その日の夜、ネプテューヌとノワールは珍しくお風呂に仲良く入っていた。
「ねぇ、ネプテューヌ胸触ってもいい?」
「いいよ‼触っても」
ノワールはネプテューヌの成長した胸を触っていた。
「本物なのね!柔らかいわ、それにわたしのより大きいし」
「ほんじゃ!お返しだ‼」
「ちょっと‼ネプテューヌ‼自分の胸揉みなさいよ‼」
結局いつもの二人であったのである。その後龍姫と星龍が料理を作り食事にするにした。
「おいしいよ‼龍姫お姉ちゃん」
「よかった‼喜んでくれて」
「ネプ子・・・アンタ」
「何?アイちゃん」
なぜかアイエフはネプテューヌを見て驚いていた。なぜかと言うと
「ネプ子‼ナス食べれるの‼」
「うん‼お姉ちゃんの作る料理で食べれるようになちゃった。覚醒した影響かもね‼」
ネプテューヌは龍姫がゲイムギョウ界に来るまでナス嫌いだったのだ。それが今ではナス料理を食べられるようになっていた。
そんな時だった「ドーン」という音が教会の屋上から聞こえてきたのだ。
「え‼なに!とりあえず行ってみよ」
龍姫たちは音がした現場の屋上に行くことにした。するとそこには
「誰かいるよ」
「こんばんは、あたしプラネテューヌの女神 プルルートって言うの。あなたは」
「わたし、鳴流神ネプテューヌっていうのでこっちがわたしのお姉ちゃん」
「始めましてネプテューヌの姉の龍姫です」
なんと自称プラネテューヌの女神を名乗る プルルートがいたのだ。龍姫とネプテューヌは自己紹介をした。
その日の夜はそのまま就寝することにした一行だった。翌朝、休暇三日目
「ユニ‼おはよう‼」
「お姉ちゃん‼おはよう」
「あなた、ユニなの?」
「どうしたの?お姉ちゃん;つД`)」
ノワールはユニを起こしにユニの部屋に行ったのだがユニの様子がおかしいのだ。それに気づいたのかみんながユニの部屋に集まった。
「ユニ‼とりあえず鏡を見なさい!」
「わかったお姉ちゃん・・・えぇ‼アタシ大きくなってるの( ゚Д゚)」
いま、ユニは
身長が姉より少し高く胸も大きくなっていたのである。そのためユニは自分の胸を
「うふふこれが巨乳なのね‼(*^▽^*)」
「ノワール、コスプレ衣裳貸して上げたら?」
「そうねってなんでわたしの趣味知ってるのよ‼」
「だってあの時メイド服着てたから」
揉みながら鼻血を出していたさすがにユニの私服は入らないので仕方なくノワールが趣味でやっているコスプレ衣裳を貸してもらっていた。
この後ユニはケイに姉と間違えられたのである。
次はルウィーかも