ガミラス軍所属する3人乗りコスモタイガーは偵察中にヤマト艦隊と発見、無事だと判明確実になった
ヤマト艦隊側もデスラー艦隊は健在だと確信した事ようだ
その間ちょうど…あっちの世界は、
ヤマト艦隊とデスラー艦隊が消えて大長時間になって経つと……太陽系第12番惑星【甲王星】と太陽系第13番惑星『乙王星』そして…太陽系第14番惑星【丙王星】の戦闘艦は交戦され海戦〔宙戦〕が起きていった…
地球よりも・・・反地球軍〈反地球国連軍〉は黙って居るつもりじゃない様子であった…
などはモー軍[木星軍]とドー軍(土星軍)も沈黙する空気では無かったのだ
地球国連軍はヤマト艦隊とデスラー艦隊の消息不明になった現場海域に向かって捜索した
しかし…船体の残骸と破片の欠片が一つも1隻など見つからなかった
各部の国連軍の艦艇とガミラス軍の艦艇は捜索して調査したが…時間と日にちが流れるだけになってしまった
結局、捜索は打ち切りに変わった
天王星の宙域に小規模な僅か的の艦隊が航行していった…ボラー連邦軍の戦艦だった
ボラー連邦軍
戦艦
ボーチン「トラブル一切なく何とか太陽系エリアに入ったが…何だか静か過ぎるな…」
ボワヒヲ「はい、ですが…1隻も地球軍の艦艇及びガミラス軍の艦艇も見当たりません」
ボーチン「一体何か起きているのだ?」
ボワヒヲ「詳細分からないですが…今現在、地球軍とガミラス軍は木星軍と土星軍の間起きている戦争の最中です、しかし…お互い同じ地球人同士と戦争しておるようです」
ボーチン「そんな事は知っている何だが……ーーー」
ボラー連邦軍の戦艦に乗る提督と艦長と話ししている
一方…その頃ーー
ーーーー西暦1943年ーーーー
ヤマト艦隊旗艦 ヤマト
艦橋
古代進「デスラー…無事だったか」
島大介「デウスーラ9世含む艦隊は脱落していないな」
新見「デスラー艦隊とやっと合流しますね」
土門「デウスーラ9世級6隻、ダロルト級戦闘空母4隻、ランベア級空母1隻、ランベア通常級空母6隻・・・ガミラス級戦艦とバラン級戦艦などいつも通りのガミラス艦が複数編成され問題無く脱落してないが……」
北野「1隻も脱落してないが一安心だが…一問題は」
「ええ、あの洋上艦隊の事ですね?ファストコンタクトとの交渉ような話事ですね」
北野「まあ、それは確かにそうだが…」
桐生「デスラー艦隊が来たぁ…バーカーの在乗艦も無事ようです」
古代進「うむ!そうだなぁ」
古代と島と土門そして北野と桐生と新見達は合流して近くいくデスラー艦隊へ見ている様子であった
医務室
佐渡「なんだか…外側は叫びらしいのぉ〜〜?大丈夫かなぁ?」
みーくん「ニァ〜」
佐渡「何事なければ良いのぉ?」
みーくん「ミャ-」
医務室にで何か起きているのか?気になる佐渡先生とみーくんだった
一方…機関室
機関室
徳川太助「それに…外がちょっと気になるなぁ…」
徳川亮一「なんだぁ?気になるのか太助兄」
徳川太助「ああ…」
話ししているのは、徳川太助の弟〔次男〕徳川亮一で隣は徳川秋平であった
徳川亮一「太助兄…外気になる良いが1番最優先はエンジンの動作と具合のチェックが大事しないと行けないんだ…それを終わってから外へ行けば良いのさ」
徳川秋平「そうだぞ?太助兄さん」
徳川太助「分かった…」
波動エンジンをチェックと点検する徳川の男兄弟
ーーーデスラー艦隊 旗艦 デウスーラ9世 ーーー
艦橋
タラン「総統、まもなく機関停止します」
デスラー「うむ」
タラン「各艦艇へ連絡、機関停止を」
「はっ!」
デスラー「古代…」
デスラーはヤマトへ見つめている
空母ランベア
パーカー「やっと到着したなぁ…」
パーカーはヤマトへ見て安心されホッとするように見つめて様子を見ていた
ランベアの格納庫
メルダ「速力をやや落としている?…ヤマト艦隊と合流するのか?」
部下パイロット「おそらく合流するでしょうな?」
メルダ「ああ…きっとそうだな」
部下パイロット2「それに…私たちは今どこの辺に居るんだ?」
メルダ「それは分からない…私たちは現在、太平洋のどっ真中にいるんだぞ?」
部下パイロット2「それはそうなんですが……」
メルダ「うむ〜〜……」
メルダと部下居るパイロット達などはどこの辺の海域事が気になっている雰囲気だった
まだデスラー艦隊は何も気付く様子ではまだ一切無い
メルダは頭の中に浮いて来たのは山本の顔が入って来て思ってついて考えた
デウスーラ9世
タラン「総統、十分な距離です。機関停止しましょう」
デスラー「うむ!宜しい、機関停止だ」
タラン「機関停止!」
ガミラス兵「機関停止します!」
デウスーラ9世、空母ランベア含む艦艇は機関停止した
ヤマト艦隊から少し数百メートル距離で停止させた
デスラー「ヤマト、古代…」
デスラーはヤマトへ見つめていた
無論、古代達等もデスラー艦隊へ見ていた
ヤマト艦隊
旗艦 ヤマト
艦橋
古代達「デスラー総統…バーカー……それに…あれがデウスーラ9世かぁ・・・空母ランベアもそしてバラン級戦艦とガミラス級戦艦及びチキユウ級戦艦か」
古代は到着した集合させて停止のデスラー艦隊を見つめている
皆も機関停止した模様のデスラー艦隊へ見ている様子
島大介「人はずでガミラス艦隊が合流しましたね古代艦長」
古代達「ああ、特にデスラー艦隊の艦艇は被害が無さそうようだ」
島大介「ええ、はいそのようですなぁ…しかしどうしましょうか?」
古代達「うん❔どうしようって何の事だ?」
島大介「まだデスラー艦隊は未だ西暦1943年のついて事が1人も気付いている様子がありません、どうやってご説明しますか?」
古代達「うむ、確かに…そ、そうだな…島副艦長の言う通りだな」
島大介「はい、ですが…デスラー総統達にどう伝えるべきです?どのような状況を説得とか納得でご理解を出来ますかな?」
古代達「そうだな…」
古代と島はどうやってデスラー艦隊の指揮官をこの時代の年1943年に居る存在ついてをご説明理解出来るか?考えて話しをしていった
北野「デスラー艦隊がやっと艦隊集結したなぁ」
土門「はい、そうですね」
北野「あれがデスラー総統が乗る戦艦デウスーラ9世かぁ・・・何か地球艦に近いシルエットだな」
土門「ええ、まるでアンドロメダ級みたいな雰囲気ようですね」
北野「ああ」
新見「ふぅー……デスラー艦隊が何も無く無事に合流したわね」
桐生「ええ」
新見「それに、バーカーの在乗艦も居るわ良かったわね桐生さん」
桐生「はい!そのようで良かったです…バーカーやっと会えるね」
北野と土門そして桐生達は艦隊を合流する姿を見て嬉しく表情で見つめている様子だ
デスラー艦隊も同じ様子である
一方…その頃…数隻の艦隊がある海域まで航行している艦艇があった
駆逐艦 雪風 時雨 吹雪 電 朝潮 夕雲
大日本帝国海軍の主力駆逐艦の姿であった
ある目的でとある海域にで哨戒もしくは探索・偵察する為、出撃していたのだ
駆逐艦時雨
艦橋
「しかし・・・山本長官の話しは本当でしょうか?」
「うむ❔何の事かね?」
「すれ違った奇妙な所属不明艦の事です」
「ああ、あの変わった奇妙な不明艦か?」
「はい」
「うーん・・・そうだな、俺もずっと気になっていたんだ?」
「ええ」
「それにしても・・・あの戦艦は何なんだったんだ?」
「確かに…そうだと思いますが」
「うむ〜」
駆逐艦時雨の艦長と副長は所属不明の奇妙な戦艦の事が謎過ぎって気になっている様子であった
さて、ヤマト艦隊とデスラー艦隊は無事に艦隊集結され合流完了した
その後、後に偵察する計画ようする事になる
まず、ヤマト艦隊の総指揮官とデスラー艦隊の総指揮館はヤマトの集まる予定しているようだ
次回へ続く…
終わり