元一般人が鎮守府でのんびりやるようです。   作:とあるAC提督

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はい、皆さん大好きご飯回です。
軽巡のあの娘は一体誰なんでしょう?
そんじゃ本編どうぞー!

ーーーーーーーー本編行くヨー!ーーーーーーー


第四話 飯、食わずにはいられない!!

電「仲良しなのです…。」

 

T「ビックリした電、いつから居たんだ?」

 

電「◯◯さんの曾祖父さんが主砲担当者って聞いたところからなのです。」

 

T「そうか、で旧執務室ってどこだ?」

 

電「こっちなのです。」

 

T「やっぱり広いな。」

 

電「電も最初は迷ったのです。あ、着いたのです。」

 

ーーーーーーーーーー数分後ーーーーーーーーーー

 

T「ここか、よし頑張るぞ!」

 

電「電も頑張るのです!」

 

ガチャ キィィ

 

T「うおっ!」

 

電「これは…まず掃除からなのです。」

 

T「埃スゲぇけど…やってやろうじゃねえかコノヤロ!」

 

電「電の本気を見るのです!!」

 

ーーーーーーーー30分後ーーーーーーーー

 

T「粗方片付いたかな?」

 

電「疲れたのです…」

 

T「休憩しよう、食堂でも行くか。」

 

電「それがいいのです!多分色んな子にも会えるのです!」

 

T「じゃ、電案内頼むよ。」

 

電「はいなのです!」

 

ーーーーーーー数分後ーーーーーーーー

 

電「着いたのです!」

 

T「広っっっっろ。」

 

電「ここには艦娘が300人居るから妥当なのです。」

 

T「多いなぁ!」

 

??「ん?誰クマー?」

 

T「あ、初めまして。此処に今日付で来た提督見習いの◯◯だ、宜しく。」

 

??→球磨「初めまして、軽巡球磨だクマー。熊じゃないクマ。」

 

電「球磨さんもご飯なのです?」

 

球磨「そうだクマー。今日こそお魚食べるクマ!」

 

T「俺も魚食べようかな。」

 

電「電も食べるのです!」

 

球磨「みんなでお魚パーティーだクマ。」

 

電「それじゃ行くのです!」

 

大和「あら、◯◯さんこんにちは。」

 

T「あ、大和さんどうも。大和さんもご飯ですか?」

 

大和「演習で疲れまして。」

 

T「お疲れ様です。」

 

球磨、電「仲良し(だクマー)(なのです)」

 

電「何でそんなに仲がいいのです?」

 

大和「◯◯さんの曾祖父が艦時代の私に乗ってらっしゃったんですよ。」

 

球磨「それ、本当なら凄いクマー。」

 

T「まあ、食べに行きましょうよ。お魚無くなっちゃう。」

 

球磨「そうだったクマーっ!」ピューン!

 

T「コラー、走るなー。」

 

電「電の分の魚も残すのです!」

 

T「俺の分も残せーっ!」

 

大和「仲がいいですね。」ウフフ

 

電「鳳翔さん焼き魚定食でお願いするのです!」

 

球磨「球磨も焼き魚定食お願いするクマー。」

 

T「同じく焼き魚定食で!」

 

鳳翔「はーい、焼き魚定食3つ入ります!

あら、初めまして。」

 

T「こんにちは、此処に今日付で来た提督見習いの◯◯と言います、どうぞ宜しくお願いします。」

 

鳳翔「宜しくお願いします。軽空母鳳翔です、どうぞお見知りおきを。」

 

炊事兵「焼き魚定食3つ出来ましたー!」

 

T「ありがとうございます!」

 

電「美味しくいただくのですー!」

 

球磨「球磨もだクマー!」




ご飯回でした。
鳳翔さんと球磨ちゃん登場です!
次回を楽しみにしててください!
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