超次元に舞い降りし龍の名を持つ者   作:天龍神

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天界開通翌日

天界とゲイムギョウ界が行ったり来たり出来るようになって、翌日

 

「はぁ~(´Д⊂ヽ」

 

「お姉ちゃんおはよう~(´Д⊂ヽ」

 

龍姫と龍音はいつものように起き、

 

「早速、昨日買った、ソフトブラとパーカワンピを着てみよう」

 

「ボクも」

 

昨日、天界百貨店でジャージワンピと一緒に購入したソフトブラを着け、パーカワンピに着替えた。

 

もちろんパーカワンピとジャージワンピは三着ずつ購入しているのである。

 

「ネプテューヌ・龍愛翔・ネプギア‼)^o^(=朝だよ」

 

「は~ぁお姉ちゃんと龍音おはよう;つД`)」

 

「おはよう;つД`)」

 

「早く着替えないといーすんに怒られるよ‼」

 

「('ω')ノハーイ‼」

 

着替え終わった龍姫と龍音はネプテューヌ・龍愛翔・ネプギアの部屋に行き、三人を起こした。

 

三人は寝間着から昨日購入したソフトブラを着けてパーカワンピに着替えるのであった。

 

「プルルート‼ピーシェ‼朝だよ‼」

 

「お姉ちゃん~もう朝なの?;つД`)」

 

「ピィーまだ眠い」

 

「ピーシェ‼起きないと、「死者の目覚め」するから」

 

次にプルルート・ピーシェを起こしに部屋に来たのだが、プルルートは素直に起きて寝間着からいつもの服に着替え始めたのだが、ピーシェが起きそうになかったので、龍姫は右にお玉、左にフライパンを粒子化から実体化し、ピーシェに某ゲームの主人公の妹のように構えていた。

 

「死者のめざじゃめはいやー」

 

そんなこんなでピーシェは起きるのであった。

 

「おはよう;つД`)龍姫~」

 

「おはよう龍姫ちゃん」

 

「おはよう咲耶と刀夜‼」

 

「お姉ちゃん~おはよう;つД`)」

 

「うずめはちゃんと起きるんだね‼」

 

「なに、当たり前のこと聞いてるんだよ‼」

 

ちょうどリビングに向かっていたら、廊下でうずめと咲耶と刀夜と鉢合わせになり、全員で台所に行くのであった。

 

「おはよう・・・たた龍姫とうずめと龍音なの(;゚Д゚)誰‼?」

 

「たた龍姫ちゃん達がねぷねぷの服着てるですぅ(゚Д゚)ノ‼」

 

「おはようございます龍姫さん・・・龍姫さんなんですか‼(゚Д゚)ノ‼誰‼」

 

台所に先に来ていたアイエス・コンパ・イストワールの四人は龍姫・龍音・うずめがいつも着ていた男物の服装でなく、ネプテューヌの着ている色違いのパーカワンピを着ていたので驚きを隠せないでいた、目が点になっていた。

 

「もうアイちゃん達、驚きすぎだよ‼」

 

「だって龍姫がアンタの色違いの服着てたら」

 

「驚くに決まってますぅ‼」

 

ネプテューヌがアイエフとコンパに突っ込んだら、アイエフとコンパが逆に突っ込んで来た。

 

「取り敢えず、朝ご飯にしよう‼」

 

「そうだね‼」

 

二進も三進も行きそうになかったので龍姫は朝食の準備に入ったのであった。

 

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