現代ごちゃまぜファンタジー掲示板 作:よくメガネを無くす海月のーれん
201:アホ転
まぁーじで緊張してる
202:転生した名無しさん
そらな
203:熾転使
ふぅ…カマしてやったぜ。
事故でそうなったんだからしょうがないだろ
204:異世界学者
ちなみにまだアホ転世界2週間くらいしか経ってないんですよね
205:転生した名無しさん
2週間にみっちり詰まっとるな…
206:転生した名無しさん
これで1か月も経ってねぇとか今後のアホ転どうなるんだよ
207:転生した名無しさん
そらもう体は子供、頭脳は大人の名探偵バリに事件起きるんだろ
208:アホ転
いやじゃいやじゃ死神になりとーない…
209:転生した名無しさん
名探偵を死神扱いするんじゃありません
210:クソ迷宮魔物使い
実際死神だろあの子供…
211:転生した名無しさん
まぁまぁ…さて。授業近いからか廊下から人消えたな…
212:アホ転
林道先生「はい、着きました。1-Aですね。はーいおはようございます」
「おはようございまーす」おはざっす」先生おは~」おはようござい~」おはおは」おざざ」おー」
林道先生「最後の君「お」しか言ってないよね?おはようね?」
男子生徒「ウィ」
林道先生「なぜフランス語の返事を…」
213:転生した名無しさん
おぉ~、いろんな子居る~
214:ケモナー魔王様
おほ^~
215:転生した名無しさん
>>214 ケモナーもよう興奮しとる
216:転生した名無しさん
ジッサイ多種多様だねぇ…。獣人とかドワーフとか…
217:転生した名無しさん
オオオ
イイイ
見ろよアレ…
218:ケモナー魔王様
うぉっ、でっっっっっっっ
219:転生した名無しさん
あった、あったんだ!ユートピアは此処に…あったんだ!
220:魔法(de)少女
マジかよ…アレが天然?嘘だろ…
221:転生した名無しさん
きょぬー過ぎる…きょぬーギャルハイエルフ…!実在していたのか…!
222:転生した名無しさん
あぁ……あぁあぁ、世界って…素晴らしかったんだ…
223:熾転使
お前ら…いやまぁあれはな…
224:転生した名無しさん
泥を見た人間と星を見た人間に分かれたな…
225:転生した名無しさん
もちろんアタシは星を見るわ
226:転生した名無しさん
>>225 石の海に帰りなさい
227:アホ転
林道先生「はい、朝のホームルーム始めます。今日から都合によりお休みしていたアホ転君が登校することになりました。はい、自己紹介」
アホ転「うっす。あー、えー、ご紹介に預かりましたアホ転と言います。好きなものは酒盗と牡蠣、シンプルにポン酢で行くのが好きです。趣味はTRPGとかレザークラフトとか小物づくりで…これ、スマホのストラップも自分で作りました。ちょっと事故にあってお休みしてましたが、なんとか授業についていけたらなと思います」
林道先生「し、渋…」
アホ転「でも好きなんだから…」
228:転生した名無しさん
渋…おっさんか?
229:魔法(de)少女
おっさんだろ
230:アホ転
前世50いったおっさんだが!?
231:転生した名無しさん
そういえばおっさんだったわ
232:転生した名無しさん
趣味は何…?
233:ケモナー魔王様
ほぇ~木のアクセサリーとか洒落てる。マジで自作?
234:アホ転
>>233 前世の趣味でレザークラフトとか小物づくりをしだしてね。事故とかで1週間時間空いてたから買って久しぶりに作ってみた。これは桜の花に彫刻刀とかで削って、染色したやつ。前世で使ってた道具と近いものがあってよかった。
235:転生した名無しさん
ほーん…うまいなぁ…
236:クソ迷宮魔物使い
レザークラフトは?
237:アホ転
>>236 今財布作ってる。ちょっといい感じの革材なかったから学校帰りに買ってこようかなって
238:クソ迷宮魔物使い
なーる。作ってるとこ見たいからその時実況してくれ
239:転生した名無しさん
お、興味ある。レザークラフトやってみたさあるんだよ
240:アホ転
いいよ~
241:転生した名無しさん
TRPGやってんのとか…好きなものとか…うーん…おっさんだなぁ
242:転生した名無しさん
おっさん臭すごい…
243:アホ転
若返ってるからとはいえね…、前世合わせたら60超えてっからね
244:転生した名無しさん
まぁ〜あるよな
245:魔法(de)少女
アタシも加算したら…30…いやいいわ
246:転生した名無しさん
全体的に精神年齢上がるよそりゃ
247:アホ転
林道先生「それじゃアホ転「あ、あと」」
アホ転「養母が
林道先生「アッ…」
これは言っとかんとね…!
248:転生した名無しさん
あ、ふーん…
249:熾転使
アホ転お前さぁ…
250:転生した名無しさん
教室…静まりかえっちゃった…
251:アホ転
えっえっ?
252:転生した名無しさん
自覚ない?
253:クトゥルフ神話探索者
親がゴロツキを纏め上げてるトップって暴露してるんだぞ
254:アホ転
>>253 あ、いや!いやちがう!?そういう意味じゃない!ギルド所属のバカが迷惑かけてないかなって…!だってアイツらダル絡みしてくるし…!
255:転生した名無しさん
クォレハ…手遅れですねぇ…
256:転生した名無しさん
アホ転の学生生活終わっちゃったねぇ〜♡
257:転生した名無しさん
ヤのつく人の子供だって思われる気分はどうだ〜い♡
258:転生した名無しさん
>>257 メスガ黄猿やめやめろ
259:アホ転
林道先生「ッスー…ホームルームオワリマス…一限の授業準備をしてください…アホ転君はそこの窓側前から3番目が席です…はい…」
あ…終わった…俺の学校生活終わった…
260:転生した名無しさん
あーあ…
261:転生した名無しさん
空気地獄か?
262:異世界学者
なんでわからなかったんですか…
263:アホ転
いや…その…俺からしたら中身知ってるからヤのつく人みたいなイメージなくて…全然良い人もいるし、そりゃあちょっとアレな部分もあるけど…いうて…みたいな?
264:転生した名無しさん
あー…身内に居るから全く気付かなかったやーつー
265:ケモナー魔王様
それが普通だと思ったか〜
266:アホ転
空気終わった…
?「やぁ、やっぱり君は変わらないね」
アホ転「その声は…!知戸瀬!我が友知戸瀬!近所のお兄さんに映画館デートのお誘いをし、一緒に見た感想言い合うのだと息巻くも、その映画をお兄さんがもう見ていたせいで見るの2回目になることをデート終わり、後からおずおずと申し訳無さそうに言われた知戸瀬じゃないか!」
知戸瀬「ちょっと殺すよ?」
アホ転「ヤメテェ!」
やったぁ!知戸瀬おるやんけ!受かったとは聞いていたがまさか同じクラスとは!
267:転生した名無しさん
草
268:転生した名無しさん
おいたわしや…知戸瀬上
269:魔法(de)少女
ほ〜中性的な顔しとるな
270:転生した名無しさん
これは性別わからんで…性別可変式やが…
271:転生した名無しさん
同じ学校だったのね
272:アホ転
>>271 一緒に受けたのよね〜。知戸瀬頭めっちゃ良いからもっと上いけたけど、お兄さんと離れたくなさすぎて、此処選んだし。
知戸瀬「君が事故に遭ったというから心配していたのになんだって君は…」
アホ転「そりゃ知戸瀬とお兄さんの関係何年見てきたと思ってるの?わかる?ずっーと横でたちの悪いラブコメ見せられる気持ち?」
知戸瀬「たちの悪いラブコメとはなんだこの野郎」
アホ転「夏休みの夏祭りで満天の花火が咲く夜空の中、絶好の告白シーンでヒヨッた人のこと言ってるんだけどォ!」
知戸瀬「オヒュ…」
フン!雑魚がっ…!悪は滅びた
273:転生した名無しさん
草
274:転生した名無しさん
そこまでいったらキスしろよ…
275:転生した名無しさん
じれってぇ…俺小型大陸船でちょっとヤラシイ雰囲気にしてきます!
276:転生した名無しさん
>>275 規模デケェよ
277:転生した名無しさん
崩れ落ちちゃった…
278:魔法(de)少女
これはまぁじれったくなるのもな…ガツンといけよ…
279:アホ転
クソヘタレがよ…
知戸瀬「あれは…あれは違うんだ…ちょっと、横顔に見惚れて…」
アホ転「あの後ちょっと残念そうなお兄さんが帰りがけ、こっちに挨拶来て、『やっぱり、年離れてるからかな?』ってつぶやき聞いた俺の気持ちわかる?」
知戸瀬「ちょっと待ってくれ知らないぞ僕ぁ!」
アホ転「そりゃ俺とサキュ姉しか聞いてないしな。わかるか?二人で慰め会に行った俺とサキュ姉の気持ちが?押せよ、男だろ?」
知戸瀬「女でもあるんだけどなぁ!あぁ〜…クソ、可愛いな…」
アホ転「漏れてる漏れてる」
知戸瀬「んんっ、よし。さて若旦那。ホームルームのアレはなんだい?バカかい?君がなぜ若旦那って言われるようになったかわかるかい?」
アホ転「お前」
知戸瀬「確かに言い始めたのは僕だ。しかし、君の周りにも問題があると…僕は言ったよね?」
アホ転「わぁーってるよわぁーってますよ。すみませんでしたねぇ…!」
知戸瀬「それと…レザークラフトとかの趣味、僕知らなかったんだけどホント?」
アホ転「あ、えー…あー…まぁホントだね。ちょっと前から始めたんだよ」
知戸瀬「そうか…ふーん」
あ、やべぇ…
280:転生した名無しさん
そこも詰めが甘いんかーい!
281:転生した名無しさん
いけるじゃん…!いけたじゃん…!
282:転生した名無しさん
なんでいかないんだよコイツ…!
283:転生した名無しさん
じれったすぎ。キレそう、キレたわ
284:転生した名無しさん
ちょっと小型大陸船だけじゃ足りないかもしれねぇ
285:ケモナー魔王様
ごまかし下手か
286:アホ転
いや、焦るとね?
287:転生した名無しさん
詰め甘同士やんけ
288:アホ転
アホ転「まぁまぁ…」
ギャルハイエルフ「よ、よーっす。おはよ」
アホ転「おはよう。久しぶりに感じるなぁ」
知戸瀬「おは…ん?知り合い?」
アホ転「あー…えーっと事故に遭ったじゃん?」
知戸瀬「ふむ」
アホ転「被害者と…」
ギャルハイエルフ「か、加害者?でぇーす…ハイ、大変申し訳ありませんでした」
知戸瀬「ンンン?????」
あら知戸瀬が宇宙猫に…
289:転生した名無しさん
そらそうなるで
290:転生した名無しさん
当たり前だよなぁ?
291:アホ転
知戸瀬「加害者?(指差し)」
ギャルハイエルフ「ハイ…」
知戸瀬「被害者?(指差し)」
アホ転「…っすねぇ。カクカクシカジカこういうことで…」
ギャルハイエルフ「あ、えーっと知ってる。確か〜、マルマルウマウマ?」
アホ転「コレコレウマウマね」
ギャルハイエルフ「あ、そっちか」
知戸瀬「ふーぅ…」
知戸瀬「バカ?」
「「なんの弁解もありません!」」
292:転生した名無しさん
仲良しかっ
293:転生した名無しさん
息合ってるなぁ…
294:転生した名無しさん
そういう芸風?
295:アホ転
知戸瀬「まぁうん…よし…よくないが…うんよし…事情はわかった。わかりたくないけどわかった」
アホ転「え、でさー、コイツどうしたと思う?コイツお兄さんのペース考えずにケーキ食ってさ。さっさとアフタヌーンティー啜ってんの」
ギャルハイエルフ「うわ~、もったいなっ」
アホ転「でしょ〜?ゆっくり食べてさ。ケーキの感想言ったり、あーんとかあるのにさぁ…」
ギャルハイエルフ「全部食べたんだ…」
アホ転「ホントわかってねぇよな」
知戸瀬「今この瞬間君たちの右を引き千切るよ?」
アホ転「どこの!?」
ギャルハイエルフ「右半身!??」
知戸瀬「今日から1/2になるからコスパよくなるねぇ…」
アホ転「いやだ!内臓露出させながら生活しとーない!」
ギャルハイエルフ「体重が…!半分になるなら…!1/2でも…!」
アホ転「正気かアンタ!?」
ギャルハイエルフ「正気だったら…!向き合ってられないから!体重という悪魔に…!」
296:転生した名無しさん
お、女の覚悟…!
297:魔法(de)少女
体重はなぁ…気になるよなぁ。流石に半分はアレだが…
298:転生した名無しさん
魔法(de)少女さんも控えるレベルに挑もうとしてるのか…
299:アホ転
そういえば俺も体重増えたんだよな
300:熾転使
>>299 燃焼しきれなかったケーキのカロリーのせいだ。すまん
ちょっと中途半端に終わってしまった…申し訳なし
感想評価よろしくお願いします!
裏話的地の文回(非掲示板回)について
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増やしてほしい(二、三話以上)
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現状くらいがちょうどいい(一、二話)