コテハン1:最強呪文の精霊アルまど
とんでも勇者な世界線の鹿目まどかに転生した、最強系チートオリ主な転生者。
原作に登場する(存在を示唆されただけのものも含めて)呪文を一通り習得済みであるが、
彼女の最大最強の攻撃はまどマギのコミカライズ版で宇宙を滅ぼす絶望を粉砕した体当たり。
全ての魔女を生まれる前に消し去りたいという願いで魔法少女になったわけではない彼女が、宇宙を滅ぼす絶望の魔女を一撃で倒せるのは、原作のアルまどが過去現在未来全ての魔女に向けて同時に放つ攻撃を、一点集中して精霊としての体ごと叩き込むため。
余談だが、彼女の使う異世界転移は、勇者召喚・送還の応用の為、とんでも勇者世界とスレ越しに知覚する等の理由で知り得た地球系の世界にのみ転移可能。
最近、ナイトテイルネキに作ってもらった【追儺の弓】で弓の扱いの練習中。
習得呪文一覧
【
【
【
コテハン2:/人◕‿‿◕人\の転生者
インキュベーターに転生した転生者。転生者故に、極めて稀な精神疾患持ち扱い。
現在は叛逆の物語阻止の為に、ほむら専属のQBとして、同族への情報漏洩を止めている。
なお、それでも叛逆の物語が起こるなら、もう知ったこっちゃないというスタンスの模様。
コテハン3:馬鳥迷宮のあばれうしどり
メタ的にはスレ内でアルテマについて言及するためだけに誕生した、一発ネタコテハン。
チョコボとベヒーモスが配合した結果、誕生したものと思われる。
チョコボの不思議なダンジョン系の世界観で、ダンジョン探索で生計を立てている。
コテハン4:ボク、ナイト・テイルになります。
俺、ツインテールになります。の世界にナイト・テイルの神野古代としてTS転生した。
彼女がボクっ娘敬語キャラで、原作通りツインテールなのは、原作のあるキャラに転生した場合、口調や人格、嗜好等がそのキャラに寄ってしまうことが多いからという設定。
現在、最強呪文の精霊アルまどの元でレベリングを行っているが、彼女の要請で【大地の声】を使用して、何度も弓を作った結果、魔匠への覚醒フラグが構築されて行っていることには誰も気付いていない。
将来的に、真Ⅲにゲスト参戦したDMCのダンテのラウンドトリップを参考に、本体が習得していない技を編みだすことがあるかもしれない。
最近、【大地の声】を利用してGP20くらいまでのアイテムを作成可能になった。
コテハン5:
レジンキャストミルクと東方のクロスオーバー世界に転生して、無自覚に里緒、霊夢、蓮子の3人にフラグを構築してしまった男。
具体的には、里緒とはお互いに
彼の
本人は大したことが出来ていないと思っているが、作中の犠牲者の数を減らし、間接的に里緒や殊子の死亡フラグをへし折っている。
3人への感情はスレでも彼が言ったとおりだったが、3人に迫られた事で決断を迫られる。
余談だが、3人の間では文化祭の後に紆余曲折を経ながらも、既に話し合いが済んでいたりする。
つまるところ、(スレ主がスレで相談しようという)判断が遅い。
コテハン6:魔王はかいつくし
ダンジョンセイバーのラスボス、魔王ダンテに転生した。コテハンがこれな理由は、本編で述べた以外にも「破壊と殺戮に溺れた原作のダンテにはなるまい」という己への戒めでもある。
原作の全主人公のルートが混ざったような形で、主人公たちに死人が出る前に復活し、必死にその場を平和的に収めた。
スレ内の描写だけではわからないが、メビウス二人を分離したり、ノースホルンやエルフの森と不可侵条約を締結したりと、実はかなり有能。
最近、死んだ娘を転生させたダイゲンの元に、菓子折りを持って訪ねた。
本人に自覚は無いが、原作で同じ部隊にいる
コテハン7:配信商店会の商人魔女
見た目と能力がだんじょん商店会のサララ。
ギフトの設定が出来た後、ギフトのアイテムを何にするか悩んだものの、
原作でうp主のデータでは序盤に「ほうき」を引き当てたのもあって、それなりの期間サララの愛用武器だった魔女のほうきをチョイス。ギフトが成長すると、だんじょん商店会のMP消費型のアイテムを呼び出して使用可能になる。
ダンジョンセイバーとのクロスオーバーネタでは、酒場のNPC枠として転生して四苦八苦する話、
スペクトラルタワーとのクロスオーバーネタでは、天魔剣を偶然入手してしまい、能力で天魔剣の実態を知って藁にもすがる思いでスレに相談するというネタでした。
コテハン8:配信セイバーのモブ戦士
実はダンジョン配信話にするにあたって、スレ主になる予定だった男。
容姿はライトロード系の汎用ユニットであるファイターとホワイトナイトを足して2で割った感じのイメージで、能力的には
ギフトの初期案はライトロードのユニットを召喚可能になるアイテムの「ぶしのこころえ」の予定だったが、ネタ的にも他のコテハンもPTに入れる関係的にも話を作りにくかったので、アークエンジェルのみを召喚できる「せいじゃのゆびわ」に変更した。ギフトが成長すると、アークエンジェルがセラフにクラスチェンジ&天使用装備で武装状態になる。
実は召喚したアークエンジェルに一目惚れされている。(ボツにした話の一つの名残)
コテハン9:勇者アイテムハンター配信者
見た目と能力が、ネバーランドシリーズのシフォンなキャラ。ギフトアイテムは即決した。
ギフトが成長すると、シフォンの必殺技である流星剣やソニックブレイブを使用可能になる。
あと、ギフトで召喚できるヒヨコ虫はモンコンのカイルヒヨコムシ仕様であり、ギフトの成長で能力値だけ
原作シフォンが、アイテムハンターの盗賊系技能と勇者としての戦闘能力を併せ持つ、強キャラなイメージがあるので、コイツもかなりの強キャラになっている。
前世は
コテハン10:クロスハンター配信者Ver
オチ担当。ぶっちゃけほとんどネタを考えていない。本体はギフトの召喚獣のハムムーンだが、一般的なダイバー達に比べると、コイツ自身も普通に強い部類だったりする。
クロスハンターとダンジョンセイバーのクロスオーバーネタでは、ダンジョンセイバーの世界に進行して来た魔王ザガンが、前世のネット知識を活かしたスレ主によって倒されたという出落ちネタで、話が続かなかったため没になっている。
コテハン11:ショコラ星守備隊の紫妹
大体の事情はスレ内で語り尽くされているコテハン。出身星の名前は決まっていない。
実は、ネプギアのアビリティである「カテゴリ特性無視」の効果によって、耐性による威力減衰がおこらないのだが、本人は(ソウルブレイド以前に使用していた武器の攻撃力がそもそも低すぎたのと、記憶にある耐性持ちの敵との戦闘は極力避けるのとで)まだ気付いていない。
最初は、かくさんボムを装備させる予定だったが、仮にも上官の装備よりもランクが上の装備をもたせるのはどうかという判断と、原作のネプギアにそれっぽい技無くね?という二つの理由から、HP自動回復効果を持ったソーラーパックに変更された。
なお、最後に落ちてそのまま浮上しなかった理由は、あの後にブランに一人で無茶をしたことを説教されたり、ユニとピーシェに泣かれたりした事が理由である。
コテハン12:どーどーのアミーガス
性別:女 属性:愛属性 種族:どーどーのフレンズ(周囲には人間という事にしている)
年齢:?歳 趣味:友達とのおしゃべり
好物:おまんじゅう(ミルクと一緒に頂くのがマイブーム)
基本的におっとりした温厚な性格だが、敵認定した相手には一切の容赦が無くなるタイプ。
マジカルバケーション世界ではどーどーは絶滅していない為、目にハイライトがある。
フレンズ化の影響で、万病の薬である血肉が、どーどー化の呪いすらまで治せるレベルの代物になってしまっているため、その事が知られたら詰みなのだが、血肉を他人に与えたりしない限りは基本的にバレないと思われる。
実はオリーブには微妙に正体がバレているが、フレンズという存在がこの世界に存在しないのもあって、エニグマの呪いでどーどーになった後、1000年間生き残って呪いから開放されたが、どーどーの特徴が残ってしまった人間だと認識されている。
特殊能力は、PTにいるとフィールド上での移動速度が上昇する。(ハッピーラブステップ)
コテハン13:魔法学校ウィルオヌギャー
性別:男 属性:獣属性 種族:人間
年齢:14歳 趣味:修行(最近は有志を募ってガラムマサラに挑戦中)
好物:ラーメン
原作をクリア後、卒業後を見据えて有志を募ってガラムマサラで修行に勤しんでいる、主人公ポジションへの転生者。闇光愛以外の全属性の全魔法を習得済み。アミーゴ募集中。
実は、ゆゆうじょうぱぱわー!の声には、魔法の効果を強化する効果があり、彼がスレ内で発言したとおり「最も強い武器は、ゆゆうじょうぱぱわー!だ」だったりするのだが、ネタ臭と羞恥心が先立って、誰も気付いていない。
コテハン14:クスノキの国の調停官
容姿は人類は衰退しましたの「わたし」をエルフ耳にした姿。成績優秀で前世から菓子作りが得意であった為、甘いものが大好きなクスノキの国の精霊である妖精さんの世話役的な役職である調停官に任命された。
連れているシースライムは、実は種族的にはそこそこ強いが、+値もLVもそこまで高くない為、マスターである調停官よりは強いという程度の強さである。
一応、調停官自身もある程度の戦闘能力はあり、最近国内に現れるようになったプロセスうしどりくらいの相手ならば、問題なく勝てるくらいの実力はある。
コテハン15:クスノキの国のVB博士
容姿はドラゴンクエストヴァーチャルバトラー仁の我楽多博士。孫娘の容姿は我楽多いろはだが、こちらは非転生者。VR技術を魔法的に再現可能なレベルの魔法知識と、DQM世界ではオーバーテクノロジー気味な機械技術を兼ね備えた人物であり、もしも近代日本系の世界に転生していたら、VRMMOとかの開発者になっていたと思われる。
ヴァーチャルバトルシステムこそ大こけしたものの、それまでの博士としての功績等による報酬で、そこそこの蓄えがあるが、ヴァーチャルバトルシステム開発時にかなりの額を出資したのに加え、地位や功績の割には大分慎ましい暮らしをしている為、クスノキの国の調停官からは、地位の割には金を持っていないと思われている。
なお、ヴァーチャルバトルシステム不評の最大の理由は、感覚があまりにもリアルすぎたための模様。(モンスター体験とかやると、本当に自分がモンスターになったかのような感覚に襲われる)
コテハン16:何も無い元人修羅
真・女神転生Ⅲの主人公に転生して、どのENDとも異なる結末を迎えてしまった転生者。
仲魔は最初の仲魔のピクシーがアマラ深界で変化するLV80妖精ピクシーがいるのは確定している。
マガタマについては、無印時代であれば種族名が混沌王になるレベルまでマスターしているが、無印世界線では無いため、種族名は修羅王。(つまり、貫通以外の全スキルを引き出し済み)
アマラ深界最深部へは、既にカグツチ塔突入後でマサカドゥス入手後に挑戦している為、アマラEDフラグが折れており、人間であることを捨てきれなかったのもあって、メタトロン戦後に引き返している。
アマラリングの性能はDDSAT2とは異なり、リング=ウェポンとTRPG版の聖華学園退魔生徒会に収録されている追加ルールのシュミット魔晶武器(埋め込んだマガタマの耐性とスキルを得られる)を足して2で割ったような性能。
現在は、自暴自棄になってスレインに身体を明け渡したものの、暇を持て余して転生者スレに配信を垂れ流し始めた。スレ内でも言及している通り、スレインの意思を尊重するが、アマラリングのマガタマの付け替え等の多少の手助けや助言は、これからも行う模様。
コテハン17:メルティアイ
元アサインメンツ、現エンブリオン所属のアスラAI。コテハン名にもなっているアートマの形状は、瞳が溶けて下のほうが牙状になっているようなイメージ。
中性的な口調だが、少なくとも今生ではれっきとした女性。容姿は魔界塔士サガのにんげんおんなの服をトライブスーツに変更したイメージ。
一見真面目そうだが、実は大分マイペースな性格である。感情に芽生えた(=前世の記憶を取り戻した)のが遅かったのも、そのマイペースな性格のせいかもしれない。
実は感情に目覚めたのは、スザク戦の真っ最中だったりするので、本当に遅い。
悪魔変身能力の獲得後は、銃は非常用と割り切っており、威力よりも追加効果重視で神経弾を愛用している。(デッドエンドは購入条件を満たせていない。)
悪魔としての姿は耐性が非常に優秀ではあるが、実はスキル枠の内4枠は、スーパースライムの特殊能力が変化したスキルで埋めなければならないという制約が存在する。
キヴォトスに再転生後は、変身能力こそ失ったが、身体能力とスキルは据え置きで、飢えの衝動が無くなっている為、実質的には強化されている。
愛用のサブマシンガンは、GBサガシリーズのサブマシンガン的に、イングラムM10かそのカスタム銃と思われる。メガテンシリーズでは男性用の銃だが、気にしてはいけない。
コテハン18:名無しのモブ生徒
ブルーアーカイブの世界に、モブな立ち位置で転生したらしい転生者。
再登場することがあれば、設定が生えるかもしれないが、今はまだモブである。
コテハン19:ノースホルン国モブ白騎士
【急募】私とPT組んでくれる転生者ダイバーに登場する配信セイバーのモブ戦士の原案的なキャラ。だんじょん商店会的には、非魔武器の剣槍斧と鎧や盾が得意装備となっている。
現状の強さではモブ白騎士>モブ戦士だが、潜在能力的にはモブ戦士>モブ白騎士となっている。
原作的にはクルーガの配下ユニットであり、グランドール王国時代からの部下でカミルやサキョウに次ぐ実力者でもある。
アークエンジェルからは好意を寄せられており、同じ部隊内どころかクルーガ配下には割と知られており、部隊内のメンバーはアークエンジェルを応援している。
セラフにクラスチェンジした後でも、変わらずクソボケムーブを続ける為、最終的にはチャームアイズからの押し倒しをされる可能性が高い。
コテハン20:サブレ王国の風祝
原作主人公の姉のサブレ王国王女として転生した転生者。今世の本名はコチヤ・デ・サブレ。
東方の早苗さんっぽい容姿と、奇跡を起こす程度の能力(風を起こす能力+カエル並のジャンプ力&水中移動能力+ヘビ毒による雑魚敵のブロック化+ヘビやカエルとの会話能力)を持つ。
元々、原作開始前の主人公とリチャード王子を纏めて相手にして圧勝できる実力だったのに加えて、装備性能もあって、雑魚敵相手なら余程の事がない限りは負けないくらい強い。
そこまで強くなった理由は、元々才能に恵まれていたのと、上達していくのが楽しくてつい鍛錬にどハマりしてしまった為。その結果、ファイアーエムブレム外伝のプリンセスや聖戦の系譜のマスターナイト的な存在と化している。風系以外の魔法は使えないが。
ミルフィーユ王国に来たのは、株式会社ナンテンドウが目当てだったのだが、旅行中にゲロニアンが襲来し、そこで前世の記憶を思い出す。
余談だが、最後の幸せの果実を出せるようになった事についての「どうしましょう?」は、本人的には「どう活用するのが有用でしょう?」的なニュアンスで言っており、スレ住民が特に意見を出さない場合、最終決戦前に
もしも、主人公に遭遇して春を告げるベルの修理費を立て替えた場合、「ゲロニアンがフーリン火山に対して、不自然なくらい守りを固めているという話を聞いた。あそこには対デラーリンに有効な何かがあるのかも知れない。」的な事を言って、主人公にフーリン火山に向かうよう誘導し、ほぼ原作の流れ通りにする。
リチャード王子に対しては、現状では手のかかるもう一人の弟の様に思っている。
コテハン21:屍姫・メガほむ転生
真・女神転生TRPG 魔都東京200Xの世界に暁美ほむらとして転生し、大島リリアによって殺害された後、幽鬼マンイーターとして蘇生されてしまった可哀想な転生者。
訓練の一環として、異界での戦闘経験もそれなりに積まされており、現在のキャラLVは25となっている。クラス構成は候補者→ガンスリンガー→人間型悪魔。
この後、【アナライズ】の結果や異世界におけるモンスター撃破時の
なお、習得していた銃スキルがガン相性に偏っていた為、大島リリア討伐は諦めた模様。
余談だが、ほむらが時間遡行時にメガテン200Xがベースの世界線に迷い込み、その世界線のさやかとマミと杏子とPTを組んで、影の銃姫にされてしまったまどかを倒して、まどかが使っていた【UDAR】を譲り受けた後の時間遡行で、まどマギの世界線に戻るというまどマギとメガテン200Xのクロスオーバーネタを思いついたものの、上手く話が書けなかった為、そのままお蔵入りしている。
コテハン22:超弩級ほむほむ戦士チャブダイン
超弩級ほかほか戦士チャブダインの世界に暁美ほむらとして転生した転生者。
帝国との戦いには、移動要塞惑星ギガプリオン爆散後も含めて殆ど関わっていないが、実はまどマギとのクロスオーバー世界線だった為、夏休み中の家族旅行の旅先にワルプルギスの夜が襲来したので、チャブダインに変身して単独で撃破している。
前世は月間少年ギャグ王の読者だった為、アルまどネキの転生先の世界であるとんでも勇者についても知っているが、アルまどネキがアルティメットと融合した事で、既に原作知識は話しても無意味な状態になっていると考えて黙っている。
最初はただの名無しの予定だったが、ふと超弩級ほむほむ戦士チャブダインというパワーワードが思い浮かんだ結果、急遽コテハン化した。変身後の姿については、特に決めていない。
コテハン23:
ネバーランドシリーズにウェイブの妹なアイエフちゃんとして転生した転生者。
実は現時点でもかなりの実力者(ジェネレーションオブカオスNEXTの主人公エリル並)なのだが、それでも埋もれかねない第一次ネバーランド大戦の魔境ぶりを知っている為、スペクトラルタワーに引きこもる決意をしたが、結局逃げ切れずに巻き込まれる事になると思われる。
本人はまだ気付いていないが、サターンXと共生状態になった事で寿命が大幅に伸びており、数十年後のスペクトラルソウルズの時代になっても容姿が殆ど変わらない。
余談だが彼女と共生状態になったサターンXの性格はネプテューヌからパロディ発言を抜いたような性格で、色違い個体な理由はメタ的には魔界獣のカタールに色を寄せたからだったりする。
なおアイエフちゃんの一部のスキルは、スペクトラルタワー2のルーツ技に置き換わる形で習得しており、このままいけば天魔最終もそのうち習得する模様。
置き換えられたスキル一覧
魔界粧・轟炎→爆炎の呪文(魔炎レベル6)
ラ・デルフェス→破滅の光(虚無レベル6)
グリーンノア→空と光の歌(賢明レベル7)
天魔流星斬→聖剣・霊光断(剣技レベル7)
烈火死霊斬→轟炎の剣(魔炎レベル8)
アポカリプス・ノヴァ→黙示録の剣(剣技レベル9)