古代進「ああぁぁ…あぁ……」
島大介「………」
言葉を失う古代と島
土門「古代艦長!、島副長!」
古代・島「❕❕」
正規に戻る2人
土門「真剣な焦ってその表情になるのは、後にして下さい!」
北野「そうですよ…さ、先に優先するのは離脱の先です!」
島大介「はっ!」
古代進「っ…!」
古代の前には洋上戦艦頃のヤマト酷似した戦艦部隊など艦艇が航行している
このままじゃ、衝突する危険が有る
古代が考えた…
古代進「操舵長!、右軽く旋回だ!」
島大介「りょ、了解!」
古代の決断判断より右に軽く僅か旋回した
古代進「それにしても…何故?我が艦隊の目の前に洋上艦頃のヤマトが居るんだぁ?……一体何か起きているんだ?」
土門「ヤマトの前身頃の姿をしていった戦艦…」
北野「動く姿の洋上戦艦を初めて見たな」
新見「この艦艇は一体どこから来たの?」
ヤマトの艦橋に居るメインメンバー達は突如出現した洋上艦隊の艦艇を初めて見るような姿で見つめていた
宇宙波動試験艦 ギンガ
艦橋
「あああ・・・」
驚いて呆然するギンガの乗員達…
藤堂早紀「な…な…な……」
女性副長「………」
女性戦術長「この艦艇は…何なの?」
女性操舵長「…………」
衝撃驚く反応受けたギンガの乗員
藤堂早紀「偽装していたヤマトの姿に雰囲気が酷似しているが…これはどいうゆうことだ?」
女性副長「詳細分からないですが…確認しておりません」
藤堂早紀「数は不明だが…この艦隊はなんだ?」
女性副長「戦艦は少数…巡洋艦及び駆逐艦らしきな船舶が進路変わらず接近してきます?どうしましょう?」
藤堂早紀「避けろ!回避運動しよう」
女性副長「はっ!回避だー!急げ」
女性操舵長「了解!回避します」
ギンガは大和に続いて回避航行開始した
宇宙戦闘空母 ヒュウガ
艦橋
真田達「❕❕❕」
かなり大きく衝撃で驚く真田たち
真田「ヤマトに偽装していった沈没戦艦!?……洋上戦艦頃のヤマトが目の前に居て航行している!」
南部「真田艦長!、どうしましょうかぁ!?」
太田「このままじゃぁ…ほってしまうと衝突する恐れがあります!艦長、回避する実行を!」
真田「か、回避しろ!ヤマト及びギンガへ並び続けろ!」
太田「了解!回避開始します、右旋回ー!」
ヒュウガも右旋回したヤマト、ギンガ、ヒュウガも連続ような我に続けて回避へした
宇宙補給戦闘艦 アスカ
艦橋
雪「えぇ⁉️…あの戦艦は!」
「ああ……」
「えー?!」
アスカの艦橋要員など人たちは相当以上より驚く
雪「か、回避航行へ!」
「了解!」
雪「後方に航行中のアンドロメダ型戦艦とドレッドノート型戦艦へ通達連絡して!」
「はい!」
ギンガ〜アスカそして各艦の艦艇は回避運動へさせてした
回避退避しているヤマトの艦橋に居た北野と土門達は違う洋上艦の司令塔に乗員らしきな人影の姿が居てこちらに見つめている様子だったようだ…
何事無くヤマト艦隊は無事に所属不明の艦隊から離脱した
それから3数時間後になった
各艦艇の指揮官はヤマトの作戦室へ集まった
作戦中央室
古代進「…皆、ご存通り、先程にで正体所属不明の洋上艦艦隊の艦艇と遭遇した。だが…ヤマトに偽装していた沈没戦艦だった姿の洋上戦艦頃のヤマトの姿だったようだ…しかし…複数隻の艦艇を確認した」
古代の言葉より焦る騒ぐぐらいな声を出していた
「ザワザワ」
「ザワザワ」
「ガヤガヤ」
「ガヤガヤ」
各艦艇の乗員たち等は大規模な声で発言する
古代進「皆!、静かにしてくれ❗️」
シューん…
全員は静まった
古代進「俺たちは…ガミラス艦隊と共に合流後、数分後にで離陸する予定の地点へ向かう最中だった。しかし…突如して未曾有な嵐に遭遇され退避したが…回避不可能になり暫く気を失っていた事だ…、だが…目を覚めて以降突然ながら国連司令塔及びガミラス大使館など連絡途切れてしまった。少し時間を空けて移動開始した…少しずつ時間を経ってレーダーから反応したのは…あるはず無い艦隊が我々の前に出現した…それに洋上艦時代頃のヤマトの姿だったのだ、これは一体どうなっているかは分からないままだ」
島大介「俺も古代艦長の同感だな、確かに全体のシルエットから推測すると…大昔に沈んだ戦艦の残骸と一致する…だが…動く姿を見るのは今回では初めて見た」
北野「俺の目から見ますと…ハッキリに生で初めて見ました…あの洋上戦艦頃のヤマトを見るのは驚く以上興奮するぐらい驚きました…」
土門「そもそも…あの戦艦は全長どのぐらいあるんですか?」
土門からそれ事など言った
真田と新見と古代は如月へ見る
真田「1番詳しいのは…技術班如月くんが詳しいぞ?」
新見「そうね…桐生さんちょっと来て」
桐生「はい」
新見から桐生を呼び前へ立つ{進んで止まってみんなの方向へ向けて見る}
桐生「私の目線から見て間違えありません、あれはどう見ても洋上戦艦頃のヤマトシルエットで間違えございません」「それに、他の戦闘艦からすると日本軍の主力艦艇であり日本海軍所属する戦闘艦です」
南部「に、日本海軍⁉️」
桐生「はい!その通り有り感です〈その通りです〉」
桐生「ヤマト含む艦艇は……長門型戦艦、金剛型戦艦、伊勢型戦艦及び扶桑型戦艦という主力艦中心部に編成した主力部隊。それに、巡洋艦は高雄型巡洋艦&妙高型巡洋艦そして最上型と利根型巡洋艦ほかには、天龍型巡洋艦もしくは長良型巡洋艦を編成させた巡洋艦部隊一方、駆逐艦では…陽炎型駆逐艦と夕雲型駆逐艦と白露型駆逐艦並び吹雪型駆逐艦など配備ね編成した艦隊です」
桐生から詳しく丁寧に説明で言った言葉では…今から350年前の日本海軍所属していだ戦闘艦の事ついての特徴を発言して答えて言ったようだ…
皆んなは…かなり驚きびっくりで反応した。
北野「あぁ……」
土門「あうう…」
新見「…」
市川「……」
島大介「洋上戦艦ヤマトと色々な保有している戦闘艦が多数の種類を有るとは…」
古代進「大和型戦艦…長門型戦艦など沢山複数種類の洋上戦艦艦船が色々っと有って存在されているなんて全く驚いた…」
北野と土門などは驚いて言葉が少し無くなっている
古代、島、新見、市川、山﨑は口をバッカ開けてちょっとびくんと驚いている
南部「ヤマトの洋上戦艦などついて理解出来ましたよ、それに今俺たちが居るのはーー」
相原「落ち着いて南部」
太田「少し意識吸って落ち着こう南部」
南部は桐生へ向かって何かを言うそうような様子
太田と相原たち数人は抑える
南部「っ!…でもよぉ〜太田、相原・・・❗️2人だって俺と同じ考えの気持ちだろ?…こんな非常時な緊急事態なんだぞ!?」
相原「確かにそうだが…」
太田「南部のお気持ち状態は良く分かる」
南部「だけどよぉ〜〜……ーーー」
納得説得話しする太田たち
南部はちょっと程度の混乱している…すると真田はミニスタンガン風の拳銃で南部を当たる
ビューン!
南部「うっ❗️……な、何するんーー……」
ドサ❗️
南部が倒れる
真田「少し休め南部…」
南部「グゥーー〜〜………」
南部は目を閉じて寝つている
他の人は南部を運んでいた…〔医務室に有る空間的なベッドある個室へ運んでいく〕
真田「すまない…」
古代進「いえ…」
島大介「問題ないです」
真田「だが今俺たちはどこの海域と年は分からん…正確な公式な年代はいつだろうか?」
古代進「そうですね…確かに今ここの年はいつだろうか?」
島大介「そうだな…広い海域じゃ分からないなぁ…」
雪「そうねぇ…真田さんと同感だわ」
古代たちがそれを考えて特定年と日にちが分からんかった
少し気になって答えたのは…アマテラスの艦長森村が言った始まった
森村「あの〜如月さん、今この年事はわかりますか?」
「❗️」
森村から言うと…古代たちと真田など雪ほか…藤堂含むたちの指揮官などは森村へ見つめて向ける
桐生「うむ〜〜私の推測では…恐らく西暦1943年だと想定するわ」
それを答えて言うと…古代たちは驚いて衝撃受けて反応した
藤堂早紀「せ、西暦……❗️」
雪「1943年ー!?」
真田「西暦1943年だと!?」
古代進「西暦1943年!?…今から350年前の世界じゃないか!」
島大介「お、俺たちが生まれる前よりも遥か以上の遠い昔話しじゃないかぁ!?」
全員以上の乗員は凄く驚いてなってびっくりする様子
桐生「西暦年代と推測しますと…1942年〜1943年もしくまたは、1944年になる前の年時期かと思います」
新見「それは本当なの如月さん」
桐生「はい、先程にすれ違った洋上艦ヤマトの武装から推測すると…対空兵装はそんなにハリネズミみたいな対空兵装が少なかったようです」
新見「なるほど、まだそんなに大規模な多数対空兵装は無い感じ事ね」
桐生「ええ、そうです…恐らくこの時点頃は未だレーダーも搭載する前っと想定しています」
新見「うむ、そう・・・」
古代進「そうか…情報ついて言ってくれてありがとう…またなんか情報有ったら話しをしてくれ」
桐生「はい」
桐生から沢山以上など答えていた
話しを終了後に古代は考える
古代進「1943年の時代に俺たちが居る訳かぁ…ちょっと厄介になってきたなぁ…」
島大介「ああ、そのようだな…それに古代、デスラー総統率いるガミラス艦隊はどうなるんだ?」
古代進「あっああ!た、確かにデスラー艦隊は大丈夫だろうか?」
雪「デスラー艦隊は今どこ辺に…」
真田「レーダー長、通信長」
市川・西「はい」
真田は市川とレーダー長へ言う始める
真田「近くの付近にガミラス艦隊は確認したのか?応答してきたのか?」
市川「…いえ未だに応答がありません」
レーダー長「ダメです、レーダー反応がしません」
作戦中央室に設置されているレーダー機器と通信機器を使用して確認したけど、全く反応と応答無しだった
真田「そうか…引き続くもう一度確認を頼むぞ」
市川・レーダー長「はい!」
古代進「デスラー総統は無事だと良いが…何事無く生きてほしいが…」
真田「ああ」
島大介「それに古代…デスラー総統よりもパーカーだって生きて無事する事祈るしか無いだろ?」
古代進「そうだな…」
桐生「パーカー…」
雪「無事だと良いねぇ……」
古代たちはデスラー艦隊の事が心配していった
無事にガミラス艦隊は合流する事を祈っている様子だ
その頃この時間では……
サァ…サァ…
サァ…サァ…
航行中の艦隊が多数ぐらい以上に編成していた艦隊が有った
……それはーー大日本帝国海軍の連合艦隊を所属する艦艇であった
ーーーー連合艦隊旗艦 戦艦大和 ーーーー
第一艦橋
宇垣纏「山本長官、まもなくトラック諸島へ到着します、あと数十秒後にで機関減速する用意を」
山本五十六「うむ、機関減速の用意をしてくれたまえ」
宇垣纏「はっ」
山本五十六「他の艦艇は脱落していないか?」
海軍士官「いえ問題無く脱落しておりません、順調に航行中であります」
山本五十六「うむ」
海軍士官2「機関部及び補助部など異常ありません」
山本五十六「宜しい」
艦長「山本長官、そろそろ到着地に入ります」
山本五十六「そうか…よし機関停止用意ー!」
艦長「はっ了解しました、機関停止用意ーー!」
山本の命令より連合艦隊の艦艇は機関減速用意へ作業開始させた
っと…山本は何か思って考えて頭の中からよぎっている
山本五十六「〈それに…あの戦艦は一体何なんだったんだ?……今まで見たことない形を{シルエット}した戦闘艦〔艦艇〕だった…。しかしあれは…なんという戦艦だったのだ?〉」
山本の頭の中での考えでは…先にすれ違った所属不明の奇妙な変わった戦艦部隊の事を頭から離れんかった
山本五十六「〈しかし…あの戦艦はなんだが…大和に少し似ていった……形などは全く異なっているだが…以上に大和型戦艦の雰囲気残る艦艇だった…本当はあの戦艦など艦隊は何者なんだ…?〉」
生まれて始めって変わった戦艦部隊の艦船を気になって考えている山本であった…
今までこれ程の見たことない戦艦を目を焼き付いて見ていたような山本の顔だったようである
その頃…ガミラス艦隊から発艦した艦載機は何事なく偵察していた
運が良く艦載機は高高度飛行していた為、洋上艦頃のヤマト部隊は捕捉せず見つける事一切無く発見しなかった
無論、ガミラス軍のパイロットも洋上艦頃のヤマト部隊を発見する事無く気付く様子が無かったよう様子であった…
デスラー艦隊は航行しながら捜査して探索していた
不安いっぱいなるデスラーたちであった…
果たして…ヤマト艦隊はどうやって決断実行して考えてどうな感じで動くか?
そして、洋上艦頃のヤマト部隊は無事に何事被害無く拠点 トラック諸島へ到着した
山本は頭の中から想像している今まで奇妙な変わった形した戦艦部隊を目撃した事を気にしている様子であった……
じ、、次回へ続く有
終わり