20××年
地球にディメッシェと呼ばれる集団が攻めて来た。
ディメッシェはゲーム感覚で世界侵略する集団が地球を侵略しにやって来た。
だが地球にはホロライブのホロメンバーが変身するホロライダーがおりディメッシェの侵略を食い止めていた。
ラプラス・ダークネス『はぁ!』
ボゴ!
ときのそら『ふっ!はっ!』
ボゴ!ゴス!
戌神ころね『おがゆ!』
猫又おかゆ『オッケーころさん』
ボス!ボス!ボス!ボス!
白銀ノエル『はぁぁぁぁ!』
ドーーーーーーン‼︎
さくらみこ『ああもう!数が多いにぇ!』
星町すいせい『口で喋ってる暇があるなら手足動かして!』
ザシュッ!ボゴ!
獅白ぼたん『はっふっよっと!』
バン! バン! バン! バン! バン! バン!
ラプラス『幹部飛んで敵がまだどれくらいいるのか見てくれ』
鷹嶺ルイ『わかった』
ルイは翼を広げ空を飛び状況を見る。
ルイ(あれから数時間も戦ってる・・・なのに敵の数が減った気がしない・・・)
ルイは状況を見て悩ませていたその時
ザザザザザザザザザザザザザザ
突然ディメッシェ兵達が道を開けた。
ルイ(え?)
兎田ぺこら『な、なんぺこ急に道を開けて・・・』
ホロメン達が驚いている時。
???『お前らか』
ディメッシェ兵達が開けた道の奥に1人の男が歩いていた。
???『我の名はロギルスこのゲームの支配人だ』
大空スバル『支配人・・・お前がこいつらのボスか!』
ロギルスは答える。
ロギルス『ああその通り』
ロギルス『この星の侵攻が遅かったから何があったかと来てみれば・・・』
ロギルス『まさかこんな力を持つ者がいるとはな』
ロギルス『ふふふ気に入った』
ロギルス『その力我ゲームの役に立ってもらうぞ!』
ロギルスはそう言うとホロメン達の周りにいたディメッシェ兵達が一斉に逃げ出した。
天音かなた『な、何一体⁉︎』
かなたが叫ぶ。
そして次の瞬間
ロギルス『はぁ!』
ロギルスは強大な闇をホロメン達に放った。
スバル『っ!』
ぺこら『なっ!』
ぼたん『やっ』
闇を受けたホロメン達は次々とメダルの姿に変えられていく。
ルイ『ラプ!』
ルイはラプラスの元へ降り自らの体と翼でラプラスを覆い守る。
ラプラス『ル
そして
たった一撃放った攻撃で
ホロメン達は
その自らが持つ力と共に
メダルに封印されてしまった・・・
・・・たった1人を除いて・・・
パーカーの男『確かここから音がしたんだが・・・』
パーカーの男は音がした方に歩く
そしてそこには
パーカーの男『なっ!』
紫色の大きな角を持つ少女が倒れていた・・・。
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