謝罪します。
はい超お久しぶりですみなさん。もう休んでから…えー…三ヶ月?そこらな気がするんですが…はいその…テストで韓国にちょっと戻ってたんですよ。それでその間はちょっと色々あってこれどころじゃなかったんですよね。で、まあ2月の後期ぐらいに帰ってきたんすよ。でそしたら今度はテストがすごい大変だったんですよ。ちょっとこっちも色々危なかったりなんだったり…なのでそれで少し休止していました。まあまだ復帰しないんですけれども…
今後の事
次は…そうですね。だいたい4月ぐらいでしょうか。その時にまた始めるかなと思います。理由はまあ…色々察してください。ほんと大変なんです…
小説について
ちょっと昔の他の人のクロスオーバー作品と原作を読んでいて気づいたんですが、僕の小説ちょいと優しすぎますね。あんま酷い描写できないっぽいです。なので…ちょっと書き直します。あと原作全部手に入れたので先にもどんどん行きます。
改めて長く何もしなくて申し訳ございませんでした。
あと字数が足りないので2巻の冒頭でも。
*
「・・・はい・・・・なるほど。つまり私に行ってこい、と。」
「ええ。」
「仕事の方はどうなるのです?」
「伝手のある方に回すわ。あんまり関わりたいわけではないけど…この際仕方ないもの。」
「それから彼にどう説明するか、ということなのですが…」
「それは後で説明するわ。幸い、いい口実があるの。」
「そうですか。」
「嬉しい?」
「いえ。」
「嘘。」
「なんとでも。」
「まあ、とにかく行ってらっしゃいな。橙の方も上手く手配しておいたから。」
「承りました。」
「それから私も後で行くからね。」
「は!?いや、それは…!」
「じゃあ行ってらっしゃーい!」
「紫さま!?」
*
「・・・・・雄二」
「なんだ?」
「・・・・・『如月ハイランド』って知ってる?」
「ああ。今建設中の巨大テーマパークだろ?もう直ぐプレオープンって話の。」
「・・・・・とても怖い幽霊屋敷があるらしい。」
「廃病院を改造したってアレか?面白そうだよな。」
「・・・・・日本一の観覧車とか。」
「おお、相当デカいみたいだな。聞いただけでも面白そうだ。」
「・・・・・世界で3番目に速いジェットコースターも。」
「速い上に色々な方向を向いたり、ぐるぐる回ったりするってヤツか。どんなモンかわからんが、考えるだけでワクワクしてくるな。」
「・・・・・他にも面白いものがたくさんある。」
「それはすごいな。きっと楽しいぞ。」
「・・・・・それで今度そこがオープンしたら、私と。」
「ああ、お前の言いたいことはよくわかった。そこまで行きたいなら…」
「・・・・・うん」
「今度友達と行ってこいよ。」
「・・・・・握力には自信がある。」
「ぐぁぁぁっ!アイアンクローはよせ!」
「・・・・・私と雄二、二人で一緒に行く。」
「オープン直後は混み合っているから嫌ぐぎゃぁぁぁ!」
「・・・・・それならプレオープンのチケットがあったら行ってくれる?」
「プ、プレオープンチケット?ケホッ、アレは相当入手が困難らしいぞ?」
「・・・・・行ってくれる?」
「んー、そうだなー、手に入ったらなー。」
「・・・・・本当?」
「あーあー。本当本当。」
「・・・・・それならこの約束もし破ったら。」
「大丈夫だっての。この俺が約束を破るようなやつに見えるか?」
「───この婚姻届に判を押してもらう。」
「命に変えても約束を守ろう。」
*
清涼祭アンケート
[第一問]
学園祭の出し物を決めるためのアンケートにご協力ください。
『あなたが今一番欲しいものはなんですか?』
姫路瑞稀の答え
『クラスメイトとの思い出((※これは消されています)あと好きな人と話したいです…)』
教師のコメント
なるほど。お客さんの思い出になるような、そんな出し物もいいですね。写真館も候補になるかもしれないと覚えておきます。ところで激しく消したような跡がありますが、何か間違えてしまったのしょうか。
藤原妹紅の答え
『あの厄介な二人を追い出す方法』
教師のコメント
何があったのでしょうか。非常に気になりますが、学校側では何もできません。
レミリア・スカーレット、十六夜咲夜の答え
『(お嬢様が飲む用の)血(え?誰の?そんなの分かりきってるじゃない』
教師のコメント
貧血だからであるとそう信じたいです。
戻れるといいな…