返る毒薬。どちらの方が現実感が高いか考えたら分かるんじゃね」
そうだった、と呟きながら頭を抱える明美さんにどうしたものかと考えつつも天才的な考えが閃く。 そうだ、なにかの劇場版が始まったら哀ちゃんをウチで預かろうじゃないか!
なんか一斉にスレの方でやめろ、とか止めておけって書き込まれてるけど知らんな! お前らに人の心はないのか? 死に別れたはずの姉妹を再会させてやろーってこのエンヴィー様の心遣いがわからんのか?
なに? 劇場版は積極的に絡まないと大体コナンくんが蘭姉ちゃんを庇ったりなんだりして良い感じになる? ヤベェじゃん。
「何一人で百面相してるのよ」
「百面相以上出来るけどな」
「ねぇ、エンヴィー。 志保のことお願いしてもいいかしら…もちろん私のわがままだってことは承知の上で」
「言われなくても大丈夫だっての。こっちにはこっちの事情ってもんもあるしよ」
食後のコーヒーまで用意してもらって飲みながらテレビを見ていると鈴木次郎吉おじちゃんが映ってた。
なになにメモリーズエッグ??
318:名無しの転生者
世紀末の魔術師きちゃったやん
マヨナカ究極アイドル
八十稲羽市に引っ越した何故かスレに居る星野アイ。 子供のアクアとルビーを産んでから不思議な現象に襲われ逃げるように引っ越した。 我らが番長と同級生でマヨナカテレビの中に入って嘘の仮面を被った自らと向き合った。 ペルソナはゲッ〇ー
Δ小隊の野獣
マクロスΔのワルキューレ周りの警護をやらされているヤザン・ゲーブル。 バジュラ戦役を駆け抜け今は何故かマキナの護衛をしている。