超次元に舞い降りし龍の名を持つ者   作:天龍神

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うずめ、ラステイションに行く

うずめがこの次元に来てから三日が経とうとしていた。

龍姫達はいつものように

 

「行くぜ‼崩襲脚からの襲爪雷斬‼」

 

「甘いわよ‼うずめ‼カオスエッジ‼からの三散華・追蓮‼」

 

「ボクも行くよ‼散沙雨からの虎牙連斬‼」

 

「なんのこれしき‼守護方陣‼」

 

術技の特訓をアイエフと一緒に行っていたのであった。

 

スキット:うずめの上達ぶり

 

ネプ「うずめがここに来てもう三日も経つんだね‼」

 

龍姫「ネプテューヌ達と一緒で飲み込みが早くて教え甲斐があるよ‼」

 

うずめ「そうだな、こっちに来てからいろいろな技を修得したしなこれも龍姫達のおかげだぜ‼」

 

ギア「これからもお願いします‼」

 

うずめ「こちらからも頼むぜ‼」

 

「今日はベーコンと目玉焼きとお豆腐の味噌汁だよ‼」

 

「いただきま~す‼」

 

「龍姫が作る料理は何でもおいしいわ‼」

 

「よかった、喜んでくれて」

 

今日の朝食はベーコンと目玉焼きとお豆腐の味噌汁にしたようだ。

 

「さてと、執務室行くよ‼今日も書類を早く片付けよう‼」

 

「おうー!」

 

龍姫達は朝食を食べ終え食器を片付けて執務室に向かって行った。

 

ところ変わってプルルートの世界のゲイムギョウ界は

 

「ネプちゃん達今頃なにしてるんだろう~」

 

「プルルートさん‼お仕事してください‼」

 

どうやら、プルルートはネプテューヌ達のことが気がかりで仕事をサボっていた。

 

「ねぷっち‼‼書類、出来たぞ‼チェック頼む‼」

 

「はいよ‼・・・OKだよ‼」

 

「この書類で最後だよ‼ネプ姉‼」

 

「みなさん、ご苦労様でした‼明日から三日間の休暇を差し上げます‼うずめさんも体を休めてください‼」

 

「わかった‼」

 

こっちのゲイムギョウ界は順調に仕事が終わったので今日半日と三日間の休暇が出来たらしく、

 

「そうだ‼うずめ‼わたしの友達に紹介したいんだけどいい?」

 

「アイとコンパ以外って誰だ?」

 

「そうだね‼ボクもうずめに会わせたい友達がいるから‼」

 

「今から行っても大丈夫だよね‼」

 

「じゃあ‼まずはラステイションに行こう‼」

 

うずめをノワールが統治しているラステイションに向かうため、

 

「いーすん‼行ってくるね‼」

 

「アイ‼コンパ‼女神になったからって無茶しないでね‼」

 

「じゃあ‼行ってくるぜ‼変身‼」

 

プラネタワーの屋外展望台から女神して飛んで行くのであった。

 

スキット:ノワール

 

うずめ「ねぷっち‼ノワールって誰~?」

 

ネプ「そうだったわね‼うずめはノワールに会うのは初めてだったわね‼」

 

龍姫「ノワールはネプテューヌのことが好きなんだけど、素直になれない娘なんだよ」

 

うずめ「わかった~ノワールはツンデレさんだね‼」

 

ギア「否定できないな‼」

 

「着いたわよ‼此処がラステイション教会よ‼」

 

そんなこんなで龍姫達はラステイション教会に到着したのであった。

 

 

 

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