チカが女神になったことにより、今、ここに女神兼教祖が誕生したのだった。
スキット:チカの今後
チカ「念願のベールお姉さまの妹になったのですね‼」
ネプ「けどさ?どうすんの?チカ、箱崎家に連絡しなくて大丈夫なの?」
ベール「問題ありませんわ‼」
チカ「お姉さまが問題ないと仰っているのですから、大丈夫ですわ‼」
で龍姫たちはリーンボックスを後にしたのであった。次の日、いつものように術技の特訓をしてるのだが、どういうわけか、星龍・ノワール・ユニ・天龍も一緒に、
「ノワールと久しぶりに、やってみたかったんだよね‼」
「ほんなら、女神化してやってみるも良いのよ?」
で結局、ネプテューヌとノワールは
「もう‼お姉ちゃんたらなんでこうなるの‼」
「まぁ、これでいいんじゃない‼」
呆れていたのであった。そんなこんなで教会に帰るのであった。
「これおいしい‼誰が作ったの?龍姫?それとも龍音?」
「これ実はネプ姉が作ったんだよ‼ノワールさん‼」
どうやら今回もネプテューヌが朝食を作ったようで、それを聞いたノワールは
「ね、ねぷー‼(゚Д゚)ノネプテューヌが‼(゚Д゚)ノ」
「へぇ~ネプテューヌさんってお料理うまいんですね‼」
「それほどでも(*´▽`*)ないよ‼ユニちゃん、追い詰められたら何だって出来るよ‼」
あまりにも驚愕の事実だったのでそのまま、鳩が豆鉄砲を食ったように目が丸くなり、石化してまったのであった。ユニはネプテューヌの料理の腕を褒めていたのであった。
そんなこんなで朝食を終え、星龍たちことラステイション姉妹は帰って行ったのだ。
「今日はラステイションにでも気晴らしに行かない、お姉ちゃん‼」
「そうだよね‼たまには行ってあげるのもいいかも‼」
どうやら今回はラステイションに遊びに行くようである。
龍姫たちは
「じゃあ‼行ってくるねいーすん‼」
「変身‼セットアップ‼」
「いってらっしゃい~」
「ねぷてぬ~」
プラネタワーの屋外展望台から女神化した龍姫・ネプテューヌ・ネプギアはラステイションに向かって飛んで行ったのであった。もちろん龍音は龍姫にお姫様抱っこである。
スキット:ピーシェ
龍姫「結局、ピーシェ、わたしたちが預かることになちゃったね」
ギア「仕方ないんじゃない、だってお姉ちゃんに懐いてたから」
ネプ「タックルは辞めて欲しいわ」
そんなこんなでラステイションが見えてきたのであった。