元一般人が鎮守府でのんびりやるようです。 作:とあるAC提督
軽巡のあの娘は一体誰なんでしょう?
そんじゃ本編どうぞー!
ーーーーーーーー本編行くヨー!ーーーーーーー
電「仲良しなのです…。」
T「ビックリした電、いつから居たんだ?」
電「◯◯さんの曾祖父さんが主砲担当者って聞いたところからなのです。」
T「そうか、で旧執務室ってどこだ?」
電「こっちなのです。」
T「やっぱり広いな。」
電「電も最初は迷ったのです。あ、着いたのです。」
ーーーーーーーーーー数分後ーーーーーーーーーー
T「ここか、よし頑張るぞ!」
電「電も頑張るのです!」
ガチャ キィィ
T「うおっ!」
電「これは…まず掃除からなのです。」
T「埃スゲぇけど…やってやろうじゃねえかコノヤロ!」
電「電の本気を見るのです!!」
ーーーーーーーー30分後ーーーーーーーー
T「粗方片付いたかな?」
電「疲れたのです…」
T「休憩しよう、食堂でも行くか。」
電「それがいいのです!多分色んな子にも会えるのです!」
T「じゃ、電案内頼むよ。」
電「はいなのです!」
ーーーーーーー数分後ーーーーーーーー
電「着いたのです!」
T「広っっっっろ。」
電「ここには艦娘が300人居るから妥当なのです。」
T「多いなぁ!」
??「ん?誰クマー?」
T「あ、初めまして。此処に今日付で来た提督見習いの◯◯だ、宜しく。」
??→球磨「初めまして、軽巡球磨だクマー。熊じゃないクマ。」
電「球磨さんもご飯なのです?」
球磨「そうだクマー。今日こそお魚食べるクマ!」
T「俺も魚食べようかな。」
電「電も食べるのです!」
球磨「みんなでお魚パーティーだクマ。」
電「それじゃ行くのです!」
大和「あら、◯◯さんこんにちは。」
T「あ、大和さんどうも。大和さんもご飯ですか?」
大和「演習で疲れまして。」
T「お疲れ様です。」
球磨、電「仲良し(だクマー)(なのです)」
電「何でそんなに仲がいいのです?」
大和「◯◯さんの曾祖父が艦時代の私に乗ってらっしゃったんですよ。」
球磨「それ、本当なら凄いクマー。」
T「まあ、食べに行きましょうよ。お魚無くなっちゃう。」
球磨「そうだったクマーっ!」ピューン!
T「コラー、走るなー。」
電「電の分の魚も残すのです!」
T「俺の分も残せーっ!」
大和「仲がいいですね。」ウフフ
電「鳳翔さん焼き魚定食でお願いするのです!」
球磨「球磨も焼き魚定食お願いするクマー。」
T「同じく焼き魚定食で!」
鳳翔「はーい、焼き魚定食3つ入ります!
あら、初めまして。」
T「こんにちは、此処に今日付で来た提督見習いの◯◯と言います、どうぞ宜しくお願いします。」
鳳翔「宜しくお願いします。軽空母鳳翔です、どうぞお見知りおきを。」
炊事兵「焼き魚定食3つ出来ましたー!」
T「ありがとうございます!」
電「美味しくいただくのですー!」
球磨「球磨もだクマー!」
ご飯回でした。
鳳翔さんと球磨ちゃん登場です!
次回を楽しみにしててください!