最近は僕は…犬ですを投稿しまくってたせいでこっちを全然投稿してませんでした!すみません!
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9評価して下さった衛じさん!3評価して下さったお祈りメールさん!ありがとうございます!
では本編どうぞ!
前回のお話!
ゆうと=イアは仮面ライダーアークになり、ホロウのエーテリアスからカリンを守りカリンを自分の立場考えてそこに寝かせた
それがカリンにとっては不安を倍増させてしまい…そこに治安局が地雷を踏んでしまい主人のために危害を全て排除する仮面ライダー滅になってしまった
「こちら治安局朱鳶現場に到着しました!現場はっ…!?」
朱鳶が見た現場は想像以上に悲惨だった
「これは…悲惨だの…」
現場はあちこちに傷だらけの治安部隊が降り、死んではいないが矢の形状が深く刺さっていたり毒で苦しんでる者もいた
「……また来たのか…」
治安部隊の隊長の頭を引きずりながら現れるのは…紫色の鎧?をつけた者が現れる
「!手をあげなさい!あげないなら撃ちます!そしてその人も放しなさい!」
朱鳶がサプレッサーK22を滅に向けて忠告をする
「悪いがお主を逮捕させてもらうぞ、覚悟せい!」
青衣は三節棍を相手に向ける
「やるというのか…なら…手加減はしない…滅びよ…」
「ふっ!はっ…!」
朱鳶が格闘しながら22Kを、打てば
「……」
滅は無言で受け止め、22Kの弾は軽々しく避ける
「せい!当たらぬか!」
三節棍を自由自在に攻撃をし、何度も滅を攻撃をする
「はぁ……昔の私だったら何度も食らっていたが…容易いな…」
連続の三節棍を全て避け、最後の一撃を片手で止め蹴り飛ばす
「くっ!手強い…!」
「戦闘経験が…違いすぎるな…!」
治安局として、戦闘経験が多い2人でさえ滅を相手にするのは難しい
「弱い…弱すぎる…こんなんで、誰かを守れるのか!」
滅の強い言葉が2人の胸に刺さる
「くっ…撤退しましょう…!今はここでやられるわけにいきません…悔しいですが…」
「そうだな…ここで倒れるのはまずい…一旦引くぞ!」
「お話は終わったか…?そして…一つ教えておこう…誰も逃さん…!」
『スティングディストピア!!』
ベルトのレバーを一回押して伸ばす
「亡き者になれ…!」
紫色のパワーを足に溜め、朱鳶に蹴りを放つ
「!朱鳶!!!逃げろ!!」
「っ……すみません…先輩…」
この状態では当然蹴りなど避けぬことは…
「朱鳶!!!!」
このまま朱鳶は亡き者になる瞬間…
『パーフェクト・コンクルージョン!ラーニングワン!』
「!?」
滅を蹴りを突然現れた黒色の塊が邪魔に入る
「誰だ…私の滅を止めるのは…!」
エネルギーの衝突で煙が出ていたのが消えていくと姿が見えてくる
「………お前は少し…やり過ぎた…」
仮面ライダーアークワンが滅をみつめていた
最後まで読んで頂きありがとうございます!
ついに滅(カリン)とアークワン(ゆうと)が会いましたね!
どうなることやら!
ではまたねー!
アズがゆうとの味方、敵になるかです!前回のアンケートありがとうございます!
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アズは味方!
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アズは敵!
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アズは嫁になる!(味方)