ハードブレイカーを倒した、龍姫たちは教会に帰って来てるのである。夕食まで時間があるので雑談することにしたのだ。
スキット:秘奥義
ネプ「秘奥義って言ってもいろいろあるね‼」
ギア「そうだね~わたしたちのエグゼドライブも秘奥義って呼ばれてるからね、龍姫お姉ちゃんはどの秘奥義が一番しっくり来るの?」
龍姫「やっぱり無属性の「
ネプ「そうなんだ‼そうだよね、この前遊んだゲームの主人公の第一秘奥義でセリフを言いながら滅多切りにするんだもんね‼そういや、ノワールも真似てたよね?」
龍音「あっ!それ、星龍さんと一緒にあのゲームで遊んでいたからね‼同じゲーム持ってるよ」
ギア「つまりノワールさんが修得できたのって、星龍さんが知ってたからなんだ‼」
スキット:インディグネイション
ギア「お姉ちゃん‼いつの間にあんなすごい魔法出来るようになったの?」
ネプ「あれね、なんか頭に浮かんだんだよね‼」
龍姫「え!そうなの、てっきり密かに魔術の特訓してたのかと思ったよ」
そんなこんなで夕食の時間になったのでプルルートと一緒に食事にすることにしたのである。
「今日の夕食はマーボーカレーだよ‼」
「一回、マーボーカレー食べてみたかったんだ‼」
「マーボーカレーってあのゲームの料理だよね?」
「そうなんですぅか‼すごいですぅ‼龍姫ちゃん」
今日の夕食のメニューはなんと‼龍姫の世界のハードのゲームの料理「マーボーカレー」であった。
「う~ん‼おいしいよ!(^O^)/お姉ちゃん‼」
「こんな料理初めて食べるけど、いけるわ‼」
「このカレー~おいしいよ~」
「よかった‼初めて作るからね」
どうやら好評であった。食事を終え後片付けをし、お風呂に入った。
一方その頃
「ブラン・ロム・ラムお風呂にやで~」
「「ハーイ‼今行く」」
どうやらルウィーもどうやらお風呂だったようだ
「ふう~生き返るわ~」
「そうだね、武龍お姉ちゃん」
「武龍も大きいんだね‼龍姫と星龍よりは小さいけど」
どうやらラムは武龍の胸が大きいことに興味を持ったようで
「うん、武龍お姉ちゃんも大きいね」
「褒めてもなんも出へんで~」
「おい‼武龍‼いつになったら女神になるつもりだ‼<(`^´)>」
で結局、ブランは武龍に笑顔でマジ切れしてる上に武龍に女神になるように迫っていた。
「なにゆうてんねんブランちゃん‼こうゆうのはな、ブランちゃんたちが絶体絶命の時に使うんや‼わかったブランちゃん‼」
「わかったよ、これでも女神の端くれだからな、そうだ武龍一つ聞いていいか?」
ブランは武龍に疑問に思っていることを聞いて見たのだ。