今、龍姫はネプテューヌ達と一緒にベール?主催のホームパーティーに招かれているのであった。
「龍姫‼てめぇいい武器(胸)持ってんな‼その武器(胸)わたしに寄越せ‼」とブランは龍姫に笑顔でマジギレていた。
「しかし、驚きましたわ‼まさか‼龍姫が女の子だったなんて知りませんでしたわ。」
とベールは龍姫が女の子であるということの事実にに今だ戸惑いを隠せてないのであった。
「本当です‼まさか‼龍姫さんが女の子だったなんて‼ってお姉ちゃん‼( ゚Д゚)龍姫さんが女の子だって知ってたでしょう!?」とネプギアが姉のネプテューヌが龍姫の正体を知っていたことを問いただした。
「うん‼実は龍姫の部屋に行ったらたまたま龍姫が私服に着替えてる最中とは知らずに龍姫の部屋に入ったら‼ちょうど胸にサラシを巻くところだったんだよね。それに一緒に温泉に入ったし」とネプテューヌは過去に龍姫の部屋に行ってラッキースケベをやった話と一緒に温泉入ったことをネプギアに話した。続けて
「えぇ‼( ゚Д゚)お姉ちゃん‼龍姫さんと一緒に温泉に入ってたの‼」とネプギアは驚いていた。
「あの時は本当にびっくりしたよ!まさか‼ネプテューヌが鳩が豆鉄砲を食ったように目が丸くなった上に石化しちゃった挙句、女神化までしたんだよ‼」
と龍姫はネプテューヌがラッキースケベをやってしまった状況をみんなに話した。龍姫は続けて、
「ごめんね<m(__)m>ボクが女だって明かさなかったばっかりにこんなことになって」と龍姫はみんなに謝罪した。
「別に気にしてないわよ」とノワールは龍姫に気にしてないことを告げた。
「うう(T_T)/~~~龍姫の龍姫の裏切り者‼(; ・`д・´)」とアイエフは龍姫が女の子でベール並の巨乳だったため部屋の隅っこで僻んでいた。
スキット:龍姫のコスプレ
ベール「ネプテューヌ?ちょっとよろしいですか?」
ネプ「なに?」
ベール「まさかと思いますけど?わたくしの衣裳(コスプレ)部屋に入りましたの。」
ネプ「うん‼だって龍姫の女の子の服のサイズのコスプレ衣裳って売ってるところ少ないし借りちゃった!(*^▽^*)」
龍姫「ちゃんと洗って返しますから」
ベール「いいえ、別に気にしてませんから勝手に部屋に入ったことを言っているのですわ。」
スキット:龍姫と
ベール「あの~龍姫よろしいですか?」
龍姫「はい、何でしょう?ベール様」
ベール「それはそうと、わたくしのことも呼び捨てで”ベール”と呼んでください。」
龍姫「わかったよベールボクに何か用?」
ベール「そのコスプレ衣裳とブラを差し上げますわ‼」
龍姫「いいの‼?もらちゃって?」
ベール「何を仰るんでか!あなたは女の子ですのよ!女の子の服の一着くらい持っといていいのですのよ!それにあの夜、一緒に合体秘奥義をした仲じゃないですか‼これからも一人の友人と歓迎しますわ」
龍姫「うん‼ありがとう!これからもよろしくね!ベール」
龍姫は「猫耳メイドサムライ」・「四女神の親友」の称号を修得した。
称号修得