話しはずっと昔から遡る
西暦2145年
この年にイベントが有った
ある人物から記憶だ
?「ねえ?父さんあの船は何?」
父親らしき人物「十三、あの船は戦艦大和という船だよ」
十三「せんかんやまと?一体何を使う船なの?」
十三の父親「そうだな…簡単に言うと【戦う船】事だよ」
十三「【戦う船】?えっと〜つまり【攻撃する船】のこと?」
十三の父親「まぁ、そんなところ事さ」
十三「ふうーん…そうなんだぁ…で?その後、あの船はどうするの?」
十三の父親「この船は今日中のイベントを終わってあの船は九州の坊ノ崎沖に移動する予定らしい」
十三「そうなんだ…最終的にどうするの?」
十三の父親「あの船は最終的にあの戦艦大和はかつて沈んだ場所に沈むらしい事だよ」
十三「ええぇぇー!?……なんか勿体ないよ!そんなことで有るの?」
十三の父親「確かに十三の気持ちわかる…しっかりと目を見つめるんだ」
十三「………」
ずっとしっかりっと見つめる少年と父親
この少年は後に宇宙戦艦ヤマトの初代艦長 沖田十三だ
十三という少年は復元した戦艦大和の姿を見つめている
沖田十三男児少年は興味深く長くに真剣強い目で復元した戦艦大和の艦艇を見ていた…
イベント終了後なるまでずっと見つめていたようだ
その後、イベント終了した後…この復元した戦艦大和は九州の坊ノ崎沖海域に到着後。
この艦艇は何の機械を作動開始され潜水開始…〔潜水開始よりも浸水するように海水が船内へ入る〕ゆっくりと海底沈んでいた…
それから…年結が流れた……。
250年後…
西暦2199年
沖田十三「偽装解除!、船体を起こせー!!〔船体を治せ〕」
エンジン始動後にその振動で古い船体の外壁が崩れていく
旧艦橋が粉々ように塵になって崩れて消えていく
古代進「こ、これは……!」
アナライザー「敵の目から疑うしないように偽装していたのだ」
古代進「偽装!?じゃぁ僕たちが見たあの沈没戦艦は?」
古代と島は驚く…その後沖田へ見つめる
沖田十三「そうだぁ!ヤマトだ…!宇宙戦艦ヤマトだ!!」
新品{新鋭艦}に生まれ変わった宇宙戦艦…
その名は宇宙戦艦ヤマトであった
沖田十三「ヤマト発進!」
島大介「ヤマト発進します」
船体はゆっくりと上へ動かし浮上していく…
沖田十三「主砲〔ショックカノン〕用意!」
古代進「主砲用意!第一主砲、第二主砲!スタンバイ」
ガミラスの大型ミサイルが接近してゆく
主砲はガミラスの大型ミサイルへ向ける
古代進「コグリ…」
古代は照準合わせてミサイルへ向けて合わせている
沖田十三「撃て!」
古代進「撃ーー!!」
カチ!
ドーン!
ドーン!
ドーン!
ドーン!
ヤマトから発射するショックカノン
ガミラスの大型ミサイルを直撃受け大爆発する
巨大なキノコ雲が形成した
強烈な衝撃と爆風が来た
その衝撃を乗せてヤマトは大気圏から離脱していた…
これが最初の航海な旅が始まった出来事だった……
古代進「…………う、ううう〜〜〜……」
古代は目を醒めて手を頭に触れる
古代進「う、う…うう…」
ゆっくりっと起きて状況を確認する
古代進「うーー……っ!!」
気付いたら皆は倒れている状態な様子だった
古代進「み、皆、大丈夫か!?」
古代は目を醒め様子の状況気付く
古代の声と手を動かし全員を起こす
島大介「うう…」
如月「うーん…」
新見「うぅむむ…」
北野「う…」
土門「う」
市川「う〜ん…」
全員、目を醒めて気がつく起こした
古代進「大丈夫か?みんな…」
島大介「あ、あぁー何とか」
北野「俺も大丈夫です」
土門「俺もこっちなんて大丈夫です」
市川「大丈夫です」
如月「私も大丈夫です」
新見「怪我はないです」
全員、怪我無く大丈夫だった
古代進「そうか、良かった…」
一方船内では?
医務室「ふわぁ〜……⁉️…な、なんじゃぁもう〜さ、酒がー!!」
みーくん「ニヤァ〜!?」
畳から起きる佐渡先生
衝撃で気を失い横になっていたようだ
目から覚めて起こして気付いたら酒瓶が一部割れている
格納庫
山本「……」
山本は倒れていた
山本「うー……うーん……!…ここは?」
目を醒める
山本「先の衝撃で気を失っていたわ……大丈夫だの?」
心配起きる山本
機関室
徳川太助「………」
「大丈夫ですか!徳川さん」
「しっかりしてください徳川さん!」
ゆさゆさ起こしてにいく機関員たち
徳川太助「うーん……おう?一体何か起きたんだ?」
気付いた徳川
ホッとする機関員
「良かった」
「無事に何よりです」
徳川太助「あ、あぁ…それより何か起きたんだ」
「衝撃で揺れて俺たち含めて倒れて気を失ったようです」
報告を言った機関員たち
それを聞いた徳川
徳川太助「そうかぁ…お知らせしてくれてありがとう」
「いえ…」
徳川太助「それに…本当に何事な起きた振動の揺れだったんだ?」
「それは…分からないです」
「全然分からないですが…詳細不明です」
理解不可能になって混乱する機関員たち
徳川太助「うむ……あとはエンジンだが…?」
エンジンこと気になる徳川
機関員は確認する
機関員たち「はっ!確認してきます」
徳川太助「頼む、急ぎに山﨑機関長へ連絡を」
「は」
一方、艦橋
艦橋
古代進「…それよりも一体どこの海域なんだ?」
古代の目線はずっと永遠遠く奥から続ける広さの水平線の海域へ見つめていた…
前方の遠くから霧が発生している
古代進「島とか大陸など見当たらない…現在地はどこなんだ?」
古代は超小声でそれこと言っていた
……一方では宇宙試験艦ギンガは?
宇宙試験艦ギンガ
艦橋
藤堂沙紀「うん〜うん〜〜……❗️…こ、ここはどこ?」
目を醒めて起きて艦橋席から離れる
女性副長「………うー……❗️……藤堂艦長、怪我は大丈夫ですか?」
女性副長は直ぐに真っ直ぐ藤堂沙紀へ向かう
すると、藤堂は答える
藤堂沙紀「私は大丈夫だ…それよりも先の嵐で何か発生して起きたんだ?」
何か原因で分からないこと起きて状況理解不可能のままになっていた藤堂たちであった
気を失った原因の影響で全く分からない状態だった
女性副長「嵐に入って衝撃の原因で振動よりにで激しく揺れて私たちは恐らく倒れて気を失った模様です、その理由に全員何も知らず気を失っていたようです」
藤堂沙紀「そうかぁ…戦術長、航海長」
女性戦術長・女性航海長「はっ!」
沙紀の声より答える女性士官
藤堂沙紀「操舵機器と武装火器機器は?」
女性航海長「はっ、操舵装置など異常見当たらず」
女性戦術長「はい、主砲及び副砲など武装火器は異常ありません」
それを聞いて安心する沙紀
藤堂沙紀「そうか…一安心だな」
ホッとして席に座る沙紀
女性副長「…しかし、一体何事が起きたんでしょう?…悪天候な嵐を遭遇され回避不能発生して本艦含めヤマトなど、ガミラス艦隊入れて含めて巻き込んで目を醒めたらこの海域にいるんでしょうか?それに、ガミラス艦隊は合流するはずだったなのに……」
藤堂沙紀「うむ〜……確かに副長の言う通りだ…だが……」
考える沙紀
ヤマトとアマテラスとハリマなどアンドロメダ型とドレッドノート型の数隻有りの戦艦部隊
ヒュウガとアスカは脱落無く付近に停止状態のままだった
女性副長「艦長、無人コスモタイガーーを発艦しましょうか?」
藤堂沙紀「いや待て副長、原因分からない詳細特定出来ないまま状況で無人コスモタイガーを出すのが危険だ、もうちょっと待つんだ」
女性副長「はっ、了解致しました」
一旦様子見るしか無い沙紀たち
一方…
戦闘空母 ヒュウガ
艦橋
真田「むむ……むむむ〜〜………っ…!!」
気を失って倒れた真田
目を覚めり気を付く
真田「みんな大丈夫か!?」
真田は声を出して乗員は『…っ❗️ハッ‼️』っと気を付いて目を覚めて起きていく
南部「う〜…俺は大丈夫です真田艦長」
太田「痛たたぁぁ…俺も大丈夫です」
相原「僕は大丈夫です…」
星野「いててて〜〜!私は大丈夫です」
真田「全員無事ようだな、怪我はないか?」
「「大丈夫です」」
全員は怪我なかったようだ…
安心した真田だった
真田「各部は異常ないか?」
南部「主砲、他の火器…艦載機も異常無いようです」
太田「操舵装置など機器は異常ありません」
相原「通信機器は健在です」
星野「各部の持ち場部屋から連絡有り、異常無いっと連絡がありました」
南部たちから報告へした状況と損傷はなかった
ヒュウガの船内でも被害全く無かった
真田「うむ、分かった…」
安心する様子な真田
心の中から思っていたようだ……
真田「{だが…先の悪天候ような嵐は一体なんだったんだ?。今まで見た事ない光景な嵐だった…あれは一体……〕」
何か起きたのか分からないことを考えている真田
真田「{嵐の振動の衝撃で俺たち〔ヤマト含めて〕は気を失っていたようだ……しかしこの辺の海域はどこなんだ?〕」
真田「〈そいういえば…デスラー艦隊は?〉」
真田の頭の中から過って入ったのは、ガミラス艦隊の艦艇はどこに居るか思っていた…
なお、ヤマトを護衛するアンドロメダ型戦艦とドレッドノート型戦艦の数隻部隊の指揮官はちょっと何か混乱して何か起きたのか?分からんかった様子だ
原因不明だが少し困っている様子有りようだ
そのはずだ…司令部など他の艦艇っと連絡不可能なっている為、パニックに近い状況だった
新型宇宙戦艦アマテラス
艦橋
森村「先から司令部と連絡出来ないのか?」
「は、はい❗️…何でも連絡しておりますが…全く応答がありませんーー!」
森村「!?…そ、それじゃぁ…全然、司令部へ連絡不可能なことか?」
「はい……ざ、残念ですが・・・ど、とうしようにもなりません。それに他の艦艇にも応答しません」
森村「他の艦艇でも連絡不可能かぁ!?…くっ、くそ!何てこった…」
焦る森村
頭から少し考えて何か言ったようだ
森村「ハッ!、アラハバキとヤマダタイコク及びヤタガラスとヤマトタケルを入電連絡は可能か?」
「やってみます…………」
入電を開始した
しかし……
「……………だ、駄目です。応答ありません」
森村「そうか……」
ガッカリする森村
もはや絶望的な様子な顔になった
新型宇宙戦艦ハリマ
艦橋
岬「司令部と防衛艦艇の連絡が出来ないだと!」
「はい…応答出来ません」
岬「い、一体どいうゆうことだ?」
「それは分からないです…」
岬「何か起きたんだ?」
「確認中です」
何か起きたか分からない岬たちだった
ちょうどその頃…
2216年
地球国連司令部
藤堂「うむ、もう少しヤマト艦隊はガミラス艦隊と合流され飛び立ち時間だな」
バレル「はっ、そうですな」
芹沢「役数十時間以上に経ちますと大規模演習が始まりますな」
藤堂「そうだな、その後は本格的な公式に我々地球とガミラスを入れて反地球軍と正確な宣戦布告になるだろうな?」
芹沢「確かにおしゃる通りですなぁ…」
藤堂「うむ」
バレル「お互いな同じ地球人同士の戦争……かつて火星と地球の間起こした戦争ですな?」
藤堂「確かにそうたが…」
4人は時計を見てながらかつての地球と火星と起きた戦争事を話していた
色々な会話していたようだ…
一方
ある部屋に居る人物が居た
山南「まあ、この書類はこれで良しかぁ…」
その人物はヤマトの艦長であった山南だった
現在は国連司令部へ勤務している
山南「はぁ〜ちょっと疲れたなぁ…紅茶を飲むか…」
紅茶を飲む山南
少し寛ぐ
っと……その時
コンコン! ノックする音
山南{入れ」
防衛軍兵士「失礼します!」
慌てて焦って入る兵士
山南「どうしたんだ?そんな焦って入ってくるとは…」
防衛軍兵士「た、大変です!山南司令」
山南「うん!…一体何か起きたんだ?丁寧に説明を頼む」
防衛軍兵士「は、はい!洋上航行中のヤマト艦隊とデスラー艦隊が消息経ちました!!」
その報告を言う兵士
それを聞いていた山南が目玉大きく反応して受け止める
山南「な、な❗️…何ぃぃいいぃぃ〜〜〜!!」
びっくりして驚く反応な様子起きる山南
山南「や、ヤマト艦隊とデスラー艦隊が行方不明だと!?何だの間違えじゃないのか❗️❓」
防衛軍兵士「間違えではございません!…弱の半数十時間前にヤマト艦隊及びデスラー艦隊の反応が消えた事がありました!連絡が来たのは、三浦半島のレーダーサイトから連絡したようです!」
山南「そ、そんなありえん事ない話しだぁ!、す・・・直ぐに司令部へ緊急電しろ!」
防衛軍兵士「了解です❗️」
山南は直ぐに動いた
急ぎに兵士は無線で使った
山南は愛車へ乗り司令部へ向かった
その頃、ガミラス艦隊は?
デスラー艦隊
旗艦
戦艦デウスーラ9世
艦橋
デスラー「うう・・・」
唸り声出すデスラー
デスラー「ううう〜・・・」
人力で少し体を動かす
デスラー「う・・・うん?・・・っ!・・・」
目を覚めて様子を気付くデスラー総統
デスラー「た、タラン大丈夫か!」
タラン「う、うううう〜〜・・・っ!で、デスラー総統‼️」
目を覚めたタラン
デスラー「大丈夫か?タラン」
タラン「は、はい何とか……」
自分で起きるタラン
デスラー「怪我は無いかな?」
タラン「はっ大丈夫ですこ心配無く」
デスラー「うむ」
態勢取り戻して立つ2人
タラン「それにしても先の嵐は一体…」
デスラー「分からん」
意味分からない2人は海の景色を見つめている
タラン「ここは…どこの海域でしょうか?」
デスラー「うむ〜全く分からんなぁ…」
タラン「確か、我がデスラー艦隊はヤマト艦隊と合流する予定だったはずです。何故?姿が見えないでしょうか?我がデスラー艦隊は、間も無く集結して合流するはずようですが…」
デスラー「確かに、そうだなぁ……目の前など付近を確認すると…ヤマトなど艦隊の姿が見当たらない…何事無ければ良いが…」
タラン「はい、そうですなぁ無事ことを祈りましょう」
デスラー「そうだな」
デスラーとタランは艦橋の窓を使い目視で確認したが…我が艦隊のみだけだった
他の艦艇の指揮官と兵士たちは目を覚めて現時点の状況を確認した
果たしてヤマト艦隊とデスラー艦隊は本当はどこに居るのか?
誰も1人でも分かる人は居なかった
一方、地球国連司令部はこれことの状況を報告へ向かっている最中だ
何も知らない藤堂長官と芹沢とバレル将軍
さて、どのような流れが起きるのか?
次回へ続くしかない…
終わり