2025/4/22 済
1:名無しの転生者
宇宙を彷徨わなくなりどの世界かわかった為、宇宙彷徨い中スレ→Fate/GrandOrder転生スレへと名前を変更致します。
それ以外はさほど変わらないので今まで通りの使用でスレ主を観察し、応援や愉悦しましょう。
2:名無しの転生者
1乙
3:名無しの転生者
乙
4:名無しの転生者
乙
5:名無しの転生者
1ゲットぉ!
6:名無しの転生者
<打ち込みが遅い
7:名無しの転生者
鱗滝さんチッスチッス
8:名無しの転生者
<<6 私は鱗滝では無い!
9:名無しの転生者
じゃあ誰なんだよw w w
10:名無しの転生者
誰でもいい。スレ主、今は何処に居る?
11:最強無敵のELS
今はここです!
12:名無しの転生者
どこだ?ここ。やけに金属質な壁だな
13:名無しの転生者
この壁、なぁんか見たことあるような、無いような
14:名無しの転生者
…もしかしてさぁ、スレ主よぉ。今カルデア内にいない?
15:名無しの転生者
え!?まじかよ!
16:名無しの転生者
あー!確かにこの壁!カルデアの廊下の壁じゃん!
17:名無しの転生者
カルデア考察やFGOPVでよく出てくる通路の壁じゃないですか!!
18:最強無敵のELS
その通り!今僕はカルデア内の廊下に居ます!
理由は、FGOの主人公、藤丸くんちゃんに会うことです!
19:名無しの転生者
おぉー、ええやん。ネットリ(淫夢感)
20:名無しの転生者
この世界の藤丸は男か女かそれが問題だ。(ゲンドウ風味)
21:名無しの転生者
スレ主、説明会に突撃や!
22:最強無敵のELS
ラジャッ!ヴァルシオーネ、突撃します!
23:名無しの転生者
ヴ ァ ル シ オ ー ネ
24:名無しの転生者
スパロボOG界きってのエチエチ機体やんけ!!
25:名無しの転生者
LIVEやっるよなぁ!?
26:名無しの転生者
当たり前だよなぁ(便乗)
27:名無しの転生者
中途半端に臭くせんでもろて
28:名無しの転生者
せやかて工藤っ!
29:名無しの転生者
エチエチ機体に興奮を禁じ得ない
30:名無しの転生者
私も
31:名無しの転生者
ワイも
32:名無しの転生者
拙者も
33:名無しの転生者
おいどんも
34:名無しの転生者
実はオレもなの
35:名無しの転生者
ソーナノ…
36:最強無敵のELS
はいそれじゃっ!LIVE配信しますからスレ民の方々は御着席した上でお静かに願います。
37:名無しの転生者
ズッ(椅子引き)スッ(着席)
38:名無しの転生者
ドタドタ(椅子持ってきて)ドンガラガッシッャーン(速さを抑えられず棚に衝突)
39:名無しの転生者
ズザァーーーッ(スライディング正座)
40:名無しの転生者
>>38
>>39
静かにせえや!LIVE取り消されても知らんぞ!
41:名無しの転生者
サーセン
42:名無しの転生者
サーセン
43:最強無敵のELS
それではLIVE配信始めますよー。
44:名無しの転生者
wktk
45:名無しの転生者
この世界の藤丸を我々はついに目撃する…!
46:名無しの転生者
女の子かなぁ…男の子かなぁ…
47:名無しの転生者
楽しみで仕方ねぇぜぇ…
48:名無しの転生者
早くしてくれ(ノಠ益ಠ)ノバンバン
49:名無しの転生者
落ち着け…!
50:名無しの転生者
おっようやくか
Side ELSヴァルシオーネ
「…よしっLIVE配信は大丈夫そうだね〜スレ民?」
『問題無いぜ』
『見える…!見えるぞ…!私にも君のカルデアが見える…!』
『赤い彗星はジオン公国に帰ってもろて』
『本当に凄い技術力だよなぁ、カルデア』
『外の世界とは何世代か隔絶した技術力だよなぁ、どう見たって。シバ然り、レイシフト然り』
そう雑談をしながら人の集まっている場所へとダッシュで突撃する。
「お邪魔しまァす!」
ダイレクト入室をかまし、レフ・ライノールを視認してから、扉をレフ・ライノールに向けて蹴り飛ばす。
残念ながらレフ・ライノールは突然の入室に驚き硬直していた為に扉を2つともモロに受けて倒れてしまいました。1つは腹に、もう1つは顔面に食らってそのまま扉に押し潰されてしまいました。
『ないっしゅー!!』
『レフの顔面と腹に極厚の扉をシュー!』
『超!エキサイティング!!』
『最高だろこれはよぉ…!』
『アンタならやってくれると信じてたぜ!!』
『Excellent!!ブラボー』
『いやー、スッとしたわ〜』
『レフは犠牲になったのだ…我々の鬱憤晴らしの駒として』
いい汗かいたとおでこの汗を拭うふりをしながら周りを見て藤丸くんちゃんらしき人物を発見するが、藤丸くんちゃんはなんと子供だった!!
『『『ナ、ナンダッテー!?』』』
女の子が身長が120cm前後くらいの幼い子供だったので、女の子を自分がお姫様抱っこをしたら滅茶苦茶キラキラした目で私を見る。
「君、ロボットは好きかい?」
「うん!すごく好き!!」
と、良い反応が貰えたので満足して部屋を出ようとした時
「ち、ちょっと待ちなさいよ!!」
「?なんですか?用が済んだので退出しようと思ったのですが?」
「…何ですか?じゃないのよ!!アンタよくもレフを伸したわね!!どうしてくれるのよ!!」
とキャンキャン喚くチンチクリン
「?人外を屠るのに理由がいるんです?たかが数百年、数千年程度しか生きてない悪魔ではあったけれどこの施設を手伝っていたからあえて生かしてあげたの。本来なら今ここで葬るのが筋よ?何故なら彼?を見てから悪い未来が見えたから、まあ死にたかったんならお好きな様に。場所が悪いから殺したくても殺せなかった可能性が有るけれども」
そう言って私達1人と1機は退出した。
「お姉ちゃん、あんなこと言って良かったの?」
「問題無いわ。私達が全力を出せば
「へぇ〜!!」
また目をキラキラさせてこちらを見る
その後色々と話しながら私は生体反応をサーチして1人だけがいる部屋の扉を開ける。
「うわっ!こ、ここはボクのサボり場だぞっ!」
白衣を着た男、ロマニ・アーキマン通称ロマンが目の前にいた。
「サボりは良くないなぁ、ここはこの子の部屋みたいだから渡してくれないかなぁ?」
「おや?そうなのかい?それはすまない。あっとボクはロマニ。ロマニ・アーキマンだよ。気軽にDr.ロマンと呼んでね。普段は医務室の主任をしているよ。君達は?」
「私は藤丸
浸り手を上げながら元気に答える。
「そうかそうか、立香ちゃんかぁ。元気があって良いことだ。」
「私はは藤丸の護衛の様な者と認識して頂ければ結構」
ヴァルシオーネが敬礼やってすぐ降ろす。
「そ、そうかい?まあ、問題は起こさないでね?」
「残念ながら問題は起こった後です」
「」口を開けてポカーン
「後、ロマンはもうすぐ呼ばれるのでは?」
「ん?…あっ!レイシフトの最終調整ので呼ばれるんだった!じゃあ僕は行くねっ!」
ピンポンパンポーン『ロマニ・アーキマン医療主任、ロマニ・アーキマン医療主任。医務室にいるよな、今すぐレイシフト管制室まで5分以内に来なさい。繰り返し連絡します。…』
「わわわっ!ここからそれなりに遠いから急げ急げー!」
そう言うなり猛ダッシュで部屋を出ていった。
『あぁ、ロマニが生きている…』
『ロマニ…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…』
『(´;ω;`)ウッ…』
『大天使ロマニエル…我々は救えなかった…!救いたかったのに…!あぁ…ロマニぃ』
『ロマニか微笑んでいるだけで俺は…』
『ロマニがいなければ話は進めれなかっかもしれないのに…急に還るなんてしかも永遠に呼べなくなるオマケ付き』
『そんなオマケはいらねぇんだよぉ……!!』
転生前を思い出し涙を逃がすスレ民達
『イッチッ!絶対に生かしてくれっ!』
『ロマニを…ロマニを、頼む…!』
『我々の願いは唯一つ!』
『『『ロマニをいや、大多数のネームドの生存を…!』』』
「…善処はする。期待はし過ぎないで」
『『『分かった!!』』』
その数分後
『管制室にて爆発が発生しました。生存者は速やかに退避して下さい。』
原作が始まった。
『うおっ!なんだなんだ?』
『イッチ!管制室!管制室に急いでくれ!』
藤丸姉弟を野球ボールサイズの球に入れ、その球を自分の体内に格納後、マクロスのヴァルキリー(大きさ縦1.2m横70cm)に変化して時速200kmほどのスピードを出して壁や人に当たらない様に細心の注意を払いながら管制室に急ぐ。
内部に入り、分体をジムライトアーマーにして14体呼び出してAチームの全員を管制室の外の廊下に急いで運び出し柔らかい布団の上で蘇生させる。
『ザオリーマ』
全体蘇生魔法ザオリーマを使いAチーム7人を蘇生した後管制室に戻りマシュ・キリエライトのそばに行き、立香ちゃんにガスマスクを被せて私の体外に出してマシュに触れさせる。
その後は原作とほぼ同じ感じで進み無事特異点Fに飛ばされた。