アイエフとコンパの自由聖騎士の能力に目覚めたので今龍姫達は
「今日は何もお仕事ないからね~」
「そうだね‼たまにはゆっくりしようか?」
「さっきまで寝てた奴が言うセリフか‼」
今日は午前中に仕事を終わらせてしまったのでゆっくりリビングでくつろいでいたのであった。
「そうだ‼俺、服買いに行きたいんだけど」
「そっか、うずめ自分の服がサイズがなかったね、一緒に買いに行こう‼」
「助かるぜ、龍姫‼」
「じゃあ‼町に行こう‼」
「そうだ‼ついでに今晩の夕飯の食材買ってこないと」
うずめが服を買いに行きたいと言ったのでそのついでに今晩の夕飯の食材を買いにことにしたのであった。
「この服でいいな、これいくらだ?」
「1000クレジットです」
とうずめは街にある百貨店の服屋で男物のジャケットを二着とフリーサイズのインナーウェアーを二着とカーゴパンツを二本買い、下着売り場で
「どれ買えばいいんだ?」
「お客様どう言ったものをお探しでしょうか?」
「動いてもずれない奴をさがしてるんだが?」
「でしたらこちらはどうでしょう?サイズもフリーサイズになっております」
「そうなのか‼これに決めたいくらだ?・・・500クレジットだな」
「お買い上げありがとうございました‼またのご来店お待ちいたします‼」
ブラを買ったことがなかったらしくうずめは店員さんに聞いて大人用の龍姫達も愛用しているスポーツブラを念のため三つ買った。もちろん三色とも色違いである
「覚醒する前にギルドで稼いどいてよかったぜ‼結構買ったからな~」
「うずめ~服と下着ちゃんと買えたの?」
「おう‼店員に聞きながら買ってきたぜ‼ギルドで稼いどいてよかったぜ‼」
「まぁ、ここ国の商品はボクたちも作るの協力してるからね‼」
「そうだな‼今日、やってた書類って此処の商品情報とかあったもんな~」
「こっちも買い物終わったから教会に帰ろう‼」
と龍姫達は教会に帰るのであった。
「さてと冷蔵庫に食材入れてと」
龍姫はさっき大型百貨店で買ってきた食材を冷蔵庫に入れた。
スキット:犬姫侍と白星光魔王
龍姫「まさか天照大御神様がボクの居た世界のアニメを知っているとは思ってなかったよ‼」
ネプ「ネプギアの新しいバリアジャケットってお姉ちゃんが貸してくれたDVDのヒロインの戦闘服だったもん‼けど胸きつくなかったあんな銀色の胴丸着いてたけど」
ギア「まさかピンク色のイヌ耳とイヌ尻尾まで生えてくるんだもんびっくりしたよ‼それとあの銀色の胴丸は胸の大きさに合わせくれるから大丈夫だよ」
龍音「そうだったの‼うずめさんなって白の魔王様でしたよ‼」
うずめ「そういや龍姫にそのアニメのDVD借りて見たことあったな‼けどよ、星龍のバリアジャケットにそっくりだったんだが?」
龍姫「仕方ないよ‼星龍はあのキャラがあのアニメで一番好きだったから‼ボクはその幼馴染みの金髪のキャラが好きなんだよ」
うずめ「そうなのか‼まぁラステイションが黒の大地って呼ばれてからバリアジャケットが黒だったんだな」
ネプ「ノワールが見たらコスプレの参考にすると思うよ」
龍姫「言えてるね」