待ってた人はお待たせしました
そして遅くなってごめんなさい
では始めます
駄文です。
それでもよろしければ
どうぞ
これまでの黒の剣士はその瞳に何を映すは
世界を破壊して下さい
クウガの世界だ
文月学園 3年A組 桐ヶ谷 和人
試験召喚獣システム?
もうすぐ1年経つんだよね
答えは1つ。断る!!
転校生!?
桐ヶ谷 和人です
結城 明日奈です
僕の名前は吉井 明久
kirito side
この場にいる全員が自己紹介をすませると高橋先生と西村先生は出て行った。先生に聞きたい事があったがここにいるメンバーでも良いだろう。
「でっ、何処を案内する」
「案内すると言ってもなぁ」
「……特にない……」
「お主ら…本当にこの学校の生徒か?」
みんなは俺達を案内してくれる様だったが俺は聞きたい事を聞く事にした。
「なぁ、聞きたい事があるんだ」
「何だ」
「試験召喚獣システムについて教えて欲しい」
「あっ、私も気になるな」
そう言うと全員笑みを浮かべた。
「それは口で言うより」
「見た方が早いじゃろ」
「…雄二、フィールドを」
「分かってらぁ」
坂本は腕輪が着いている方の腕を掲げると叫んだ。
「
すると正方形のフィールドが展開され教室を覆った。周りの様子が変わった事によって俺とアスナは戸惑った。
変わる感じがSAOのボス部屋に似ていたからだと思う。
「ここからが本番だよ!!
「「「「「「「「
みんなが叫ぶと足下に魔法陣が浮かび上がり8㎝ぐらいの小人が現れた。
騎士だったり忍者だったり服装は様々だが全員召喚者と同じ顔をしていた。
「おぉ!!これが試験召喚獣システムか!!」
「長いからボク達は試召システムって言ってるよ」
「小さくて可愛い!!」
俺達が夢中で召喚獣達を見ていると吉井が思いついた様に言った。
「そうだ!!2人の召喚獣も見せてよ!!」
「「えっ?」」
「ちょっと待って。2人は来たばっかだから出てこないんじゃないの?」
俺達も召喚獣を出せる事に驚いたが木下さんの言葉で落ち着けた。
「出て来るんじゃねぇか?ババア長2人の事知ってたし」
「試しにやってみたら良かろう姉上」
「…それもそうね」
坂本と秀吉に説得されるような形で木下さんは納得した。
「じゃぁ、早速出してみようか。出し方は分かるよね」
「大体な」
「ちょっと緊張するね」
「大丈夫ですよ」
「ただ言うだけだから」
「よし…アスナ、いくぞ」
「うん!!」
俺達は全員が離れるのを確認すると起動ワードを叫んだ。
「「
するとみんなと同じように足下に魔法陣の様な物が現れ召喚獣が召喚された。
だけど俺もアスナも声を上げれなかった。
「「「「「おぉ~!!」」」」」
みんなは俺達の召喚獣を見て声を上げ近付いてきた。
「格好いい!!」
「似合いすぎだろ…」
「……真っ黒だな……」
「武器は2本の片手剣じゃな」
「不思議と長年着ていたような感じがあるね」
「凄く綺麗です」
「同じ騎士でこんなに違うなんて…」
「…そっくり」
「黒い桐ヶ谷君に対して結城さんは白だね」
「久保君が言っていた事が分かる気がするわ」
男子陣は俺のを女子陣はアスナの召喚獣の感想を言っている中、俺とアスナはこっちでも出来るようになっていた”接続”を使って話していた。
(キリト君…これって)
(完全にSAOの時の姿だな)
(偶然…なのかな…?)
(さぁ?)
俺はここで接続を切って吉井達に聞いた。
「これってどうやったら動くんだ?」
「そっか、操縦のやり方知らないんだよね」
「アタシ達が教えるよ」
それからしばらく召喚獣の操作方法を教えて貰った。
その途中携帯が鳴る音がした。見渡すと吉井の携帯が鳴っていたようだ。
「ちょっとごめん」
吉井は少し離れた場所に行くと電話に出た。
side change kirito→akihisa
みんなの所から離れて画面を見ると一条さんの名前があった。
彼奴らが現れたのかとはやる心を抑えて電話に出た。
「はい」
『吉井か、未確認生命体が現れた』
予想通り一条さんからだった。最後に現れたのは36号だから…
「37号ですか?」
『それが…前にお前が倒した奴なんだ』
一条さんが言った事に僕は驚いた。一度倒した奴が復活するなんて…
「どういう事ですか!!」
『原因は解らないが3体現れていて今警官隊と交戦中だ』
「取り敢えず急いでそっちに行きます!!場所は!!」
『海岸沿いにある工場跡だ』
「あそこか!!すぐに行きます!!」
『その前に光写真館という場所に行ってくれ』
光写真館?この町にそんな名前の写真館あったっけ?
『海外からの助っ人でそこに寝泊まりしている刑事が2人いるんだ。名前は…桐ヶ谷 和人と結城 明日奈だ』
僕は思わず携帯を落としそうになった。
『どうしたんだ』
「一条さん…光写真館に行かなくて良いようです」
『何?』
「その2人…目の前にいます…」
僕は召喚獣の操作を教えて貰っている2人を見た。
2人は外国の刑事と言うよりごく普通の高校生に見えた。
『何!?…いや、ちょうど良い。2人を連れてきてくれ』
「でも変身は…」
『それはお前が何とかしてくれ』
横暴だなと思ったけど口には出さないようにした。
「分かりました。すぐに行きます」
『頼んだぞ』
「はい!!」
そう言うと僕は電話を切った。
そこに雄二が近付いてきた。
「奴らが出たのか?」
「まぁね。あと、桐ヶ谷君と結城さんを連れてこいって」
「あの2人を?何故だ」
「海外からの助っ人って言っていたよ」
「何!?…そんな風には見えないな…」
「僕もそう思ったよ。とにかく急ぐね」
「判った…死ぬなよ」
「勿論さ」
僕はみんなに召喚獣の操作を教えてもらってい2人に話し掛けた。
「桐ヶ谷君、結城さん、ちょっと付いてきて」
「いきなりどうしたのアキ?」
「ちょっと2人に連絡が…」
「分かった…少し場所を変えよう」
そう言うと桐ヶ谷君は教室を出た。
僕と結城さんは桐ヶ谷君の後を追うように教室を出た。
みんなに怪しまれなかったかな…?
「で、どんな話だ?」
「移動しながら説明するから付いて来て」
僕は先を急ぎながら大まかな状況を説明した。
「大体分かった」
「でも何で私達が?」
「あれ?僕は海外からの助っ人って聞いたけど?」
「それはともかく急がないといけないんだろ」
「そうだよ。早く君達をって…あぁ!!」
「どうした!!」
僕は大変な事に気付いた。
「バイク3人じゃ無理じゃん!!」
「バイク通学いいのかよ!!」
「気にするところそこなの!?」
僕は頭を抱え悩んでいると桐ヶ谷君が話し掛けてきた。
「吉井、先に言ってくれ」
「明久でいいよ。でも場所は…」
「大体分かる。早く行かないといけないんだろ」
僕は少し悩んだけど2人を置いて行く事にした。
「ありがとう!!先に行くね!!」
僕は窓を開けるとそこから飛び出した。
*注 現在2階
「なっ!!」
「えぇ!?」
2人の驚いたような声を聞きながら着地と同時に受け身をとって全力で駐輪場に向かった。
change side akihisa→kirito
明久が受け身をとって走り去ったのを見届けると俺達は先を急ぎ学校を出た。
「ねぇキリト君。さっきのどういうこと?」
そういえば言ってなかったなと思いながらアスナに説明する事にした。
「この世界の俺らの立場は表向きは試召システムの視察の為に海外から来た留学生。実際は未確認生命体対策本部に派遣された
「えっ?」
アスナは半信半疑の様子だったが俺がポケットからICPOの手帳を見せると信じてくれた様だ。
驚きながらだが…
「よし、ここなら良いな」
俺達は人目のつかない路地裏で止まった。
「あれ?写真館に戻らないの?」
「ちょっと裏技を使うだけさ」
そう言いながら俺はディケイドライバーを腰に付けカードを1枚入れた。
《ATTACK RIDE MACHINE DECADER》
すると灰色のオーロラが現れ、その中からマシンディケイダーが出て来た。
そしてベルトを外すと元の俺のバイクに戻った。
「どうやったの!?」
「マシン系のカードはディケイドにならずに使えるから有効活用したんだ」
そう言いながら俺はバイクに乗る。そしてアスナが後ろに乗ったのを確認するとバイクを走らせた。
charge side kirito→akihisa
現場に着いた時、警官隊の人達が銃を撃ちながら後退していた。
その先にはチーター、バッタ、蜂、サイに似た未確認生命体5号、6号、14号、22号が迫っていた。
「あいつら…まだクウガになったばかりの時の…」
最近になって現れた金の力は使わずにすみそうだと思いつつ人目のつかない場所に行き腹辺りに両手をかざす。
すると僕の腰に真ん中に大きな石-アマダム-が埋め込まれているベルト-アークル-が現れる。
それから僕は左手をアークルの上に右手を左肩の前方にかざし両手を平行に開くようにスライドさせながら気合を入れるように叫んだ。
「変身!!」
アークルの左に着いているスイッチを左手越しに右手で押すとアマダムが赤く輝きアークルが音を立てる。
手、足とパーツごとに体が変わっていき音が鳴り止むと僕は赤い戦士に変わった。
それは邪悪なる者あらば奇跡の霊石を身に付け炎の如く邪悪を打ち倒す戦士――クウガ マイティーホーム――
「おりゃぁぁぁ!!」
僕は警官隊の人達を飛び越えて4体に突っ込んだ。
「4号だ!!」
「退け!!ここは奴に任せるぞ!!」
警官隊の人達はすぐにここから離れた。
未確認達は距離を取って対峙している。
「クウガ!!」
「ジャラギビビダバ(邪魔しに来たか)」
「ゴラゲザドザバンベギバギ、ゲギバスゲゲル(お前はゲギバスゲゲルとは関係ない)」
「ジャラグスバサ…ボソグ!!(邪魔するなら…殺す!!)」
何言ってるか分かんないけど戦わなきゃいけないのは伝わった!!
「おりゃぁぁぁ!!」
僕は5号にパンチを入れて吹き飛ばす。
飛ばされた5号は受け身を取ると素早い動きで僕を翻弄しそこに6号も入ってくる。
「前より早くなってるけど僕の相手じゃ無い!!」
僕は近くにあった鉄パイプを拾い上げ変身の構えを取って叫ぶ。
「超変身!!」
アマダムの色が赤から青に変わると赤い戦士は青い装甲の薄い戦士に変わった。
それは邪悪なる者あらばその技を無に返し流水の如く敵を薙ぎ払う戦士ークウガ ドラゴンフォームー
そしてドラゴンフォームに変わった瞬間手に持っていた鉄パイプが形を変え、両端に錫が付いている棍に変わった。
ドラゴンフォーム専用武器――ドラゴンロッド――だ。
「行くぞ!!」
気合を入れて5号と6号に接近しドラゴンロッドを叩きつける。
相手は武器を持っていないから僕が有利に戦いを進めれる。そして自慢の俊敏性も同じく俊敏性にたけているドラゴンフォームの前では無意味になっている。
「ウオオオオオ!!」
このままでは不利と判断したのか22号が突進してきた。
「はっ!!」
「ぬぅ!?」
僕はジャンプして22号を避けるとその肩を踏み台にして高く跳ぶと6号にドラゴンロッドを突き刺した。
「おりゃぁ!!」
「ウア!!」
落下の力が乗った攻撃は6号の胸に当たり、衝撃に耐えられず後ろに転げる。
そしてその様子を唖然と見ていた5号の腹にドラゴンロッドを突き刺した。
2体の体には封印の表す文字が浮かび上がりそこから体に皸が入りベルト部分に到達した。
「ウアアアアアア!!」
「アアアアアアア!!」
そして2体は断末魔を上げ爆散した。
「メビオ!!バズー!!」
「ゴボセ!!(おのれ!!)」
2体がやられて怒ったのか22号が僕に掴みかかってきた。
僕はドラゴンロッドで押さえようとしたけど…
「重い…!!」
ドラゴンフォームの腕力だと22号を押さえる事が出来ない。
このままじゃ押し潰される…
「パワーには…パワーだ!!」
僕は頭の中で硬い装甲、剣そして紫のクウガを思い浮かべる。
そしてイメージがはっきりした映像になったとき思いっきり叫んだ。
「超変身!!」
今度は青から紫へとアークルの色が変わり銀の鎧に紫の縁取りがしてある戦士に変わった。
それは邪悪なる者あらば鋼の鎧を身に付け地割れの如く敵を切り裂く戦士――クウガ タイタンフォーム――
同時にドラゴンロッドは先端部分が伸縮する剣に形を変えた。
タイタンフォーム専用武器――タイタンソード――だ。
「おりゃ!!」
僕はタイタンソードで22号を押し返すと今度はあっちが押されていた。
そして押されまいと必死になっている相手の腹に蹴りを入れ距離を開け、そのまま剣を突き刺した。
「はぁ!!」
「グウゥ!!」
22号は刺さった剣を抜こうとするが僕が剣をさらに押し込んでるから全く動かない。
「ザイン!!」
その様子を見て14号は針を飛ばしてくるがタイタンフォームの硬い装甲に弾かれてしまう。
そうしているうちに封印の文字が浮かび上がりベルト部分に皸を入れた。
「ウオオオオオ!!」
断末魔を上げ爆散したのを見た14号は空を飛んで逃げてしまった。
「あ!!待て!!」
「明久!!」
名前を呼ばれて振り向くと桐ヶ谷君が拳銃を投げ渡して来た…
ってえぇ!!何で桐ヶ谷君が拳銃を!?それはともかく…
「ありがとう!!」
僕は拳銃をキャッチすると1回ドラゴンフォームに戻って跳び上がり建物の屋根に着地すると変身の構えを取って叫んだ。
「超変身!!」
アークルが緑色に輝き、風が包み込み緑色の鎧を纏った戦士に変わった。
それは邪悪なる者あらばその姿を彼方より知りて疾風の如く敵を射抜く戦士――クウガ ペガサスフォーム――
そして拳銃も緑色の霊石が埋め込まれたボウガン――ペガサスボウガン――に変わる。
僕はそれを構えあいつの羽音を捜すため全神経を集中させる。
………………
………………………
………………………………
………………………………………ブーン
そこか!!
僕はトリガーを引き絞り素早く狙いを定め引き金を引いた。
放たれた空気弾は14号を貫き空中で爆散したのを確認した。
「ふぅ…」
「お疲れ」
「お疲れさま」
変身を解くと桐ヶ谷君と結城さんが近付いて来た。
「…正体知ってたんだね」
「大体な」
「私はついさっき知ったんだけどね」
…ついさっき?
「いつから見てたの?」
「赤い奴になったときからだな」
最初からじゃん
「結構早く着いたんだね」
「まぁ…な」
「あ、拳銃ありがとうね」
「それ…キリト君が刑事の人から取っちゃった物なんだよ」
「…え?」
side change akihisa→kirito
現場に着いた俺達は明久がクウガになるのを目撃した。
「あれが…クウガ?」
「そう、古代の戦士クウガ、霊石アマダムが埋め込まれているベルト、アークルの力で変身する戦士、4つの姿を状況に応じて変えて戦い封印エネルギーを送り込んで倒す仮面ライダーだ」
アスナに説明しながらトイカメラでクウガの姿を撮した。
「君達!!そこで何をしているんだ!!」
振り向くとロングコートを着てライフル銃を持っている刑事と思う人がやって来た。
「ここは危険だ。早く避難して」
「いや、大丈夫です。あ、1枚もらいます」
そう言って俺は刑事を撮影した。刑事は顔を顰めたが俺は気にしない。
「ピンボケするのにな~」
「…イワナイデクダサイ」
俺達のやり取りに毒気を抜かれたのか刑事さんは呆れたような顔をしていた。
「関係者以外はここから立ち去って欲しいのだが…」
「いや、俺関係者だから…って信じてないだろ」
目を見れば分かる。あれは完全に疑っている目だ。
「それはそうだ…」
「あっ!!1体逃げるよ!!」
俺達が見るとちょうど14号って呼ばれているグロンギ――メ・バジス・バ――が空へ逃げるところだった。
「まずい!!」
「ちょっと失礼」
「おい、君!!」
俺は刑事さんのコートから拳銃を拝借した。
「明久!!」
俺は叫んで拳銃を明久に投げ渡した。
「ありがとう!!」
明久は礼を言うとドラゴンフォームになって建物の屋根に跳んでいった。
俺はすぐさまアスナを連れて建物の屋上へと向かった。途中遠くで爆発音が起きたのを聞いた。
明久が変身を解いたと同時に俺達は屋上に辿り着いた。
「お疲れ」
「お疲れさま」
俺達が近寄ると複雑そうな表情を浮かべていた。
「…正体知ってたんだね」
「大体な」
「私はついさっき知ったんだけどね」
「いつから見てたの?」
「赤い奴になったときからだな」
隠す事ではないから隠さずに言った。本人はやっちゃったなって感じだ。
「結構早く着いたんだね」
「まぁ…な」
「あ、拳銃ありがとうね」
「それ…キリト君が刑事の人から取っちゃった物なんだよ」
「…え?」
明久がフリーズしているとその刑事さんがやって来た。
「吉井」
「一条さん、拳銃ありがとうございます」
一条と呼ばれた刑事さんは明久から拳銃を返してもらうと俺達を見ながら明久に聞いた。
「吉井、この2人は?」
「えっと…一条さんが言っていた桐ヶ谷君と結城さんです」
明久が説明すると一条さんは驚いた表情でこっちを見てきた。
「言ったろ。関係者だって」
「…信じられないんだが…」
「ならこれでいいか?」
俺はICPOの警察手帳を見せた。
驚きの声を上げたのは一条さんでなく明久だった。
彼の叫び声は廃工場中に響き渡った。
次回予告
セギバスゲゲルが始まってるみたいだな
セギバスゲゲルが終わるまでゲリザギバス・ゲゲルは開始しない
すでに2人犠牲者が出ているが…
共通点は”女性”ってだけだな
次のポイントは…
桐ヶ谷は何処行った!!
クウガ…バ?
残念だが違うな
《FAINAL ATTCk RIDE de de de DECADE》
俺はグロンギじゃない!!
ここが次のポイントだ
次回 相対
全てを破壊し全てを繋げ
見つけたぞ悪魔!!
キリト「やっと更新されたか」
アスナ「半年以上明けているんだよね」
明久「やっと…活躍出来た」
キリト・アスナ「「そうだったね」」
明久「そういえば作者からこんな紙貰ったんだけど」
祝・通算20000UA達成!!
「「「謝罪文を書けよ(書きなさいよ)!!」」」
…感想お待ちしております