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幽付さん! 夕凪天音さん! 魚介類愛好家さん! artynさん! post05さん! dmotさん! のうんさん!です!
そして10評価してくれたpost05さんありがとうございます!では本編どうぞ!
さて…これからどうしよう…こんな変なベルトつけて…変身したけど、あんな姿もう見せれないし…こんな化け物ヴィクトリア家政にもいらない…
「はぁ…どうしよ…」
そんな風に悩んでいたら…
「どうかしました?」
「ふむ…お主疲れた顔してるぞ?」
いきなり、青い服を着たポニーテールの女性と素肌が多く見えてる服?を着ている女性が話しかけてきた
「あ、あなたは…?」
「あ!すみません、わたしは都市秩序部捜査課・特務捜査班の班長を務めている
「我は
「ぼくは……イアです…」
特務捜査班の人に本名が言えないからゆうとはアーク→悪意→あくい→イアにした
「イアくんですね、どうかしました?迷子ですか?」
「ま、まいご…」
まぁ…こんな小さい子がこんな新エリー都をぶらついてたら怪しまれるか…
「迷子なら我達が送り届けよう、場所はわかるか?」
「まいごじゃないです!ただのお散歩ですよ!」
「そ、そうなんですか?ならいいのですか…」
ぐぅぅ〜……そんな可愛い音がして一回朱鳶、青衣をお互い見つめ合い両者が首を横に振い、そしたら残った少年を見ると
「ぅぅぅ…///」
可愛く赤面してる小動物がいた…
「「っ…///(かわいいいぃ!!///)」」
二人が心の中で叫ぶ…それは無理もないだろう、男を見るとしても同僚か部下、上司なのでオフで男友達はいないそして一人っ子なので弟もいなかったせいでこんなの見たら二人の母性が動く
「お、お姉さんとご飯食べに行こ!♪」
「我が奢ってやろう…♪好きなの食べてよいぞ♪」
二人はイアの手を繋ぎながら微笑みを溢しながら歩く
「ぇ…ぇ…!?」
「大丈夫♪大丈夫♪私達とご飯食べよ♪」
「ふむ…♪なにが食べたい…♪?」
そのままイアは二人に引き摺られてご飯屋に連れて行く
「ち、ちょぉぉぉぉぁぉぉ!!!」
カリン視点
「早いですね、増援呼ぶなんて…」
「ぐぅ…!あ、あたりまえ…だ…!」
はぁ…めんどくさいです…こんな…奴らゆうとくんにはいらないですね…
カリンの周りは特務捜査班の人員が周りを包囲してる
「て、手を挙げろ!いいか!お前は包囲されてる!まだ戻れる!」
は?
あのクソ野郎はなんて言いました?戻れる?それなら…なんで!!!なんで!!!
ゆうとくんを助けてくれなかったんですか!!!!!!
「…………」
滅が無言で前に進むと周りの人達が後ずさる
「………打てるのなら打て…」
カリンの正体がバレないようにボイチェンを使い、男の低いボイスを変換した
(この人の記憶は改ざんしますか…)
そして滅は強い殺意を使って記憶を全部消滅させる
「っぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
これでよし……
「や、やめろ!!」
そう叫びながら相手が撃ってしまう、普通の人なら致命傷を負ってしまいであろう…だが今撃ったのは……
「…………」
「う、うけとめただと…?」
そう、片手で全てを受け止めて地面に落とす
「………そっちが攻撃したんだからな…?」
『アタッシュアロー!』
「きえろ……」
「ぜ、ぜんいんて、てった…!!」
的確に相手を殺さず、だけど二度と戦意を出させい為に撃ち抜く、冷静に何度も…まるで
「もぐもぐ…おいしぃ…♪♪」
「「…♪」」
イアのもぐもぐしてる姿を二人を微笑みながら見てる
「かわいいな…お主は…」
「そうですね…♪こんな弟欲しかったな…」
そんな微笑ましい雰囲気が、二人の無線機がなったせいでそれは壊れた
「こちら特務捜査班の班長朱鳶です……はい…はい!?新種の知能エーテリアス!?わかりました…今すぐ向かいます!」
「どうした?」
「どうやら…ホロウの中に新しいエーテリアスが現れた模様です…それも変な機会を腰につけてるようで…」
「っ!?!?」
「ふむ…すまんな、イアここの料金は払っておくからゆっくり食べるんだぞ」
「えぇ、安心して食べてくださいね♪」
「そ、それは…むぐ!」
イアが咄嗟に言葉を出そうとしたら朱鳶からにはコロッケ、青衣にはメンチを食わさせて黙らせる
「よく食べるのですよ♪」
「よく噛むんだぞ♪」
「んぅぅ…///」
二人がイアの撫で心地を堪能してから店から出る
「………」
その後ろで食べながら、キーを弄ってるゆうとが居るのを気づかずに…
今回はここまで!
次は朱鳶と青衣と滅の戦闘シーン!今回はほのぼのしてましたからね!
ではまたね〜…♪!
アズがゆうとの味方、敵になるかです!前回のアンケートありがとうございます!
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アズは味方!
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アズは敵!
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アズは嫁になる!(味方)