現在進んでいる範囲で書いている部分もあり、ネタバレ含みます。 注意して下さい。
各章メモ
1章.「どうやら、文明は滅んだようだ」。
特筆:死亡解説と転生。千空と邂逅する。
女神と出会う。
特典付与後、女神により転生。
転生場所は現代日本。並行世界。
《くらふたーのせかい》より帰還したら、文明が滅んでいた件。
石化している人間の石像が所々に。
千空と出会う。
2章.「ツリーハウス」。
特筆:ツリーハウス建築。
千空の拠点へ。
1割も完成していない、未完成なツリーハウスを建築。
ベッドもクラフト。
トリオ猿を追い払う。
千空からツッコミ。
3章.「畑」。
特筆:畑を作る。
アレックス、畑作りを開始。
無限水源も作る。
千空のツッコミあり。
トリオ猿に「初めましてだなァ。オレは、この地球上で今たった一人の――人間だ」と言う。
アレックスは「初めましてだなァ」に自分がカウントしていない事を指摘。千空は「100億%冗談に決まってるだろうが」と笑う。
4章.千空の幼なじみ発見。
特筆:起きて朝ご飯を食べ、その後は大樹を捜索。
朝ご飯を作る。
千空と一緒に、後(のち)に「奇跡の洞窟」と呼称される洞窟へ向かう。向かう理由は、千空に誘われたから。
大樹が埋まっていると思われる土を、千空は掘り起こす。アレックスが掘り起こそうとするも、止められる。
手を伸ばす大樹を発見。
薄っすらと涙を、な千空。
石化した原因とはなんぞや? 千空の口から語られる。
硝酸によって石化より復活した事、また石化中はずっと考えていたから復活したのだと、千空は結論づける。
5章.石化復活研究室を建設。
特筆:大樹を含めた人類を、復活させる為。
小規模ながらも、研究室を建築。
研究室建設後、ツバメで実験。あらゆる方法で以って。
E=mc²を自身の血で書く千空。
大樹を奇跡の洞窟へ。
千空、男の友情を見せつける。石化している大樹へ。
アレックスは友達いない事を嘆く、泣いてるかも。
後日、石化している杠なる少女を見つける。
6章.大樹と杠の復活。
特筆:アレックス、復活した大樹と邂逅。ワインのクラフト成功、復活液。
千空、定期的に向かっている川へ。
アレックスはカッコよくクールに登場するためだろうなと、なんか失礼な事を考えていた。
アレックス、大樹と出会う。
大樹が元気過ぎて、どう反応してよいか困るアレックス。
研究室にアレックスと千空は、大樹を案内する。理由、杠へ会わせる為に。
杠、復活。大樹、杠との感動の再開。
夜頃、千空は原作での名台詞を、不敵に笑いながら告げる。
「テメーら、科学を取り戻すぞ。オレたち高校生4人で、ゼロから文明を作り出す! このストーンワールドの――アダムとイブになってやる…!!」
7章.かの高校生、復活。
特筆:初の復活液、アレックス使う。
アレックス、散歩中にライオン遭遇。
ライオンを撫でようとする。
ライオンから襲われる。
逃げる。崖から飛び降り、水バケツを利用しダメージ無しでの着地。
来れるもんなら来てみろ。煽る。
アレックス、水バケツで着地成功。逃げるもアレックス、ライオンに包囲される。煽るから•••。
背には大木と、一つと石化人間の男。ピンチ!
拠点から持ち出した復活液を、アレックスは男にかける。
男、復活。
「―――現況は?」
アレックス、リスポーンしない。
司は多数のライオンを撃退。群れのリーダー、雄ライオンを仕留める。
司、ライオンを解体。
8章.霊長類最強の高校生。
その名は、獅子王司。
ツリーハウスに帰還。
アレックスはサボったので、千空たちに•••。
自己紹介、始まる。
拠点の全貌を目の当たりにした、司は目を見開く。感嘆。「これを、君達だけで?」
幼馴染組は「アレックス」と言う。司から注視されるアレックス。おっとと?
9章.ル◯アーノ・ブラッドリー「科学文明に一番欲しいものは何だ? そう、炭酸カルシウムだァ!」
特筆:狩猟担当と武力担当は、君に決めた。炭酸カルシウム、作ろう!
気分転換に魚でもいかが? 司が狩猟。
司、大量に魚ゲット。アレックスらは凄いと拍手。
司、ツリーハウスに帰還。魚を保存食にする。
早めの夜ご飯、夕方にいただく。魚、美味しい。
炭酸カルシウム作りに取り掛かる。
その準備として、貝殻を集めまくる。
石鹸、ゲットだぜ!
おっと、司と千空の様子が…? 瞳が穏やかではないぞ…?
10章.このストーンワールドは、自由だ…。
特筆:司、科学の敵なり。
大樹は杠とお留守番。
司と千空、互いに敵対宣言。場所は砂浜。
人類みんなを復活させたい千空と、純粋な若者だけを復活させて人類を浄化させたい司。
アレックス、うっかり発言。奇跡の洞窟から取れる、奇跡の水を言ってしまう。うっかり発言前は、先生発見。
これには千空、絶句。何やってんだテメー!、のスゲェ顔を披露。
司、アレックスの言葉に興味。あ〜、やっちゃったねェ。
追加、改訂していくかもです。
タグ追加します。「Dr.STONE reboot:百夜」です。
作者、最高司祭アドミニストレータでございます。
原作が完結した今でも、ドクターストーンは愛されております。アニメ四期の制作がされているのも、その証拠です。
わたしはこの原作の二次創作を執筆し、本日投稿させていただきました。これからもお付き合いいただけると、幸いです。
感想やお気に入り登録、高評価などをいただけますと、作者のモチベーションとなりますので是非よろしくお願いします。